
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
もしかすると、このブログ以外では聞いたことがない言説かもしれません。
しかしめちゃくちゃ有名です。
僕がここでひたすら言いまくっているからです。
さてそれはどんなことでしょうか。
簡単ですよね。
遠距離恋愛は最強だということです。
遠距離恋愛は、最強の恋愛形態です。
これ以上燃え上がる恋愛はないといってもいいくらいです。
ほとんどの人は、近い方がいいに決まっていると言います。
でも、その理由を聞いたら分かるんですよ。
その理由こそがもうすでに危ないわけです。
近い方がいいに決まっているという人がいう理由は、
「すぐに会えるから」
です。
恋愛の勉強をしているあなたは、このすぐ会えるというのが毒になることをよく知っていると思います。
すぐ会えるというのは、コストがほとんどかからないということです。
遠距離恋愛は、ネタにも事欠きません。
とにかく気になることが多いんです。
知りたいことが多いんです。
いいでしょう!!
僕は遠距離恋愛の専門家です(笑)。
多分そうです。
僕より遠距離恋愛のことをここまでごちゃごちゃ語り続けている人はそういないはずです。
何でも聞いてください。
たとえば、こういう素朴な疑問です。
アンさんより:
いつも配信楽しみにしています
この記事を読んでふと思ったのですが、(遠距離恋愛していて)様々な事情で女性が会いに行くことが多い場合は、何に気をつけたらいいでしょうか?
例えば私がそうなんですけれど、私は僻地に住んでいて、彼は都市なので、僻地に住んでる私としては華やかな場所が楽しいし、こちらに来ても何もないので私が都市に行きたいんです。
もちろん中間で会ったりこちらに来ることもあるんですけれど。
泊まるところはいつも彼が手配してくれるので、そういうコストをかけてもらえたらいいのかなぁ?
これねー、確かにあるんです。
本当は会いに来てもらった方がいいのは分かるんですが、女性の住んでいるところにはほとんど何もなくて、デートらしいデートができなかったりするケースがあります。
一方、彼は大都会に住んでいて、彼のところに行ったら遊ぶ場所や見る場所が無限にあって楽しそうなんです(^^
行ったらいいです。
いや、行っていいです。
彼と見たいものや、彼と体験したいこと、彼と行ってみたいところがいくつもあるわけです。
だったら行くしかありません。
そういうときに考えるべきことはあるでしょうか。
もちろんあります。
めちゃくちゃ簡単です。
まず最初に言っておきます。
遠距離恋愛で、彼女が自分のところに会いに来るというのは、彼にとっては大事件です。
大イベントなわけです。
トランプ大統領が訪日するくらいに大イベントなわけです(笑)。
そういうイメージだと思ってください。
つまり、何が言いたいのかと言うと、接待してもらえればいいということです。
接待、歓待、ご招待です。
もうこれは合い言葉だと思って覚えてください。
分かりやすいでしょ。
あなたが彼のところに会いに行くというのは、お呼ばれだということです。
賓客として行くということです。
彼のホームグラウンドにあなたが訪問するんですから、彼はあなたをもてなさないといけません。
存分にもてなしてもらったらいいんです。
大事なのは、場所が彼のホームグラウンドであるということです。
その場所は彼が圧倒的に詳しくて、あなたはほとんど何も知らない場所なんです。
お店も何も、何なら電車の乗り方から全部分からないわけです。
だからちゃんとリードしてよね、ということですよね(^^
リードされたいでしょ。
実は、遠距離恋愛で彼女が自分のところに会いに来るというのは、彼にとっては大きな腕の見せ所になる場面なんですよね。
これ以上ないくらい有利な状況です。
可能な限り全部を彼に任せてください。
彼の仕事を取らないでください。
全部彼に仕切らせるんです。
そしてあなたは一つずつに喜ぶだけです。
心配しなくても、彼と行く場所はあなたにとってはほとんどすべてが未知の場所なので、どんなにつまらない場所に行っても基本的には面白いはずなんです。
この記事を読むと、遠距離恋愛をしたくなる女性が増えそうです(^^;
kouさん、
>いいでしょう!!
>僕は遠距離恋愛の専門家です(笑)。
いつの間にkouさんは遠距離恋愛専門家に!? w
でも遠距離恋愛の話をしているkouさん、生き生きしてますね!
>可能な限り全部を彼に任せてください。
>彼の仕事を取らないでください。
>全部彼に仕切らせるんです。
>そしてあなたは一つずつに喜ぶだけです。
>心配しなくても、彼と行く場所はあなたにとってはほとんどすべてが未知の場所なので、どんなにつまらない場所に行っても基本的には面白いはずなんです。
女性が相手の場所に行く場合、接待してもらえばいいのか〜。
彼がしてくれるひとつひとつに喜ぶ。
可愛いですねぇ♡
ちなみに、どのくらい距離が離れていると遠距離って定義されるんですか?
これ別の記事にも似たようなことが書いてありましたね!
……どの記事かは忘れちゃいましたが( ߹ᯅ߹ )
リードしてもらうために男性側が熟知してる土地でデートするのも過去にオススメされてましたよね〜。
「お呼ばれ」って、いい響き(*^^*)
どうやっておもてなしするか考えてもらって、せっせと準備してもらって、こちらはめいっぱいオシャレして行くだけ。
いいな、いいな〜!
私は移動には車が必須なところに住んでて、彼の住む地域は熊問題で遊びに行ける状況じゃないです。
だからできれば中間からこちら寄りで会いたいな〜と思っちゃいますね。
彼もよく知らない土地だとしても彼を頼りにしちゃお〜\(ϋ)/
>彼と見たいものや、彼と体験したいこと、彼と行ってみたいところがいくつもあるわけです。
彼の方も、見せたいもの、体験させたいこと、連れて行きたいところがいくつもあるはずです。
彼が住む場所に行くならそこを上手くくすぐってあげるのが良いのかなって思いました(*^^*)
会ってない期間には「今度ここに連れてこよう」とか考えててほしいですよね。
彼が日頃から足を伸ばす場所ならふとした時に思い出してもらうことも増えそう。
めちゃめちゃ良い♡
リードしてもらうのはもちろん、そうやって思いを馳せてもらうのも投資なのかな〜。
そう…! リードされたいのれす!!
あーだよ、こーだよ、と全部やってほしい。
遠距離じゃなくても、デートには行くだけでいい、とこころしてます。
デートって、女の子扱いされるところだと思う。
してくれないなら、なんなら全部自分でできるから(笑)、デートしなくていいんだよね。
あ、お付き合いとかほかも、おんなじだけど。
ご招待、ご接待。
できなきゃ、お仕事だっていただけないよ。
この前のデート?も、まぁ、この練習ができたと思おう。
コウさん ありがとうございます(^^)
ですよね!
こちらとしては、いつも申し訳ないなーと思ってしまうのですが、これからもたくさん接待してもらい、たくさん喜んでお返ししたいと思います!
初期の頃
遠距離彼との時「女性から会いに行ってはいけない」が頭から離れなくて、引っかかりながらも中間地点で会ってたことを思い出します
でも、行く時はいろいろ想像しながらワクワクが止まりません(^^)彼の方に行った時は私は助手席に乗ってるだけでいろいろ連れてってもらってました
中距離の仲良し君も私が行くことが多いです
知らない土地までの電車時間が好きで、毎回ワクワクです!勿論向こうでは私は助手席に乗ってるだけで、エスコートしてくれます
幼い頃の話、趣味でよく行く場所、ほぼほぼ知ってます(^^)
私の住んでる地域は観光地が周辺に多く、興味を待ち年に数回自分からこちらへ来る様になりました!
正直仲良し君の地域より美味しいものもいっぱいあるし、一緒行きたいとも思う場所もある、いい所いっぱい知ってるけど、案内したりが苦手
やっぱり私はただ隣いるだけでいろいろな所に行けるのが良いから、行く方が好きかなー
そっちに行っても俺が運転するよと言ってくれるけど、まだこっちの方の遠出には至ってません
結局は自分が納得してるなら、いいと思います
また遠距離恋愛の記事!ワーイ\(* ॑꒳ ॑* \三/ * ॑꒳ ॑*)/ワーイ
これは、以前の
「彼に会いに行きたいんです!」
https://novelin.net/7429
にたっくさんコメント書いてるんですけど、
会いに行くんじゃないもん( *¯ ^¯*)
近くに行くのをお知らせするだけ( *¯ ^¯*)
【遠距離恋愛で、彼女が自分のところに会いに来るというのは、彼にとっては大事件です】
でしょうね(” ॑꒳ ॑” )ウンウン
【接待、歓待、ご招待】
キーワードは「イタレリツクセリ」!!
会う気ないなら私は一人で楽しく遊んで帰るね!って基本私の都合で予定を立ててました
だって、彼の仕事的に予定なんかつかないし、男性に任せてたら常に「仕事が…」となって計画が立てられないから!(*´艸`)
私の予定を先に立てると、それに合わせて男性も仕事の予定を立てられるようになるんです!
うちの父もそうでした
そうでないと仕事の比重がものすごく高い(良いとこなんですが)
【大事なのは、場所が彼のホームグラウンド】
【遠距離恋愛で彼女が自分のところに会いに来るというのは、彼にとっては大きな腕の見せ所になる場面】
ホームグラウンドであっても、彼らは仕事場と寮を行ったり来たりするのが殆どなので、私には知ってるテイでもなんも知らなかったりするんですよ(* ॑꒳ ॑* )ネー
私がここは?って言ってから調べまくって、事前に下見に行ったり、予約したり用意したり準備したり買い物したり
直近で行ったばかりのところも一回行って楽しいの…?とか思ったりするんですけど、楽しそうでした
いつも私の方に来る時には出来ない私をお出迎えお見送りするのとかもやりたがってましたし、異様に速く現着して延々とハチ公みたいになってたり、彼が誰にもやった事ない労力は彼の中ですっごく楽しかった思い出になってると思います(* ॑꒳ ॑* )
#時間制限 #希少性 #攻略余地 #都合のいい女 #イタレリツクセリ #イベント #コスト #彼を男性と認める #男性の仕事 #女性の仕事 #苦労 #遠距離恋愛は会うデートを完全なイベントにする10 #遠距離恋愛は相互協力的でないと絶対成立しない20 #非日常
#恋愛の濃度
>遠距離恋愛は最強だということです。
遠距離恋愛は、最強の恋愛形態です。
↑どうも、これはほんとうのようで、最強のようですね。。
遠距離婚になってから、かれこれ7年くらい経つのですが、一向に旦那からの愛情が衰える気配はないですね。。
kouさんの言う通り、別居前より、むしろ、パワーアップしてるような気もしなくないです。←まるで他人事のようですけど、、。
こうまでなると、たまに、よそで(女性のいる飲み屋とか)遊んできてもいいんじゃないかと思ったことがあって、外で飲みに行かないの?一回行ってきたら?って言ったことがあったんです。そしたら、そういうのまったくしたくないようなんです。(家でのひとり飲みに留まってるみたいで、別居前からも、昔から外へ飲み歩くことは私の知ってる範囲内(仕事の同僚とか、上司とかとはあったけど)でなくて、家に直行してきてました)。
>何が言いたいのかと言うと、接待してもらえればいいということです。
接待、歓待、ご招待です。
もうこれは合い言葉だと思って覚えてください。
>あなたが彼のところに会いに行くというのは、お呼ばれだということです。
賓客として行くということです。
>彼の仕事を取らないでください。
↑コロナ前くらいから別居となり、初期の1~2年は、緊急事態宣言などもあり、飛行機が運航できなくて(飛行機を使わないと会えない所に旦那は住んでるので)、会うこともすらままならなかったのですが、その後、コロナがおさまってからは、旦那が続けて5~6回くらいは、こちらへ連続で来てくれてました。
この事に納得がいってこれてきていたので、ようやくその後、2度連続、私が旦那のところへ行くことになりました。(その後、今年5月に旦那はこちらへ来ました。)
行った時の旅費は、頼んでなかったけれど、どちらも旦那が持ってくれました。一回目行った時、帰りの飛行場で、次に来る為の飛行機代を渡されたので、次も私が続けてくることを旦那から、勝手に決められており、予定を差し押さえられてしまいました(笑)。
現地についてから、勿論、おもてなしをしてもらうつもりで行ってたので、旦那持ちで、あちこち連れてってもらいました。そのかわり、家での食事の買い出し時は、納得したうえで、スーパーのし払いは、たまに私持ちをしてました。
>そしてあなたは一つずつに喜ぶだけです。
↑おそらく、些細なことでも、やってくれてることは全て嬉しかったので、これが旦那へちゃんと伝わっていたのが、良かったんだろうなぁって思っています。
接待してもらうってよいですね(^.^)
この考えは同じ地域に住んでいる
遠距離ではない場合でも役立ちそうです。
自分は常に接待してもらう側で
彼に頑張ってもらう。
そしてそれを素直に受け取って喜ぶ。
そしたら男女はお互いハッピー!
実際どこまでやってもらうかは
ケースバイケースだとしても
そういうマインドで入れるとよいですね〜
接待、歓待、ご招待\(^o^)/
遠距離恋愛は過去の恋愛だったのでもう遅いですけど…賓客の意識なんて私に全然なかったです(^^;)
でも今ならそのマインド、とっても大事だなってわかります。
私は四六時中熱い人の方がスキです。
全然鬱陶しくな~いwelcome \( ‘▽’ )/♡
【接待、歓待、ご招待です。】
ステキ(*・∀・pq) ♪
そんな頑張ってもらえたらこちらもテンション上がりますよね。
嬉しくてずっとニコニコが止まらなくなりそうです。
色々と制限があるからか、近距離ですが遠距離の様な熱量の彼です。
全部…ではないけど、色々やってくれました!
密かに嬉しかったのは空港で花束を持って迎えてくれたことです〜。照れました。そして荷物多いから物理的には邪魔なんですけどね笑。でも嬉しかったです。
会いに行く良さもありますよね!
彼のホームグラウンドでは、彼が自信満々にリードしてくれるのでいつもより頼もしく見えるし、全部が新鮮で嬉しい事ばっかりです╰(*´︶`*)╯
遠距離恋愛というわけではないのですが。
私はよく韓国に旅行に行きます。
言語交換アプリがあり、そこで知り合った人と毎日お互いの言語を交えながらメッセージをしていました。私は恋人を作りたいわけではなく、友達を作りたくてやっているのですが、おそらく相手は日本人の彼女が欲しかったのだと思います。
2週間ほど毎日連絡を取り、たまに電話をしたりして仲良くなっている時に、前から決まっていた友達との韓国旅行の話をしたら会いたいと言ってきました。
彼は私たちが行くところから遠く離れた田舎に住んでいるので、わざわざ来てもらうのも気を遣うので私は友達と旅行なので会うことは難しいから、私が1人で行った時に会おうと言いました。しかし向こうはじゃあ友達も一緒に会おうと言ってきたのですが、友達に気を遣うのも嫌で、相手にも気を遣うのも嫌だったのでまた断りました。しかし相手はそれでも会いたいと言ってきたのでちゃんとしっかり今度行った時に会いたいと言いました。だったらインスタグラムを教えてほしいと言われました。前にも言われたのですが、私は鍵もかけていて、会ったことのある人にしか教えないことにしているので1回目は断ったのですが、今回の旅行で会えないならインスタをやっぱり教えてほしいと言われたので、会ったら教えると言いました。そうすると、僕と仲良くなる気あるの?と聞かれたので、仲良くなりたいけどそんなスピードが早くしなくてもじっくり仲良くなりたいし、少しスピード感覚が違うのかもしれないと伝えました。そうしたら、こんなに毎日連絡も取って電話もしてるのにどうゆうこと?そんな人とはもう連絡は取りたくない!と言われてしまいました。
まさかこんな急に終わると思っていなかったし、普通に長く仲良くなるために時間をかけようと思ったのに、、私が会えば、インスタを教えていればこんなことにはならなかったのでしょうが、私はそれでも簡単に人にそうゆうものを教えたくはなかったんです。友達を待たせて会った方が良かったのでしょうか?私が頑固だったのでしょうか?告白もしてないのにフラれた気持ちになってしまいました、、簡単に外国人の友達はできないのでこの人がいなくなったことでポッカリ穴が空いてしまいました。私はどうすれば良かったのでしょうか?
遠距離が最強かぁ〜今は近距離なので、すぐに会いに行かないように気をつけなきゃなのよねえ。
私が彼の家に行くのはもう何十回とやってますが、こないだ彼がうちへ来ました。2回目でした。
私が接待、歓待、ご招待して、彼が喜んでました。
たまのことなので楽しくできますが、もしいつもこんなことしてたら、彼の喜ぶ顔も憎らしくなっちゃいそうです。
当たり前のように手料理も食べるようになるんだろうし、うちの犬を可愛がるのはいいけど、私より犬のほうをもっと可愛がりだしそう笑
近距離恋愛の罠、気をつけますー!
あーすごくわかる
都会に住む彼
会いに行くと言えば、何から何まで計画して接待してくれた
またあの時に戻りたい