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昨日書いたこちらの記事の続編です。
正確にはメルマガの続編ですが、この記事の最後と絡めて新しい記事にしているので、続編ということにしておきます。
まず、先に断っておきますが、タイトルに「子育て」と書いてはいるものの、この子育ては単に育児という意味ではなく、子供や家庭への意識の向け方全部を表しています。最も焦点を当てやすいのが子育てなので、あえて子育てと言ってしまうことにします。
僕は先日のメルマガでこのような話をしました。
子育て自体は一方の親だけでやるものじゃありませんが、男親は子育てにすべてを投じることはできないんです。
仮にできたとしてもしてはいけないんです。
そして、先ほどの記事で、こう言いました。
これを本当の意味で理解できるようにならないと、女性が求め続けている理想の結婚相手は絶対に見つかりません。
見つかったとしても、確実にほころびが出ます。
これは僕が単純にそう思っているというわけではなくて、これまでの恋愛相談などの経験則や、妻になり母になった多くの女性が実際に僕に意見としてくれたものを総合した結果、これは間違いないだろうと思っていることです。
子供に愛情を注いで育てることは、両方の親がすべきことです。
これは大抵の場合、すべきと言われなくてもそうするものです。そうしてしまうものです。
ところが、男性は子育てについて、残念ながらどう逆立ちしてみても、女性と同じようにはできないのです。
僕はまだ父親になったことはありませんが、父親が実の子にどれだけ愛情を注いで可愛がってみたところで、子供のあやし方は隣に住んでいる他人のはずの女性の足下にも及ばないことを痛感するのです。
こういう話は、僕の知り合いからはいくらでも聞けます(笑)。悲しいかな、これは現実なのです。
この点において、女性には絶対にかなわないのです。そういう風にできていると考える方が楽なのです。
最近の風潮で、男も子育てに参加すべきだという意見がどんどん強くなっています。
これは子育てに限らず、家事など家庭内のこと全般について同じことが言えます。
ここで恋愛の勉強をしている女性には、これに何らかの違和感を持ってもらいたいのです。
少なくとも、結婚してからも母親になってからも、永遠に女性として扱われたいと思っているあなたには、違和感を持ってもらう必要があります。
「いやいや、私は母親になって『普通』の幸せな家庭が築けたらそれでいいです」
という場合は、読まなくていいです。
もう、ここから思考停止が始まっていますから。
程度の問題なのです。
僕は全く参加しなくていいとは思いません。むしろ関心を持ってもらうべきだとは思っています。僕自身、父はほとんどと言っていいほど子育てには参加しておらず、実際に今父に話を聞くと「後悔している」と言っていました。
ある程度までは参加はした方がいいのです。それは間違いありません。
ただし、女性と同じようにはできませんし、女性と同じレベルでもできないのです。
そもそも役割が違うのです。
最近の風潮で最もおかしいと思うのは、男親が子育てに没頭することが素晴らしいことだと認識されていることです。
勘弁してください。
もしあなたがこれに諸手を挙げて賛成しているようなら、ちょっと立ち止まって考えてほしいのです。
それは本当にあなたが望んでいる未来でしょうか。
想像してみてください。
これはすぐにできると思います。
彼(ご主人)が仕事から帰ってきて、あなたと子供に愛情を注ぎ続けるというシーンです。これは、かなり想像しやすいと思います。
彼は家事を手伝い、子供の相手をして過ごすわけです。
もしかすると、これは理想の光景で、何が問題なのか分からないという人もいるかもしれません。
これがごく一時ならいいです。
でも慣れたらどんどん感覚がマヒしていきます。
ちなみに僕には弟がいて、この弟はすでに結婚して子供もいます。弟を悪く言うつもりはありませんが、人生すべてが子供みたいになっていて、なんとやりたいことを諦めてしまいました。
こういう家庭が日本には無数にあるのだと思います。僕はこれをかなり恐ろしいことだと思うのです。
男性が男性でなくなるということに限りなく近いからです。
よく思いだしてほしいのですが、彼に惚れたのは、彼が親として向いているからではなく、一人の男性として優れていると判断したからだと思うのです。
親として向いているかどうかも大事な要素ではあるかもしれませんが、それよりも男性が男性であることの方がはるかに大事なはずです。
多くの女性が求める男性の要素。
リーダーシップや覇気といったものに代表される男性性は、男性の仕事をしないうちは絶対に育ちません。
これを理解しないと、永遠に愛され続ける結婚生活など送れるはずがないというのが僕の答えです。
これを、まさに明確に言い表してくれたコメントがこちらです。
菜々子さんより:
kouさんのお話で、「ブルーバレンタイン」という映画を思い出しました。
ヒロインは医師として働くキャリアウーマン。夫は、自分の子ではない彼女の娘をまるで本当の娘のように愛情を注ぎ世話をしてくれる優しい男性ですが、定職についていません。家にいることの多い夫に妻は「何かやりたいことないの?」と聞くと「夫で父親である他に?」と夫。妻はそんな夫を男性として見ることができなくなり、夫婦生活も拒むようになっていくのです。
やはり、女性が男性に求めているものは、「女性的ではない」要素なのかな…と思いました。そして、男性を心から尊敬したいと切望しているはずなんです。
女性が男性を尊敬する時というのは、彼が女性にはない男性特有の能力を発揮している時だと思うのです。私たちは案外、自分の本当に求めているものを知らなかったりします。
これは男性が職に就いていないとかいう余計な要素が入っているので、ちょっと極端な例に見えるかもしれませんが、職に就いていても当てはまります。
何のために仕事をしているのかという問いに、家族のためとか、食わんがためと答える男性は、もはや恋愛の相手としては相応しくないのです。
優月さんより:
「貴方は何故仕事をするのですか」と問うた時に「はい、
妻子のためです」とだけ答える人とは一緒に仕事したくないかも( 笑) 夫が職場(戦場)で戦っている時は、
妻子のことなど吹き飛んでてほしいです。
確かに妻子の存在は、仕事をする上でのモチベーションとはなるのでしょうが、 それが目的にはなって欲しくないというか…。
父親だけど、その前に一流のビシネスマンでいてほしい。クタクタになって帰りの電車に乗った時に「ああ、
早く妻と子の顔が見たいな」と思ってほしいです。
そう、この感覚です。
あなたが愛すべき男性は、あなたの子の親であると同時に、外に出て戦い続ける戦士なのです。
そのうち世界を変える人になるかもしれないのです。
子供にとっても社会的に尊敬の対象であるべきなのです。
冷静に考えるとばかばかしいと感じられるかもしれませんが、実際のところそういうものじゃないですか、男って。
常に外を見続けているから男でいられるのです。
これが最近の動向がどうであれ、大昔から変わらないのです。
女は陰で男は陽。結婚は陰陽のバランスで成り立っているのです。
陰のことを男性に求めたら、陰・陰となり、破滅に向かいます。同じように、女が男の仕事をし出して、陽・陽になってもやはり破滅に向かうのです。
彼に子育てに没頭することを求める、あるいは許すということ。
それはつまり、陽であるべき彼を陰に引き込むということであり、妻であるあなたを女性として見ることができないようにしてしまうことでもあるのです。
彼に愛され続けたいと言いながら、一方で彼の女性化の望んでいるようなもので、無い物ねだりをしていることと変わらないと思うのです。
どうですか。
これは、あなたが望んでいる理想の未来でしょうか。
もしこれが理想の未来だというのであれば、止めたりはしません。
でも、違いますよね、多分(^^;
違うと思うのです。
自分が永遠に女性として扱われたいと思うのであれば、彼を永遠に男のままにさせておく必要があります。
それを決定的に阻害するものが、子育てや家事という「内」のことなのです。内のことを男にやらせていたら、本分であるはずの「外」のことができなくなり、結果的に「ヘタレ」になっていきます(笑)。
「私、ヘタレが好きなんです」
という女性を僕は知らないので、そういう女性はいないはずだと思っておくことにします。
家庭的な男が好きというのであれば、それでもいいと思います。
ただ僕は、家庭的な男性と家庭を築いて普通じゃない幸せを手に入れている女性を見たことがありません。
彼が子育てや内のことにばかり気を回しているようなら、尻を蹴り飛ばしてでも家の外に追い出して外のことに目を向けさせるのが、女性の役割なんじゃないかと思います。
僕は過去にこちらの記事である本を紹介しました。
この本にも同じようなことがいくつか書いてあります。男性には男性の仕事をさせないといけないのです。
僕はこの本の解釈をどこかでした記憶があるのですが、どこをどう探しても見つかりません(^^;
もしかすると本当に出していないのかも・・・。(ユイさんには過去に話したことがあると言ってしまいました、ごめんなさい)
あなたは、どういう未来を求めていますか。
彼の、仕事している姿は、
会社内でどんなだか知らないけど、
少しだけ家でやることがあると、
ドキッとするくらいカッコ良かったです。
ま、基本は家に持ち帰って欲しくないし、
彼も滅多に持ち帰りませんが。
今、配置換えされて、
やりたいことができない状況の夫くん。
なんだかモチベーションもだだ下がりだし、
腐りそうです。
私はなんともできないからな…。
本人が気づいて動くしかないもの。
過去に何度か転職しているのもあって、
今さらまっさらなところにいく勇気が出ないのかなぁ。
あと5年くらいはやって、それから考えるとか言ってました。
私は、夫に輝いていて欲しいから、
すぐにでも転職してもいいと思っていますが。
彼の会社のトップの方々は、確かに話を聞く限り変!
超〜〜〜変!
で・も!
やりたいことをやらせてくれないと言っているうちは、トップが変わろうと変わるまいと、やりたいことなんていつまで経ってもできないんじゃないかな。
家庭のことなんて端っから私に任せっきりな夫ですが、それなら仕事くらい打ち込んでくれよ。
女性にうつつを抜かしてる場合じゃないっしょ(´Д` )
本人も、やりがいって何より大事だと言っています。
私もそう思う。
大変でも、楽しいものだと思う。仕事って。
おや?
大変でも楽しい…って、仕事も恋愛も子育ても同じではないか!
結局、人生そのものが、大変どけど、楽しいものなのかもしれないですね。
苦しいと思い込んでるだけで。
『よく思いだしてほしいのですが、彼に惚れたのは、彼が親として向いているからではなく、一人の男性として優れていると判断したからだと思うのです。』
そもそも結婚相手に求めるものの条件が間違っていることが今になりようやく解りました。
仕事への労力は最小限
昇進や出世はしたくない
極力定時で帰る
仕事でのつきあいも最小限
家が大好き
仕事は好きではないが、生活のためにしかたなくする
これは結婚前から今も旦那の性質として変わりません。
旦那は一人の男性としてはどうかな?と思う男性ですね。
でも私が当時求めていたのは
私が働くことを許してくれて
家事をやってくれる人
仕事よりなにより子育てが好きな人
でした。
私が子供が苦手なのでやってほしいという浅はかな考えがありました。
でも、今になりわかります。
旦那は子育ても家事もやってはくれますが、
私の求めるレベルでは到底できません…。
なので私が家事や育児に徹したほうが良いのは解るのですが、仕事の楽しさを知ってしまったので
そちらも手放せないという…。
単なる欲張りですが。
今は少し無理をして両立を努めています。
でも無理が最近身体にきています。
方向性をそろそろ考えないといけないなと思いました。
おもしろそうではないけれど気になる、
「ブルーバレンタイン」という映画。
私は、ヘタレが好きなわけでも、
別に男と競って勝ちたかったわけでもない。
ただ、男性のこと良く知らなかった。
だから当時は、家族4人を養いそれなりの生活をするためには
私が頑張らなければと必死になっていた。
ここでの女性像とはかけ離れていたかも知れないけれど、
私が家族の生活を守ろうとしたその動機までは、否定したくない。
皆さんのコメントと本文を読んで
わかりました。
いろいろとつながりそうです。
上司は2人での食事に誘ってきたときに
「俺、働きたくないんだ」と公言したり、
実際にさぼることの多い人なんです。
その人に男らしさを感じなくて、
またのお誘いを断わりました。
こういう人がいいって明確に
意識できてなかった私が
そういう人を引き寄せてたの
かもしれないですね。
確かに仕事を楽しそうに
してる人には惹かれます。
男らしさを感じてたのか、と
納得しました。
今、なんだか複雑な気持ちになってます。
少し考える時間をとってみます。
一緒に今働いている イタリア人の彼は
エンゲージリングには百万は頑張って
かけたいと言っていた。
よく言ってくれたと、私は彼を称賛した。
日本の男どもに聞かせてやりたい。
彼は
だってこれから百年一緒にいようねという
そういう気持ちの贈り物だよと言った。
一年に一万円ずつだよ、と。
そうね。あと五十年と言わず
百年生きられたらいいね。
そう思ったら一年に一万円すら
相手に使えないって、ずいぶん
ひどい話だなと思った。
こういうところで妥協する男性は
私は選びたくない。
また彼はこうも言った。
日本の男の人は女性も共働きが
当然というけど僕は信じられない。
お金がないなら、無いなりの生活を
すればいいし、どうしても足りない分だけ
女性に”少し助けて貰えるかな”と
お願いするといった。
私こういう考え方大好き。
イタリア人の彼、素敵!素敵!!素敵!!!
私の友人で非常に子煩悩な人がいたのですが、気づいたら、うつ病になってました。
男女の役割を交換した友人夫婦は、気づいたら離婚していました。
新しい型の夫婦は、近くで見てる限り全滅です。
周辺の男性は、私に、料理ができる、子供好きをアピールしてきますが、まぁ、やめて欲しいです。
家庭科全般が得意な私から、得意なものを奪うなといいたい。
家政婦希望の男性は、それはそれで願いさげですが(笑)
イタリア人はただのナンパ野郎ではなかったのですね――――――
子供が男の子なら、休みの日にサッカーや野球を教えてあげてほしいなぁと思う♡
うちの近くの公園でもよくいるもの♡
微笑ましいなぁと思いながら横を通り過ぎるんだけど・・・
まぁ、そのお父さん達はボールより私を目で追うんだけどもね(笑)
(・ω・ ⊃ )⊃≡すぃー.☆.。.:*・°
彼が
シングルファザーの場合は
どうしたらいいのでしょうか。
この記事を今読み返す前、タイトルを見て
「シンプルに考えて、家庭をマネージメントし、細やかにメンバーに気を回せて、空気を上げられるのは女性だけってことなんだろうな」と思いながら読んだら、確かにそれと近い話でした。
>多くの女性が求める男性の要素。
リーダーシップや覇気といったものに代表される男性性は、男性の仕事をしないうちは絶対に育ちません。
そうですね。
私の父は、今は内側に目を向けているのだと思います。正にKouさんの言うとおり陰・陰という感じですね。加えて母だけパートなので、女性のみ陽とでも言うのでしょうか。ただし、我が家の場合は長年父がサラリーマンという戦士で、専業主婦の母を、家計を支える形で愛情を示し続けてきたわけだから、別だとは思います。
こういう話を読むたびに、一位さんの最後のLINEで言われたことが、どんどん残念に思われてきます。
なんであんなことを言ったのか。
私が、彼女を隠されていたことを知り信頼を失ったことの、今後の影響を考えてしまえば、降りてしまえるような覚悟で受けた仕事だったのか。その程度だったのか。
それが、本音じゃないのだとしたら、人に媚びるためには心にもないことを言うような軽々しい男なのか。
本当に残念です。自分の志す道をなんだと思っているんでしょうか。人生と仕事をなめています。
そして、2ヶ月前のその時に、違和感を感じ「今、コイツは私に媚びるためだけにこれをいってる」とわかりつつも、ここまでの言葉を言えなかった自分が情けないです。
こんにちは。
記事とコメントしっかりめに読みました。
私はこのテーマについて14歳くらいからひたすら葛藤していて、おそらく今後も考え続けると思います。
私はずっと女性として扱われたいと心の底から思っているようなので、個人的にはKouさんに大賛成です。
そして気づいたら男らしいタイプと結婚していました。
でも、女性全員がそう思っているのではないこともまた事実だなぁと感じます。
ずっと後になって意見が変わる方もいると思います。
それでもいつどの時期を見ても、私と違うスタンスの女性は必ずいるんだなと。
そして私は違うスタンスの女性を否定したくありません。このテーマに関しては女性であればほぼ全員が多かれ少なかれ葛藤を抱えながら生きていると思うからです。
男性のKouさんには分からないかもしれませんが、簡単に答えの出る問いではないと思います。
むかし、女優の大原麗子さんが亡くなられた時に離婚会見の様子を見かけたのですが、大原さんが結婚後も女優であることをやめられず、家庭を疎かにしていたことを「家庭に男が2人いたんです」のように表現していたことを思い出しました。
この場合はkouさんの言う陽×陽のパターンでしょうか。
うちも旦那とはこれでダメになったような気がします。
私の場合は積極的に男であることを選択したのではなく、事情があって結果的に私が働きすぎてしまったんですが、理由はどうあれ本来の男女の姿ではないから歪みが出てくるんですよね。
良かれと思ってやっていても、自然な状態ではなかったからだと腹落ちしました。
ちなみに、しばらく連絡を取っていない既婚の彼は、最近職場での地位が変わった(下がった)ことをきっかけに以前より早めに帰宅することが増えたように感じます。
(早く帰って育児をしている様子)
これって男としての価値を下げられた職場から一時的に逃げて、別の役割に居場所を求めているようにも思うのですがどうなんでしょうか。
もしそうなら逆の発想で、今私が彼に男としての価値や自信を与えることができたら、復縁のチャンスになったりしないでしょうか?
まぁ、問題はどうやって男としての自信を与えるかですが…
彼と距離を置いてもう2ヶ月。そろそろ動きが欲しいし、チャンスなら掴みたいと思ってます。
>あなたは、どういう未来を求めていますか。
わたしは、男性を 男性として見て尊敬して頼りたい。
いつも かっこいい って相手にきゅんと ときめきたい!
だからいっぱい外で戦ってきてほしい。
2人のときは いっぱい可愛がってほしい。
女性であるわたしに価値を感じて、いつも守ろうとしてほしい。
わたしに子ができたら その子のことも。
この記事を読んでどれだけ
救われたか…(>_<)
若いうちに結婚したので
子供が産まれてから、手伝わない夫に
怒ってばかりでした
下の子が産まれ、上の子が障害があると
わかってからも
変わらない生活で本当に苦しかった
ある時に怒ることをやめて
ニコニコして
「お帰り~♡」
「ありがとう~♡」
と言うようにしてみたら
段々父親らしくなってきて
今はいいパパになったなぁと思います(*^-^*)
今まで倒れそうなほど
走り回って、
上の子抱えて下の子をおんぶして
なりふり構わずやってきたけど
私が女性らしくふんわりといるだけで
男性としていてくれることに気付きました
スカートでお出かけできるようになりました( ´艸`)♡
この記事のお陰で、
夫に過度に子育てを求めなくなったし
気持ちがかなり楽になりました(*^-^*)
なんとなくわかるような、わからないような、、、
私自身、料理ができる男、洗濯や縫い物のできる男は、ちょっといやです。笑
単純に、わたしにできることを全部持ってかれちゃってるというか、わたしの存在意義みたいなものをとられちゃう感覚になるからです。
だし、仕事中にわたしのことを思い出されたりするのもめちゃくちゃ嫌でした。
そんな暇あったらもっと仕事に没頭して稼ぎなさいよ!て思ってました笑
文字に起こすとおもしろいですね。
はは。笑
子どもに「父ちゃんは家族の為に仕事をしてるのよ♪」なんて言い続けてたΣ(・ω・ノ)ノ
次は「父ちゃんは家族の為だけじゃなく、仕事をして世の中を動かしているの。すごい人なんだ。」て言い直そう。上の子3歳だし訂正効くかな。
子どもをもっと構って欲しいって思ってたけど、私を女として見続けて貰う為にも、彼は男であり続けないといけないんだ!
何でもっと早くこの記事に辿り着かなかったのか、て思うけど今辿り着いたのには意味がある!今この瞬間から変わろう!意識の変革!何だか気持ちが良い♪kouさんありがとうございます。
女性の社会進出もイクメンがもてはやされているのも同じかもしれないと感じました。
女性が望んで仕事をしたいからするならとても素敵だと思います。
ただ子育てして(子供が居なくても)寄生虫にならないよう女もお金を稼ぐ、専業主婦は今では白い目で見られるくらいです(ネットでは分かりやすく中傷の的になりやすいです)。
私はここが不思議でなりません。
女性は家事をして子育てをしていて、その上女性の社会進出が素晴らしいと感じられないのです(日本の女性の社会進出=お金を稼ぐ止まり)。
そんな社会の中で率先して仕事をして妻子を養おうとする姿勢の男性は輝いて見えます。
女性本人が望むなら全然良いんですが、働く(稼ぐ)のが良し働かない(稼がない)と悪みたいになる社会進出の促し方に時々うんざりします。
それに人が乗せられているような感じがします。
女性は自由でいいんですよね。
お国柄なのか、彼は家庭の仕事も卒なくこなしてます。保育園の送り迎え、子供たちのご飯、掃除洗濯。話を聞くうちに、彼の奥様が旦那で、彼は…なんというか女性っぽい立ち位置だな…と思えるようになってきました。私といるときは、勿論、彼は男性です。男性でなくては嫌です。私と付き合うにつれ、彼の中で「なんか変だな」という思いが出てきたのは見て取れます。だんだんと家庭の問題を話し始め、家庭内紛争が何回も起こり、今に至ります。私に会う前から「家庭が家庭でなくなってた」と言ってますが、私に出会ったことで「男性である」ことにもっとプライドを持ち始めたのかもしれません。そしてそれが心地いいことにも。
この記事、今の私にとても響きました。
初めての出産が思いの外 難産で、産後も肥立ちが悪く、旦那さんにも本当に本当に
助けてもらい
あまりに赤ちゃんのお世話が上手いので
私より子育てに向いてると感じて
思うように動けない自分が嫌になって、落ち込んだこともありました。
しかし、半年も過ぎてあれこれお願いしっぱなしだったのですが
ここへきて旦那ストレス爆発の大喧嘩!
この記事を読んで、あまりにタイミングが良くびっくりしました。
彼の育児の一時的なお手伝いは終わり、
そろそろ本気で仕事に復帰したくなった時期なのかな。
私も家庭を回して行こう〜〜と気合いを入れたら、家事が楽しくなって良かったです(*^◯^*)
専業主婦は
女性らしさがたくさんつまった
素晴らしい「仕事」だと思います。
きちんと、
仕事として認めて欲しいです。
仕事をしているのに、その上更に
何か外に出て働かないと
社会進出、社会貢献できていないかのような
考え方は私には理解できません。
うーん、この記事は色々考えさせられました。。。
私個人としては需要と供給の問題だと思うので(笑)
今はやりの? 主夫もありだと思います
バリバリ男並みに働きたい女子もいるでしょうし……
生物学的にも環境ホルモンによるオスのメス化とか一時期話題になりましたよね^^;
それが本来的で正常かどうかは別として現象としては実際にあることですし
受け入れられている部分もある。本人たちがそれで幸せならそれでいいと思います
それが社会の変質だと言えばそうなのでしょうけども……
放置していたらどうなるか? SF小説に出てくるようなある意味での桃源郷?(笑)
そう、女性ばかりの世界という話がどこかにありましたね^^;
私は別にありだと思いますけども。。。女は環境に順応するのが得意ですし♪
それで世界が滅亡に向かっていくのならそれならそれで……(笑)
っていうと話がどんどんと本筋からずれていきそうなのでやめますが
セクシャリティの話にもつながりそうですよね、まぁ、ここでする話では
ないのだろうとは思いますが……
うーん、まだよくまとまりませんが、「分かっていて」そうであることと
「分かっていないのに」気づいたらそうであった、という違いが問題だ
という話なのでしょうか??
私は家事や子育てが好きなので、別に男性にその肩代わりを望んではいませんし
そこに自分の本分があるかのように思われるとちょっと居心地悪いですが(苦笑)
程度問題の話ですかねー?^^;
私も自分の仕事に誇りをもって生き生きと楽しそうに仕事をする彼が好きです♪
けれど、私は家事や子育てを満足にできるだけの身体能力がないので
どうしても旦那様になる人にはそこを手伝ってほしいと思いますし
そうでなければ成り立たないのが現実なんですよね……
それぞれの本分を理解していてお互いを補い合い、助け合うために相手を
頼ることが悪いと言っているのではないのだろうとは思います。
男性の役割を取らない。女性であること。これはよく耳にしますし
そうだな、と思うので異論はありません。私の問題は子供がある程度手を離れれば
解決する時間的な負担度の問題でもあると思いますし……
でもこの問題は結婚を考えるとき、いつも私の頭を悩ませます(苦笑)
まだ答えは出ないです。どうなりたいのか、描きたい未来が見えない……
子供が欲しい。けれど産めばきっと子供の命か私の命かという世界……
彼はそこまでして子供が欲しいとは言わないはず。
それでもほしいと思うのは私のエゴでしかないのに、彼に負担をしいてまで
望むべきことなのか……男性の、子供に対する心理がわからない。。。
私は
女性の稼ぎありきで
結婚生活を考える男の人は
格好良く感じられない。
男に見えないんです。
『一流のビシネスマン』こういう人を彼氏に選ぶと、ダメ男には引っ掛からないですね。改めて向かう方向がはっきりしました。仕事の行き帰りにスカート、ヒール、いい女メイク、あーやることいっぱい(^○^)最高に楽しい毎日を送っています。本当にkouさんとここにいる皆さんのおかげです。より一流の女を極めていきます。ありがとうございます。
うちの父は家庭的なことは何もしない人でしたが
その分男らしかったと思います。
今も一生懸命家族を守ってくれています。
男性らしいとは何かということを学んで
それに気がついて父には感謝できるようになりました。
男を男らしくするものに家庭的なことを強要してはいけないし
だから子供がいない家庭の方がむしろ男女としての役割は保てているのかと思いました。
りんこ姫@メルマガ復習中
きょうは2015*7月のメルマガ徘徊しています。
メルマガから、
「母性とは、何か」
の記事に飛びました(^-^;
昨日奇しくも書いた、2016*2月のメルサポの記事に繋がるお話だなあ、と。
単身赴任について、戦士として、です。
わたしね?、主人に家のこと、子育て、
手伝ってほしかったんですね。
娘の子育ては、
『それでも女性の場合、どうしたって、人生のある一時期はそれにかかり切りになります。他のことはもう何もできないくらいにそれにかかり切りになるんです。』
↑
これが一生続きます。
それで、この記事を読んだとき、
たぶんblog辿り着いて半年ほどでしたから、
全く理解できませんでした。
りり♪ちゃんに同感だったかも。
優月ちゃんすごいなあっても思った記憶があります。。
でも、いまならわかる部分があります。
主人を「男性」として再認定してあげるようになって、
結果的に主人は、娘のこと、
積極的に関わりたい、となりまして、
休日はわたしを休ませようとしてくれます。
それをわたしは、「嬉しいな?(*^-^*)」と
受け取るだけで、、、
お仕事も、昇格が年齢的に異例のスピードです。
戦士としても、ちゃんと頑張ってるんですよね。
イクメン、というくくりとか、なくても
「妻を喜ばせたいな」って気持ちを引きだせれれば
わざわざ陰へ引き込まなくても、良いんだなって、
シンプルに、いまなら記事を見ても思えます。
昔のわたし、この記事には書いてないかもしれませんね。
優等生ぶりたかったかもしれないから(^-^;
.。.:*♡
余談ですが、、、
彼は、家でいわゆるイクメンです。
お仕事でクタクタなのに、
子供たちお風呂入れて、寝付かせ、も彼のお仕事。
奥さまのことを悪く言うつもりはないけれど、
専業主婦なのに、何やってるの?、です。
だから彼は、「男性」として家にいられなくなり、
わたしへ投資始めた、のだと。
わたしからみたら、彼は「男性」そのものです。
これは、片想い時代から変わりません。
見る角度によって、こうもちがうのかな。
・・・・。
きょうは、「あえて」、
彼の環境に首突っ込むことを書きましたが(^-^;、
彼がわたしへどう接するか?、で、
恋人でいることも、見切ることも
決めますから大丈夫です♪
私も生涯仕事をしていきたいと思っています。
でもそれは彼がやってるような交渉や経営などではありません。
もちろん自分の仕事で必要になれば最低限はやりますし、勉強もするつもりですが、あくまでも主戦場はクリエイティブな方向でいきたいと思います。
男性や彼と同じ戦場で戦おうとは思いません。
これわかります。
会社に妻子のためだけに生きてるような男性がいて、人の話に割って入ってでも、妻子の話をします。イクメン大アピール。
しかもそれ以外の話はしません。というか、もうできないんだと思う。
今の御時世、彼は正しい、間違ってない、としか言いようがないけど、なぜか上司も含めて周りは強烈な違和感を感じ続けているんです。
その訳がわかった。
彼は夫で父親ですごいイクメンかもしれないけど、すでにいわゆる「男性」ではなくなっているから、「男性」社会である会社では違和感を感じるのかもしれないです。
もちろん、彼が選んだ生き方なので全く悪くはないですが。
男性に
女性性を強く含む仕事を
してほしくありませんが
それと同時に女性である私も
男性と同じ仕事をすべきではないと
思っています。
例えこまめにネイルサロンに通って
綺麗なジュエリーをつけて
スカートを履いていても
男の人と同じ土俵に立ってしまっている時点で
もう私の中では違う。
男性と同じ方法で頑張れば頑張るほど
男性的要素を取り入れてしまい
それを打ち消すために女性らしさも
強く意識しなければならず
相反することを毎日して
右と左に引っ張りあっているかのよう。
私は
女性にしかできない仕事
女性だから高いパフォーマンスを
発揮できる仕事
それは女性にしかできないよねと
男性にさえ尊敬され認めさせる仕事
男性の敵にもましてや戦友にも
ならないでいられる仕事を探し続けます。
ほんとそうかも。
なんかちゃんと繋がっていて納得です。
わたしは父が事業をしており、わりと野心家だったこともあって、若い頃は同じような人がいいと条件にあげていたくらいです。
大人になるとそれはそれで大変なことを知りましたが、それでも父がわたしを守ってくれていることには今も変わりありません。
だから、自分のお相手にもそういうやる気みたいなものを求めているのかもしれませんね。
男気のない人はやはり決め手にかける気がします。
仕事より趣味に力いれてる男性、やっぱりなんかくすんでいた。旅のために働いてるって言っていて働き盛りなのになんだかなぁって思ってた。自分の趣味にはお金使うのにいつも食事で徴収されて、一言でいうとダサって思っていた。
それでも彼に好かれたくて色々受け入れてたわたしもアホ。
男は男らしくいなくちゃ、女は女らしくですね。
あるべきままに。
父は家事も一切出来ないし、一切子育てに協力したことない。
仕事が忙しくて、休日父に遊んでもらった記憶も無い。
パートも辞め、もう何年も母は専業主婦。
家事して、テレビ見て、昼寝して、の繰り返し。
専業主婦の母にすごく違和感を感じるし、働きなよって正直思う。
子供はもういい大人なんだから、手は掛からない。
なのに仕事出来ない理由を子供のせいにする。
父も、家事だけやってる母は好きじゃないみたい。
母には言わないけど、あいついつも暇そうだなって愚痴ってくる。
何十年も前の話だけど、母が子育てだけに没頭したから、
父は浮気したんじゃないかって思う。
率直に言えば、私は「ザ・男」が好きです。
細身よりは筋肉がある方が嬉しいですし、レディファーストよりは俺の背中についてこいと言ってほしいし、草食系よりは肉食系がいいですし、統率力のある人は素直に惚れます。
だけど、もしかしたらそれすら本当の部分ではないのかもしれません。私にはもっと別の好きになる理由があり、自分でも把握できていないのかもしれません。時に任せようと思っています。
どんな人と付き合いたいのか。どんな恋愛をしたいのか。どんな結婚生活を送りたいのか。
『リーダーシップや覇気といったものに代表される男性性は、男性の仕事をしないうちは絶対に育ちません。』
旦那さんになる方はカッコよく仕事をしていてもらわなきゃ嫌です。
たまに家族サービスはしてもらいたいな。
男性には男性の仕事をしてもわなきゃいけないのか。それがいつまでも魅力的であって、女性との関係も上手くいくってことか。
彼が子育てや内のことにばかり気を回しているようなら、尻を蹴り飛ばしてでも家の外に追い出して外のことに目を向けさせるのが、女性の役割なんじゃないかと思います。
これです(^^)
私がありたい姿。
昔の私は、男性が内のことをするのはいいこと。イクメンばんざい!と思っていました。
でもやっと、この感覚にあれ、ちがう。これは、私が目指すところではないな。と思えるところまでこれました。
ここまで生きてきた自分が、心から納得して好きだと思える人と出会えたから。
あ、もしかしたら、、
逆かもしれない。
女性としての感覚を思い出していったから、自分が変わったから、出会えたのかもしれない。
うふふ✨どっちにしても
Kouさんが思い出させてくれたんです。
ここに、書いてあること一つ一つ、行動することで本当に実感に変りますね♡
忘れていただけで、ちゃんと私の中にもありました(*^^*)
私の夫になる人にはいつまでも男性でいてほしいです。でも、外で仕事を頑張ることと仕事一辺倒になるのは違うのかなと思いました。
私の理想は、仕事とプライベートのメリハリをつけて、仕事に誇りを持って働いている男性です。
仕事の時は仕事に集中。で、家庭を大切にする。無駄な残業はしない、有給休暇や育児休暇も積極的にとる。家族との時間を楽しめる人。
妊娠〜子供が小さいうちは12年くらいは専業主婦をやってもいいかなと思ってます。でも、やっぱり働きたいですね。共働きなら家事はもちろん私もやります。でも、週1回くらい家政婦さん雇いたいです(笑)
子育てを男性には頑張らせていけない理由…
タイトルをみたときには??っでしたし、主夫とか子供が大好きな父親とか多くなってきたし、夫婦は協力して子育てをすることは大切だと思います。
ただ、kouさんのおっしゃるように、女性には女性の男性には男性の役割があり、決して自分の役割を明け渡してはいけないし、逆に奪ってもいけないんだと思いました。
男性の戦っている後ろ姿に女性は惹かれますよね。男性は疲れた自分を癒やしてくれる女性に惹かれるのかな。
この、女性の社会進出著しい昨今において忘れてしまいがちな事だなぁと思いました。
何日もこのページを開いたままにして考えました。
一人の男性の人生として考えても、没頭するのは良くないと思います。
記事でKouさんの弟さんの話が出ていますね。やりたいことを、子供を理由に諦める姿を見たら、妻も子供も本当の意味で喜べないと思います。
また、すでに好きなことを仕事にしている場合は、簡単に家庭に没頭することもないのではないかと思います。これは男女関係ないですが、好きなことを仕事にしているとやっぱり魅力的です。
子育てに関しては、男性はそりゃ逆立ちしたって女性には敵わないですよ…逆立ちしたって男性からヒトは生まれて来ないんだもん…
女性が子育てに没頭するのは、きっと半分以上は本能に組み込まれた自然の流れなんですよね。女性にとって子育ては、妊娠・出産も含め全身全霊をかけた一大プロジェクトです。こんなに神秘的な所業はありません。どんなに万全を期しても無事に生まれるとは限らない中、元気に生まれてくるのは奇跡だと感じています。大切に育てる他ないですね。
もうすでに長いですがあと少し続きます。。
ずっとコメントが反映されなくてあれ?と思ってたらいつの間にか反映されてました⍤⃝︎
2016年に書いた私のコメントの「男性の育児参加と女性の社会進出」の葛藤はまだ考え中です。でも少しずつ少しずつ進んでいると思います。矛盾するようですが、女性も明確にやりたい仕事があるなら「家事を優先しなくてはいけない」とは考えない方がうまくいくかなと思っています。夫に没頭させなければいいので、その気になればルンバも食洗機もあるし、ネットスーパーやヨシケイのような下ごしらえ済み食材宅配サービスもあります。
あとご主人より稼いでしまっても、そのお金を家に入れなければ大丈夫なんじゃないかと勝手に思ってます(笑)
私がもし共働きだったらと想像してみました。生活費はたとえ生活レベルが下がっても半々にはせずに、旦那さんに多めに出してもらうようにします。家事と子育てはどうやっても女性中心になるのでこの法案は絶対に通します。笑
そしていつも尊敬の心で夫に接すると思います。
このブログを読むまでは共働きで生活費を半々で出し合うという話を聞いても、何の違和感もありませんでした。でも今は全然納得いきません(笑)。稼いだ金額は関係なく、半々はおかしいやろと思うようになりました。デートと一緒です。私との楽しい楽しい生活がしたかったら多めに出してほしいです。その代わり本当に「楽しい」と感じられるような仕掛け作りはサボらないでやりたいです♡︎(°´ ˘ `°)
彼と別れてフリーになり、毎日に占める仕事の割合が高くなった今…
なんだか自分が男っぽくなってしまった気がします。仕事ではもちろんスカートをはいて髪も綺麗にして女性らしさを意識して仕事してるんですが、仕事をしているだけで考え方とかが男っぽくなってきているような感覚です。そして一緒に働いている男性職員がすごく頼りなく見えて、男性というものに憧れ(仕事ができる、頼れる等)がなくなってきてしまいました。
そして恋愛したいなって気持ちにも最近ならなくなってきて、女性としての自分が枯れていっているような感覚になって危機感を覚えます。。
小さい頃はもう少し父にもかまってほしい気持ちもあったけど、
今思うと、男性らしい父だったなーと思いました。
ずっと外を向いてて、家には休んだり、父が家族と過ごそうとしたときだけ、子供の面倒を見ていたのかも。しかも、レジャーに連れていくとか、特別な時に良い顔できるところだけ、張り切っていた気がする。
日頃のことでは、母よりうまくできないことを知っててやらなかったんだろうなー。
パパすごい!と言わせたかったのかも。
私のパートナーには、外でかっこよく活躍してほしい。
まだ参加し始めたばかりなので過去の記事も読んでいっているところです。
なるほどと思うことばかりですが、この記事だけは受け入れることが難しいです。
なぜかというと女性は専業主婦しか生きる道がない、と言われているように感じてしまうからです。
大学卒業して何年間か働き、わざわざ専門学校に入り直してまで方向転換して選んだ仕事を辞めたくはありません。
仕事は私にとって自己実現の場であり、夢もあります。
本音を言ってしまえば結婚後の家事は完全折半が理想です。
今は便利なものが出ていますし、それらを上手く活用しながら無理のない範囲で家事をして生活していきたいです。
不倫相手(関係は終わってます)は、料理以外の家事、育児はしていました。仕事も、多忙でした。いつしか私との関係に疲れ果て、振られてしまいました。この関係を唯一知っていた同僚に言わせれば、彼は女性になってると。今回、このメルマガを読んで、同僚の発言が納得できました。
ちなみに、旦那とは25年の付き合いで、結婚して16年ですが、今も私を女性扱いします。キスもしますし、恋人繋ぎも、もちろん身体も求めてきます。私に喜んで欲しいみたいです。旦那は、子育ても家事も、ほとんどノータッチです。かといって、家族の関係が希薄かというと全くそんな事はなく、すごく良い距離感です。常に外を向いていて、仕事、趣味の事しか考えていません。子供が小さい頃は、こんな旦那で大変でしたが、趣味に関しては、子供と本気で遊ぶ為に、完全休業してくれていました。子供が大きくなった今、ずっと外に向いていてくれて良かったと思います。私を女性として、見てくれるのはやはり嬉しいです。
そこで、コウさんに質問です。
女性化?してる、かもしれない、元不倫相手は、私が逃げる事で、男性脳が目覚めるでしょうか?私を追いかけてくるでしょうか?
赤ちゃんの内は手伝って欲しかったです。家事も育児も、そして元旦那は母親としても0歳児の私に女性としての夜も求めて来てました。 そこまで手が回らない。のが現状でした。 こちらのゆとりがないのは知らぬふり、でも女でいろと言われてきつかった思い出があります。
だからと言ってずーっと育児を手伝って欲しかった訳でもなく、お風呂にいれて欲しいとか小さな事でした。断られて本当24時間ホッとする時間もなかった。 本の少しでいいんですよねー。 外で働いて来て大変なのも分かるけど、こっちも初めての育児で大変。 そこを理解して欲しかった。
夜を求められても、疲労困憊でそんな気になれない、私がダメ女みたいな感じ。
で
イクメン素敵と言うよりは、奥さんを少し手伝う感じが1番じゃないかと。ママも一息ついていいよーと言う優しい声が、育児に余裕をもたせてくれて、パパ行ってらっしゃい(家の事はまかせてね!)て気持ちもママに生まれるような気がします。
働でも子供が大きくなるうちに、亭主元気でry になったりしますが苦笑
旦那が働いているから育児に専念でき、妻が家を守るから男は仕事に専念出来る。そこが分かると家庭においての男女の役割の違い。が分かるのかなぁと思います。
陰が良いんです。
本当は陰でいたいんです。
でも経営者となり、平日は仕事やお付き合いで帰宅は遅い、収入も同年代の男性の倍はあります。
歴代彼氏は、男性としての役割を果たすモチベーションを保つことが難しいとのことでした。
家族のために働いているといった夫とは離婚しましたね…
なんだか当てはまりすぎて怖くてコメントしました。
あなたって凄いのね。頼りになるわ!
と男らしさを称賛しながらお風呂掃除を手伝ってもらいたいのですが、
そういうやり方でもだめでしょうか。
世の中の共働きが当たり前って考え方。本当に嫌です。納得できません。
お互い得意なことを専門的にやればいいんだと強く思います。
将来の旦那様には私の細々とした給料あてにしないで仕事全力で頑張ってがんがん稼いできてほしいです。
社会出て10年は経つけど外仕事が本当に苦手です。苦手だけど生活の為にある程度の職場で頑張ろうとしてるからさらに辛いし努力しても長く続きません。
電話の仕事はストレス溜まって口が悪くなるから辞めました。人間嫌いになるし。口悪い女性には絶対にならないと決めてるので。お花ちゃんでいるのです。
勉強もスポーツもそうですけど、頑張ってもどうしてもうまくできない人もいるんです。脳の構造とか使い方が違うんですかね。元々劇的に向いてないので早く専業主婦になりたい。
家事はすごく好きなんですもん。
けどそういうのは知人にもあまりわかってもらえなかったりする。
他の専業主婦の人のことをバカにしてたり暇人扱いしたりする人がいてすごく気分悪い時があります。家事に専念して何が悪い?!
私は結婚したら家事に専念するから外に出て働かない!
働く時は私のどうしてもしたい仕事で短時間勤務にするんです。
フルタイム勤務は絶対に絶対にしない。
そんな私の現状や考えを理解をしてくれる、仕事ができる人でないと結婚しないです♪
常に女らしく笑顔でいる為に。
自分らしくいる為に。
今はそれまでの辛抱。長いけどもうすぐ終わると信じて、もう少しだけ頑張る。
だから、やりたいことが何もない男性に魅力を感じないんだろうなぁ。
自分にはこういう夢があって、とか、趣味でも仕事でもなんでもいいから、没頭して打ち込むくらいの何かを持っていてほしいです。それで、よし!やってこいっ!て送り出したいです。
とか、べつに興味があって始めたわけじゃない仕事だったとしても、今それをやらなきゃいけない状況ならそれに対してベストを尽くすつもりで取り組める人ってかっこいいです。仕事できる人好きです。笑
そこらへんの仕事に対する姿勢っていうのは父から学んだ部分が多いなぁ…
向上心のあるかっこいい戦士みつけよっ♪
この記事もすごく好き。
賛成です。