
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
最初に断っておくことにします。
今回の記事は、めちゃくちゃ長いです。歴代トップスリーに入るくらいに長いです。
スマートフォンで読んでいる場合は、スクロールのしすぎで親指を故障しないように気を付けてください。
先日公開したこちらの記事の補足です。
前回と同じようにhitomi♡さんのコメントをベースに話をしますが、僕はhitomi♡さん個人に言っているのではないということを意識しながらぜひ読んでみてください。
本当にすごくいい題材なんです。
多分このhitomi♡さんと全く同じようなパターンがそっくり当てはまる人が他にもたくさんいるはずです。
そのくらいに多いんです。
hitomi♡さんより:
Kouさん、こんばんは。
私のコメントにお返事頂きまして、
ありがとうございました。Kouさんは、「辞める」ことで、
自分の意志で選択してストレスから
離れることをお話されていましたね。
では、その選択を本当に選べないことは、
絶対に有り得ないのでしょうか?私は既に春頃、「辞めたい」と考えている
ことを、主人に伝えたことがあります。
でも主人は全く、そんな私の考えを想像も
していなかったようで、驚き、受け入れ
られず…逆に悩ませてしまいました。
…というのも、私たち夫婦は生活のために
働いています。(皆さん、そうですよね?)家のローン支払いのため…
子どもたち3人を育てるため…
生活の安定のため…
これが現実です。
私はこの現実を背負って生きています。
だからこそ、簡単には「辞めます」
「転職します」というふうには動けないの
です…。
もちろん、正規職員の立場上、年度の途中で
辞めることも無責任ですが…。主人はとてもいい人です。
もう、主人を悩ませては悪いので、
「辞める」という選択を選ぶ意志は、
自動的に私の中から削除されました。Kouさん、どうでしょうか?
自分の意志で選びたくても選べないという
現実は起こり得ると思うのですが…。
それとも、私は悲劇のヒロイン
ぶっているだけなのでしょうか…?何でも辞めたり、止めたり、避けたり…で
済ませていって良いのですか?
私は根性が無い方なので耐えられていない
のだと思いますが、それでも、
何でも辛ければ避ければいいというのは、
逃げてばかりいるように感じてしまうのは、
私だけでしょうか…?
何か、ひねくれていますか?せっかく、沢山の皆さまにも温かい言葉を
頂いているのに、こんなコメントばかりで
ゴメンナサイ…。
男性相手には自信が持ててきましたが、
女性相手に「女性の承認」やKouさんの
お話が活かされるようにも思えませんし、
きっと私には出来ません…。
これだけ、女性社会の中で苦しむ私は、
本当は女性として魅力が無いのでしょうか?
これはですね、言いたいことはよく分かるんです。
よーく分かります。
避けられないと思ってしまうんです。何しろ、今までそうやって生きてきたんですから。
僕もかつてはそうでした。
日本人は特にこの考え方にハマってもがき苦しんでいる人がものすごく多いんです。
このコメントの中には、いくつかの論点が含まれているので、一つのポイントだけを見て一つだけの判断をすることはできません。
それでも僕は敢えてここで、ちゃんと説明することにしたいと思います。
仮にこの記事だけを読んで行動を起こせなくても、考え方に一つの刺激を得てもらいたいと思います。それだけで十分です。
仕事は何のためにしているのかといえば、普通は「生活のため」と答えます。
それは間違いではありません。
多くの人は、生活をするために働いています。生活を維持するために、やむなく仕事をしているという人はかなり多いですね。
自分が仕事を辞めると途端に生活が立ち行かなくなり、路頭に迷うと考えるんです。
今すぐは無理だと思いますが、この発想を徐々にでも改める方へ意識を向けてください。
みんなこのように考えているから、当たり前のことで何の疑いようもないように見えるんですが、これは明らかにおかしいんです。
突き詰めていくと、何のために生きているのか、というところにまで行ってしまいそうです。
生活を維持するために、辛い仕事を我慢してでもやらないといけない。
この発想が行きすぎると、生活を維持することよりも、辛い仕事によるストレスが勝って、「最後の決断」に走ってしまうんです。
違いますよね。
明らかに間違っているんです。
何のために生きているのかを考える必要があります。
生活を維持するために、親が苦しい思いをすることを望む子供はこの世の中にはいません。
家庭を維持するために離婚を思いとどまってほしいと考える子供はいますが、家庭や生活を維持するために両親が傷つき続けるのに耐えられる子供はそうはいないと思いますよ。
子供を例に出しましたが、子供が自我やものを考える意識のない時期なら、親でも親戚でもいいです。
あなたがそれほど苦しんでまで現状を維持することを望んでいる人が、果たしてどのくらいいるのかを考えた方がいいということです。
日本では本当におかしなことになっていますよね。
生活を維持するために働いているのだとしましょう。
ところがその仕事によるストレスで、今度は身体や心を壊して働けなくなる人が出てくるわけです。そうなると困るのは誰なんでしょうね(笑)。
生活を維持したかったら、まず維持すべき生活を縮小することを考えるべきだと思うんです。
生きたかったら、生活レベルを落としたらいいんです。
もしくは、もっと効率的に収入を得られる仕事にシフトすることを考えることですよね。これは冷静なら、誰でも考えつくことです。
ところが「現在の仕事によって生活がかろうじて維持されている」と考えている人は、今の仕事を見切ることに強烈な恐怖を覚えます。
バランスなんです。
家族で幸せに生きたいというだけなのであれば、今の生活は本当に維持しないといけないものなのかどうかもちゃんと考えないといけません。
家族を病気にさせてまで豊かに暮らしたいと思う人はいないんです。
この記事は、まだ終わりません。
今回、めちゃくちゃ長くなるので覚悟してください(笑)。
家のローン支払いのため…
子どもたち3人を育てるため…
生活の安定のため…
これが現実です。
私はこの現実を背負って生きています。
これも多いです。
こういうことを言う女性はかなり多いです。
よく考えてください。これを選択したのは、自分ですよね。
誰かが家のローンを突然なすりつけてきたわけじゃありません。自分で決めたんです。
僕はこのブログで過去にも何度か言いましたが、何十年パターンの住宅ローンを組んでマイホームを買うことは、最もやってはいけない選択です。
これは人生でも最も巨額な借金なんです。
日本人女性はこのタイプの借金が大好きで、なぜかマイホームを買いたがります。それも若いうちから。
どうしてもマイホームが欲しいのなら、自分でせっせと貯めるか、親や親戚に援助してもらって建てればいいんです。
なぜ僕がこれに極端に反応するかと言えば、これが重大な負債になって苦しむ女性をたくさん知っているからです。
離婚で一番問題になるのが、住宅ローンです。
これは最悪のタイプの借金なんです。
もうそういう選択をしてしまっている場合は今さら言っても仕方がありませんが、僕はこれを忌避すべき選択だと思っています。
マイホームなんか買わなくても生活できます。
向こう何十年に渡って、毎月請求される支払いに答え続けないといけないわけです。
当たり前ですが、何十年か後に完済したときには、資産価値は買った時と同じではありません。
ローン購入というのは、自分の将来を縛り付ける、かなり危険な買い物の仕方なんです。
何でも辞めたり、止めたり、避けたり…で
済ませていって良いのですか?
これはダメです。
それだけを見ると、僕が「嫌なことからは目を背けろ」と言っているように見えるのかもしれませんが、そういうことを言いたいわけではありません。
向き合わないといけないストレスも当然あります。
どれが向き合うべきもので、どれが避けるべきものなのかをちゃんと考える必要がある、ということです。
仕事のストレスでも、もちろん向き合わないといけないものはあるでしょう。
でも多くの場合、それはくだらない人間関係のストレスだったり、客観的に見たら明らかに理不尽なことをされていて、それがストレスになっていたりするんです。
そんなものにいちいち向き合わないといけないと、本気で思えますか。
これは向き合うべきだ、と思えるストレスにはちゃんと向き合ってください。そして、努力して工夫して克服してください。
それを放棄する人を、根性なしと言うんです。
必ずしも受け止める必要がないストレスを回避したからと言って、それで根性なしと言われるいわれはないんです。
あと、女性向けの恋愛ブログなので、あえてはっきり書くことにします。
共働きが当たり前だと思っていることも、そもそもおかしいんです。
女性が男性と同じレベルで外で働いて稼いでこないといけないという感覚がおかしいわけです。これはそう思い込んでいる女性が悪いのではなく、現在の社会がおかしいんだと思いますが、これもちゃんと考えた方がいいですよね。
自分でどうしてもやりたい仕事がある人は別ですよ。そういう人はぜひ打って出たらいいと思います。
僕はそういうのは大好きです。
ところが必ずしもそうではなく、生活をするために共働きじゃないとやっていけないから、やむなく働いているという女性がかなりいますよね。
どう考えてもおかしいです。
僕のところに相談に来る女性の中にも、「旦那から外で働けとしつこく言われます」と悩む女性がいます。
この手の悩みを、「発言小町」あたりに流したら、反射的にこういう反応が返ってきます。
「共働きは当たり前でしょ。働こうとしないあなたが悪い!」
想像できますよね(^^;
でもこれは間違っています。
まず、
「私が外に働きに出なくてもいいくらいに稼げるようになってね」
くらい言わないといけないんです。
はっきり言いますが、外で必死に働いてお金を持って帰ってくる女性より、男性をより稼がせるように仕立て上げる女性の方がはるかにいい女に映ります。
女性が外に出て稼いでくるというのは、ある意味最終手段なんですよね。
今すぐは考え方を切り替えられないかもしれませんが、あなたが本当に求めていることを、ぜひ時間をとってちゃんと考えてみてください。
「なんかよく分からないけど、気がついたら働かないといけない状況になっていた」というのだけはやめないといけません。
かなり長くなりましたが、結論です。
避けられないストレスというのは、誰かに強いられている苦役以外では、ほとんど存在しないと思った方がいいです。
今避けられないと思っているものは、自分で選択している可能性がかなり高いわけです。
生活のために仕事をしなければいけないというのであれば、同じ収入を得られる別の手段を考えればいいだけのことですよね。
その場合今すぐにそのストレスから解放されるのは難しいかもしれませんが、何の対策も打たずにずっとそのストレスを浴び続けるよりははるかにマシです。
自分の身は自分で守る意識を、最初は少しでもいいのでぜひ持ってください。
防衛意識みたいなものです。自分の意思とは無関係に、強制的に浴びせられるストレスというのは、探してもそうは見つからないものです。
わかります。
自分で選んだ仕事や、他で、乗り越えるべきストレスと、
選ばなくていいストレスは分けて考えるべきです。
乗り越えるべきストレスは、その時は辛くても、後で見返すとたのしい、面白いものです。ん~ちょっとちがうかな?
でも、納得できるんです。成長したなって。
納得できないストレスは受けるべきではないですね。
これは後でわかる結果論ではありません。
その時にわかります。
これは乗り越えるべきだ、ここは回避するべきだ。
わかります。
そうですよね?kouさん。
Kouさん、メルマガがついに届きました!
わーい♡わーい♡わーい♡うれしいな。
ありがとうございます!もうドキドキしてブログに来ました!
はぁ。しあわせ♡
さっきまで「彼に会いたい」ってコメント書いてめそめそしてたのに。笑
今回のブログ、とてもうれしかったです。
だってわたしは共働きなんてしたくない!と思っているから。
いま自分が目指す職業は続けたいです。ぜったいに。
でも家計をふたりで担うなんて考えたくもない!無理です。
わたしはカラダ弱いですし、家事をこなして仕事も…なんてストレスでぜったい倒れるし、
彼にやさしくできなくなりそうです。
でもそれをまわりに言うと袋だたきに合うんですよね。
実際に玉の輿にのって専業主婦、優雅に子育てと海外旅行をしている友人たちは、
共働きの友人たちには、すごく妬まれて影でいじわるも言われています。
わたしの母親も祖母も、専業主婦でした。
女性が働きたくて働くのはいいと思うんです。
やりがいがあったり、キャリアのある方はお仕事も好きだと思うので。
でも、男性(夫)のために働くのはナシです!
本当の意味で大黒柱になっている男性ってかっこよくて尊敬します。
男性にとってのお仕事は戦場と同じ。
疲れて、ときにはボロボロに傷ついても、わたしが安心して豊かに生きていくために戦い続ける旦那さまがいいな♡そんなの夢物語かな♡
すみません、私の解釈が間違っているかも知れませんが・・・
「女性は男性(夫)に頼らなくても自力でも生きていけるようになれると理想的だ」的なことを以前おっしゃっていたような気がするのですが、その事と今回の「共働きが当たり前だと思っていることも、そもそもおかしいんです。」「私が外に働きに出なくてもいいくらいに稼げるようになってね」という感覚とは相容れないようにも感じるのですが、どう解釈すれば良いのでしょうか。
消化不良を起こして、うまく理解できず悩んでいます。
kouさんの言うことが分かるようになってきました。
最初の頃はそんなこと言えないとか、自分とは違うケースだと思ってたのですが、段々とわかってきました。
今の彼氏を選んだのも仕事を選んだのも自分。
誰かに強制されてるわけじゃない。
ストレスだと思うからやめれば良いんです。彼氏にストレスを感じるなら、そのことを言えばいいんです。
最近、自分の尊厳を傷つけられてると思ったら、彼に嫌だと思っていることを言えるようになりました。
前は彼を怒らせたら別れるって言われるかも、雰囲気が悪くなるかもって恐れてましたが、今はそんなこと言って逆ギレされるくらいなら別れた方が幸せと思い、言えるようにしてます。
自分を褒めたいと思うのですが、さっきは頭にきて電話を一方的に切ってやりました。
初めてです。
喧嘩になると思ってましたが、彼の方から折れてきました。
向こうから折れてくるようになったのはすごい進歩だと思います。
そして、先日彼が嘘をついていたことを初めて謝ってきました。
どーでもいいことなのに謝ってきました。
謝ってきたことにびっくりです。
これも恋愛のお勉強してきたおかげです。
仕事も転職しようと思ってます。
辞めるんじゃなくて転職すればいいんです。
そう考えたらスッキリです(^-^)
毎日ストレスの断捨離をしてます。
kouさん、皆さんのお陰です。
ありがとうございます♡
読んで元気もらいました!(*´∀`*)
こういうのが読みたかったのかもしれません。
恋愛とはまったく関係ないかもしれないけど。。
今の人は
家があって
車があって
子どもには
習い事させて
携帯持たせて
ゲーム持たせて
お金、かかります。。
たぶん
車、無し
ボロボロの賃貸あばら家暮らし
携帯無し
そんな生活ができないんだろうなーと思います。。
働かなくても
そんな生活できれば、やっていけるのに。
と、思う人、実際まわりにたくさんいるよね。
まぁ。
自分の選択だし
とにかく
今の人は生活の質が最低限みたいなとこ我慢できないんじゃないかな。。
kouさん、こんばんはー!
お元気でしょうか?私は多少のストレスもありますが、仕事や家事・育児を楽しんで生きてます♪
>この発想想が行きすぎると、生活を維持することよりも、辛い仕事によるストレスが勝って、「最後の決断」に走ってしまうんです。
この文に自殺?と、ドキッとしました!
今、私は自分の意思で自分が決断して夜勤の仕事をしています。
主人には出世して!と追い詰めてしまっています。
でも、この文を読んであまり言わないようにしようと思いました(泣)
住宅ローンの話。
主人は転勤族です。
マイホームを持つ事もできますが、将来は家族がバラバラになる可能性が上がってしまいます。
でも、主人と遠距離恋愛(?)になるからいいんじゃない?とも思っていました。
うーん、でも3人の子供がいるので広い家が欲しいor借りたいなぁ。
何の為に生きている・・・
私は誰かに愛されたくて、そして大好きな旅行をしたいから生きています♪
HANANAちゃん
お元気ですかー?
なかなか返信できなきてごめんなさい!
私は慢性的に寝不足だけど、毎日頑張っています♪
スカート履くのが慣れてきて、仕事でパンツを履いてるのが窮屈に感じるようになった!
だんだんと寒くなってきたね。
体調にはくれぐれもご自愛くださいね♪
嫁に「外で働け」と言う旦那が多いというところにびっくりしました。
今の男性たちは男のプライドが無くなってきてるのか…?
それともプライドの置きどころを間違えているのか?
嫁を男社会の中に放り込んでよくもまぁ、愛する人を一生守りますと言えたもんだ。
世の中どうなっとんじゃい。
でも私は働き続けたいなぁ。
転職して、今よりお給料のいい会社で
自分が楽しく通えるとこを選べばいいんじゃないですか。
私はそうしました。
前のバイト先にいたときは、そんな、楽しくてお給料もいいなんて
ことが可能だとは思ってなかったけど、
それは自分の価値を低く見積もってたからそう思ってただけでしたよ。
ここが不自由だと感じたら、また別のとこへスキルアップのために
自分にとって一番よいところを探します。
Kouさんがいつも言っている
「女性も経済的に自立すべき」
とはどう関連しますか?
すごくいいおはなしですね( ´ ▽ ` )ノ
じぶんがやっていることがいやになると、いつも、「でもわたしはやりたいんだよなあ」とおもいます。
わたしはべつにはたらかなくてもいきていけます。
わたしがうまくいかなくておちこんでたときに彼は、「ゆきちゃんがなりたいものになれなくても、おれがいるじゃない。おれが稼いでゆきちゃんをしあわせにするから、ゆきちゃんはどっちでも、好きにしたらいいよ。どっちでも、しあわせに暮らせるよ。」ってまじめにいってくれて、わたしはいつでも選択できるんだということをおもいださせてくれました。
はたらかなくてもへいきだし、いつやめてもいいけれども、それでも、仕事をしないわたしを、わたしは想像できないし、なりたいものになりたいわたしこそが、わたしの人生のほとんどすべてだともおもってます。
「やらなくてもいいんだよ。やめてもいいんだよ。」といってくれる彼がいるから、わたしはほんとにやりたいんだとよくわかるので、わたしの人生としごとにとって、彼はとてもいい影響をあたえてくれてるんだなあとおもいます。彼にとても感謝しています。
kouさんかっこいい!!
また、勇気をいただきました。
【…それを放棄する人を、根性なしと言うんです。】
いままでこの視点はなかったです。
来るもの全部、受け止めてたかもしれません。
逃げてるって思われるのも嫌で、自分も逃げちゃダメだ!って思ってて。
でもそうじゃなかったんですね。
これから生きやすくなると思います。
Kouさんのいう通りだと思います。
でも、私には転職は出来ません。
怖いです。
自信がありません。
新卒の一番有利な時期に、とても苦労してやっとのことで入った会社です。
転職活動がうまくいくなんて到底思えません。
もう面接で私のことをよく知りもしないおじさん達にダメ人間のレッテルを貼られたくない。
私は身の程をわきまえています。
私を雇いたい企業なんて他にないもの。
よく言ってくれたKouさん!!もう好きっ!!
そうよ、
女性が男性と同じレヴェルで働くことが当然であるかのような今の世の中に、私は心の底から疑問です。
よく、おごってもらうのが嫌だと割り勘を自ら選ぶ女性は、対等でいたいからといいます。
おごってもらったら対等じゃなくなるんですか?と私は言いたい。
おごってもらったから、
車で送ってもらったから
彼に逆らえない
避妊してくれないけど嫌だっていえない
そんな女性に疑問です。
私は、女性に苦労させて当然のような顔をして男女平等とか言うような男は絶対に旦那さんに選びません。絶対にです。
彼氏にもしません。
女性を守ることができない男は、男ではないと思っています。
守るべきものを持って初めて男は男になる。
そう思ってる。
私の彼は
自分の奥さんが働いても働かなくてもどちらでも良いと考えていることを話してくれました。
私は 結婚しても仕事は続けますが、男性と同じぐらい働くつもりはありません。
女性にすこしでも負担をかけないように 自分を盾にしてでも守ってくれるような男性としか、結婚しないもの。
そうなんですよね!!
そのストレスで体を壊してしまってはなんにもならないんですよね。
前回の記事を見たときに、真っ先に感じたことです。
私は心が壊れそうになった時(仕事に行く前に涙が止まらなくなり、仕事中もストレス対象に何か言われたら、涙が出てくる)家族に、仕事やめろやめろ〜と言われました。
結局乗り越えて辞めてませんが。
私は独身で両親も若く、私が一人働かなくてもなんとかなりますけど(笑)
私も、心が悲鳴をあげるまでに仕事を辞めるべきだと思います。
それはとても勇気がいることだとは思うけれど。
生活レベルは今より落ちるかもしれない、だけど、母が自分の為に嫌で仕方がない仕事を続け、もし、心を壊してしまったら…
優しいご主人様も、お子さんも悲しむし、自分たちをせめてしまうんじゃないかな…。
でも、仕事やめるのって勇気いりますよ〜
でもでも、自分の心が一番大事!!
そうなんですよね。
子供の頃に、我慢できる子、すぐに投げ出さない子、あきらめない子が良しとして育ちますよね♪もちろん、自分の子にもその様に教育してます(笑)それの名残で、ストレスに立ち向かうことを忍耐だと…古いですが、おしんの世界(^^;;(笑)だから、若いうちはストレスを回避する「辞める」という行為を「逃げてる」=「なんてダメな私」となるのでしょう(笑)
私は子供のうちはやはり忍耐を教えるべきだと思っています。イジメとかになると、回避という考えももちろんあると思いますが…基本は忍耐を分かった上で、世の中には回避してもいい場合が沢山あるということだと思います。
私の人生は10代までに忍耐を覚え、20代で回避を覚え……確かにこの20代は今までの教えに逆らうのですから、自問自答を繰り返し、悩みに悩んだ気がします。だけど、飛躍的に成長したかなぁ☆(笑)
30代以降は自分の人生は自分で決めるんだと……だから、耐えるのも、かわすのも自分の責任で答えを出してます。美味しい空気をたくさん吸えるのはとっても幸せな毎日ですよ☆
私は打って出る〜♪
このお話、自分の事の様に読ませていただきました。
私も結婚当初、共働きで主人より休みもなく残業もあり、家事と職場のストレスにがんばれば何とかなると思っていました。家事を手伝ってと頼み断られたこと。自分のやりたい事があったので、他は完璧にやろうと思ってたこと。
結果、鬱になり数年間何も出来ずに過ごしました。
30代、マイホームの頭金を貯めるために働き、何も楽しめない何も感じない、ただゴロゴロと泣いて暮らしました。
子どもが出来てからの40代、数年専業主婦で過ごしました。主人は両親が共働きだったため、働いて欲しいと言っていましたが、主人のお父さんの時代は夕方には帰宅し家族そろって食事も出来た時代です。子どもに付きっきりにならなくていい時代です。
今は残業も当たり前、何をするにも親の出番も多く、何より家事分担がなされないのなら共働きはしないと言いました。
子どもが小学校入学をきっかけに、仕事をしようと思いましたが、シフトに縛られる事なく自分のやりたい仕事がしたいと思いました。
若い頃は花の仕事をしていたのですが、店舗での仕事は体力的にきつく責任からのストレスで体を壊して止めていたのです。お店の仕事は無理かなと思いながらも、こんな働き方出来ないかなと色んな人に話していました。そこからご縁が出来、店舗と自宅でシフトもかなり自由な働き方が出来る所を紹介してもらえました。
無理だと諦めていたら、無かった道だと思っています。どうしても子育ては女性の関わる比率が多くなりますし、仕事するにも子どもを預ける、病気になったら、となります。同じ様に働くのではなく、役割なのだと思います。基本、男性の稼ぎで生活出来る事を考え、女性の稼ぎはいざという時に家族のため、自分のためにつかえるようにしておけばいいのではないかと思います。
待ちに待った記事が出て嬉しい♡
長いと言ってますが、あっという間に読んでしまいました(^^笑
わたしはまだ学生ですが、もう職業も決まっているので国家試験で免許を取得すれば働くことになります。
女性にはなかなか難しい職業ですし、男性社会の中結婚できる人も少ないと先輩方を見て知っています。
それでも結婚はしたいですし、働くこともやめたくない。
ストレスも重圧も責任も重い仕事ですが、自分自身で選んだ道なのできっと向かい合うべきストレスなのだと思って頑張りたいです^^
前回からのストレスの話、「自分で選ぶ」「自分の幸せを自分で選択する」という考えがベースですよね?
男性に対しての接し方と同じなんだとどんどん繋がっていって整理されてる感じが気持ちいい。
とても人気なブロガーさんで書籍も沢山出している方のブログも、毎朝見るのが日課となっています。
それもKouさんと考え方は似てるんです。「自分が幸せなことを優先する。自分が幸せなことが相手にも幸せをもたらすことになる。」「それは自分で選択したこと。喜ぶのも悲しむのも自分の選択。」
その方の考え方です。
Kouさんには恋愛からのアプローチを主に。
そちらのブログでは人生におけるアプローチを主に。
使い分けていましたが、ようやくリンクしてきてます。
昔は勝手に悩んだり、なんで私ばっかりこんなに辛いの?って思いがちな性格でしたが、最近は考え方も変わってきて、どんな状況も臨機応変に対応考えられるようになってきました♡
Kouさん、次のお話も楽しみにしてます(^^
>>嫁を男社会の中に放り込んでよくもまぁ、愛する人を一生守りますと言えたもんだ。
Jessicaさんナイスです!!!
実家は持ち家なので、
親は住宅ローン払ってました。
でもって私たち子供は三姉妹。
父親の収入は人並み。
コメ主さんと違うのは、
うちの母親は専業主婦ってことくらいですかね。
母親が働きに出なくても、
私は充分人並みの生活はしてこれました。
むしろ、母親がよっぽどケチだったのか、
はたまた敏腕だったのか、
蓄えは相当なもんだったようです(笑)
車を買う時は
毎回キャッシュでドンッと一括が当然。
その他にも何百万も必要になるようなことがあったときも、
ドンッと一括っていうのが当たり前、
っていう状況でした。
ビンボーって思ったことは一度もないです。
幼い頃は
『ただいま』って言ったら
『おかえり』って迎えてくれる母親がいる家が当たり前でした。
いつも、母親がケーキを焼いて私たちの帰りを待ってくれているのが、
我が家の当たり前の風景。
家族で外食なんて
あんまり記憶にないけど、
外食よりも母親の料理が大好きでした。
とにかく自慢の母親でした。
もし、自分が母親になることがあれば
母親のような母親になりたいなぁーと漠然と思ってます(笑)
ちょっとクセの強い部分もあるところは
似たくないけど…(笑)
働きに出ている世のお母さんを批判するつもりも否定するつもりも微塵もありません。
むしろかっこいいなぁ!とさえ思います。
ただ、必死になって楽しくもないやりたくもないことをやっているお母さんは、子供の目にはどう映るんだろうなぁと、フと考えちゃいました。
なぁんて、結婚すらしてないのにエラそうですかね(笑)
こーさんが言ってることは
ご自身のストレス回避になるとともに
お子さんのためにもなることなんじゃないかなぁ…。
なぁんて、やっぱり自分エラそうですね(笑)
私はほぼkouさんと同じ考えです。
今までの人生波乱万丈でしたが誰かのせいにしてグチをこぼしたことはありません。
酷い人生ですよ…笑
離婚した主人はいつも仕事が嫌だ、でもやめれない、でも自分で開業する根性もない。うつ病になったり、家族のために働いているといいつつ、子供たちの行事にも足を運ばす、休日は夕方まで寝て起きてこなくて、休日出勤はざら。そして会社の飲み会代や会社の為の出費。会社の中での自分を維持する為ですよね。そして子供の保育料の滞納。新築の一戸建てにもこだわり続けていましたね。
何のために働いてるの?と聞くと家族のためだ、と言います。私達は望んでいないと、何度話したことか(/_;)現在住んでいる所も私の反対を押し切って勝手に決めていました。
スミマセン熱くなってしまいましたー(*^^*)
そんなこんなで離婚ですわ(笑)
離婚は身内に反対され私は孤立してます。友達だった人にも良く思われていません。
でも私は後悔してません。
子供二人を抱えてパートで働いてます。
お金も必要ですが今は時間と体力を優先したいのでお金はギリギリの生活ですが、長時間の労働はしません。
さらに…そのパートも来年までの期限。
持ち家もありません。
勿論!!!たまに不安になったりしますよ。
最近はれからを考えてお勉強を始めました。
いつも笑顔は忘れません。
絶対幸せになります(*^^*)
理解してもらえる人もいませんが
淋しいときもありますが
ステキ☆彡な恋愛して幸せになるんです♪
ダメダメな私を大好きだと言ってくれるかわいくて、うるさい(笑)子供たちと幸せになります!
私、おバカですよね。
世間一般的にみたら賢くないと思いますよ。
でも、後悔してませんよ。
あっ!!!ウソをついてしまいました。
恋愛では後悔、反省たくさんあります(笑)
でも大丈夫ですよね。
恋愛のお勉強してますもん♪
バランスという言葉を
私は言い続けてきましたが
ここで
出たことでほっとしました。
自分で選んだことです。
私はローンを組んで
家を買いました。
借家に払う金額と
その近隣のストレスと
かんがみて
払っているものが同じでも
オーナーとして残るものがある
ほうを、選びました。
私の本来は
専業主婦です。
男が、生活に必要なものを
もってくることで
生活をする
それができないのに
女を求めるな!と思っています。
働きたい女性、働くことが好きなら
それを認める。
それでいい。
生活費を女性に求めるなら
プロポーズすんな!と思います。
なまけた男性を作ることも
しっかりした男性を作ることも
女性次第の気もします。
とりあえず
女性をなめた男性は要らないよ?と
それが全てにも思います。
心や身体を壊してまで働くのは
私にはとても違和感があります。
心や身体を壊しても、会社は責任を取ってはくれません。
働けなくなる前にどうか一度その場から離れる勇気を持って欲しいです。
みんなが理不尽なストレスや不公平な雇用情勢に甘んじているから
ブラック企業もはびこるのだと思います。
生活レベルを落としてもいいと思います。
それは一時に過ぎないから。
身体を壊して働けなくなれば
その一時は一生になるかもしれません。
それよりは一時を家族と共に乗り越えればいいと思うんです。
核家族化や不況と言いながら
家族に甘えない頼れない人が増えているのでしょうね。。
言葉は悪いですが、生活水準を落とせない見栄っ張りというか、人に頼れない気薄な関係というか。
本当の豊かさは、一定の生活水準を満たすこととは違いますよね。
それを履き違えている親が多いのだと思います。
親がそうなら子にも伝わりません。
だからあの子は貧乏だといじめる子供も増えてしまう。
悪循環ですよね。。
本当の豊かさはお金では買えない。
健康もそうですね。
一時の苦労を通して生まれる家族の絆もお金では買えません。
きっとそれは子どもたちの心を
強く豊かにしてくれると信じます。
昔の日本の方が多分貧乏だったのに、きっと心は豊かだったのでしょうね。
ローンの問題は、まだ機会がないですが
肝に銘じておきたいです。
するにしてもなるべく短く済むように(^_^;)
お家も中古でもいいや!
ローンの金利払うくらいなら
中古の家をリフォームして素敵にして
資産価値上げて売り飛ばして
また違う家に住むのも楽しそう♪
なんというか、日本人はみんなと一緒が好きすぎですよね(^_^;)
安心感があるのは分かるものの。。
でも人と同じでは成功しないし
つまらないかも!
そして窮屈です(>_<)
自分もそういう傾向あるので
変わりたいです!
私が割り勘をどうしてもどうしてもどうしても許せない理由は、ここにあるのよね。
女性の経済力をあてにするような男に
一体なにができるというのかしら?
彼女も出してくれるから、という甘えがあると
男は伸びないと思う。
彼女の分も払って、毎回キツイなぁって思うからこそ、じゃあ普段の生活で節約できるところはないかなとか、お給料を増やすにはどうしたらいいかなとか
考えるんだもの。
彼女が助けてくれる〜なんて
甘い男はダメ。キライ。
ひとそれぞれ様々な事情もあるでしょう。理想と現実。なかなか厳しいとは感じましたが、つらく苦しい時代も自らの努力で這い上がり乗り越え今の地位を築き上げてきたKouさんならではの文句なしに説得力のある言葉ですね。
自分の求める生活の質を維持したければ自分も努力が必要、一朝一夕で身につくものなんてない。そんなことを私自身再確認させられるテーマでした。
メルマガの承認ありがとうございます。
宜しくお願いします!
初メルマガが、私が今 悩んでいる事に近くてビックリしました!
hitomiさんの状況とは違いますが、社内の理不尽さがストレスで転職したい。でも、スタッフが少ないから辞められないと思い込んでいました。
もっと前向きに自分のために転職しようと思います。
kouさん、ありがとうございます!
全ては自分が選んだ選択だと気が付くこと、ですね。
働きたくないのに夫が稼がないから、今の会社に変な人いるけど辞めたらお金がないから…。
確かにやむを得ない事情もあるでしょうが、人生選択の日々です。
恐らく働きたくないのに…というのは、楽しく働いてたら出ない感情ですし、自分が選んだ夫への不満をそういう形で爆発させてるんですよね。
最初から甲斐性のある男性を選ぶか、そういう男性に育てるしかない。
辞めたら…というのは意外と自分を過小評価しているのかもしれませんし、
こんな給料なんて私にはみあわないという過大評価かもしれません。
別の記事でも書きましたが、自分で問題を大きくして相手を変な人にしてしまっている可能性もあります。
(普通に接したら普通の人だったということもありますから)
転職も、今は求人増えてますし、非正規でも正規雇用にされるくらいの人材になる!と決めちゃえばいいんです。
前例がないなら作ればいいんです。
言い訳は探せばいくらでも見付かります。
変わることは怖いです。だから言い訳をしてしまうんです。
怖いけど変わっちゃうと案外何でもなかったりしますし、1歩で50%くらいじゃうんですよ!
まずは小さな選択から変えてみては如何でしょうか?
人は意外とすぐ変われます。
だって嫌いだった食べ物が好きに変わることもあれば、好きな芸能人がコロコロ変わることもあるんですから。
ずーっと同じ人ってそうそういないんですよ。
私も打って出ます!
好きな仕事です。
必死に働いてる女性が
いい女には映らないとは
言ってないですよね?
想像してたより長くなかった(笑)
恋愛は鈍ってて全然ダメだけど、
仕事に関しては今回の記事を読んで
間違ってなかったのだと安心しました。
私は独身の時なんて
自分の働きたいお店を自転車で走りながら
外観を見て回り、
気になる所は安いメニューで来店し、
働きたいと思ったら募集をしてなくても
電話や直接交渉してました。
雇う余裕がないと言われたお店では
無償で働き、生活費は別のバイトで
稼ぎましたー
バイトももちろん興味あるモノにして、
楽しみながら働いて、興味が移れば
バイト先に迷惑をかけないように全うして、
次に移りました(笑)
何でもやってみたくて
バイトの業種はしたことのないものが
ないくらい、色々行きました(笑)
今も、正社員ではありませんが
自分の納得のいく仕事をしてます。
それを実現させる為には
どんどんアイディアや工夫が生まれます。
仕事について家族に文句を言われた時も
辞めろというなら離婚して下さいと
言いました。
私の人生は
子供のものでも家族のものでもありません。
私のものです。
母親なのにありえない!とか言われましたが
子供が泣くような事はしてないし、
役割は果たしてます。
子供や家族の面倒を見る為に
生きてるわけではありません。
たしかに、協力はしてもらわないと
難しいですが、してもらえなくても
それなりに頭を使えばやりたい事も出来るし
お金も稼げます。
目的達成の為に、試行錯誤するのは
全く苦痛ではありません。
これが恋愛でもそうなれたらなぁ(^_^;)
女性の自立を促していたのでは?という
意見がありますね。
私が思うに今回の話は
男性に頼らなくても生きていける能力がありながらも
男性に上手に頼ることができる女性になってほしいということではないかな。
女性側に”稼ぐ能力”がないと
男性に生殺与奪のすべてを握られてしまって、
別れたくても別れられないという不利な状況におちいるわけですよね。
旦那さんがいなければ、食べていけない、というふうに。
でも、”稼ぐ能力”があれば、あなたがいなくても
いつでも私はひらひらどこへでも行けるのよという余裕がうまれる。
だから
女性の”自立”という言葉の意味は
結婚してからも仕事を持って夫と同じようにバリバリ働くことではなくて
“稼ぐ能力”を、持っておくことを意味するのだと思いますよ。
稼ぐ能力とはつまり、
会社に雇われてそこで少ない給料で、しぶしぶやるのではなく、自分で仕事を生み出す力ということですね。
Kouさんは、漠然とした将来の不安のために貯金なんかするより、今の自分に投資をすることの大切さをお話ししてくれましたね。
自分にとっては大した特技でもないことを、他人から見たらお金を払ってでも買いたいと思うこともある、と。
たとえば39歳で子持ちの、最近雑誌などにいつもひっぱりだこの神崎恵さんは
ご自身のライフスタイルを載せた本を出しただけで、あちこちの本屋さんで売り切れ続出になりました。
彼女の私生活を、誰かがお金を払ってでも参考にしたい、と思ったからですよね。
それを彼女は、仕事として、稼ぐ手段として身につけたのですから。
いつ旦那さんと別れても、やっていけるチカラはあるのだけど
でもそれを見せつけるのではなく
うまく旦那さんを外に送り出して、”オトコ”にできる女になるほうが、数段賢いと思うな。
ん~。やはり、この手のお話は、頭に入らないです(ŏ﹏ŏ。)
わたしが避けたいと思ってるのは、
子供の命と向き合うことだもの。
でも、避けられません。
親だから。
わたしは仕事がしたかったけれど、
娘を介護するために、辞めざるを得なくって…。
そうですね、ローンで家を買いました。
手放して、娘のために、引っ越しを行政に勧められました。
わたしが住んでる地域では、
充分な福祉サービス受けれないから、
もっと制度があるところへ、
環境かえましょう、と。
お母さん、今は心も体も元気だけれど、
十年後、二十年後のことを考えて、って。
きょうのお話は、
やっちゃいけないこと、全てしてるのかなあ?
確かに結婚も出産も自分の意思ですが、
子供の病気は意思ではないです。
普通に子育てがしたかった。
命と向き合うこと…どれほど辛いか、
Kouさんはお子さんがいらっしゃらないから、
わからないかな?
そのなかでも私は、自分を見失うことなく、
ここまで来ました。
胃ろう注入、24時間呼吸管理、
学校に、病院、リハビリ…
どれも、娘には大切なこと。
子供の例がありましたが、
わたしは苦しみを子供に見せてお世話していません。
ただね?、
仕事がストレスなら、
今の環境が嫌なら、変えれば良いとは思います。
でも、娘を変えることはできないの。
逮捕されちゃうもの(笑)
現実問題として、
今の日本がおかしい、働く感覚がおかしい、といっても、
本当に、苦しんでる人には、過酷な内容かな?
仕事でうつになりました
↓
じゃあ辞めましょう、休業しましょう
逆にそういえる人の方が幸せかも。
病気ってことで逃げられるから。
ん~きょうのりんこは、
可愛くないのです。
ってゆうか、こうゆうこと考えさせられることが嫌い。
リアルで起きている辛いことを救えるのは、
私自身しかいないから。
Kouさんのお話は、
生きる思考をプラスに、楽に、考えられるのかも。
でも、どうするかは自分しかいない。
だったら、この手のお話は全てthroughでいいのだけれど、
どうしても、読んでて久々に苦しくなりました。
環境変えましょう?
そうおっしゃって、
逆にその方がもっと傷ついたとしても、
きっとKouさんは、
『いえいえ、決めたのはあなたでしょ?』
って、無責任なこと言いそう。
今回の記事は、独身(独身を自分で選んだわけではなく、結婚という選択がなかった)で、
ローンではなく賃貸の部屋で、贅沢ではなく普通に暮らしていて、そしてその生活のために
働かざるをえない私には、全く当てはまらない記事でした…。
Kouさんこんばんは
久しぶりにコメントしたくなったので書きます。
私は25歳で離婚し、30年以上の住宅ローンを抱えています。
もうこれからずっと恋愛もすることなくローン返済のために働き続ける人生なのかなと思っていました。
でもKouさんのブログを見つけた時に「もしかしたら人生を変えられるかもしれない」と思って
ブログを読んだり女性の承認を購読するようになりました。
そして今回のこの記事です。
頭を打ち付けられたような気がしました。
全て私自身の選択が招いたことだと分かっています。
ですが、Kouさんにここまで言われてしまうと「もう人生挽回することはできないのかな」と
思えてしまいます。
今まで気にしないようにしてきましたが、「周りは私のことをどう思っているんだろう」って
急に気になってきました。
住宅ローンを抱えた女性はどうやったら人生楽しく生きられるんでしょう?
救いなんてあるんでしょうか?
めちゃくちゃ長いなんて思わずに、読めました(*^^*)
何でも欲がでるといけないですよね、身の丈に合った生活!
自分という大切な存在を、自分で大切にしてあげる。
自分を大切にする為の選択を、自分でする。
主を自分にして、選択し、生きる事が大切なのかな…と思いました。
恋愛もそうですよね。
相手が主の考え方では、相手を大切にする仕方がわからなくなる事がありました。こんな事を言ったら彼に嫌われるかな。こんな事したら彼はどう思うかな。彼に今電話したら、出てくれるかな。相手を思うばかりに、相手のsnsをチェックしまくる。そして、結局自分らしくいられなくなる…
ブログに出会ってたくさん読むうちに、
自分の気持ち(願い)「彼に大切にされたい。」と素直に認める事ができるようになり、さらに、彼を大切にする方法が少しわかった気がします。
周りの人へも、やさしく大切にできるようになってきたように思います。
だって、自分の「大切にされたい」という気持ちとイコールで相手もきっと「大切にされたい」と思っているから。
そうすると、相手がしてくれた事に、感謝の気持ちが溢れてきます。
遠距離で、以前一度関係を持ってしまった彼、ほったらかしにしてたら、いつもはLINEのやりとりなのに、突然電話が。電話かけてくれて嬉しかった事。今月会いに来てくれると言ってくれた事すごく嬉しい。
しかし、私の家に泊めてくれ、と言われ、それはまだダメです。と断りました。安売りはしたくない。断れた!!この選択は正解ですよね、きっと。
ブログを読んで、自分という大切な存在を、自分で大切にしてあげる。
自分を大切にする為の選択を、自分でする。
主を自分にして、選択し、生きる事が大切なのかな…と思いました。
恋愛もそうですよね。
相手が主の考え方では、相手を大切にする仕方がわからなくなる事がありました。こんな事を言ったら彼に嫌われるかな。こんな事したら彼はどう思うかな。彼に今電話したら、出てくれるかな。相手を思うばかりに、相手のsnsをチェックしまくる。そして、結局自分らしくいられなくなる…
ブログに出会ってたくさん読むうちに、
自分の気持ち(願い)「彼に大切にされたい。」と素直に認める事ができるようになり、さらに、彼を大切にする方法が少しわかった気がします。
周りの人へも、やさしく大切にできるようになってきたように思います。
だって、自分の「大切にされたい」という気持ちとイコールで相手もきっと「大切にされたい」と思っているから。
そうすると、相手がしてくれた事に、感謝の気持ちが溢れてきます。
遠距離で、以前一度関係を持ってしまった彼、ほったらかしにしてたら、いつもはLINEのやりとりなのに、突然電話が。電話かけてくれて嬉しかった事。今月会いに来てくれると言ってくれた事すごく嬉しい。
しかし、私の家に泊めてくれ、と言われ、それはまだダメです。と断りました。安売りはしたくない。断れた!!この選択は正解ですよね、きっと。
ブログを読んで、自分という大切な存在を、自分で大切にしてあげる。
自分を大切にする為の選択を、自分でする。
主を自分にして、選択し、生きる事が大切なのかな…と思いました。
恋愛もそうですよね。
相手が主の考え方では、相手を大切にする仕方がわからなくなる事がありました。こんな事を言ったら彼に嫌われるかな。こんな事したら彼はどう思うかな。彼に今電話したら、出てくれるかな。相手を思うばかりに、相手のsnsをチェックしまくる。そして、結局自分らしくいられなくなる…
ブログに出会ってたくさん読むうちに、
自分の気持ち(願い)「彼に大切にされたい。」と素直に認める事ができるようになり、さらに、彼を大切にする方法が少しわかった気がします。
周りの人へも、やさしく大切にできるようになってきたように思います。
だって、自分の「大切にされたい」という気持ちとイコールで相手もきっと「大切にされたい」と思っているから。
そうすると、相手がしてくれた事に、感謝の気持ちが溢れてきます。
遠距離で、以前一度関係を持ってしまった彼、ほったらかしにしてたら、今まではLINEのやりとりだったのに、突然電話が。電話かけてくれて嬉しかった事。今月会いに来てくれると言ってくれた事。
しかし、私の家に泊めてくれ、と言われ、それはまだダメです。と断りました。安売りはしたくない。断れた!!この選択は正解ですよね、きっと。
わたしは強くありたいし自立していたいです。いざという時に大切な人を守る為に。でも普段は守られていたい。大切に大切に思われていたい。
できないから頼ったり依存するのではなく、がんばればできることでも、愛する彼の強さや逞しさをちゃんと発揮してもらう為に、男性の役目や仕事は彼に委ねて、わたしは受け取ることに専念します。目一杯の感謝と敬意を持って。
旦那様の稼ぎを信じることは、彼の能力や才能や可能性を信じることですもんね。愛する妻に信頼されていたらきっと誇らしいだろうし、更に奮起するんじゃないかなあ。
いつも女性を守り抜いてくれていたパートナーがどうしようもなくなってしまった時こそ、女性が強さを発揮する時だと思う。こんな状況どうってことないわ、あなたがいつもわたしを守ってくれていたおかげよ、って笑顔で言いたい。
今は全部理想だけど、わたしは強くてしなやかで自立した女性になって、こんな人生を送る。
りんこ姫こんばんは~。
りんこ姫は少し思い違いをしているようです。
子どもは自分のおなかから生まれてきたとはいえ、
授かり物といって、あなたのものではないです。
彼女があなたの目の前にいること、
それは、あなたの意志で決まったことではなく
究極の「出会い」が訪れたんですね。
そして、あなたは、その究極の出会いで出会った相手を愛した。
親だから、当たり前ではなく、あなたの娘が彼女だったから愛せたんですよ。
親になった全ての人は、そこを忘れがちです。
りんこ姫は、出会った娘がいとおしくて、
自分の命も引き換えにできるなら換えてしまいたいくらい愛しているから、
仕事をしたかったけど、彼女と一緒にいる選択をした。
親だから仕事をしたかったけど娘のそばにいることにした
ではないと思います。
りんこ姫は、そんなことはもう分かっているはずです。
そうじゃなかったら、介護なんてできないと思うし、
旦那さまと向き合うこともできなかったはずです。
誰よりも愛する人に出会って(娘ちゃんのことですよ)
彼女のためなら、なんでもできた。
どんなことも犠牲にできた。
今この瞬間、一瞬一瞬娘と一緒にいたい。
これ以上の純粋な愛がどこにあるんでしょうか?
仕事もいろいろなほかのことも、
いつか、必ずしたいときにできるときがきます。
そのことと、ここでkouさんの書いていることは、
かなり意味合いが違いますね。
嫌な仕事をさせられていることと、
娘の命と向き合うことと、
同じ土壌で話していることだと思いますか?
カテゴリ違いです。
娘の命に向き合うことをやめることは、
諦められない恋愛を諦めるなって言っているページと同じページに該当します。
簡単に諦めてはいけないことです。
一方仕事はいくらでも替えがきくことです。
勇気をもてば変えられることを、他の環境のせいにするなって言っているんです。
というわけで、りんこ姫がしてきたことは間違ってないです。
それを証拠に、りんこ姫がしてきたことで、
周りにいるみんなは、幸せになっていっているじゃないですか。
哀しまないでね。
そして「こどもがいないから分からない」という枕詞は
今後使わないようにしましょう。
他の人にむけられた言葉でも、
こどもができないかもしれない人にとって、
最も辛い言葉のひとつです。
では、また^^
うちの母は、専業主婦でも生活困らないのに
働いてます(笑)
そんな奔放な母ですら
私が幼稚園に通うまでは
家でおとなしく子育と主婦してました。
私は親の教育方針に感謝してるので
同じように仕事はしたくても
子供が生まれたら幼稚園までは
一緒に居てあげたいなと思ってました。
でも不況に慣れすぎて
共働きが普通だよね!なんて言う人間になってました(>_<)
いかんいかん!
働きたいなら働いてもいいけど、
子供が小さい時くらいは家にいてほしい!
って言ってくれる男性と結婚したいです!!
ホントは専業主婦でいて欲しいけど仕方ないという前提です(笑)
男性も弱気が多く情けないですが
女性の方も、子供に不憫な思いをさせたくないと言いながら
旦那様にプレッシャーをかけ過ぎてるのでは??と思う部分もあります(^_^;)
プレッシャーは多少は期待値として
かけるのはアリと思いますが
それなら疲れて帰る旦那様のために
居心地いい空間を作ったり
美味しい手作り料理でお出迎えしたりした方が妻が働くよりいいのかも?
hitomi♡さんの旦那様が辛そうというのは
妻が転職すると収入が減る不安というよりは
妻のストレスに耐える姿を見ることが辛いのではないでしょうか?
男性心理からしてそうとしか思えません(^_^;)
妻に生活のために共働きさせてるだけで
自信を失う旦那さんは多いと思います。
逆に言うと、うちの妻は専業主婦だせ!俺が養ってるんだぜ!えっへん!となるのが男性かなと(^-^)
kouさんの仰る通り、今の日本はおかしいですね(^_^;)
そして今辛い状況の方には
この内容は自分の選択が否定されているとして映るのは仕方のないことですよね。。
それでも誰かが言わないと
世間も変わらないままだと思うし
現在辛い方もトンネルから抜けるキッカケも作れないと思います。
考え方一つで好転することの方が多いと思うので
苦い薬でも知識としてある方が断然いいと思います。
そして少しずつでもゆっくり変わっていけばいいだけです。
私なら知らない方が恐ろしいことだと思うし
損した!って後々思うので
自分にとって苦いお話でも聞きたいです!
正論は世間から敬遠されがちです。
人はそんなに強くないんだよって
言われたことあります(^_^;)
私も言う方なので。
でも言うからには責任を持ちます。
お仕事をすることが好きです。
人の役に立つことが好きです。
安心して暮らせる基盤があり、無職の時
好きなことをたくさんできましたが
何か物足りなかったです。
私が仕事をしなくてもいいくらい稼げる男性にしたい思いももちろんあります。
それとは別に、いつになっても社会、人のために何かはしていたいです。
ローンのお話は参考になりました。
実際にローンがあるから辞めれない友人がおります。
身の程にあった、ローンを組まないお買い物
大切ですね。
皆さんは最近
時間が経つのが早いと感じますか?
早いと感じた貴方!
頭を使っていない証拠です。(笑)
私は最近
脳科学者の茂木健一郎さんにハマっています。話し方とかユーモアがある感じがkouさんに似ている気がします(笑)
「今の自分には絶対に無理だ、絶対に出来るはずがないと思えるような事ほどチャレンジする価値がある。」
出来ると思うことをやって出来てもドーパミンはでない
出来ないかもしれないと思う事を挑戦してそれが出来た時に初めてドーパミンがでる
次の一手に全力でいってみようぜ!
hitomi♡さん、
お金がない事を当たり前だと思ってませんか?
お金がない、
私にはお金がないから働かないといけない、
自分にお金がないのをおかしいと思ってないからです。
私がお金を持ってないのはおかしい。
って言い続けていればどこに原因があるのか
みえてくる
自分にお金がないのを当たり前だと思っているからそれが現実になる
おかしいんだって思えば今見えていない問題がいずれ見えてくるようになる気づくようになる
気付いたら行動を変えればいい
いくら考えても何も変わらない
行動すること
幸せになれる時に物事は動きます
自分を愛すること、信じてあげること
もしそれで自分が望む結果が得られなかったら?起きる最悪な事態は?だとしても、何もしないよりはずっといい
失敗することを心配するくらいなら
やってもみないで逃す可能性のほうを心配してください
もっと周りを信頼してください
成功者の真似をしてください
それだけで成功できますから
私はkouさんが伝えていること
皆さんから慕われているちはなさんのコメントを読んで衝撃を受けて自分の中に取り入れました
変わりましたよ。
私自身も変わったし、周りも変わりました。
思い描いていた事が現実になりました(笑)
長くなってしまいましたが
自分が考えている事が現実になるんです
もっと自分自身を信じてあげてください
そして愛してください
安定職で、辞めたいって人もいますよね。
向き不向きなのかしら。
向いてないから、もしくは病気になったあげく公務員を辞める人。
大手銀行に入って数年、辞めたいけど親の反対にあい続ける人。
明らかに待遇や収入がダウンする決断の、根底にあるものはなんなんでしょうか。
自己満足度?
今回の記事、信じられないくらい、Kouさんと同じ意見です。
子供が欲しい、家が欲しい、って気持ちはわかりますが、自分の身の丈以上の収入を得る必要がある選択であったのでしょう。
ズバリ言っちゃうと
「計画性が無い。読みが甘かった。」ということだろうと思います。
それを認めることができたら、いくらでも軌道修正できるはず。
でも、他人のせいにしてしまったら、いつまでも自らストレスを抱え込み続けることになるのだと思います。
はい、私もストレスになることやめました。
片思い中の彼のことを考えると、ネガティブになってストレスになるからです。
だから、趣味に没頭することにしました。
趣味を極めるというか、それに集中する時間を…
最初は意図的に作っていましたが、だんだんそれが当たり前になっていって、
私の頭の中のウェイトは、趣味>>>彼、です。
そうしたら、もうラクなんです。
趣味のウェイトが大きくなって、趣味を楽しんでいるからか、
彼のことを思い出すときも、悲観的じゃなくって、
いつも楽しいことしか思い出せなくなってしまいました。
あれだけ、ネガティブな考えになって苦しんでいたのがウソみたい。
ああ、もっと早くここに来ていれば良かった。
今、ブログを最初からちょっとずつ読んでいます。
だんだん心に染みてきています。
おかげさまで、なんだか彼との関係も、根拠はないんだけど、
うまくいくような気がしてきました。
変なんですが、「彼って本当は私にゾッコンなんじゃない?」
と思うくらいに強気です。まだ片思い中なんですけどね。
今まで押せ押せだったから、メールも控えているんですが
今度会う機会に、今まで溜めていた分、いっぱい感情を出そう!
と、ワクワクしています。
恋愛って、楽しいんですね!
ずっと恋愛で苦しんでいたのが、ウソみたい。
この、ホットパンツ攻撃は、向き合うべきストレスでしょうか?
それとも、避けるべきストレス?笑
住宅ローンのために働かなくてはいけないのなら、家を売ってはいかがでしょうか。
ぜひ、弁護士さんに相談してみてください。なんか手段があるはずです。知らないというのは、損だと思いますよ。
ちなみに我が家は、最近、住宅ローンの借り換えをしました。今はバカみたいに金利が下がっているので、すごく安くなりました。借り換えとかも検討されましたか?
それに、私は喜んで働いていますが、職場環境が素晴らしいです。
だから、喜んで働けるんだと思います。なぜそんなに自分を苦しめてまで、その職場にこだわる必要があるんでしょうか。
私はhitomiさんよりたくさん子どもがいますから、子どもの大学費用は、奨学金制度を使いました。
最初に必要な費用だけ用意します。
なんなら、全額払わせる方法だってありますよ。子どもは若い時に苦労させないと、と私は思うので一石二鳥です。
私は大企業の正社員の座をアッサリ捨てて、今の素晴らしい職場に出会いました。収入は減りましたが、辞めて良かったと思ってます。正直、少々減っても、何とかなるもんですよ。
その分、旦那さんも残業してがんばってくれてますしね。
そもそも、嫁を働かせて家を建てた旦那さん、本当にいい人って言えますか?そんなに辛いんだったら、辞めていいよ、俺がもっとがんばるからって言うのが普通じゃないですか?
バイトしたりすることだってできるわけですから。
きつい言い方でごめんなさい。
でも、ここは、旦那さんに怒るべきところではありませんか?
ちなみに、労働規則に副業禁止となっていても、バイトすることは可能です。職業の自由が憲法で定められています。
私は、もしどうにもならなくなったら、家を手離します。家族が精神的病により自殺したので、精神的な病気を患うことの恐ろしさを知っているからです。
逃げること、時には必要ですよ?
今は、ご自身のことを一番に考えるべき時ですよ(*^_^*)
子どものことで悩めるっていいなあ。
年齢的にも子どもを持てないかもしれないから、羨ましい。
ある人にとってはそれが悩みで、ある人にとっては羨ましいことになる。
人って面白いね。
でもやっぱり、子どもやご主人のことで悩めるって羨ましい。
今の私にはその対象がいないから。
女性も経済的に自立すべき というのは、今ある資源の有効活用ができるかどうか
ってことですよね。ある分でやりくりできる、もしくは、当面の予測まできちんと見通して
計画まで立てる、ということではないでしょうか。
既婚、未婚、実家暮らし、一人暮らしとそれぞれ状況はあるでしょうが、
個々の環境応じて対応している状態ということかと。
「女性は男性(夫)に頼らなくても自力でも生きていけるようになれると理想的だ」というのも
役割と精神面の問題で、二人で同じ作業をする必要はないと言っているのと、
そうならざるを得ない環境になった場合は、自力で生きる覚悟が必要だ、
ということではないでしょうか。
「頼る」と「依存」の違いなのではと思いますが。
今回のブログでのシチュエーションが全く違うので、この話を同じ土俵に持ってくる必要は全くないかと思います。
まぁでも、自立できている女性は、リスクも覚悟の上でローン組んだりはしますけど、それを何かのできない理由にはしないですよね。
もっと稼いでという妻は、「私、お金の使いたかがわかりません。人を見る目もありません。」って言っているようなものですよね。