
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
12時間レッスン2016はどんどん進行していて、すでに6時限目です。
早いですね。
どのコマも、回答は2,000コメントを突破しています。
「毎週土曜日が楽しみで仕方ありません」
と言ってくれる女性が続出しています。
このことからも分かるとおりで、勉強というのは楽しいんです。
本気でやったらここまでできるということが、リアルに分かる現場にもなっています。
このブログにいるとマヒしがちなんですが、これだけの女性が同じことに取り組んで必死に回答コメントを紡ぎ出していくという様子は、他ではまず見られません。
誰かに強制されているわけでもなければ、何らかの報酬が発生するわけでもありません。
何のためにレッスンに参加して毎週考えているのか。
自分のためですよね。
分かるかなー、この凄さ、美しさが。
自分の未来のために、真剣にやっているわけです。
流れには、乗れるなら乗った方がいいと思いますよ。
人は2つにしか分かれていません。
一つは、本当に自分にとって大事なことは何なのかを見極めて、乗れるものに乗っかり、ちゃんと利益を取っていく人。
もう一つは、その利益を取っていく人の様子を指をくわえて眺めるだけの人、あるいは、斜に構えて頑張っている人たちをただ馬鹿にする人です。
当たり前ですが、後者は何の得にもならない行動をずっと繰り返し、気がついたら何も残っていないという人生を送ります。
別に恋愛の勉強じゃなくてもいいんですが、本当に自分にとって大事なものに時間を費やしているのかという問いかけは、ちゃんとやった方がいいですよ。
やり始めると、最初はカッコ悪く見えると思います。
レッスンでも、「なんで私はこんなことをしているんだろう・・・」と思う人もいるでしょう。
でも回を重ねるごとに、少しずつ何かを感じ取れているはずです。
りょくちゃさんより:
今の会社では社員女性には声がかかりませんが、
何故か契約外のはずのお茶くみを良く頼まれます。
立場上頼みやすいだけかもしれませんが、
女性の自分がお茶を出すと喜んでくれると思って楽しもうと思います。
新入りの頃はお茶くみを毛嫌いしていたけど、今では何ともなくなって、
自分が入れたからって喜んでくれるんだったら、嬉しいですね。
この発想の転換がすばらしい(^^
すごくいいです。
このコメントには、実はいろんなヒントが隠されています。
りょくちゃさん自身も気づいていないかもしれません。
最初は「新入りの頃はお茶くみを毛嫌いしていた」わけですよね。
ところが今はそれが違う。
最初は嫌だったというのは、別の視点でも書き換えられます。
お茶くみじゃなくてもいいんですよ。
コメントにもたくさん登場しますが、今職場で任されている仕事が気に入らないとか、やって何になるんだろうと思っている仕事に対して愚痴をこぼす人はいますよね。
これも、全部「新入りのときのお茶くみ」と同じと捉えることができます。
そして大事なのは、ここです。
「女性の自分がお茶を出すと喜んでくれると思って楽しもうと思います。」
嫌な仕事はやらされ仕事だったんです。
それを、自分が能動的にやる仕事だと捉えた瞬間に変わります。
この一見誰がやっても同じに見える仕事が、実は違ったりしますしね。
僕はオフィスでもコーヒーやお茶は自分で入れざるを得ないのですが、これを女性がよろこんでやってくれたら嬉しいと思うでしょうね。
味が変わりそうです(笑)。
私が入れたらもっと喜んでもらえるだろうと思ったら、どこまでも仕事の質を追求できます。
女性だと、男性ではとても思いつかないような配慮を織り交ぜたりしてくるので、それも単純に強みになりますよね。
多くの人がナメている仕事にこそ勝機があったりもします。
多くの人がナメているということは、それを本気でやっている人がほとんどいないということですからね。
これにも、最初に書いた2つの分岐が出てきます。
ナメてかかる人と、そうじゃない人です。
ナメている人は、お茶くみが得意な人を見て、「それしかできない」とか、「お茶くみだけできても仕方がない」と考えるんです。
しかし、ナメていない人は違います。
誰でもできるはずのお茶くみがここまでできるから基準が上がるんです。
さらに言えば、それを見ている人は確実に見ています。
誰でもできるはずのお茶くみをここまでできる人なら、他の仕事を任せてもそれと同じレベルで高度にできるに違いないと連想するようになります。
ちなみにこれは、時給の仕事をしている人が、リスクを冒して独立や転職したりせずに成功する最も確率の高い方法でもあります。
何をするにも自分の捉え方が成し遂げられるかどうかに掛かっていて、
何をするにも自分から可能性を見捨ててしまえば何も成し遂げられない。
分かっているのになかなかできません。
自分にやってほしいと頼まれたことは、自分にやってほしいなと思ってもらえたことと捉えて、喜びたいです。これもまた素直さですよね。
お茶汲み、私もお願いされた時、
やだなーって思う事もありました。
1番低い扱いをされているみたいで…
でもこの毎日Kouさんに女性の存在の素晴らしさを叩き込まれて(笑)
今会社でやる仕事で、男性と関わる時は女性らしさを意識してやってます♪
すると、本当楽しいんですよね。
女性らしく仕事すると、男性がやたら優しくて優しくて…
やだなーってやるのも、
楽しく仕事するのも、自分次第なんですよね。
改めて思い出させてもらって明日からまた頑張れそうです♪♪
ありがとうございます╰(*´︶`*)╯♡
あと…最後の一文、もっと詳しくお願いします!
お茶汲みとか雑用の方が燃えます。笑
秘書気質だからかなぁ?笑
6限目の質問にも繋がるのですが
結果を期待して踏み出せないことがあります。
もっと過程を楽しめればいいのですが
やるからには利益を得たい、
たから焦ったり肩に力が入ります。
もっと2つ3つの得られる方法や
別の選択を考える余裕があればいいんでしょうが
なかなか。
何かを始めることにもっと慣れたいです(笑)
いろんな余裕もほしい。
はい!
ぐっときた文章をコピペしようとしたらほぼ全部になったのでやめました。
この記事は私にとって大切なことしか書いていません。
それと今朝の承認も、
女性らしさを表現できる仕事は
どこの職場にもたくさんあるし、
それを見つけるのもまた
女性らしさの一環だとわかりました。
女性だからここまでできる。
私だからここまでできる。
やれることは
たくさんありそうです。
それと、前のメルマガにもあった
「その仕事をすることで喜ぶ人がいるか」
私のまとめメモに
たくさん追加されてます、、、!
未来を作る、私だけのまとめメモです。
タイムリー!
最近仕事で新たな事を任されたのですが、男性上司の要望だと腑に落ちないことがあり。
なんか男性視点だけで見てるよねって思った時にはたと気づきました。
上司の要望に女性視点の私の工夫を乗っければいいんだよねって。
0か100かで見たらダメなこと思い出しました。
やり方はいくらでもあるし、見方だっていくらでもあるんですよね。
それでもダメって言われたらまた考えます。
きっと柔軟性は上司より私のがありますもん。
やる気出てきました!
秘書なので、毎日お茶出しをします(^^)
毎日お茶をおじいちゃんの社長にだすときに、少し話をすると、その日の体調やご機嫌がわかります笑
そのたった少しの間に、たわいもない話をしますが、そんなことの積み重ねで信頼関係ができていきます。
信頼関係ができれば、他の仕事もどんどん任せてもらえるようになります。
任せてもらえた仕事をさらにきちんと返せば…という好循環。
すると周囲が一目置いてくれるようになります。
仕事がさらにやりやすくなりました。
ただのお茶汲みなんて思ったこと、ないです(^^)
お客様に顔を覚えてもらえたり、女性として、美しい所作、マナーの勉強にもなります。
なんとゴハンに誘ってくれるお客様もいます。もちろん、おことわりします^^;
ただ、私の場合は、女性だから、ではなく、私だから任せてもらえているのだとおもって、自信にしています。
この記事、ハッとしました!
私、今の職場で、お客様にお茶出しをよくしてます。
持って行くと、ありがとうっていっていただけるのが嬉しくて♡
お茶出しとは少し話がずれますが、私は新人だからって、毎日の注文の電話を当たり前のようにさせられてるのが嫌でした。
でも、この記事を読んで、考えが変わりました。
いつも電話すると、男性が応対されるのですが、とっても穏やかに話していただけるんです。
あ、これ、私の特権かなって思ったり♡
あと、先日休みの時に少しだけ職場に顔を出したんですけど、私がその場に行くと、空気がパッと変わったんです!
あ、なんか華やかになったなって、思いました♡
その時はワンピースで行ったんですけど、みんなから好評で(*´˘`*)♡
私、女性であることをほんとに楽しめてます(♡ϋ)ノ
仕事、能動的に取り組んで、私が華になりますね♡
おいしいとこどり(ϋ)ノ♡
新社員で、就職した時、小さな会社でしたが、何も分からない私を、男性の上司が、指導してました、お茶くみから、電話の取り方、嫌で嫌で、辞めたくて、でも、半年たったくらいに、雑用は何のためにするかわかるか?たががお茶くみ、掃除ではないんだよ、そこに、気配りが出来てくると、仕事にも、気配りが出来る、すると、細かなとこまで、目が届くようになる、仕事にも、自信が出てくる。雑用は立派な仕事だよ。と、教えてくれました。その頃には、雑用も誉められるようになり、嫌だなの前に、身に付いてました。上司が怖くて嫌でしたが、今はありがたいと、思います。
私は大学の総務課に居たときにお茶くみよくやっていたけど、
上手く出来ず、上手く出来る人がとてもうらやましかったです。
お茶がスマートに出せる女性はとても素敵に見えますよね。
出来るから嫌がらないし。
20年以上昔に見た、石田ひかりさん主演の「悪女(わる)」というドラマを思い出しました。普通の女の子が大企業の中でチャンスを掴んで、どんどん出世していく話だったと思います。おいしいお茶を淹れてエライ人に覚えてもらう、とかがキッカケじゃなかったかなぁ。(出世指南役の倍賞美津子さんが凄くカッコ良かった!)
仕事は小さな仕事をコツコツこなすことで信頼を貯金していくと、あるときどーん!とチャンスをもらえるんですよね。私は最初のキッカケから7年後に大きなチャンスをもらえました。
ありきたりの仕事でも、自分なりの達成目標を決めて取り組めば楽しめるし、見ていてくれる人は必ずいるし、逆に言えば手抜きや人並みに片付ける姿も見られていますね。チャンスは、自分がチャンスだと思えば至る所に転がっています。これって、素敵な男性と出会う機会にもつながる話ですね〜。
題材はお茶汲みですけど、違いますよね?kouさんの伝えたいこと。どんな雑用と言われるものでも、自分がそれを極めれば…プロフェッショナル、匠になり得ることを。私も社会人は新人の頃、お茶汲みしてました。初めはやらされてる感満載で・・・。でも「ありがとう」と皆さんの言葉が嬉しくて。そのうち、ひとりひとりのお茶の好みも覚え・・・あの人は日本茶オンリー、あの人は薄いアメリカン、あの人は濃い目、砂糖入れる、ミルク入れない、ブラックなど。
楽しくなりましたね。これは仕事、全てに通じる掌握術?営業の勉強にもなりますね。まずは相手の好みを知る。喜ばれる。イコール、あいつは解ってる。あいつにはこの仕事を任せられるという風に。
「なんで私が?」というようなことこそ、実はチャンスが無限に広がっているのかなと思います。
女性の先輩で
お湯の味のお茶を出す方がいます。
お湯の温度に気を使わない
茶葉の量に気を配らない
抽出時間を気にしない
で、
色のついたお湯味のお茶ができます。
先輩なので、入れ方のことなど私からは言えません。
上司は、先輩にお客様用のお茶を頼まなくなりました。
他のお仕事でも、気配りが必要になる仕事は、頼まなくなりました。
たかが雑用、されど雑用ですね。
その人の仕事に取り組む姿勢ががバッチリ出てしまいますね。
ま、さ、に←流行マイブーム
仕事の電話かけるのも受けるのも大っ嫌いでした。
普段の電話もあんまり好きじゃないのに仕事となると毎日のように電話取らないといけないし、相手の言っていることを頭ですぐに整理できなくて本当に恐怖の仕事でした。
それが、コロッと最近新しい職場に来て変わりました。
電話の内容もただの伝達が多いということも社員の方が心強いというのもありますが、全く苦じゃなくなって仕舞いに今は電話口の相手と話せる幸せを感じています笑
決まった方と話すのが大方なので安心感もあるのだと思いますが、嫌だ嫌だと思ってやってたのに今はなんちゃーないです。
職場の若い子は電話するの嫌なのか私によく、完成させた仕事の終わりの電話しててと言って来ますが、(そこは正直に、最後まで自分でしたら?と度々思いますけど(^^;;)私、新人なので笑)昔なら私も人に頼んでたかも(^_^;)でも今は大丈夫なんですよね。不思議なんだけど、今の職場に来てから、未経験業種だったので頑張らなきゃ〜と思い話す時は声を高くして可愛く元気に話すようにしていて。そうしていたらぶっきらぼうな話し方の相手がふと優しくなるんです。笑顔も笑い声も増えました。
目の前にいない電話先の全国津々浦々の都市の人からまでも電話の向こうから優しさが感じられるようになったんです。不思議です。
こーさんの話を見て思いました。
あー、やっぱりわたしは女性だから。女性らしくしていたからなんだと。勉強の成果もあると思います(ノ∀`*)
歳を重ねたからわかって来たことや慣れて来たことというのもあると思いますが、やっぱり女性が女性らしく女性にしかできないことをすることが幸せを感じる第一歩なのだなと思いました。あー、もっと簡潔にスッキリ話せないのが残念!でも、こーさんにいつも感謝です!
こーさん、私がいれた珈琲飲みたいのね。
分かった。
粉入れたコーヒーカップだけ用意して。
お湯いれてあげるから。
( ‘Θ’ )/■ 750円です。
最後の話、気になります。
“見てる人”からお声がかかるってこと??
人が簡単だと思う仕事を丁寧にしている人は信頼できます。
ただお茶をくむだけでなく、その人の好みなんかも覚えてたりしてくれるなどあれば尊敬してしまいます。
誰でもできる仕事ほど、丁寧にして自分しかできない仕事にできたら、
評価は上がってチャンスにつながる。そんな気がします。
自分の身の回りのことも、きちんと丁寧にできる人はやっぱりキラキラしますよね。
仕事だけじゃなく、プライベートも丁寧にを心がけます!
ブックオフ社長の話も有名ですが…また違うのをここで。
“すっごいオヤジがいるんだよ!”
昔、制作の仕事をしてた時に聞いた話を思い出しました。(記憶おぼろげですが…)
そのすごいオヤジは当時、印刷会社の営業マンをしながら安定的な暮らしをしていました。
ある時、サザンオールスターズのアルバムのジャケットだか特典だかに
「茅ヶ崎ビーチの砂をどうしても入れたいとサザンが言っているんだけど、どうにか出来ないか!?」とクライアントに相談されたそう。
どの会社も
“そんなの無理ですよー”と半ば呆れた様子で断ってたそうです。(確かにそれは経験値があればあるほど“無理!”と言いたくなるような依頼)
でもそのオヤジは違った。。
自分で荷台トラック借りて、茅ヶ崎ビーチの砂を真夜中にスコップで乗っけて運んできてしまった。
誰もが“無理ですよ”と言ったものをオヤジは作りあげちゃったわけです。
なんでオヤジがここまでやれたか…?
それは、このオヤジ…
大が何個もつくほどサザンの大ファンだったそうです笑
でも正直それだけでは作れません。
普段からオヤジに協力してくれる人がたくさんいたはずです。じゃなきゃそんな制作絶対にできません!(1人の力では不可能です!)
砂に異物が混入してたら大問題なんです。
砂を検品してくれる人がいたんです。
数々のハードルを超えるための協力者が山ほどオヤジにはいたんです。
で。
それを知ったサザンの事務所はオヤジを放っておくはずがありません笑
“うちに来て欲しい!!”
でもオヤジにとっては一からの仕事…
養う家族がいるのに年収も半分になる…
でも大好きなサザンの仕事がしたい…
家族は反対しなかった。
それもオヤジの魅力です。
今、そのオヤジは大大大好きなサザンオールスターズのもとで、サザンを支える大事な仕事をされているそうです。
今は年収が当時の何倍にもなってることでしょう!!
サザンも事務所もオヤジもみんなハッピーです!
不可能を可能にしたオヤジ…(って呼んですみません笑)
最高ですっ!!
あ、雑用の方が燃えますが、
主旨はわかっておりますよ、kouさん♪
目の前に来たものを
乗るかそるかは自分次第♡
どう調理するかも自分次第です。
乗って失敗することもあるけれど、
乗ってから足がすくむこともあるけれど、
いつも不器用ながら
真剣に取り組みます。
わたしはいつもそうです◡̈♥︎
あるイベントで、
受付がガラ空きだったので、
お客なのに受付やってたりしてたら、
イベントの主催者に雇われたことがあります。笑
タイムリーな記事です!
Kouさん、こんばんは!
>この一見誰がやっても同じに見える仕事が、実は違ったりしますしね。
わたしの仕事は、遠目から見たら誰にでも出来ると思われがちです。
しかし、それを長年続けるうちに、そうではないことが分かってきました。
誰でもいい仕事なら、お越しのたびにわたしを指名して下さるお客さまなど、存在しないでしょう。
指名されるということは、違いがあると思って下さっているのですから。
>多くの人がナメているということは、それを本気でやっている人がほとんどいないということですからね。
指名されるのは、わたしの部署ではわたしだけです。
その理由も、周りを見ていると分かります。
仕事が好きではないのでしょう。自分の仕事に対して冷ややかで、本気ではないのです。
女性の価値と同じですね。
自分自身が嫌いなひとを好きになるひとはいないのと同じで、嫌々やっている自分の仕事が他人から評価されることはない、と感じます。
>さらに言えば、それを見ている人は確実に見ています。
嬉しいことに、最近、今までまともに話さなかったような目上の方が話しかけてくれるようになりました。
目に止まる程度にはなれたのかも知れません。
ここから同僚と差をつけるには、どうしたらいいかなあ。
ハンデがあり厳しい面もありますが、それでも評価されるくらいの人間になります。
お茶くみ、茶器洗い、会議室の掃除、コピー機の詰まりを直したりカートリッジ入れ替えたり…誰かのお土産の果物を大量に切ったり…「低レベルな仕事だな…何で私が…ブツブツ」と会社に入ったばかりの時、嫌々やっていたのを思い出しました。思い返すと、ダメダメな態度ですね。当時の私に喝を入れてやりたいです。他の仕事が超出来るわけではなかったのに。
過去と向き合い反省…
今、提示されてることに「チャンス」と思って取り組めるか「めんどい…」と放棄するか。
今の私は全力で取り組みます。
お茶汲み、私も好きです(*^◯^*)
極めてやろうと思い懐紙や茶菓子用の小さなお皿まで買って運んでいます。
お菓子やお皿やお湯呑みの向きも配慮して、
「どうだ」とばかりに出しましす。
営業の人も社長も鼻が高そうだから良かったって思います。
でも…コピー用紙補充したりその他諸々の雑用については
「何でこんなこと私がしないといけないの!私もっとレベル高い仕事できるし」ってなめくさってるところがあります。
自分の精神衛生のためにも仕事を向上させるためにも考えを改めないといけないですね(T . T)
この記事読んでキラーン✨
りよくちゃ様、素敵です。
嬉しくなりました。仕事にクタクタでへこんでました。励まされます(○ ⚈ ◡ ⚈ ○)
私も社会に出たばかりの頃は、お茶汲み嫌だなと思ってました(^^;)
でも慣れれば、お茶を煎れることなんて大したことではないのに、
なんであんなに抵抗を感じたのかな。
それは「やらされていた」からなのですね。
誰かのために自分から煎れるお茶なら、喜んで煎れることができるから。
ずっと「やらされてる感」で嫌々やり続けるのか、「自分から気持ちよく煎れる」
とポジティブに変化できるかでは、確かに大きく違いますよね。
私は、どんなこともポジティブに変えられる人でありたいです。
今日の記事、胸に沁みました。涙が出てきてしまいました。
いま私がしている仕事は、その業界においてはそれほど高く評価されていません。
(詳しくは書けませんが…)
同業の他の方からも、「手を抜けばいいから」「適当にやればいいから」と言われます。
自分でも、その仕事を適当にやって、それで空いた時間をもっと(世間的に)価値あることに費やした方が自分のためになるのではないか、と思うことがあります。
「こんなの一生懸命やったって仕方がないのに」と思ったりもします。
でも、手抜きできないんです。手を抜きたくないんです。
この記事を読んで、自分がこれまでやってきたこと、今やっていることは決して無価値な、無駄なことではない、もっと自分に自信をもってもいいのではないか、と思いました。
kouさん、すばらしい記事をありがとうございました。
お茶出すの、言われてやってたら
まだまだです(^^)
外の気温、中の温度
出すタイミング
お茶出すのも難しいんですよ
社会人歴20年弱
私もまだまだです(^^)
うちの会社では重要な来客の時以外お茶汲みをすることはありませんが、(それも女性がやるというか、秘書さんのお仕事になっているので、他の女性社員がやることはありません)
そんな環境の中、お土産で買ったお茶のティーパックをただ配るのではなく、お茶をいれて配ったら、おじちゃま達に大好評でした。
男ってコンサバで単純でかまわれたいんだなって思います。ま、女性社員も喜んでくれたので、男性ばかりじゃないですが…w
喜んでもらえて…実は私が一番嬉しかったかもです。
周りの人を少しだけハッピーにすると、自分の周りの雰囲気がよくなって、自分に倍になって返ってきたりするなって思います。
まさに 思っていたところです。
昨日、上司から、
そこ埃たまってるからキレイにしといて!
と言われ
「なんでこんなことは私にばっかり?!」
とむかっとしたので
だったら徹底的にやってやるー!と。
私の仕事は、接客、販売
売り場の整理陳列、掃除、
メーカーさんに納期の確認、
お客様への連絡
ほかの人からの頼まれ事、
要するに、何でも屋です。
目に見える成果だけに集中できる方が
羨ましくて、
でも私はまだそれだけじゃ評価に値しない。。
だからこんな雑用みたいなこともしないといけないんだ。。
いろいろないまぜになった嫉妬みたいな感情で苦しい時があります。
でも私がこんな地味なことをしてるから、
他の男性は安心して成果に集中できてるんだ。
私がいなかったら誰がやるんだ
私がいなかったらきっと困るはず!
まずは、
もっと、そう確信させるくらいに
徹底的に、突き抜けて、やります。
焦らず、ゆっくり、丁寧に。
(せっかちで慌てんぼうなので)
プラスにこやかに。
OLさんをしていた時に、お茶汲みありました^_^
忙しい時とか、なんで⁈と思ったこともあります!
しかし、かわいい女性である私がいれたお茶がのみたかったんですね(笑)
今の生活は、赤ちゃんと旦那さんとの暮らしなので、今の私にこの記事からどんなことが活かせるのかな。
美味しくごはんをふんわりお茶碗によそうこととか
インスタントでもコーヒーを旦那さんにいれてあげることとかかなぁ。
些細な事だけど、丁寧に気持ちを込めてやってみたいと思います♡
置き換えると、私にとって恋愛の勉強は、分からない男性の気持ちを知る為にやる、やらされ仕事だったかもしれません。女性である自分が女性性と主体性を発揮することで、喜んでもらえると思って楽しめるように(笑)勉強続けようと思います。よろしくお願いします。
誰がやってもいい雑用、これこそ、その人の成りがでるんですよね。
こういうことがわかるようになりました。
私の仕事にはお茶を出すことがないので、そういった経験を会社でできることはうらやましいとさえ今は思えます。
若いときは、自分に力がないから雑用を嫌います。でも、上の立場から人を見るようになると、そういったことをどのようにするかで判断することは多くなりますね。仕事のできるできないよりも大切なことだったりします。
以前プ◯ジェクトXで、成田空港の掃除をしている女性がクローズアップされていて、それが私には衝撃的でした。
>さらに言えば、それを見ている人は確実に見ています。
まさにこれだと思いました。
サボりぐせが無きにしもあらずだったけれど、雑用をやるときには、その女性のことがいつも頭をよぎります。
また、誰でもできることを丁寧にやっていくと、それをしている自分自身が一番恩恵を受ける気がします 。達成感もあるし、気づかれないことでも一生懸命にできる自分に余裕を持てる。
一生懸命にやったことに無駄なことなんてなにもないんです。それを知ってしまったら、むしろ手を抜けなくなります。そしてそれが当たり前になるんです。
おおおおお、、、すごっΣ(*゚◇゚*)
お茶くみを徹底的にやりぬくことで、鍛えられそう。
ほかの記事で、掃除の取っ掛かりは鞄の中を綺麗にすることっていうのもありましたよね。
細部を変えると、変える前には思ってなかったくらいに気分がスッキリするし、その事で自信がつくし♪
とても大切なことを思い出しました。
美容関係の仕事に就いた1年目の時。その日1日で使用した、バケツ一杯程度にもなるファンデーションのスポンジやパフを洗う仕事。時間はかかるし、みんな好まない雑用仕事。その仕事を、「わたしは誰よりも早く、綺麗に、洗える自信があります!」と豪語し実践していたところ、店長から「どんな小さな仕事でも責任をもってしてくれるぼたんさんには、もっと他の仕事も任せたくなる」と言われ、それからたくさんの仕事の機会をもらった。その後、5年目にしてその会社では最速で店長になった。
最近、その感覚をちょっと忘れかけていました。初心忘れるべからず、にも通じますね。思い出させてくれたりょくちゃさん、ありがとう。Kouさん、ありがとう。
そして、レッスンも楽しんで、がんばるぞ( ᐛ)
「塵を払わん、垢を除かん」の精神ですね。小さなとるに足らないことでも、それを完璧にこなせるようになっていくと、やがて次のステージに進めるようになると思います。逆にとるに足らないことをおろそかにするものは、いつまでもその場で文句をたれているだけだと思う。
時給でアルバイトしていたころ、私は仕事が大好きで職場もお客さんも大好きで毎日楽しく働いていました。
おかげで、店長には可愛がられ、同業者の方からスカウトをされました。
( もちろん断りましたが、最終的に根気負けして、短期間ですがこっそり兼業で働かせてもらいました)
今の仕事はそこまで好きではなかったのですが、今は段々好きな部分も増えてきたかな。
掃除など慣れると手を抜いたりしちゃうから、気をつけないと。
お茶汲み、嫌だとも好きとも思いません。ただ、他の女の子に頼まずに私に頼むってことは、頼みやすい雰囲気を出せてるんだな♪って思ってます。
どんな仕事でも仕事だと思って一生懸命やることを心掛けています!
おはようございます!
この時間は地下鉄空いてて助かります(^O^)
この記事、ビビビーッです(^O^)!
朝からいい文章読み込みました(^O^)!
早朝のバイトは電話やメールを
対応してるのですが
いつもガヤガヤした声のおばちゃんと
働いていると、
私が取るたびにこの電話の相手はラッキーだな
なんて思ったりしてます^^;
自意識過剰ですが、声が若い女性が
早朝から電話対応してくれたら
女性も男性も安心しますよね?
おばちゃんはおばちゃんのままの声だし、
私も電話しているのにそんな声量必要?
というボリュームで話し続けます。
たぶんじゃなく確実に周りの人
困惑してると思います。
日頃の愚痴がこぼれてしまいましたが…
今の仕事では私みたいなせかせかイライラ
していない女性がいるだけで
職場の雰囲気が少しでも和めばいいなと
思っていましたが
今日からは
電話の相手は私と話せて幸せだ
と思っていると思うことにします(^O^)
今年の目標は時給100円アップ(^O^)⤴︎
私はお茶汲みしたいです。
あまり話したことない方のパーソナルスペースに入り込めるし、簡単などうぞや失礼しますやありがとうどうのこうのなど会話がうまれるきっかけになって、私だったら羨ましく思います(^O^)
そうですね
全ては自分の中にある
女性は、コレをしておけば◯◯さん助かるんじゃないかなぁ とかこの方がお客様に喜んで頂けるかも
って仕事する方がしっくりくるかもしれない
今日もお仕事頑張ってきます
どんな仕事も「まゆきち。さんに任せて良かった」と思ってもらえるようにという気持ちで
午前中のお仕事を頑張りました。
朝、頼まれたお仕事で
スルーしても良さそうな他部署の小さなミスがありました。
いつもなら「めんどくさいなぁ。」と先に思いが生まれて
しぶしぶ全ての書類をチェックして
修正のお願いをしに行くのですが
今日は、できるだけ完璧な状態に仕上げようと
前向きな気持ちで全ての書類を入念にチェックして
修正をお願いしに行きました。
同じことをしたのに
いつもなら疲労感がありますが
今日は清々しい気持ちでした。
やらされ仕事が能動的になった瞬間に変わる、ということで思い出したことがあります。
主人は家事育児を全くと言っていい程やりません。共働きの時もそうでした。
以前はそれを不満に思っていました。
しかし今は違います。
家事育児がとても楽しくて、むしろ主人にはやって欲しくないくらいです。
いかにして効率的に家事をやるかとか、子供とどんな遊びをしようかとか、考えるのが本当に楽しいのです。クリエイティブな考え方が身についたのかもしれません。
しかしながら、いつからそんな考え方ができるようになっていたのか?気づいたときにはそうなってました。
まさかkouさんのブログを地道に読んでいたからでしょうか?全く気付きませんでした!
実におそろしいブログです!
読み続けてたら知らないうちにスゴイ人になってしまいそうですね(^_^)
>嫌な仕事はやらされ仕事だったんです。
それを、自分が能動的にやる仕事だと捉えた瞬間に変わります。
嫌な仕事。
嫌な勉強。
嫌な人間関係。
何でも、
嫌だと感じることが でてきたらば
それは何故なのか?
どうして
わたしは そう感じるのか
を考えてみることにします。
大抵、そこには
能動的なわたし は
見つからないのでしょうね。
仕事だって
恋愛だって
やらされている
と 感じるから、嫌になります。
このことは、
相手にも 自分自身にも
気を付けていこうと思います。
わたしは、
やりたいことは 自分で選ぶ。
決して やらされない。
そして 相手には、
やらされている と感じさせずに
行動させる。
そんな 女性に わたしはなる*
能動的に行う…
あまり意識できてなかったかもしれません。
嫌な仕事はやらされてる感MAXになっちゃう。
女だからって絶対なめられたくないとか思ったり、男性社員から女性なんだから当たり前という態度でこられると、絶対やんなーいと意地を張ったりもしてました。笑
でも能動的に自分の意思でやってる、という発想ができれば自分もきっと楽しいし誰も損をしなくて済みますね。
そこで新たな自分を発見できるかもしれない、必ず誰かが見てくれていると考えたら、「多くの人がナメている仕事にこそ勝機がある」もその通りだと思いました。
私、女性なんでした。女性だからこそできることにも目を向けていこう!
お茶汲みは、けっこう昔から丁寧にしています。
湯呑みも温めて濃いめを出すことが私の信条!
お客様が飲み干してくれるのは、嬉しいですよ。
ちなみに、お茶が余ってしまったら、上司に、勿体ないから飲んでくださいね。といれてます。そして私も一緒に飲んじゃいます。みんな嬉しそうです。私がいれたお茶は、多分、すごく美味しいと自負しています。
女性が少ないし、自分しか出来ないって思ってやってます。
この記事を読んで女性の価値って本当に随所に現れるんだなぁっと改めて思いました。
私はお茶汲みとかないけれど、私がすることで相手が喜んでくれるなら、私の価値も上がるし、相手も気分が良いし、相乗効果ですね。
そういう視点意識してまた明日から頑張ろー
法則は要らないし、方法も要らない。
だって、人それぞれちがうから。
ここにいて、ヒントはたくさんもらうけど、結局、選択して進むのは自分。
だから、自分の軸をきちんともっていたならそれでいい。
わたしが納得して進めるのならそれが一番。
コメントを読んでいると、女性であるということに元気が湧いてきました♪
仕事、毎日反省する身ですが、細やかな良い仕事出来るように積み重ねていきます^^
よその畑は良く見える…これ最近本当にそうなんだよなぁと思いながら感じてしまっていました。kouさんに言ってもらえると違いますね。自分だけじゃないんだなぁって。
私が勤務することで、私が関わることで誰かが喜んでくれているかも…あまり考えたことなかったですが、このことにフォーカスして仕事するととてもモチベーションが自然と上がりそうです♪もっとそうなったら良いなぁと。恋愛にしても、家族にしてもこういう視点って人として生きていくのにおいて大切というか、素敵なことですよね。自分の存在をもっと楽しく肯定できるようになれそうです。
お茶汲み。
ではないですが、
その組織の中で、もうそれに関してはあなたの右に出る人はいないっていわれるようになりました。
初めは、こんなつもりじゃなくても
どんなことがあっても
コツコツ続けました
私なりにできること
私だからできることなんだ
と思って続けていきました。
初めは全く想像出来ないくらい大事な仕事になりました。
続けていくことで、
いろんな人に影響を与えた?巻き込んでいた?
みたいで笑
その組織にとっても、今では
私を失うことはとてつもなく恐ろしいことなんだそうです。
そう考えたら、
相手にとってそういう私になっていくというのは
恋愛でも大事だって、、、そゆことか。
繋がりますね。
Kouさん、今ぴったりのお話をありがとうございます!この記事を拝見した時にすぐにコメントしようと思っていたのですが、何だかバタバタしていまして‥。
私は仕事の他にライフワークにしていきたい大切なことがあります。つい最近までは、そのライフワークに比重を置きすぎて仕事は頑張らないわけではないけれど、何しろライフワークに無我夢中。
年明けに知人から、ライフワークに取り組むとと同じように仕事をしてごらん、と言われて早速そうしてみたら、仕事のクオリティが更にアップして、周りの同僚との関係も明らかに変わり始めました。たかが一週間ぐらいですよ。驚きました。今思えば、仕事の方は、「どうせ…」ってどこか思っていて、それは仕事のクオリティや同僚にも、言葉にしていなくても、どこか伝わってたんだと思う。
今思っているのはトータルバランス。自分の人生は恋愛だけではなく、仕事も、家族も、周りにいる人たちも大切にしていくこと。あと、最後亡くなる時に納得できるようにしたいと思っていて、今を大切に、自分を、周りの人たちを、大切にしていきたいと思っています。恋愛にしても何にしても、そればかりにとらわれず、その周りも真剣に大切にしていくと、結果的に精神的にも底上げされていくような気がしてます。
とりとめのない文章になっちゃった。
ごめんなさい。
女性の少ない職場に勤めていたとき、
お茶汲みは私の好きな仕事でした。
初めの頃はやったことのないことだったので、
上手に淹れられるかな、と不安でしたが、
皆さんが本当に喜んでくださるので、好きな仕事になりました。
皆さんが喜んでくださるので、猫舌かそうでないかや、コーヒーとお茶どっちが好きかなど、細かい気配りも苦ではなく、むしろ楽しんでやっていました。
>私が入れたらもっと喜んでもらえるだろうと思ったら、どこまでも仕事の質を追求できます。
まさしくこのことだったんですね。
技術ではないんだな、と思いました。
私がにこにこしてお茶をお席までお持ちすること。
ちょっとしたお話を皆さんとすること。
男性陣はそれがうれしかったんですね。
去年似たようなことで発見がありました。
新しい仕事を任せていただけたのですが、
私の新しい特技になりました。
嫌々やるのではなく、自らやりにいく。
私が楽しんでやったことで、また次回も任せてもらえることになりました。
主体性。すべて繋がっていますね。
今年も実りのある年にしたいです。