
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
12時間レッスン2016はどんどん進行していて、すでに6時限目です。
早いですね。
どのコマも、回答は2,000コメントを突破しています。
「毎週土曜日が楽しみで仕方ありません」
と言ってくれる女性が続出しています。
このことからも分かるとおりで、勉強というのは楽しいんです。
本気でやったらここまでできるということが、リアルに分かる現場にもなっています。
このブログにいるとマヒしがちなんですが、これだけの女性が同じことに取り組んで必死に回答コメントを紡ぎ出していくという様子は、他ではまず見られません。
誰かに強制されているわけでもなければ、何らかの報酬が発生するわけでもありません。
何のためにレッスンに参加して毎週考えているのか。
自分のためですよね。
分かるかなー、この凄さ、美しさが。
自分の未来のために、真剣にやっているわけです。
流れには、乗れるなら乗った方がいいと思いますよ。
人は2つにしか分かれていません。
一つは、本当に自分にとって大事なことは何なのかを見極めて、乗れるものに乗っかり、ちゃんと利益を取っていく人。
もう一つは、その利益を取っていく人の様子を指をくわえて眺めるだけの人、あるいは、斜に構えて頑張っている人たちをただ馬鹿にする人です。
当たり前ですが、後者は何の得にもならない行動をずっと繰り返し、気がついたら何も残っていないという人生を送ります。
別に恋愛の勉強じゃなくてもいいんですが、本当に自分にとって大事なものに時間を費やしているのかという問いかけは、ちゃんとやった方がいいですよ。
やり始めると、最初はカッコ悪く見えると思います。
レッスンでも、「なんで私はこんなことをしているんだろう・・・」と思う人もいるでしょう。
でも回を重ねるごとに、少しずつ何かを感じ取れているはずです。
りょくちゃさんより:
今の会社では社員女性には声がかかりませんが、
何故か契約外のはずのお茶くみを良く頼まれます。
立場上頼みやすいだけかもしれませんが、
女性の自分がお茶を出すと喜んでくれると思って楽しもうと思います。
新入りの頃はお茶くみを毛嫌いしていたけど、今では何ともなくなって、
自分が入れたからって喜んでくれるんだったら、嬉しいですね。
この発想の転換がすばらしい(^^
すごくいいです。
このコメントには、実はいろんなヒントが隠されています。
りょくちゃさん自身も気づいていないかもしれません。
最初は「新入りの頃はお茶くみを毛嫌いしていた」わけですよね。
ところが今はそれが違う。
最初は嫌だったというのは、別の視点でも書き換えられます。
お茶くみじゃなくてもいいんですよ。
コメントにもたくさん登場しますが、今職場で任されている仕事が気に入らないとか、やって何になるんだろうと思っている仕事に対して愚痴をこぼす人はいますよね。
これも、全部「新入りのときのお茶くみ」と同じと捉えることができます。
そして大事なのは、ここです。
「女性の自分がお茶を出すと喜んでくれると思って楽しもうと思います。」
嫌な仕事はやらされ仕事だったんです。
それを、自分が能動的にやる仕事だと捉えた瞬間に変わります。
この一見誰がやっても同じに見える仕事が、実は違ったりしますしね。
僕はオフィスでもコーヒーやお茶は自分で入れざるを得ないのですが、これを女性がよろこんでやってくれたら嬉しいと思うでしょうね。
味が変わりそうです(笑)。
私が入れたらもっと喜んでもらえるだろうと思ったら、どこまでも仕事の質を追求できます。
女性だと、男性ではとても思いつかないような配慮を織り交ぜたりしてくるので、それも単純に強みになりますよね。
多くの人がナメている仕事にこそ勝機があったりもします。
多くの人がナメているということは、それを本気でやっている人がほとんどいないということですからね。
これにも、最初に書いた2つの分岐が出てきます。
ナメてかかる人と、そうじゃない人です。
ナメている人は、お茶くみが得意な人を見て、「それしかできない」とか、「お茶くみだけできても仕方がない」と考えるんです。
しかし、ナメていない人は違います。
誰でもできるはずのお茶くみがここまでできるから基準が上がるんです。
さらに言えば、それを見ている人は確実に見ています。
誰でもできるはずのお茶くみをここまでできる人なら、他の仕事を任せてもそれと同じレベルで高度にできるに違いないと連想するようになります。
ちなみにこれは、時給の仕事をしている人が、リスクを冒して独立や転職したりせずに成功する最も確率の高い方法でもあります。
なるほど‥‥
どんな些細なことでも手を抜かずにやる。ってことかな。
些細だと思っていたことは、実は全然些細じゃなかったりする。
オフィスのトイレ掃除とかもそうですよね。
嫌がる人は多いけど、だからこそちゃんとやる。
徹底的にやる。
そこが徹底的に出来る人は他も出来るんだ。
あっ
そうだ〜
私が最近仕事の相談をしたから
この記事も書いてくれたのかなぁ。
優しいな。
7日の秘密のメッセージも
そんな感じの内容だったよね。
とっても優しい。(* ‘Θ’ *)
むしろ、お茶汲みが仕事のひとつなら、わたしは嬉しい。。
掃除もなんでもそうだけれど、誰がその仕事に上下をつけたの?
世間でしょ。
わたしはわたしの価値観で生きる♡のだー♡
kouさんの言葉、皆さんのコメント、
ほんとに勉強になります。
ひとりで考えていると、間違った方向に行ってないかな、と不安になることがあります。なにせ、こういう話をする機会がないので。正直ここでも、文の解釈や自分の位置をとらえ違えているのかな、とも考えて不安になることもあります。でも、自分と向き合って自分で考えて行動するという作業はわたしの支えになっています。そして、kouさんの言葉や皆さんのコメントで、気づきがあり、支えになり、励みになります。自分の道に邁進しようと思えました。みんなどうもありがとう(*^^*)
新人教育係やってた職場はハードな仕事ってこともあり、すごい倍率突破して浮かれて入社してるのに、やっぱり数ヶ月たつと嫌なこともわかってきます。
その時、今の職場に満足しない人は大体3パターンいました。
1 たまにぼやいたりするけど基本的に課された仕事や研修を人並み以上にこなし、ある日突然
人もうらやむ華麗な転職を決めて去って行く
2 不平不満ばっかりいってるけど本気で不平不満を持ってるため、さっさと辞めて復学したり
転職したりしてゆき、二度と戻ってこない
3 概ね不平不満ばかりで口を開くと愚痴ばかり、転職先が決まったわけでもないのに思いつきで
辞める。思ったように転職が進まず、職場に遊びに来ては戻りたいと言う
ちょっと上から見てて、2の子ってのは割と悪くなかったです。
こういう子は見切るのも早いからすぐ辞める上、その後の便りも聞かないのでその後幸せになったかは不明ですが、自分にあう・あわない、やりたい・やりたくないが分かってるのもとても大事なことだと思ったので多分うまくやってるんじゃないかと思います。
1はこの中で一番みんなから応援されて辞めていくパターンが多かったです。このカテゴリの子で特徴的なのは、元々夢ややりたい事が明確だということ。
つまり1はポジティヴ方面でやりたい事がわかってて、2はネガティヴ面でやりたくない事がわかってるんだと思います。
問題なのは3で、特にやりたい事もないのに、そのせいか目の前の些細なことも大きく嫌がる感じでした。悪いことばかり目につくというか、粗探しするというか、割と悪くない事に対しても文句がでる感じでした。
仕事でトラブルがあってみんな疲れ切ってる時はもちろん、順調すぎて暇な勢いでマッタリしてる時でもやっぱり不満言ってるんですよね。
やりたい事があるようでないので、おもしろくないんだと思います。
3みたいなパターンを、新人教育担当になってすぐに何人か見たけど、さんざん悪口言った職場にまた戻りたいとか言うのが一番かっこわるいと思ったので、以後転職したいとかいってくる子には
辞めてなにをするのか、またはなにがどうなら幸せなのかをよく考えて、それがはっきりしてるなら辞めてもいいけど、それがわからないうちはとりあえず今の職場で頑張っておいたら?って言ってました。
ちなみに私は2に近い新人でしたが、特にやりたい事もなかったし黙々と働いて半年後、
それまでの学生生活よりはるかに多くを学べたことに気づいたので、何事もパーフェクトにやる練習だと思って辞めるまで頑張りました。
なんでも目的意識もって頑張ればそれなりに楽しいってこともありますが、マルチな仕事能力がつくことが多いから全力投球してやってみるべきだと思います。
必死で勉強すると勉強の仕方のコツみたいなのがわかって楽に勉強できるようになりますが、仕事もそれと同じで、困難にぶつかった時の耐性つけとくと、次に100%違う仕事してても必ずそれが役に立つんじゃないかと思う。
その仕事はその職場か同業他社でないと役に立たないような独自のスキルが多かったので、私自身このままではつぶしの効かない人間になってしまうと思って辞めましたし、実際その時必死でやってたことをその後の人生でまたやったことは殆どないです。
だけど、芯の部分で問題の本質は同じだと思うことは、その後の180度違う職場でも何度もありました。
仕事はしんどい事するからお金がもらえるとも言えますが、私的には色んな事を勉強できる上、お金までもらえるおいしい場所です。
今の職場に不満があればあるほど、つまらないと思えば思うほど、給料安いと思えば思うほど、
頑張って盗めるものは盗んで(備品もってかえるなや!そういう事ではありません)、給与以上のものをゲットしたるでーとか思うと、世の中違ってみえてくるかもしれません。
Kouさんが言いたかったことはこういうことではないかもしれませんが、
最後の一言を読んだ時、私はこのことを思い出しました。
私もお茶汲みではありませんが、
その組織の中で極めたものがあります(〃ω〃)
最初はすごく嫌だったんですが、
それでも頼まれるたびに続けていたら、
褒められるようになりました。
たまぁーに嫌になりますが、
諦めずに頑張ってよかったんだ!
と、この記事を読んで思いました^ ^
私、最近「やらされてる感」満載でした。
(๑˘・з・˘)
今、出向で勤務しているのですが、本社にいる「名ばかりのノンコミュニケーション上司」から、こちらの状況なんて全くお構いなしに用件のみがポンポンとメールで送られてきます。
それがまるで遠隔操作されているようで、ものスッゴく嫌でした。
だから、この記事そのものも皆さんのキラキラしたコメントを読むのもちょっとしんどかったのですが、相手のコントロール下におかれているなんて、どうして考えてしまったんだろう。
私らしくなかった~!! (ノ`´)ノ彡┻┻
自分を主軸に仕切り直します( •̀ω•́ )✧キリッ
この記事を読んだあと、ブログに来て、
相変わらず、ずらりと並んだコメントを眺めながら、今のメルマガ読者ってどんだけぇー?(by
IKKO…ちょい古w)コメント書いてない読者もいっぱいなはず…と違う記事にコメントしていました。(°∀°)♪
お茶汲みは、今の職場にかわってきちんと教えていただきました。転職前は一切作法と無縁で、自分でも大丈夫か?と思っていました。
最初の頃は緊張しながら…でも、お偉い方々にお茶を運ぶことは嬉しくもありました。
仕事としてではなく、こういうことをさせてもらえることがありがたいと。
専門職なのでそちらに意識が向きますが、やはり女性としてその仕事は、やって損はない、学ぶことは多いと思います。
意識的にやろうと、改めて思いました。
考えすぎちゃうのが 私の癖ですねー(^^;
楽しもう楽しもう。
どうやったら 女性を楽しめるかな?どうやったら 恋愛を楽しめるかな??
あっ、また考えすぎてますね(* ̄∇ ̄*)
焦らず焦らず、きっと少しずつ楽しめるように進歩できてるはず…!
ちなみに、お茶を入れるときは、「お茶いかがですか?」ではなく、「温かいお茶が入りましたー♪」と お出ししています。
まさに、魂は細部に宿る、ですね。
私は
雑用が好き
細かい事が好き
繰り返しが好き
…なのですが、母は、誰の目にもわかり易い出世や活躍を好みます。今はもう大人ですから、母ともお互いの違いや共通の価値観を認め合うようになりましたが、成長過程では自分を認めてもらえず苦しい思いをしました。
「そんな事は誰にでもできる」と言われ続けました。言ってる本人はできないのですけれど…。
苦しかったけど、自分の持ち味として自信を持てるようになるまでの心の内を、この記事が見事に表現して下さいました。
私はお茶汲みやドリンクの差し入れも好きです。
そこに喜んでくれる相手が居るから。
居なければ自分を喜ばせばいいんです。
Kouさん、今日もありがとう٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
答えに行き着きそうで、届かない!もうちょっと!最近の私にぴったり…方法論を排除するって、きっと何度もブログやメルマガに書かれてたんだろうけど、理解できてなかったみたいですが、今なら、分かりそう!もうちょっと!!やっぱりいつも何に関しても方法探してるし、聞いてるかも。この話題もう少し浴びたいです…!
ぐさっと刺さりました。今の仕事、イライラして、なんでこれをしないといけないのかって思いながらしてたからです。
本来なら、他の人がするべき仕事。っというか、私がしてはいけない仕事なのに、なんでやらないの?立ってるだけなら、はたらけー!!
って思いながら変わらない相手にイライラ。
んー。男性と張り合ってるし、見方も間違ってる。間違いだらけですね。。。
そんなんだから、仕事を任されない。(任されてるものもありますよ(笑))
うわべだけしか見てないから、気づかない。
私の仕事じゃないから、見ない。
これじゃだめだ。もー、ほんとだめですね。
皆さんのコメント見てて、思い出しました。
友達に「人に興味を持とう!」って言われたことあったんです。
何してるのかな?これ必要かな?とかは出来るんです。ただ、全てが私中心。
「これをしたら、喜んでくれるかな?」っとするのは「私だったら嬉しい」から。
じゃなくて「相手が嬉しいこと」「相手が求めてること」「私がそれをすることで、相手が幸せになるとこ」とか、相手の気持ちをくみ取らないと。
好きな人を見てると、いつもこのコーヒー飲むなぁとか。このタバコを吸ってるなぁとかわかるでしょ?それをたまに「これ好きだったよね?」って差し入れると喜んでくれるよ?
って教えてもらってた事も思い出しました。
これも、同じことですね。
私の周り、気遣い上手な人多くてしかも教えてくれて。ほんとありがたいです!!
教えてもらってたのに、その重要性に気づいてなかった(´д`|||)
今の環境に感謝して。今与えてもらっている事を一生懸命して。周りの人が私と一緒だと嬉しいって思ってもらえるように。
愚痴、不平、不満を言わないで。ありがとう、楽しい、うれしい、幸せ、とか明るい素敵な言葉を使う!言葉づかいがキレイな人になります!
めざせ石田ゆりこさん!!(大好きなんです♪)
>誰でもできるはずのお茶くみをここまでできる人なら、他の仕事を任せてもそれと同じレベルで高度にできるに違いないと連想するようになります。
はい、全くその通りですね!
新人の頃、電話応対よりもお客様へのお茶出しが覚えやすくて、上手く出来た出来ないがわかりやすくて、一番最初に完璧に覚えた気がします。
だって喋らなくてもいいし。笑
お茶を上手にいれて、美しく、失礼の無いように丁寧に出せばいいのだから、女性にしか出来ない仕事です。
管理職になった今でも、時々やると新鮮です。
お茶汲みなら私にまかせなさい♡
本物の人は、見ています!
そのお姿♡私もそう信じている1人です。
全ての行動が
やはりその人の細部に宿ると。
誰かの嬉しい顔
今ならはっきり
わかります♡
だったら♡私がやります!
楽しい1日の始まり
私が創ります♡
素敵な報告をありがとうございます!
ありがとうございます。
数時間前まで
何だかつまんなーい
と思っていたのが吹っ飛び
私次第で全部楽しいことだらけ~
と言う気持ちになりました。
記事もコメントもめっちゃ勉強になります!全部読んでしまった。楽しい!
今までも周りの人に喜んでもらおうとしていましたが、もっと深く出来るかも!と気づきました。
世の中の人が笑顔になるように楽しみます。
マイメモ
*能動的に人生を本気で楽しむ
*やればやるほど、もっと出来ると気づく
*楽しんで、自発的にやる
*全てが自分の実になる
*磨けば磨くほど、キレイになる
*女性らしさ私らしさを♡
*バランス。柔軟性。
*全てが学びだし、全てのことは楽しめる 捉え方次第♪
*楽しむ&楽しませる
【キーワード】
本気 キレイ 喜び
法則を求める人は、中身がない人。
…名言ですね。
重要なのは、少しの心がけで送れる素敵な毎日を相手と紡いでいく事ね、仕事も恋愛も。そしてそのために相手の性質を理解し、何を嬉しく思うか知る事も大切だから、、、勉強するのいいですね。
誰かに教えられた法則に従う人生より、私が考える楽しく美しい毎日を送ろう♡
嫌な仕事→喜んでもらえる仕事
発想を変えることで仕事が変わりましたね!
kouさんからメルマガ貰わないと
気づかなかった~
りょくちゃさん、kouさん、ありがとうございます。
東国原 英夫さんって
こだわりやマイルールが多い方だそう。
でも
毎朝、新聞10紙をくまなく読んで
解らないところは隅々まで調べる。
その姿を奥さまは尊敬するのだそう。
テレビのお仕事って
それこそ自分を持たないと出来ない。
自分に色をつけ続けないと出られない。
ハイリスク・ハイリターンな仕事。
あれだけの発言をするには
それ相応の努力があってこそ
わかっていても
その努力する姿には
心が洗われる気がしました。
>本当に自分にとって大事なものに時間を費やしているのかという問いかけは、ちゃんとやった方がいいですよ。
そのつもりだったけど、改めて確認しました。
一昨年は「やりたいけど、やれないっ」て苦しみました。自分はこんなもんだとも。
そう思って去年は自分で動くための仕掛けを作りました!
大変ですけど(笑)昨日もそのせいでキッチンを片付けたり模様変えしましたよ。
やればできる!って思います。
やるからできる。
もっとワクワクしていいし、楽しんでいいんですよね。
だからりょくちゃさんのように、自分の都合のいいような発想の転換!
大体いつもそんな風になんでも楽しんでます。
そうしてるから、人から言わせたら不幸多め気味人生らしいけど、当の本人がそう思ってない。笑
私、幸せ。日々感謝って。笑
そうそう、わかるーって思ってこの記事にはコメントしなくていいかな。と最初に読んだとき思った。
今までで恋愛だけがうまくいかなかった。
苦手だった。
それはナゼか。。
わかったら笑えるくらいめっちゃシンプルだった!
その答えに気づいたのでやっぱりコメント書こう!
忘れないように。
お茶くみって?
会社で女性がお茶を淹れてくれるの?社内の人に?
それすごい、いいな!それ絶対おいしいですよね。
同じフロアにタリーズが入っているよりその方が良いわ。
私もそうだったと思いますが、新人の頃って早く難しいことが
できるようになりたがったりすると思います。
けれども経験を積んでくると、いかに誰でもできそうな
当たり前のことを当たり前に、かつ丁寧にできるかの方が
本質かも知れないと気付くわけです。
覚えたての専門用語を濫用してみても、
意外と交渉の最後の札は、女性が心を込めて淹れたお茶…かもしれません*^^*
仕事をやらされていると思ったことはありません。生活のために選んだ職ですが、最善の選択だったと思います。
ただ、ずっと見据えていた仕事ではないのです。
人としてとても尊敬、信頼している方から言われました。
本気じゃないねと。
分かる人には、分かるのです。
手を抜いてるわけでもない。
ただただ、本気で取り組めないのです。
そして、そういう人ばかりが集まった職で、それは当たり前なのです。
だっさいな、わたし。
これね!
お茶くみ!
うちにはそういう習慣ないのですが、
よし!私に任せなさいって
コーヒー入れます!っていったんです
今まで一度もそんなことしたことない
この私がですよ
ホットコーヒーをノリノリで用意して
ドヤ顔で出して、
会議室を出ようとしたら、
ちょっとちょっとちょっと!nagachan!
これ!ガムシロップね!
ホットにはふつうの砂糖やで!って。
取引先の社長とその部下が来ていて、
さらにこちらも、社長と役員さん計10人。
この気まずさね!!
穴があったら入りたいってこのこと
しかも、え、そうなんですか!?と
答えた私ね。本気で知らなかった(笑)(笑)
大学生のとき、自分で作るコーヒーはなぜか不味いと言ってた理由はこれやったんや。
ホットコーヒーにガムシロップ入れてたからやったんや。笑
高度に出来ると思ってもらうどころか、開いた口が塞がらないとか言われてしまった。てへ。
職場の性質上、お茶汲みというお仕事はないのですが、それに匹敵するようなお仕事を2~3年程任されています。
それは一見誰にでもできるようなお仕事ですが、取り組んでみると奥が深く、意外と簡単なお仕事ではないことに気付きました。そんなお仕事を2~3年任されているということは、見る人は見てくれているんだなと、この記事を読んで実感しました。
良きか悪きか、職場で「リオンさん、これ依頼したいんだけど~!」という声が止みません(笑)
誰でもできるはずのお茶くみをここまでできる人なら、他の仕事を任せてもそれと同じレベルで高度にできるに違いないと連想するようになります。
ちなみにこれは、時給の仕事をしている人が、リスクを冒して独立や転職したりせずに成功する最も確率の高い方法でもあります。
頑張ってたら、誰かがどうにかしてくれるとか、具体的にこうすればいいとかじゃなくて、理想ではないかもしれないけど、今いる限られた場所で精一杯出来る限りのことをし続ければ、何かしらのチャンスが巡ってくる可能性が高いし、その場でチャンスがなかったとしても、それができていることで、人間的にもそういう可能性の高い人に成長できたってことですよね?
Kouさんに運と勘の話してほしいな〜
何かの本でどっちも偶然ではないって読んだ気がする。
勘は特に経験値が大事と。
これ今やっとわかりました!!
実は、現在の仕事をやめて転職を考えていました。
で、何回か面接を受けてみました。
が、落ちました。
ショックを受けました。
今に至るんですが、メルマガ読んでぐさりまくりました!
今日お風呂に入ってボケ〜っとしていたらふと、あれ?今の仕事を続けていくという選択はないの?なんでやめたいの?給料面だけ見てない?今の職場環境は最高なんですが仕事にやりがいはなくて、給料も安いしなぁなんてのが理由で転職しようと考えていたんです。
でも、今日思いました。
今の仕事の見方を変えてみたら続けていくことが自分なりの近道かもって。
仕事を変えることがダメなことじゃないけど、他の仕事がよく見えるとかはあると思う。だけど、大切なのはやりがいのない仕事から見方を変えて主体性を持ってやりがいのある仕事にすることで、きっと環境は変わるんだ!
その気持ちがないと転職しても同じことの繰り返しだよね。きっとまた文句いうよね
落ちたことは、だいぶやっぱりメンタルきましたけど落ちて当たり前や笑
うん。。私を落とした人に後悔させるくらい成長してみせる!!!笑
でも、ここでまさか仕事の勉強までできるとは恐るべしkouさんブログ。
コメント読み返してみたら、改めていい記事ですね。
私も重要な仕事と、そうじゃない仕事で優劣つけてしまってたことに気付きました。
前の職場で、お客様にお礼状や、シーズンごとにお便りを出してたんですが、それとは別にお誕生日を自分でチェックして、お手紙を書くようにしてました。
それに対してお客様が感激のお返事をくださって、店全体の表彰式で表彰して頂きました。
でも私は、素晴らしい機転で接客したわけでもないし、売り上げに繋がったわけでもないし…
と自分のしたことを過小評価して、凄い面子のなかで、こんなことで表彰されてしまった…なんて思ってました。
でも私は、ノルマとか業務関係ない部分で、お客様にどうしたら喜んでもらえるかな。
お客様ひとりひとりを大事にできる販売員でありたいな。
と自分なりに考えてしたことで、今思うとそこまでやってた人は私以外にはいませんでした。
それをもっとちゃんと、認めてあげてよかったんですね。
人の仕事に優劣をつけてる人は、自分の仕事にも優劣をつけてる人。
人の仕事を認められない人は、結局自分の仕事も心から認められないんだろうと思いました。
意味のない仕事はないと頭に入れて、ひとつひとつ丁寧にこなしていけるようになりたいです。
私なら何やらせても信頼できる、と思わせられる人になります。
『「神は細部に宿る」と言いますものね。
細部を決して疎かにしない人は、全般的に仕事が出来ると思います。
ただ、そういった人材をちゃんと評価出来ない会社の多いこと。人事評価を下す立場にある人は、人間や仕事そのものへの洞察力を磨くべきです。』
まりりんごさんのコメント。
最近人事についても考えてたので、私がもし人を見るときもこういうところを見ればいいんだなぁと思いました。
それにはまず私がそういう人になって、そういった細かい部分に気付ける人にならないとダメですね。
この記事…まだ搾り取れそうです。笑
しのなほさんのコメント素敵(*^^*)
お茶くみの極みですね♪
お茶くみひとつでそれだけの信頼を得られる人なら、他の仕事も任せたいと思いますよね。
そういう人が、この仕事やりたいですって主張したら、受け入れられやすいんじゃないかなぁ。
どんな仕事でも、信頼を得られるだけ真摯に向き合って取り組むことは、自分の選択肢を拡げることにも繋がるんだろうと思いました。
「○○なんて」というのは、○○という対象を軽く見ている感じを受けるので、ずいぶん傲慢な考えかただと思います。
過去の派遣先を思い出しました
高学歴、バイリンガルが標準スペックな社内公用語が英語の外資系企業
華やかな業務・ 目立つ作業には私が!私が! と派遣仲間の皆さん手を挙げますがそうでない仕事,作業には見向きもせず そういうのは私がすべきことではないと平然と言ってのける方ばかりでした。
で、低スペックの私にそれらの大体が回ってきていましたが新しい事をするのが好きな事もありわりとどれも楽しんでやっていました。
社員さんからはトップレベルの人気で内緒で色々優遇してもらえました
彼女達とは価値観が違うとは思いつつも自分はやはり損な役割なのか?と思うこともありましたがこの記事でクリアになりました
私 間違ってなかったー!
Kouさん、いつもありがとうございます!!
『乗れるものは乗っかる』いいですね!
もちろん全てに乗っかる訳ではなく、自分の意思で選んだものに対してですが、それをすることで自分でも知らない新たな自分を発見できるので、最近楽しいなぁと感じています。
私、こんなことができるんだ!と自分でも驚くこともありますしね。
でもこれは誰でもできるような仕事をしっかりとしているからこそ、なのかなと思います。
私がここにコメントが書けるぐらいになったのも、きっと乗れるものに乗っかった結果かと思っています。
ありがとうございます!
どんな仕事でも、女性らしさとか、女性だからのその気遣いってのは大切ですよね。
事務じゃなくて、技術職だろうが、ガテン系だろうが、その職場の花になることはいいことですね。
どんな場面でも、女性らしさを大切にしていこう。
よし、お茶くみの練習をしよう!
出だし躓いたが、仕方ない。
これから商談するのに、
アラレを配るのも
微妙すぎたや…笑笑
ほんま反省。
トランプさんの先日の会見の英文のネットニュース。
社長が読みたいっちゅーから、翻訳依頼された!!!
え??あたし、英語できまへんけど??(笑)
しゃーないから、翻訳のサイトに入力して翻訳しまーす!!
雑用なら私にどどーんと任せなさいな。
雑用のプロですから。
デザイン関係のお仕事ですが、
お茶汲みは、新人の時よくやっていました。
新人なら当たり前のことだし、新人じゃなくても
必要な時は率先してやっていました。
私がお茶を煎れるのが好きなのもありますが、
煎れるなら、できるだけ美味しいものをと思って丁寧に煎れています。
今思い返すと、クライアントさんの顔も覚えられて、
私のことも覚えて頂いていたように思います。
一緒に煎れる同期と楽しくしていたりして
ちょっとした息抜きにもなっていて良い時間でした。
先輩に入れる時は、好みを聞いたりするのも
楽しかったのを思い出します^^
お茶汲みって一種のコミュニケーションなのかなって思います。
宴会のお店探し、予約を一度頼まれて、好評だったことから、そのまま担当になりました。
若手の男性社員がいないこともあります。
恋愛なら彼にして欲しいところだけど、いつも美味しいと喜んでもらえるので、中々楽しいです。
経験を重ね、人に使われる側にも、使う側にもなりますが、最近強く思うのは、能力もいるけれど、仕事を一緒にしたいかどうかもとても大きいと感じます。
人より少し丁寧だったり、優しくだったりを心がけています。
女性が少ない職場なのもあり、みんなの娘のような気持ちになる時も時々あります(笑)
私もこの記事とコメントを読み出してから、ひとつひとつの雑務と思ってたことも、仕事全体を回すためには必要な大切な仕事なんだなと思うようになりました。
そう思ったら、いつも以上に丁寧に取り組むようになって。
いつもの大雑把グセで、ちゃちゃちゃ~っと適当にやりそうになる時もあるんですが、
あ、だめだめ、ちゃんとしよう。
と思うようになりました。
むしろちゃんとしないと、気持ち悪く感じて、丁寧にやらないと気がすまないくらいの心境になってます。
そしたら、小さいことも丁寧にできてる自分に新たな自信も出てきました。
いつ誰に見られても大丈夫な私!みたいな。
普段丁寧にできてないことが、いざというときだけ出来るわけもないですよね。
思えば、母とよく衝突してた原因もこのことが多かった気がします。
やりたい仕事をやると言っても、やりたいことだけやってられるわけはないですよね。
好きじゃない、やらなきゃいけないことだってある。
だったらそのやらなきゃいけない、やらされてると感じる仕事をどう捉えるか。
やりたくないことも、楽しく能動的にやれる考え方ができたら、それは自分の本来やりたい仕事自体もさらに上手く回していけるはず。
仕事に大きいも小さいもない。
全部繋がってて、大切で、丁寧にやる価値のあることなんだと気付きました。
私、すごい大切なことわかってなかったんだな~。
今それに気付けて、教えてもらえる場にいて本当によかったです。
ありがとうございます。
ぼたんさんのコメントも凄い♪
アピールの仕方もすばらしいなーと思いました。
私は自分をアピールするのも苦手(^_^;)
気付いてくれる人だけでいい、むしろ気付かれなくていいわーって感じで、こそこそっと影でサポートしたり手をかけてる人でした。
でも本当に気付かれないやり方で、自分にも何も返ってこない。笑
どうせやるなら、ちゃんとアピールできた方が賢いよなぁ。
と思いつつ、やり方があんまりわかりません(^_^;)
私がやると不自然で、下心みえみえ、みたいになっちゃいそうです。笑
餌まきとかわがままが苦手なのにも繋がってそうですね…
わたしほんと雑務が好きなんだなって
ふたたび思ったです。
みんな見過ごしがちな小さなこと、
そういうのを自分ペースで
見つけてやるのがすき。
ふだんも、すてきなお店
すてきな人、すてきなお家、
鳥のさえずり、草のそよぐ音、におい、
道ばたのお花、虫、動物、空気感。
街中の些細なそういうところまで、
よーくよーく見てるのです。
困ってる人もすぐわかるし、
落ち込んでる人もすぐわかる。
でも最近は手を出しすぎるのも
その人のためにならなかったりで、
距離感はかってますけど、
気付いてしまいます。
大きなことはあまりできないけど、
こういうハザマのことを
大切に丁寧に向き合って来たんだな。
それは好きだからなんだな。
そんなふうに思いました。
わたしはサブがすきなので、
メインになると引きます。笑
逆にメインのほうが苦手なので、
目下の課題はそっちです。笑
kouさーん~~■P o(*^^*) coffee time☆
↑
淹れてくださる方不在みたいだから、
りんこ姫からの差し入れです♪
今週末はより一層、温かく過ごされますように☆
この記事がupされた日、
とても励まされました。
ありがとうございます♪
『レッスンでも、「なんで私はこんなことをしているんだろう・・・」と思う人もいるでしょう。』
↑
色々重なってて
わたしはどうしようって、考えたりしていました。
もちろん、6時限目の解答は
しっかり考えて導きだしましたよ?(*^-^*)
いつも考えてます。
ここにいて良いのかな?、とか(^-^;
でも、それもわたしが決めていることです。
やりきろうって決めています♪
ただ、時々苦しくなります。
なぜ苦しいのか?、
それは、自分に本気で向き合えてるから、
だと、感じています☆
(表現合ってますか?)
『自分のためですよね。
分かるかなー、この凄さ、美しさが。』
↑
美しいのですか? わ~い٩(๑ơωơ)۶
わたしは、前者を選びます。
今までも、これからも
そして、できないことを見つけたら、
出来ない、と嘆くよりも
いま、ここから
出来るようになるチャンスが来た♪
そう受けとりますね(ㅅ˘˘)♡
『イヤな仕事が、能動的に変わった瞬間、
周りから認められる存在になれる』
、というお話も
いまのわたしには、ピッタリでした。
わたしは、そうやって、何度も何度も
ピットインと、壁を越える作業を
繰り返すでしょう。
でも、その都度、ジャンプする高さは
高くなっていきます♪
それだけの体力が、
わたしにはその都度、備わるから.。.:*♡
(メルマガと絡めて書きました)
お茶くみを「女性の業務」とすることを決めている会社っていまどきどのくらいあるんでしょうねー?
女性の入れたお茶なんてめったに飲めない人ならありがたがるんでしょうけど。
さすが、某サイトに専用スレ持っている人は違いますよね。
お茶なら自分で淹れて飲む、片付けまでしっかりする
別に女性が、なんてこだわる必要はないですよ
女の価値は仕事中のお茶で表現するものじゃないすよ
会社によって線引きがかなり違いますが
やっぱり女性だから優先して率先してやりましょうとか
当番で回しましょうみたいな仕事、ありますね。
電話取り、ちょっとした来客対応、共用タオルの洗濯等
社会に出たての頃ほど納得いきませんでした。
覚えることもやらなきゃいけないこともたくさんあるのに
上記のような雑用って軽くみられる割に時間も取られるし
感謝されない上に文句だけ言われて終わるなんてこともあったり。
まぁ嫌いでした。
昔とある男性の先輩が「こんなこと言っても差別だと捉えないでほしいけど
やっぱりお茶は男に淹れてもらうより女の子に淹れてもらった方が気分的に美味しい」
って言っていたのもあり。
恋愛の勉強でなんとなくピンときだしたのもあり。
女性の私がやるとみんな嬉しそうって思えるようになって。
そこからは楽しめるようになりました。
電話なんて、直通番号があるにもかかわらずわざわざ私を通してくる人が結構います。
直通を使うようにお願いしてもしばらくしたらまたこちらにかけてきたり。
繋ぐだけなので本当にただの無駄なんですけどね。
片想いの彼なんか自分の部署にかけるにもこちらにかけてくるので本当に茶番でしかありません。
まぁ、カッコイイ声が聞けるので私は勝手にラッキーなんですけど♡
忙しいときは“雑用”にイライラしてしまいそうになりますが、
せっかくなので、女性らしさ発揮しまくって楽しんで
ついでにみんなにも喜んでもらおうと思います☆彡
Kouさんって、
男性より仕事が出来る女性を、「男の敵」と見なして、恋愛対象外だ!と見下すのに、
お茶汲みで女らしさをアピールする女性には、とっても高評価なんですね(笑)
自分の成長に集中していると
肩に力が入って
つい忘れそうになる
「私は女性である」こと
自分がふらついて
つい考えそうになることを
kouさんが先に書いていることに気づく
イライラしてしまう(笑)
私が女性であることは
基礎中の基礎
その基礎固めを先飛ばしになんてできない
私は永遠に「女性である」ことの基礎固めをする
自分で物事を考えて
わがままで
素直で
きれいで明るい女性でいること
忘れずにいると
柔和な笑顔が戻ってくる
感性を思い出しました
kouさんにはちょっと悔しい気持ちもあるけど。
お茶汲みの仕事はした事ないですが、言わんとすることはよく分かります。継続する事で分かることや、続けている私を見てちゃんと評価してくれる人がいて、味方や応援団になってくれます。
サラリーマンなので、やはり時にはツマラナイ仕事の時期もあります。そういう時は目の前の仕事を頑張ろう、と思います。すぐ逃げたくなりますけど、慣れてきたら発見もあるし、やりたい事が見つかるかもしれないしね。
やりたい事が明確にあったら、起業してみたい。やりたい事が特にない私にとっては憧れです。自分でビジネスを走らせ、価値を産むなんて素敵。
密かに転職活動中です。
先日面接を受けました。が、落ちました。
理由は、アラサーで嫁入り前だと言うこと。
女性は結婚、出産といきなりだからね…と。
私は資格とか全然ないし、今の仕事も、今までの仕事も正直大したことはしてません。
でも経歴や実績は素晴らしい!と褒めて頂きました。
うちの会社には勿体無いくらいだ!とまで。
けれど私ではなく、アラフィフの女性を採用したらしいです。
小さな会社だったので、採用担当者は社長でした。最後の最後まで本当に悩んだけど、と謝られました。
小さな会社なので産休などは充実していないし、
経営者側からしたらリスクが高いのかもしれないけど…
経歴や実績ではなく、そこで落とされるとは。
複雑な気持ちでいっぱいです。
就職も結婚も困難でとても生きにくいです(笑)
改めて読み返して、自信になりました。
ありがとうございます、Kouさん*
『ナメている人は、お茶くみが得意な人を見て、「それしかできない」とか、「お茶くみだけできても仕方がない」と考えるんです。』
私も自分自身でそう考えていました。
直接数字に繋がることではありませんが、私はそれをすることが好きで、他の人が面倒くさがってやらないなか、コツコツと続けていました。
そんな私を意味ない、無駄と言う人がいました。
でも、一方で評価してくださった方もいました。
もっと私を認めてあげたいと思いました。
私の長所ですから、大事にして、もっともっと伸ばしていきたいです。
お茶くみ、ヒットしてるのに
何故か私にささらないー…._(:3」z)_なじぇじゃーーー
私は、お茶汲みの仕事をばかにするつもりはありません。
ですが他人から言われて、もし、やりたくない仕事に迎合するならそれは違うと感じます。
目の前で任された仕事を責任もって、真心込めてお茶をいれることは立派です。
基礎中の基礎であり、大事なことです。
しかし、基礎はあくまで基礎。
お茶汲みのプロになるなり、別の道を考えるなり自由ですが、
自分がやりたいことを考え抜かない限り、
質をどれだけ高めようが勝機なんてやってきません。
お茶くみは ほとんどしませんね
みんな自分で持ってきてるし
でも 通ずるものはありますね
私は販売が仕事なので
通ずるものは 荷出しかなぁと思います
荷出し 本当に地味です
誰にでもできる作業です
他の業者さんに頼んだり
荷出し専属の人を雇ってるとこもありますけど
コスト的な問題もあるみたいでうちはスタッフみんなでやってます
事務処理も商品管理も販売も全てをスタッフは行うので、正直荷出しの時間は本当にもったいないと思う時もあります
でも 荷出しを怠ると本当に商品知識や商品管理ができなくなるのです
毎週のように新製品が入ってくるので
一応本部からは事前にお知らせがきてるのですが
とにかく入れ替わりが早いので
荷出しをしながら商品をチェックしたほうが断然に効率がいいのです
荷出しをすることって
ただ荷出しをしてるだけじゃないんです
商品の売れ行きや売り場のメンテナンス
近くのお客さんの話を密かに聞きながら情報収集
その上 万引き防止にもなる
だからその店の売り場を見れば
どういう店の状態かよくわかります
万引き犯が喜びそうな店、本当にいっぱいあります w
何一つとっても
自分次第で1にも100にもできる
私は 今の仕事が大好き❤