
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
12時間レッスン2016はどんどん進行していて、すでに6時限目です。
早いですね。
どのコマも、回答は2,000コメントを突破しています。
「毎週土曜日が楽しみで仕方ありません」
と言ってくれる女性が続出しています。
このことからも分かるとおりで、勉強というのは楽しいんです。
本気でやったらここまでできるということが、リアルに分かる現場にもなっています。
このブログにいるとマヒしがちなんですが、これだけの女性が同じことに取り組んで必死に回答コメントを紡ぎ出していくという様子は、他ではまず見られません。
誰かに強制されているわけでもなければ、何らかの報酬が発生するわけでもありません。
何のためにレッスンに参加して毎週考えているのか。
自分のためですよね。
分かるかなー、この凄さ、美しさが。
自分の未来のために、真剣にやっているわけです。
流れには、乗れるなら乗った方がいいと思いますよ。
人は2つにしか分かれていません。
一つは、本当に自分にとって大事なことは何なのかを見極めて、乗れるものに乗っかり、ちゃんと利益を取っていく人。
もう一つは、その利益を取っていく人の様子を指をくわえて眺めるだけの人、あるいは、斜に構えて頑張っている人たちをただ馬鹿にする人です。
当たり前ですが、後者は何の得にもならない行動をずっと繰り返し、気がついたら何も残っていないという人生を送ります。
別に恋愛の勉強じゃなくてもいいんですが、本当に自分にとって大事なものに時間を費やしているのかという問いかけは、ちゃんとやった方がいいですよ。
やり始めると、最初はカッコ悪く見えると思います。
レッスンでも、「なんで私はこんなことをしているんだろう・・・」と思う人もいるでしょう。
でも回を重ねるごとに、少しずつ何かを感じ取れているはずです。
りょくちゃさんより:
今の会社では社員女性には声がかかりませんが、
何故か契約外のはずのお茶くみを良く頼まれます。
立場上頼みやすいだけかもしれませんが、
女性の自分がお茶を出すと喜んでくれると思って楽しもうと思います。
新入りの頃はお茶くみを毛嫌いしていたけど、今では何ともなくなって、
自分が入れたからって喜んでくれるんだったら、嬉しいですね。
この発想の転換がすばらしい(^^
すごくいいです。
このコメントには、実はいろんなヒントが隠されています。
りょくちゃさん自身も気づいていないかもしれません。
最初は「新入りの頃はお茶くみを毛嫌いしていた」わけですよね。
ところが今はそれが違う。
最初は嫌だったというのは、別の視点でも書き換えられます。
お茶くみじゃなくてもいいんですよ。
コメントにもたくさん登場しますが、今職場で任されている仕事が気に入らないとか、やって何になるんだろうと思っている仕事に対して愚痴をこぼす人はいますよね。
これも、全部「新入りのときのお茶くみ」と同じと捉えることができます。
そして大事なのは、ここです。
「女性の自分がお茶を出すと喜んでくれると思って楽しもうと思います。」
嫌な仕事はやらされ仕事だったんです。
それを、自分が能動的にやる仕事だと捉えた瞬間に変わります。
この一見誰がやっても同じに見える仕事が、実は違ったりしますしね。
僕はオフィスでもコーヒーやお茶は自分で入れざるを得ないのですが、これを女性がよろこんでやってくれたら嬉しいと思うでしょうね。
味が変わりそうです(笑)。
私が入れたらもっと喜んでもらえるだろうと思ったら、どこまでも仕事の質を追求できます。
女性だと、男性ではとても思いつかないような配慮を織り交ぜたりしてくるので、それも単純に強みになりますよね。
多くの人がナメている仕事にこそ勝機があったりもします。
多くの人がナメているということは、それを本気でやっている人がほとんどいないということですからね。
これにも、最初に書いた2つの分岐が出てきます。
ナメてかかる人と、そうじゃない人です。
ナメている人は、お茶くみが得意な人を見て、「それしかできない」とか、「お茶くみだけできても仕方がない」と考えるんです。
しかし、ナメていない人は違います。
誰でもできるはずのお茶くみがここまでできるから基準が上がるんです。
さらに言えば、それを見ている人は確実に見ています。
誰でもできるはずのお茶くみをここまでできる人なら、他の仕事を任せてもそれと同じレベルで高度にできるに違いないと連想するようになります。
ちなみにこれは、時給の仕事をしている人が、リスクを冒して独立や転職したりせずに成功する最も確率の高い方法でもあります。
1こめげっとおおおお♡げttttっつうううううう♡
キタ━━━━━━\(゚∀゚)/━━━━━━!!!!
お茶カフェをしていたので、お茶を淹れるの得意です!
茶道の先生に美味しいって言われたこともあります。
ミルクティーを作るのも上手です。私が転職して、他の人が同じレシピで作ってるんですが、私の作ったものが一番美味しいと言ってもらえます。
やっぱり嬉しいです。
お茶汲みいやだと言ってる女性がいて、残念に思ったのを思い出しました。
だって、お茶汲みすると、ありがとうって言ってもらえるんですよ。
新人の女性がするものだと思ってしているので、それに対して、感謝してもらえると、すごく嬉しいです。そして、ちゃんと飲み終わってくれてたら、美味しかったんだなって、また嬉しくなります。いつの間にか湯呑みを洗ってくれる方もいるんです。
お茶汲みって嬉しいことたくさんあるんですよ。
女性ならではの仕事ですよね。
やったあああああ!!!
びーひさの1米げっとん゜ヽ(感’∀’激)ノ゜.:。+゜㌧★
私も10年目のお茶くみ、大好きです(^^)
上席と話せる、お偉いさんの部屋に入れる、仕事の息抜きになる、と良いことづくめです。
シンプルだからこそ、今日は紅茶にしよう、とか工夫もできますしね。
新人時代は、覚えることも沢山あるのに、「やらなければならない」と義務化されるから嫌で嫌で仕方なかったです。
「ヒマそうにしてる人いるじゃん!」と(^^;
今は義務もありますが、みんなができないところまでやる!と内心が積極的だから、お茶くみもお掃除も楽しいです。
丁寧すぎて仕事が遅いのが悩みです…
なるほど…!!!
仕事中にお客様に日本酒をオーダーされたとき、だいたい一杯目をおつぎするんですよ。
とくに男の人ばっかりのお席だと必ず(笑)
「おっさんについでもらうより、こんな綺麗な人についでもらったほうが美味しいわなぁー!!」と、ご本人や周りの方も言ってもらえて、わたしが嬉しいだけじゃなく、全員が笑うので接待の場も和みますし、その後の接客もしやすくなります。
だからこそ、ご夫婦で来られてるときは、テーブルの上に置いて立ち去るだけにしますけどね。(笑)
仲の良いご夫婦同士だと、「うちの奥さんについでもらうよりもおねえさん代わりについで!(笑)」とか、「この人若い女性大好きだからついであげて!(笑)」と言ってくれる人もいますが。
本当に本当に、
すべては自分の為、ですね。
皆さんと一緒に本気で勉強続けます!
仔猫さん、1こめげっと、おめー♪(^^)
ちなみにこれは、時給の仕事をしている人が、リスクを冒して独立や転職したりせずに成功する最も確率の高い方法でもあります。
—-
最後の一文を読んで思いました。
時給の仕事=中途半端な雇用関係にしておく、ということはその人をいつ失っても仕方がないというとてもリスキーな状態です。
それだけ仕事ができる素敵な女性を失っていいのか。と考えた時に行くつく先は強い雇用関係=正社員でしょう。
恋愛でいう結婚とのイコールに結びつきました。
でもなにかもっと大きくて深いキラーンが隠されているような気がします⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝
わぁぁぁーーー、たしかに納得です。
考え方、捉え方次第で行動変わります。
私も誰でもできる仕事だからこそ、お客様相手のお仕事だからこそ、覚えてもらえるほど素敵な時間をプレゼントできるようになりたい‼
この記事を読んで思い出したことがあります。
私は以前派遣で働いていた時、雑用でも自分から進んでやるタイプでした。
ほんと小さなことなんですが、電気ポットの水交換やちょっとした拭き掃除、空調の調節など、職場環境が良くなるように気付いたことは自ら進んで毎日していました。
でも、一つだけ頼まれたけど拒否した仕事がありました。それは派遣の契約上、全く関係のない肉体労働のような仕事内容でした。その仕事をすることで私が本来しなくてはならない仕事がデキナクなるので、流石に私はその仕事をするのが嫌で派遣元にも確認した結果、その仕事はしなくて良いとのことだったので、お断りをしました。
それでも、毎日雑用をしているように手伝ってほしいとも言われましたが、お断りをしました。
この時の私の判断は正しかったのでしょうか?
(勝機を逃したのかな?)
仕事の線引きってあるのでしょうか?
うーん。よく分からないので、kouさん教えて下さい。
入社当時は、お茶汲みを任されるのがすごくいやでした。
私は専門職で入ったのに、女性というだけでどうしてしなくてはいけないんだろう?って。
その頃は「女性だから」で違う仕事を与えられることに納得がいかなかったけれど、
今なら前向きに「女性だから」それをする意味がある、と思えます。
その方が美味しそうなお茶になりますもんね。
昔は、職場の「華」になれていない(と思っていた)自分にコンプレックスを抱いていたのを思い出しました。
いやー、私、変わりました!
たまーに比べちゃうこともあるけれど、年明けからはいい感じです。
私がこの仕事をしなくてもいいんじゃない?って思うことは今でもあります。
これも、同じように「私だから」の意味を、価値を、持たせられるようにしたら楽しいですね。
体調崩して昨日から寝込んでいます。昨日は誕生日でした。
色々考えてちょっと泣けてきて弱っているときに更新のメールが届きました。
仕事は最近忙しく、なんで自分がこんなことをと正直思っていました。
発想の転換は大事ですね。
お茶くみもあまりやる機会はないのですが、いざやれと言われても上手にできないと思いました。
お茶は好きなので淹れ方を習いに行くのもいいなと思います。
そうやって自分の範囲を少しずつでも広げるのが今の自分には必要な気がします。
暇だとどうしても彼のことを考えてしますので…
しばらく自分のことに集中します。
「僕はオフィスでもコーヒーやお茶は自分で入れざるを得ないのですが、これを女性がよろこんでやってくれたら嬉しいと思うでしょうね。」
入れるバイトしに行きましょうかヽ(•̀ω•́ )ゝキラーン✧
一杯の価値(=バイト代)、ものすごく高いですよ(ゆくゆ)キリッ
「多くの人がナメている仕事にこそ勝機があったりもします。
…しかし、ナメていない人は違います。
誰でもできるはずのお茶くみがここまでできるから基準が上がるんです。」
私もそうしてきた気がします。
だから、先輩方の知らないことをなぜか知っていたりして、
『分からないことはとりあえず私に聞いてみる』
という人が社外も社内も一定数います。
基準を上げるのは得意ですヽ(•̀ω•́ )ゝキラーン✧
「誰でもできるはずのお茶くみをここまでできる人なら、他の仕事を任せてもそれと同じレベルで高度にできるに違いないと連想するようになります。」
新しい仕事がどんどん増えています。だからかぁ。
昔を思い出し、ものすごく感極まって泣きそうになりました。
OLをしていた頃、トップや幹部の方々の来客のお茶くみで一日が終わることも多々あり、どうせ私は能力が無いからお茶くみばかり…と卑屈になっていた時がありました。
でもある日、幹部のお一人が
『貴方は来客のお茶を出す順番を絶対に間違えないから、安心して見ていられるよ。ここまで間違いなく完璧に対応してくれるのは、これだけいる女の子の中で貴方だけですよ。だから出来れば、これからもあなたにお茶を入れてもらいたい。』
と言ってくださいました。
来客の役職や関係性など、日々の積み重ねで覚えていくことがこんなに褒められる結果になるんだ、とお茶くみに誇りを持てたのを覚えています。
お客様からのお褒めの言葉を頂くようにもなりました。
お茶くみばかりで他に仕事が無いのね、と馬鹿にされた人達のことも、全く気にならなくなりました。
すばらしい!キラーンっときました。
これは仕事でもそうですね。
今この記事を読み、やる気が出ました。
私の職場では誰も面倒な仕事は自ら進んでする人はいません。誰ががやるだろうと思っていて絶対動きません。
もう他の誰にもさせません!私が動く!
お茶くみ(^O^)/♡
お茶くみ、億劫だったんです..とっても。
なんだか、気恥ずかしくて、そして面倒で。
だけど、きれいな恰好をしだしたら、
お茶を出すのがだんだんイヤじゃなくなってきたんです。
むしろ楽しい♡
そうしたら、いままで無表情でお茶を飲んでいた人たちが、
「ありがとう」と言ってくれるようになりました。
嬉しくて、コーヒー豆にこだわってみたり、
カップを温めてから出してみたり、
ミルクやお砂糖のパッケージが可愛いものを選んだり
こっそり工夫するように。
これらは、男の人は気付いていないかもしれないけど、(汗)
私の気分があがるんです。
なんと、現場の日でも、わざわざ事務所に寄ってお茶を飲んで帰る人まで出てきました!
今では、
み~んな私のお茶を飲みたくて事務所にきていると思い込んでいます(笑)
私にとって凄くタイムリーなお話です。
先日、転職をして、そちらではお茶出しがあります。私はこれまで経験がなく、初めてだったので先輩に教えてもらいながら今では一人でやっています。
私もお茶出し、嫌なだなぁと感じます。それは、お茶出しごとき、という気持ちからではなく、私にとって結構な神経を使う仕事だからです。
実際にする前は、失礼ながら、お茶出しは雑用みたいなイメージがあったのですが、むしろ全然雑用じゃない!と今は感じます
他のやらなければならない仕事がある中で、お茶出しの準備から後片付けまでをするのは大変ですし、ある程度、時間があると思われているから頼まれるんだろうなぁという意味では、なんでも屋じゃないと思う事はあります。私の会社の場合は、コーヒーをおとしてお出しするので、手間暇かかります。
しかし、やってみて思うのは、神経使いまくります(笑 コーヒーにしても、予定の時間に美味しく出すにはこれくらいにやり始めて、といった準備から、急に予定の時間がおしてしまえば、コーヒーが煮詰まってしまうので、どうすればいいかも考えます。また、会議室に入ってみないと分からない事がたくさんあります。例えば、その場の雰囲気や上座の順番通りにクライアントが座っていない時もありますし、新人の私にとってはドキマギする事がたくさんあります。資料やパソコンを机に広げていらっしゃれば、どこにお出しするのがベストかも考えますし、砂糖等の皆さんでまわす容器も何個かあり、どこに置いておけばスムーズなのか、など本当に短時間で神経を研ぎ澄ませます(笑 それに、お茶出しはもちろんメインではなく引き立て役ですので、いかにさり気なく社員さん達の集中力を欠かせずに出来るかも考えます。たかがお茶出し、されどお茶出しです!!
りょくちゃさんの考え方、本当に素敵です♡
私の仕事はなんでも屋なので(笑、すごく共感しました。
そうゆう考え方のところにこそ、仕事の面白さややりがいも生まれてきますし、自分の価値は自分で高められるなぁと思いました。
本当にいいお話が聞けました。ありがとうございます。
私は今、頑張ることを見つけて
そればかり考える日々です。
それでもここにい続けるのは、
幸せになれる考え方を教えてもらえると
思っているから。
確かに、斜に構えて馬鹿にする人がいますね。
気が強いため、毎度跳ね返していて
かえって自分の思考が強化されます。
自分を大切にゆったり過ごす日々は何より幸せ。
やりたいことで溢れてる今、それはとても幸せ。
やらされていたはずの仕事でさえ、
からくりは分かりませんが、
生き生きとできるようになってきました。
次は身体を鍛えてみようと、
また新たに楽しみが増えてしまいました。
Kouさん みなさん
こんにちは..
このブログいいですね\(^o^)/
確信をついています。
仕事をナメている人は それしかてきない!とか○○だけできても仕方がないとか..陰で言われてんだろうな..私( 。゚Д゚。)
でも 仕事をふってくるというのは この人なら ちゃんとやってくれるというのがあり ちゃらんぽらんな人には頼まないはず..私は仕事にたいしてどんな小さな事でも気持ちを込めてやりこなしたいと思っています。
すごく分かります
誰かに言いつけられてやる仕事とか雑用ってホント面白くない
なんでしなきゃいけないのと思ったりします
それである時気づきました
私、人に主導権握られるの嫌だって(笑)
だから指図されるぐらいなら言われる前に自分からやってやると思って取り組んだら途端に面白くなったんですよね
それに能動的にやろうと思ったら勉強する必要もあるので仕事も早く覚えられる
しかもそれをすると評価が変わります
「最近頑張ってるね」と上司に言われたりします
自分の好きなようにしてるだけなのに結構良いことづくめだな、と今書きながら思いました(笑)
私は、正直お茶汲みにはいい思い出がありません。。。
新人の頃、来客時に上司(関西出身)から「お茶はおっさんよりも女の子から出してもらった方が嬉しいねんな♪」と、セクハラ発言?にも聞こえますが、嫌な気はしなかったので頼まれました。
私も来客に対して失礼のないようにと、笑顔でどうぞと数名のお客様に一人でお茶出ししました。
来客が帰られた後、接客していた上司とは別の男性社員が私のところに来て、お茶の片付けのお願いに来たのかと思えば、「来客中に来客にどうぞなんて話しかけないで。君は静かにお茶を置くだけすればいいんだから」とだけいい、さっさと通り過ぎていきました。会社のために良かれと思ってしただけなのに、、とその日ずっと落ち込んでいたのを覚えています。
しかも、その人は会社の他の女性には、べた褒めしたりナンパまがいなことをする有名人(既婚)ですが、私に対しては一切褒めたりせず、その後も何かにつけて私がミスをしたのを知ると責めてきました。(私はその男性の仕事を取るとか、その人を越えてやろうと思っておらず、ただ自分の仕事に集中してただけです)
その人に好かれたいわけではないですが、私よりも女性らしい格好をしていない人にでも優しくして、私には冷たく当たっていたのが余計に悲しくて、未だその人を避けていますし、女性として自信がないのもその件で若干引きずっています。
仔猫たん、1げっつ~おめでとう♡
ユイたん、一体きみのお茶はいくらなんだ・・・(^^;
人がやりたがらない仕事を文句も言わず、笑顔でこなす先輩がいます。
ほんとにすごいなあと思います。
そしてみんなが感謝しています。
だけど、結局代わりにやる人はいなくてずっとその先輩が大変な仕事をやっています(ノ_<)
周りはありがとうと言いつつ、次は私がやりますよ、という人はなかなかでてこない…
私も自分がやりたくないことは避けてしまう傾向があります。
さらには最近は愚痴が増えてしまっている気がします….
新しく任された仕事が明日から始まりますが、気持ちを切り替えてみんなに喜んでもらうんだ、という気持ちでやってみます。
やっぱり誰かに感謝されるとやる気が湧きますもんね。
よく分かります…
でも、私は、リスクを冒してまで、これまでの状況、環境を変えたかった…
でも、まだ始まったばかり…
今月いっぱいは、2つの仕事を掛け持ちできる…
でも、来月は、安定している時給の仕事のほうは、体制や待遇が変わるかもしれないとマネージャーに言われた。
自分が不利にならないように深く考えて判断するべき時。
私は、どう進むべきか…
人生の分岐点に立たされてるみたいだ…
自分の選んだ道を信じて突き進める自分になるためにここで勉強してる。
なのに、まだ私は、深く考えられてないのかもしれない。
自立するために…
考えて考えて…行動して…
これでいいのか?って、
でもまだわからなくて…
他人の言葉に流されそうになって…
混乱して…
でも、きっと…
自分が選んだ道がいいか悪いかなんて、
その答えなんて、でてこない…
現状、環境を、どう捉えるかで、いくらでも、どうとでも変換できることなんやから…
最終的には、自分主体で、能動的であれば、どんな結果であろうと受け入れられるし、納得できるようになる。
何事にも動じたくない、強くなりたいんだ…
自分の人生なんやからな!
どう思われているかは分かりませんが…
今の私の配属先、半年前から思うようにキレイにしてやりました。
要らないものは全て捨ててやりました。
気持ちいいです。
割と勝手にしたのですが、上役達は文句を言ってきません。不思議です。
ブログ更新
ありがとうございます(๑′ᴗ‵๑)
【誰でもできるはずのお茶くみをここまでできる人なら、他の仕事を任せてもそれと同じレベルで高度にできるに違いないと連想するようになります。】
コレ、本当にそう思います!
誰でも出来る仕事を
ちゃんとやれるからこそ
この人になら
他の仕事も任せても大丈夫だ!
って感じると思います。
見てる人はちゃんと見てる!
どんな事にも
一生懸命な私で居続けます(๑•̀ㅂ•́)و✧
りょくちゃさん、スゴいですね!(^-^)
名前も可愛い♡お茶汲みとりょくちゃさんがかけてある!
小さな事でも一生懸命する人が、実はスゴく望まれる人ですよね(^-^)
わたしも挨拶が良いと言われて、毎朝の朝礼の挨拶のお手本をさせられた事があります。
お客さまへのお茶汲みも美味しいお茶の淹れ方を勉強して出したら、お客様からお褒めの言葉をいただけた事があります(^-^)
嬉しくて、お茶汲みが好きになりましたし、それからハーブティーや紅茶の趣味が広がりました。
わたしが思うのは仕事が出来ることも大切ですが、周りの人たちのモチベーションを上げれる人が素晴らしいな。と思います。
小さな事でも丁寧に心を込めて、一生懸命する姿は見ていて気持ちが良いですし、見ていて私も頑張ろう!という気持ちにもなるんですよね〜
見ているだけでもモチベーションを上げさせられる女性というのは、スゴく重要視されると思う。
女性のお仕事は、ただ、与えられた仕事や業績を上げる事だけはないと思う。
女性が持ってる細やかな気配りを持って、その場の空気を柔らかくしたり、ピリピリした空気を和ませたり。
ダラけてしまった空気があるなら、キチンとした空気にも戻したり。
前、この記事でいいなぁと思ったんですが、ある女性社員が入社して上司の方に言われた事が、「あなたが女性だから雇ったんだよ。女性だから女性の感性(細やかな気配りかと思います)
を活かしてほしい。」でした。
そんな事を言える男性の上司の方も素晴らしいな。と思いました。
そして、女性しかできない仕事がある。というのに気付けた記事でした(^-^)
いつもニコニコ朗らかである事も、その場の空気を和ませれる一つの特技!
女性の特権だと思っています♪
良いコメントを見れて良かったです♪
やり始めると、最初はカッコ悪く見える…
本当にそうなんです
タダでさえ、好きな男性に相手にされず他の「モテ女性」に自分の欲しい位置を奪われ。
今の自分を認めたくなくて駄々をこねてそこから動きたくない〈努力なんて、頑張ってどうなる。みたいな〉気持ちでしばらく過ごしました。
タダでさえ惨めったらしい自分、
がんばり始めるにはそれを認める苦しさがありました。
カッコ悪く見える自分を認めないとって思ってました。
でも、イヤイヤでも
この層から抜け出したくて
やり始めて
惨めでもなんでもない自分に気が付きました。
私の価値〈可能性〉を知らないまま離れた男性に、残念だったね、って気持ちが生まれてきました。
まだ先の景色を見てみたいので
楽しくやっていきます。
発想の転換が素敵です❗
私もお茶汲みは新卒から役職ついた今もやってますよ~
会社によってはお茶汲みやコピー、入力、色々雑用扱いなんですよね~
あいつにやらせておけばいいじゃん!ってノリです…
仕事に雑用ってないと思うんですよ。
雑用ってなんなのよ❗って思います。
どんな仕事も誰かがやるから回ってるんです。
古い人間ほど頭が固くて優劣つけたがります。
気がついた人がやれば良いのです。
気がつかない子には、気がつくような人に教育もしますよ。
「神は細部に宿る」と言いますものね。
細部を決して疎かにしない人は、全般的に仕事が出来ると思います。
ただ、そういった人材をちゃんと評価出来ない会社の多いこと。人事評価を下す立場にある人は、人間や仕事そのものへの洞察力を磨くべきです。
私もお茶汲み好きでした。総務の女の子が忙しそうな時に時々手伝っていました。
お茶を美味しく淹れるって簡単ではないんですよね。お茶の葉選び、お湯の温度、和食器選び含めてセンスが問われる。尊敬していたベテランの社長秘書さんが、本当に美味しいお茶を淹れる人で、憧れました。
訪れた先の会社で美味しいお茶を頂いた記憶は私にはあまりなく、みんな仕事で適当に淹れてるのが分かる味でした。
もし、美味しいお茶を出してあげられたら、お客さんも喜ぶし会社の印象も良くなるのに。
私はお茶飲みなので、行きつけリストに乗せてるお店は皆、ご飯とお茶の両方が美味しい所です。
親や友人に自信を持って紹介するお店も、細部が行き届いているお店です。
素敵な考え方ですね。
私はここ3~4年前にフリーのWebデザイナーからとある商品のネットショップ運営へシフトしたのですが、今も第一線で活躍するデザイナーさんを見ると、今自分がやっている誰でも出来るような作業と比べてしまい、羨ましくなるし引け目を感じる時もあります。
けれどりょくちゃさんのように発想の転換をすると仕事が楽しくなれそうですね。
確かに問い合せへの電話応対、そして迅速かつ正確な梱包等、しっかりやり通せばお客様は喜ばれます。
すると時折、お礼のメールや電話をいただくことががあります。
それこそが私の仕事の本当の誇りなのかなと再発見です!
kouさん、素晴らしい記事をありがとうございます。
こちらの記事を読んで
私も自分の意志で職場で誰もがしないことをやっていて
続けてきてよかったと思いました。
見てくれている人は必ずいます。
私は年末、その方のご好意を遠慮なく頂戴いたしました。
そんなつもりでやってはいなかったのですが、
とてもうれしかったです。
ここでの他のみなさんも
同じようにたくさんいらっしゃるようで
感動しました。
この人は他の人と何かが違う
というのを、引き続き積み重ねていきます。
今の業務は、自分が頑張れば頑張れるほど
結果や、まわりの信頼が目に見えてわかるので
よい職場に巡り合えたと感謝でいっぱいです。
わたしも
最初はお茶出しが嫌でした(˶′◡‵˶)
入社の面接でも
お茶出しだなんて言われていなかったので
わたくしの仕事ではないわと感じ
男性達にやってもらっていました
しかしどんどん。。。
美しい女性はやはり
どんどん世の中へ露出をし世界を楽しませてあげるのもお仕事かなぁと思うようになりました。
楽しくなって来てわたし自ら
お茶を出しましょうか?!と
声をかけるようになっていました。
(*´˘`*)♡
今週は1週間お休みですが
毎日お仕事へ行っていた頃が懐かしいですね。
お茶の出し方もですが
今は平日にお料理教室へ通いレッスンをしています。
がんばります♡!
主人が笑うと嬉しい
ただそれだけです。
あれ!?なんかいつもと違う!Kouさんですよね??
諭吉1人分よ(ゆくゆ)ニヤリ
りょくちゃさんの前向きな考え方とKouさんの分かりやすい解説から今回も学ばせて頂きました(o^^o)
確かに、りょくちゃさんみたいな気持ちの方が出して下さるお茶は同性が貰っても気持ちがよく美味しいと感じると思います。それもそうですが、そういう視点でお仕事をされる方はどんな事をされても高いクオリティとパフォーマンスを発揮されそうです。
結果を得る為の行動は必要ですけれど、そこにポジティブな気持ちのベースがあれば最強ですね!私も見習うぞー!
まったくの余談ですが、1コメゲットの仔猫ちゃんさんのやったぜ感が個人的に可愛らしくて仕方ありません(笑)
私が今の職場で事務所に詰めるようになり、最初に頂いた仕事が社長のコーヒー淹れでした。
といってもコーヒーメーカーでコーヒーをおとしていれるだけです。
5〜10分で終わる仕事です。
でも、わたしにとっては、すごく緊張する「仕事」でした。
コップの汚れ、ニオイ、コーヒーの香りや味や色や、出し方や・・・
これでいいかな・・・と不安になりながら出していました。
私じゃなくても全然いいかもしれないけど、それでも、心を込めていれよう、と思いながらしていました。
そのうち私はいろんな仕事で忙しく、毎日残業するようになると、
他の女性もされるようになり、いまは私に直接依頼が来ることがめずらしくなりました。
前とちがうのは、気にいってもらえるか気にしなくてだいじょうぶ!
なんたって、わたしが入れて給仕するんですから!
とまで思えるようになりました。
もちろん、なるべくそそうがないようには気をつけますし、
いまでは焦らず、おいしいくなあれ、と魔法をかけます。
いつからか、社長の仕事も、会社全体も、うまくいぞ〜!!と思っていれています。
わたしはちいさいときから、自分のするいろんなことが、みんなに歓迎されているとおもっていなかった。
バイトもふくめて、仕事は、一心でするからか、評価されてきたように思います。
でも、わたしには喜ばれる実感がなかった。笑顔ですらも。
でも、それは私の思い込みだったと 昨年、急に 気づいてから、
それまでの自分を、心の底から不憫に思った。
もう大丈夫。わたしがすることは、みんなうれしい。
前より、ずっとずっとそう思えるようになった。
嬉しい。
あとはKouさんにたよれるようになるだけです。
ホントだ、Kouさん(みたいな雰囲気のコメント)が混ざっておる。。笑
一事が万事、なのだと思います。
どの職場にも、その仕事は自分がやるべきことではないと言う人がいると思います。
でも、どの職場にも見ている人はいますよね。
「一見誰がやっても同じに見える仕事」を、腐らず、前向きに、かつそれを女性ならでは視点で取り組むようになれば、人の見る目はおのずから変わるのではないでしょうか。
人の心に残る仕事をすれば、人から信頼を得ることになり、ひいては自分の未来を開いていくことになるように思います。
私のコメントが~!夢を見ているみたいです(笑)
しかも褒められている~ウレシハズカシ(//o//)!!!
最初はありがとうって言ってくれる人がいるのはうれしいけど、
私はもっと将来の為になる格好いい仕事がしたい、
何でもないことだけど何で私が、男性にかしづくのはイヤ、
仕事もロクロク教えてくれなくて自分で調べてやれって言われるのにって思っていました。
気分的には鼻をへし折られ、それでもその仕事を続けないと困るのは自分だけ。
辞めない為にどうしたらいいか必死で考え、取り敢えず同じ空気を吸っているだけでも
腹が立つ事を認め、腹を立てずに過ごすには、と考え始めた頃から
自分の気持ちも周りも変わり始めました。数々のエピソードがあって辿り着いた心境です。
振り返ってみればそんなこんなのおかげで身に付いたことが数々の仕事で役立っています。
今思えば、仕事ってどんなものか解ってなかったし、
最初から変なプライドが無ければ問題なかったんでしょうけれどね(笑)。
今は訳あって非正規ですけど、最初より時給アップしてもらってます♪
しかし、女性が握ったおにぎり、淹れたコーヒーがそんなに嬉しいとは目からウロコですょ。
頼まれるということが女性として誇り高いことになっちゃうじゃないですか(笑)。
明日から仕事が楽しくなる人が増えるんじゃないですか?
>本当に自分にとって大事なことは何なのかを見極めて、乗れるものに乗っかり、ちゃんと利益を取っていく人。
これは夢を叶えている人ですよね。1000人に1人くらいらしいです。
なのでやることやってれば夢を叶えられるのは当然ですよね。
周りが何となく生きているのと目的を持っているのでは全然違うので。
私はお茶汲みこそありませんが、補佐なので雑務も多いです。
でも忙しい皆さんがやるには面倒だろうと思うし、私も手がちょこちょこあくので進んでやっていたら
いつの間にか気の効く人という地位を確率。
本来なら昨年末までの契約でしたが既に4月までの契約更新は確定しています。
将来の夢を周りの人も知っているので「ずっと居てくれたら嬉しいけどね~(後々いなくなるのが残念だ)」と言われることも多いですよ。
どうせ人目を気にするのなら皆に喜んでもらえることをやる際に気にするといいんですよね。
夢に向かって進むことや何かに打ち込んでいる時に人目を気にするのは勿体ないです。
12時間レッスンも全て終えたら自分の中で色々と変化がありそうで楽しみです。
私もどんなことでも自分のためになることが必ずあると思い、誰かに「これをしてくれる?やってみる?やりたい?」等と何か提案されたときは「やってみたいです!」と進んでやっていました。
しかし、たまにその気持ちを利用する人がいることに気づきました。
そう、今はやりの逃げ恥でいう「好きの搾取」です。
お茶くみが楽しいというのは、できなければ補助するという気持ちや、するかわりにできが完璧でなくても構わないという条件があるからじゃないかと思います。
これがもし、お茶の入れ方を知らない新人が入れたときに「昨日よりぬるいね」とか結果の評価だけをして感謝の気持ちがなかったり、その後にならどうすればいいのかというやり方の指導などなければ、お茶くみはただの自分がやりたくないことを命令しているだけになるんじゃないかと思います。
だから、自分のためになるからするという気持ちももちろん大切だけど、やりたくないことをさせられているのではないか?という疑問を持ち、利用されないように気を付けないといけないと思います。
時に人は何かを提案したり頼んだりしたときに、自分にはできないと思うからやりたくないと言ってやらない人がいます。それは、過去にできだけを評価されて傷ついたトラウマ(?)みたいなものがあるからなんじゃないかと思います。
お茶くみの話ではなくて、お仕事への姿勢の話ですかね。
疲れているようで、しっかりとは読めません。
この考えは気持ちが悪い
バカにしてる
自発的に仕事をするのはいい
けど、下に見られているのをうまく転換してるみたい。
お茶もらえない男の冴えない考えだなぁ
なんか嫌な感じ
可愛い彼女にはやくお茶入れてもらって下さい
なんか微妙です。
昔、アルバイトの教育係をしていた時のこと。
頼んだ仕事を80パーセントの出来で返して来る人と120パーセントで返して来る人がいます。
キャリアとか、学歴とか関係ないんですよ。
人間の価値は平等じゃない、私も頑張ろうと思っちゃいます。
お茶汲み程度、と言ってはなんですが
お茶汲み程度のこともできないで、通常の仕事などできるはずないな、とは思いますね。
それは女性だけでなく、男性社員でもです。むしろ男性の方が気をつけないといけないことだと思います。
踏ん反り返っていると、必ず寝首をかかれます。エゴは自分の足をすくうものだと思います。
ただ女性がお茶汲みの立場だけで満足していてはならない、と思いますよ。
もっと仕事でも活躍せねば。
それが女性の仕事だ、などと思っていてはダメです。
~なら私にという
ポジションを作るまで
結構大変でした
わからないことや
できないことを
素直に聞けるようになってから
そういうふうに
なれたような気がします
ずっと同じ仕事を
してこれたのも
それを手にいれたからだと
思っています
お茶汲み好きじゃありませんでした。
電話に出たり、仕事のお付き合いの飲み会も嫌いでした。
でも、私の電話の声を聞くと、ホッとするとか安心するとか声が良いねって誉めてもらってからは、嫌いではなくなりました。今思えば、私に出てもらえるとうれしいって思ってくれる人がいることが分かってから、意識が変わったような気がします。
飲み会もお酌とか嫌いでしたが、私がお酌したり、取り分けたり、ニッコリして、話を聞くだけで上司は喜んでくれるんだなって思ったら、いつの間にか楽しい一面もあるし、仕事が後でしやすくなってりするメリットもあるんだなって分かってきました。
男性と同じ仕事をする必要はないんですよね。
お茶汲み好きです。確かに新人の時は嫌だったです(笑)他の仕事の方が価値があると思っていたので。
今はお茶汲みするのが楽しいです。女性である事を認識できるし、できるだけ丁寧に上品にする事を心がけています。
そして何だかいろいろな人に優しくされるので、益々気持ち良くお茶汲みしてしまいます。
ちなみに今私が会社でやっている仕事は、あまり人気のない仕事でした。だから最初は大分軽んじられていました。しかし私はその仕事が結構好きだったので、黙々と引き受けているうちに、いつの間か、「この仕事といえばすももさん。」というポジションになっていました。そしていろいろな人に頼られるようなってきて、何だかやりがいを感じるようになっています。ありがたい事ですね。
本当にそうです。
やらされて、やるか。
それを楽しんで、自発的にやるか。
仕事をやらされて、やってました。最近。
こんな仕事だれにもできるなら、、、って。
もうちょっと、早く辞めてしまおうかなと。。
だれでもできる仕事だけど、私がやることで
意味をなす仕事だって、あるでしょ?
そうだ!大事な事を忘れていたのかもと。
この記事で、大切なことに気づかさせて頂きました。
仕事はもちろんですけど。
家事もそうです。
日常のことも。
心をこめて目の前の事をやろうとおもいました。
ちいさな事を大切にすること、そのつみかさねが、
とても意味のあることになりますよね。
きっと。。
Kouさん、更新ありがとうございます(*^-^*)
お茶汲み好きですよ~(о´∀`о)
そういえば、中学生の時から部活でレギュラーになれなかったので全力でドリンク係りやってましたね。
サポート全力( ・`д・´)
試合の記録としてビデオ係りもやりました♪
なかなか評判でした♪.+:。 ヾ(◎´∀`◎)ノ 。:+.
あら、Kouさんは自分でやるのですね…
>味が変わりそうです(笑)。
ば、ばれたか…(;・ε・ )⊃θ
色々まぜまぜしたので、どれの味かは分かりませんが~もう普通のコーヒーには戻れないかと思いますよ( ・`д・´)キリッ