
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
昨日のメルマガで、「あなたの目の前で彼がやってしまうだらしない行動をやめさせる方法」について、ブログかメルマガで話をしますと言ってしまいました。
これに関する要望が意外と多いので、忘れないうちに話してしまうことにします(^^
みうごろうさんより:
同じ温度で愛され続けるために
kou さん、距離が近すぎる、家族化についての質問です!
私は結婚してからも恋人のような関係でいたい、と思い、もちろん
あまり長時間スッピンは見せない、家の中でも女性らしい格好をす る、等を実践しています。
あとデートをおねだりするとか。でも最近やっぱり彼は、家の中でダラけているなぁと思う時があり
ます。
すごく小さなことですが、股間を掻く、とか。笑
口の中に指を突っ込んで歯に挟まったものを取る、とか。笑でもそれって好きな人の前ではしない行動ですよね?
お尻から出るガスだけはまだ我慢してくれているようです。笑これって、知らず知らずのうちに私も距離が近くなりすぎる行動を
してしまっているということでしょうか。
それともそんなことでさえ、しないで欲しいと思ってしまうと、窮屈な家庭になるでしょうか(^^; 育ってきた家庭環境にもよるのかなと思いますが、
実は私の母や家庭、両親の前での私の行動も、
ガス出しちゃったりお鼻をほじくっちゃったり、口の中に指突っ込んじゃったりするタイプでした。
汚くてすみません(u_u)でもそれはやっぱり嫌だと思って、自分が作る家庭は違うものにし
ようと思っている次第です。
その辺どうなんでしょうか。
極めていい質問です。
そして同種のことで悩んでいる女性はかなり多くいます。
少しずつ少しずつ、距離が近づくにつれて気づかないうちに許してしまっているんですよね。そういうのを。
どういうわけか、身内になればなるほど、その接し方はぞんざいになっていきます。
本来最も大切に扱わないといけない部類の人なのに、です。
窮屈なのはもちろんよくありませんが、ゼロ距離になるのはもっとよくありません。
これは割と最近の話題でも出した話ですね。
どこまで行っても礼儀は必要なんです。
しかしここでは、この距離感や礼儀の話とは別に、どうやったらだらしない行動をやめさせることができるかということについて考えます。
これは結論から言うと、ものすごく簡単です(^^
特に自分が女性で相手が男性の場合は、その効果は顕著に表れます。
そういう意味でも女性は楽です。
さあ、彼のだらしない行動をやめさせる方法、知りたいですよね(笑)。
だらしない行動をやめたら、彼は生まれ変わるかもしれません。
だらしない行動に悩まされている女性は本当に無数にいるんです。
最近も、外ではごく真面目、家の中では悪鬼と化す男性の話が連日のようにニュースの話題になっています。
その例はさすがに極端ですが、私の見ている彼と、社会の見ている彼の像がまるで違うということは、しばしばあることです。
なぜそうなんでしょうね。
それは、世界が切り替わっているからです。
接する人によって、世界が変わっているんです。
人間は接する人にかなり影響を受けます。
接する人の期待通りに動きやすい習性があるんですよね。
恋愛の男女関係で、無意識で距離を詰めようとしてくることについての話を時々しています。
このくらいなら許されるだろうと思って、ジャブを打ちながら少しずつ距離を詰めてくるんですよね。
最も分かりやすいのが言葉遣いです。
「このくらいなら許されるだろう」という発想の裏側には、このくらいの接し方を期待していることだろうと勝手に考えていることがあります。
自分がそうしたいのではなく、そうすることを期待されていると勝手に思い込んでいるんです。
彼が身内に対して接し方が雑になるのは、身内となるその周りの人たちが、「彼はそのうち緩く雑な扱いをしてくるだろう」と予想しているからです。少なくとも彼自身はそういうふうに受け取っているわけです。
やや難しいかもしれませんが、人は他人の期待する態度を感じ取ってその態度を取っています。
他人の期待する態度というのがポイントです。
ここでいう期待する態度というのは、正確な意味では「彼に望む態度」ではありません。
「こんな男だから、どうせ雑な態度になるよね」
という、諦めや決めつけによる推測です。
このことを極めて正確に描き出す、素晴らしいコメントがあります(^^
それがこちら。
Poohさんより:
メルマガがきて、嬉しいですっ♪
秘密のメッセージ、いま心がけていることです。
これはまさに引き寄せの法則ですが、これって単にスピリチュアル
な話じゃないと思います。 人って、思われている通りに振る舞うものだと思うんです。
昔、私はがさつで大雑把でした。
けれど、それを知らない恩師は、私をおしとやかな女性だと思って
、丁寧に接してくれました。 そうされると、その期待を裏切るようなことはできなくて、猫をか
ぶっておしとやかにせざるを得なかったんです。 そしたら、おしとやかでいる自分が心地よくなってきて、それが本
当の自分のような気がしてきて、いつしか身の回りのものを片付け る人間になっていました! だから、私も、周りの人を大切に扱います。
自尊心を損ねるような言葉を投げかけないようにします。
なかなか難しいのですけど。
諦めずに、期待と希望を持って周りの人を見るように頑張ります。
これです。
これなんです(^^
もはや説明する必要すらなさそうです。
この女性にとっては、今まで接してきた人との世界と、この恩師と接するときの世界は別物になっています。
素行が悪い子供でも、接し方一つで変わってしまうという例はよくあります。
接し方なんですよね。こちらの。
彼がだらしなく、そしてそのだらしない行動が一向に変わらないのは、そのだらしない彼を期待してしまっているからです。
あえて期待するという表現をしています。
もちろん本当はそんな行動を望んではいないはずなんです。
しかし実際には、「どうせあんたはだらしないよね。いつになったら直るんやろね。」と思いながら接しています。
子供の頃、誰しもが「勉強しなさい」と口うるさく言われたと思うんです。
勉強しなさいと言われるのは、勉強しない子だと思われているからなんですよね。
無意識ながらに子供はそういう親の自分に対する見方を感じ取っていて、勉強しない子だと思われているから勉強しないわけです。
だらしない行動をやめさせる方法は、おそらくこの一つしかありません。
完全に撲滅する方法です。
彼が本当はそれを好きでやっているわけではないということを認めることです。勝手にそう信じるのでもいいです(^^
彼を騎士にしたいのなら、最初から騎士として尊敬すればいいんです。
最初は笑われたり、嫌がられたりするかもしれません。
でもそのうちその気になり始めます(笑)。
「そしたら、おしとやかでいる自分が心地よくなってきて、それが本
まさにこの通りなんです(^^
そのうちそれが本当の自分の姿なんじゃないだろうかと考えるようになります。
そうなったとき、あなたの前で股間を掻くようなマネはもう想像もできなくなっているはずです。
騎士になってほしいと思ったら、相手を騎士として接する。
姫になりたいと思ったら、姫として振る舞う。
冗談ぽく、口に出して言うようにしています。
彼が何かしてくれたら、「わたしお姫様だー♪うれしいなー」とか。
「あなたはわたしのナイトだもんね♪いつもありがとう♪」とか。
まだちょっと足りないなと思いますが、それでも、気が抜けていると思う行動はされません。
今後も心がけます。(ง •̀ω•́)ง✧むん!
じゃあやっぱりあいつの家にまで行けばよかったじゃん。信じれば変わるならさあ。信じてるから連絡してたんだろ?バカか?そんなことでは変わらないんだよ!とりあえず気になる男性と経験してきましたー、力を貸してってねー。
今からでも信じれば変わるか試そうかあ?
いくらでも連絡できるんだしさー。
ねーねー、なんでそういうこと言うの〜?
とか言っても返事ないんだって。
明日泊まりに行きます、信じてるから♡
と言えば返事くるかね?
だらしなさだけでなく、どう扱ってもらいたいか、にも有効なお話ですね?
「私の事を丁寧に扱ってくれる人」という風に接する。勿論、私もその様に相手に丁寧に接する。
ブログ記事、ありがとうございます(^人^)
どうしても彼を落としたいから
身を呈して経験してきました。
まだ良く知らないけど笑。
力を貸して下さい。
ってねー。
この内容の件については、私も周りに聞いてみたりしてみました。最近は体質が神経質になりすぎもあるしあまりにも窮屈であるとお互いしんどくなる。育った環境でそれぞれ癖がありますよね。
例えば男兄弟の中に女1人で育った場合、人前で結構おならするの平気だったり。げっぷも遊びで
どっちがおっきい音が出るか出しあったり。
まあ、大人になれば恥ずかしさが出るのであまり
しなくなりますね。
ある俳優さんが奥さんがオナラするのは全然許せるし、むしろ幸せ感じるとか言っていました。
なぜかと言うと、他人の前ではもちろんしないので自分の愛してる人のオナラの音は自分しか知らないからと言ってました。そう思うと嬉しくなるそうです。私はオナラはしたくない派なのですが
こう言う男性もいるんだなぁとホッとしました。
Kouさんっ、取り上げていただき、ありがとうございました(_ _*)
調子に乗って、ますます頑張りますっ。
いま目の前で、オナラをしている人に、「この人は騎士に違いない」って思い続けるって、楽じゃないんですよね。
でも、kouさんが繰り返し言ってくれるから、頑張れます。
単に「騎士に違いない」って妄想するだけじゃダメですけど、騎士の行動をしてくれたときには、「さすがっ騎士!」と喜べばいいんですよね。
ダメなところばかりの人なんていないですもんね。
このことは、わかっているけれど、日常のなかで実践していくには、なかなか難しい。
Kouさんが繰り返し言ってくださって、すごく助かります。
このお話今の自分にとても刺さるお話です。
すごくいい考え方です。何度も読み返そうと思います。ありがとうございます。
彼のこと「my knight」って呼んでますよ〰いつもじゃないけど。
彼は私を「my queen」と呼んで、尽くしてくれます。
GOT見すぎなとこもありますが(笑)
Kouさんのおかげで、堂々と女王様キャラやれてます。
というか、何もしてないだけですが。
距離はかなり近くなってしまったけど、雑になったときの対策(罰)も考えてるし、余裕を持って女王様でいますね。
じゃあ相手が私のことを好きであると信じて振る舞えば、最終的に好かれたりするのかしら?笑
片想いの彼に、問いただしたいわけではなく、単におかしいと思ったことを伝えるために会いました。
結果的にきちんと話せて良かったんじゃないかな。
彼も自分の考えが浅はかであったと納得してくれました。
彼は今のところダサくてかっこ悪くて考えが足りない…とは思うけど、きっといい男になってくれると思う。
私が育てたいんです。
ということは、あまりに納得がいかなかった(し、明らかに彼に非がある)状態であっても、「クソ野郎」は言うべきではなかったな…笑
クソ野郎じゃなくなってほしいのに、クソ野郎と言って啖呵を切ってしまいました笑
まあこれから修正していきます。
どうにかして彼に好いてもらえたらいいなぁ。
いわゆる「ラベリング」というものでしょうか?
信じるということにも繋がっていきますけど、
相手が信じるに値する人間なのか見極めも大切だと感じてます。
大切なのは、自信ですか???
私が選んだ貴方なんだから、かっこいいに決まっている!!、と(笑)
私がこんなに魅力的なんだから、あなたもそうでしょうと。
注意 私は決してナルシストではありません(笑)
もちろん、最初に相手にするに相応しい人かどうかよーく見極めてからですけど。
>彼を騎士にしたいのなら、最初から騎士として尊敬すればいいんです。
>最初は笑われたり、嫌がられたりするかもしれません。
>でもそのうちその気になり始めます(笑)。
ここが好きです。とくに最後の一言が、男性って可愛いんだなぁとニヤニヤします。(笑)
わたしは、学歴も育ちもあまり良い方ではないのですが、出会うひとには「頭が良さそう」、
「仕事ができそう」と見られることが多いです。
それが良いプレッシャーにもなり、とりあえず、
姿勢や振る舞いは、「頭が良さそう」なひとに
みられるように振る舞います(^^;)
それでいて、身近に内面からにじみ出ている
素敵なひとを見つけると、その人の思考や、
動きを盗んで、じぶんも内から変わろうと、
やってみて、認めて、休んで、やってみて、
の繰り返しです。
>彼が本当はそれを好きでやっているわけではないということを認めることです。勝手にそう信じるのでもいいです(^^
ここも好きです。
わたしも、好きでだらしない生活をしている
わけではないので(笑)、すこしずつ変化
していこうとおもいます(ෆ•ꇴ•ෆ)
このブログ、今、踏ん張って私がしてることのような、内容です(*^^*)
息子に対して、やってます、ちと、キツい気持ちになりますが、踏ん張ってます。
それから、今まで、目を掻くのがクセでアレルギーだと思ってました。ふとした事で、今まで使ってた、シャンプーを替えたら、目のかゆみが嘘のように治まりつつあります(笑)今までの、悩みはなんだったんだ(T_T)
視点を変えたら、こうなるんだと思い、今、踏ん張っております。
コウさん、キラリ~ンだらけです。
記事面白く読ませてもらいました!♪
あ~そうだったなあと思いました。
どこへ行くにも心配して送ってくれたり、好きなものを買ってくれたりされると、
あ~わたし姫みたい~。これでもいいんだ♪
と思ったりしました(笑)
主人にきのう仕事の相談をしたら、好きなようにやってくれていい、家事も出来なくていいと言われたので、えー嘘だーそれでいいなんて!!と思っていました。
俺のことはどうでもいいってことなのか、、
それでいいのか、、
わたしが家事してた意味ってあるんだろうか、、
と悲しくなっていました。
わたしのやりたいことと、主人に大事に思われたいことと、両方取りたいな~と思ってます。
本当は、気ままに好きに暮らして、やりたいことやって、それで夫にも愛されたい!!
心の叫びです(笑)
「その例はさすがに極端ですが、私の見ている彼と、社会の見ている彼の像がまるで違うということは、しばしばあることです。」
あるある!
「なぜそうなんでしょうね。
それは、世界が切り替わっているからです。
接する人によって、世界が変わっているんです。」
ほうΣ(oωo*)
「やや難しいかもしれませんが、人は他人の期待する態度を感じ取ってその態度を取っています。」
分かります。私はそうです。
「だらしない行動をやめさせる方法は、おそらくこの一つしかありません。
完全に撲滅する方法です。
彼が本当はそれを好きでやっているわけではないということを認めることです。勝手にそう信じるのでもいいです(^^」
うん、やっぱりこれが一番穏やかな解決法かな。
私が綺麗なままでいられるし。
よし、やってみよo(•ω•´*)o
立場が人を作るということかな。
すごく納得いく。
これ、できてる時とできてない時があります〜。
基本的に私は彼のことを紳士的だと思っているので「○○さんはジェントルマンですもんね」って言って接してます。
でも、直してほしいと思うところは、今のうちに正してもらわなきゃ!とそのまま伝えてしまってます。
どうしても言わなければいけない部分はともかく、相手を信頼して見つめた方が素敵な関係が築けそうですよね。
kou さん ありがとうございます!
早速書いてくださるなんて、すごく嬉しいです!
なるほど、家庭環境は別に関係ないんですね。
たしかに私はどこかでそう思っていたかもしれません。
人は相手から期待された通りの人になる。
これは何度となくkou さんのブログでも、目にして納得していたはずなのに。
だから信じた方がいいんだねー、なんて思っていたのに。
あたしゃあ全然信用してなかったな。と思いました。
別に彼が悪いわけじゃなかった。
親と一緒に過ごすと、自己否定感が強くなるっていうのを聞いたことがあるんですが、
まさに私の母は私が怠け者だと思って心配ばっかりされます。
この負の期待感から自分を守る方法なんかもあるのでしょうか。
最近彼に対する見方がおかしな方向に行っていたので、見直そうと思います!
ありがとうございます(^^)
また質問させてくださいねー(^^)
過去にクソガキ君のメルマガでも似たようなお話されていましたよね(^-^)
あのメルマガ、お気に入りなんです。
お付き合いしている彼には出会った頃から、「○○なところがすごいね!」とか、「いつもしっかりしてるよね!」とか、思っていたことをちょくちょく話していたこともあり、ありとあらゆることを率先して行動してくれるステキな男性に成長してくれました。
でも父親にはどうしても難しくて、言葉がキツくなりがちです…だってだらしがなくて尊敬できないんだもの( ´-ω-)
ちなみに私はkouさんの面倒見の良いところとか、物知りな所とか、心がキレイなところが好きですよ(@^^@)
kouさんこんばんは。
記事とは全然関係ない話なんですが、コメントさせてください。
今どうしても納得できないことがあって。
付き合っている彼とのデートなんですが、私が会いに行ってなおかつデート代が割り勘なんです。
往復4000円かけて会いにいくのにって思ってしまします。
彼にお金がないことはわかってます。
今は稼げる仕事をしていないことも知っています。
でもご馳走してくれることもプレゼントをくれることもあります。
それでも納得できなくて。
数日前に「今の仕事で稼いだら美味しいものご馳走してね」って言ったら、「えー、それは甘え過ぎやろ」って言われました。
以前も一緒に旅行に行けたらいいねって話をしたら「旅費を全部出してって言いそうだから嫌だ」と言っていました。
お金があったとしても私には使いたくないってことですよね。
とっても悲しくて今は会うのをやめました。
私が彼にとってそれだけの価値を与えられていないんだと思いました。
これって彼のせいもあるかもしれませんが、私のせいでもありますよね?
ちょっと私の頭を冷やす時間を作ってから、彼に向き合おうと思います。
ピグマリオン効果の事でしょうか。
結婚後、彼はどんな振る舞いを見せるか、疑う私もいました。
散らかすことを彼は繰り返しますが、気にも止めない私。これは正解たった。
怖くないかな。暴言、暴力ないかな?
も疑ってしまいました。彼の父親がそうだからです。
私はそんな人なら相手にしない自信がどこかにあります。許さないからです。
だけど、いちお聞きました。
彼曰く物には当たると。
でも、私はそんな状況にはさせない自信がどこかにあります。だって、ここでお勉強を続けて、信頼関係や幸せなコミュニケーションを作るから。
彼に素敵な紳士でいてもらう!私は素敵な姫でいるから!
だからこそ、疑う質問は間違いだった。
いや、事実をいちお聞けたのでよかった。今後、疑う質問はしない。
私はデレの時、男らしい貴方に惚れた。
私がこんなふうに思ったのは初めて。
どうしてそんなに優しいの?
丁寧に接してくれるね。
かっこいい所見せてね。
て言ってました。
これは正解ですね。
信じてる彼の姿なんですもの。
否定的な事を疑うより、
信じたい姿を伝えよう!!
Kouさん、重要な重要なことを教えてくださりありがとうございます!!
2019年 2月 13日 20:56:36
お気に入りに追加
このお話、本当にありがたいです!!
子供と関わる仕事をしています。
出来ないと思って接するのと
出来ると信じて接するのでは
声かけや表情だって、変わります。
子供は敏感に感じているでしょう。
私は前者から後者になりたい!!
なります!!
どうしたらいいか、考えることが多かった問題でした!
私に欠けている物が分かりました!
本当に有難うございます!
『彼を騎士にしたいのなら、最初から騎士として尊敬すればいいんです。』
なるほど。
こう思われてるだろうって思ったり、こう思われたいと思うと、それを意識しますよね。
彼を大切に扱って、尊敬していることを態度や言葉で示したら、きっと裏切らないように行動してくれますよね。
よし!(๑•̀ㅂ•́)و✧
彼の事を
シャーロック・ホームズ だと思うことにします!
↑紳士♥
もしくは
コナー・オニール♥
この方法。使っていたみたいです。
彼が昔プレイボーイだったことは知っています。
初期の頃、私はチャラい人が嫌いと伝えた上で、彼のことを「誠実な人でよかった♪」とか「紳士的でやさしくて面白い♪」とか褒めたことがあるんです。
ウソで言った訳じゃなくて、本当に紳士的でスマートな態度で接してくれるから言いました。だけど、そう褒めることで、彼のチャラさを封印できることは分かっていました。そりゃ、誠実って言われたら、手を出しにくいですよね。
そもそも、私は人をよく褒めます。でも、無理に褒めている訳じゃありません。すごいな、素敵だな、と思ったら言葉にするだけです。結果?褒めたい人ばかり周りにいるんですよね 笑。
人に恵まれてるなぁってよく思います。
信じる期待に応えてくれる人が、気づいたら周りにいるのかな?
頑固に信じているからなのかな?
夫にも彼にも頑固と言われますし、自覚もあります。
以前にセクハラ部長の話をしましたが、今では普通におしゃべりします。一緒に飲みにも行きます。もちろん、セクハラは二度とされていません。反省してクリーンに接してくれるので、仲良くなったんです。仲良くなったら、面白いおっちゃんです★
ちゃんと浄化されるんです。
浄化力は、こちらの頑固さ?意思の強さ?と比例するのかもしれません。
逆も然り。
とりっぴーさんのコメントを読んで、過去のメルマガを読み返したら、クソガキの話ありましたね!思い出しました!
私もあのお話は大好きです^ ^
でもすっかり忘れていたので、今回またこのお話を聞けてとてもよかったです。
私も意識していないと、相手がダメでできないことを前提にして接してしまいがちだなと改めて気づきました。
特に父に対してはそうですね…。笑
まずいです!
この間のデートのとき、グレーさんはちょこちょこおやじギャグを挟むものだから、おじさん!!と返してました!笑
楽しくなっちゃって2人きりという雰囲気への照れ隠しもあって、おじさん呼びを何回かしちゃってた!
私のナイトになってもらわなきゃ。
守ってくれるんでしょ?くらい、言ってあげよ。
どうせ茶番をするならパパ活女子ととおじさんより、姫と騎士の方がいいな。
職場で
「あの人には気をつけた方がいい。」
という話が度々飛び交っています。
あの人に関わった人はみんな潰されていく。
絶対に一緒に仕事をしたくない。
などなど。
こういう前提知識を鵜呑みにしすぎると、まさに自分が潰される側になってしまうのかもしれませんね。
上手く立ち回れば、こういう人たちを味方につけることも充分可能なのかな?
今回の方法で人間関係の大半の悩みは解決できそうですね!
こんばんわ。
これはとても納得でき、すごく気持ちがいい程に腑に落ちました。
今まで分かっていたつもりだったんです。
でも間違ってた。潔く認めますw
元の夫は本当に世間に対しても、私や両親に対しても甘ったれていて、気が弱いくせに人を馬鹿にして、でも誰かが助けてくれると思っている。俺を助けてくれないのは俺が悪いんじゃない。周りのせいで俺はこうなった。
こんな考えの人です。でも、全部ではないけれど、こういう人だと決めつけていました。
反省です。
浮気なんかも、浮気をする人だと思って接しているから、期待通りに浮気するのかもしれませんね。
今の彼に対しては、このような決め込んだ態度で接するのは気をつけようと心から思います。
彼を信じるという事は、彼をステキな騎士だと信じて接する事なんですね。
さすが騎士!
とまでは言えてませんが、
最近優しくて嬉しい♫
を、時々言うようにしたら、
かな〜り!
細かいところまで優しくなってきました!
予想以上のことまでしてくれるようになったので、
先に言っておく、っていい作戦ですね!
すえきち様 はじめまして(^-^)
皆様のコメントを読んでいたら私の名前が入っていてビックリ!(笑)
最近は昔ほど頻繁にコメントを残さなくなったのですが、私のコメントが思い出すきっかけになったと聞けて嬉しかったです(@^^@)
父親は…難しいですよね。
長年一緒にいる場合は、こちらの精神力、スタミナ切れの問題があると思うので(^-^;
出会って間もない相手の場合が一番簡単なように思います。
私は小さい頃に母から「あなたは素直じゃない」と言われ、母の前だけは素直になれなかったです。そうなると、精神的に母に頼れないし、甘えられなかったです。
その反対に祖母には「ほたるは優しい子だね~」と言われ続けたので、祖母には絶対に優しい素直な孫でいたい、と思って行動し実際にそうなっていました。残念な思いをさせたくないって言う気持ちでした。
今では母以外の人に対しては《素直なほたる》です。
言葉って思っている以上に強烈にその人の体に染み込むものです。
ところでペップトークをご存知でしょうか。
試合前の選手に対して監督やコーチが掛ける激励の言葉なのですが、今の状況を受け入れつつ、選手たちを認め、そして勝つ為にしてほしいことを伝え、今もてる力を出し切るように、あなたならできる!と励ます言葉。
人間はマイナスの言葉をかけられると、それが脳にインプットされやすいそうです。
例えば日常生活では「風邪を引くから、服を着なさい」は《風邪を引く》がインプットされ、知らないうちにそうなる行動になってしまう可能性が高まる、と。
だから、「外は寒いから、暖かい服装をしてね」と声を掛けるといいそうです。
プラスの声掛けをすると脳にプラスのイメージが膨らむのだそうです。
だから子どもに「悪い点を取らないように勉強しなさい」なんて声をかけても効果がないのです。
基本的なことですが、相手のいいところ、頑張っているところを見つけて「いいね!」と伝える。
やっぱり誰でもほめられると嬉しいし、もっと言われたいと自然と思うようになるのだと思います。
過度に信じたり、期待したりしなくていいと思います。ありのままを認めて、いいところをどんどん増やしていく感じでいいのかなと思います。
少し前に、
世間的には浮気ってありふれてるものらしいけど、自分はそうは思わない。
何故なら私の世界ではそういうのは無縁のことだし自分自身もそういうことは絶対しないから。
だから、そういうことしないのが当たり前な人がいるって信じてるから。
とお別れ話(?)中に話したところ、以前好きだった彼ちょっとたじろいでましたね笑
多分彼は交遊関係やネットの情報から浮気はありふれてるし皆やってると思ってる人で、
そこに真っ向からまっすぐな”期待”(間接的ではあるけど)をぶつけられビビったんですね。
本当は身内で浮気をした人、いるんですけどね。
それでも当たり前じゃないんです。
そんなのが当たり前の世界で生きたくないから、当たり前じゃないと信じ抜くんです。
『接する人の期待通りに動きやすい習性があるんですよね。』
希望通りというよりは、予想通りに動くんですね。
なるほど!
ワンちゃんでも、「怖れて逃げる人に噛みつく」って聞きますね。U^ェ^U
私はカレに対して、
「結局ヤりたいだけなの?」って疑念を抱いていた頃がありました(。>д<)
恋愛のお勉強を始めてからも、、、
『女性の承認』を始めるまでは、なかなか払拭できなかったんです。
結局、相手を生まれ変わらせる方法って、
自分が生まれ変わることから始まるんだなー。
一度信じた人はどこまでも信じ抜く、そんな強い女に、今から私は生まれ変ります☆ミ
母にこのブログのいくつかの記事を見せたら、
「ほんとに幸せになりたかったら、ネットではなく、現実社会で成功している男性に聞きなさい。
この男性(コウさん)が現実社会で成功していたら、ブログの運営なんぞしてる時間ははっきり言ってありません。」と一言。
さすがの私も苦笑い。笑
れもんですさんのお母様の
お話を受けて、
私は改めてKouさんの仕事について考えてみました。
まず私はKouさんとの出会いに心の底から感謝していて、感謝しきれません。
インターネットというツールは不特定大多数にサービスを提供することを可能にしました。
もしセラピーを実際にしてもらうとしたら、30分3000円はかかります。
女性の承認、メルマガ、ブログ、
どれも長い時間かけて深められた粋が込められていて、本当に貴重な内容です。
これらを個人で受けるには何十万かかるでしょう。
そしてサービスする側のKouさんにも、時間の制約がかかり、成せることははるかに小さくなります。
だからこの、ブログ、メルマガの形態は最高なパフォーマンスを発揮できる。
大勢の女性を幸せにします。そして周りの男性もね。子供も…周りの皆もですね。
Kouさんのされている事は凄いです。
私を幸せにしてくれました。
女性として、人間としても肯定できなかった私に、女性としての個人としての自信をくれました。
そんな女性が何人いることか。
そして私の好きな彼や、私の両親や、私の職場の人、お客様、皆、幸せになります。
インターネットでないとなし得ないこともあるのです。それを最大限に活用したということ。
どんな形態の仕事でも忙しく尽力する男は、やはりいい男です。
Kouさんは寝る時間も惜しむほど、この仕事に時間や身体を捧げているのではないかな。
私、人間的に成長してます!
恋愛のお勉強だったはずが、
人に接するのが怖かったし、関係性を作れない自分が凄く寂しかった。
でも今は、人と話すこと、繋がること楽しいです。楽しめるんです!
本当に人生が、世界がやっと豊かになりました。
今まで触れられなかった遠い世界だった温かさや愛情や豊かさ、繋がり、
私も知ることが出来ました!!
Kouさんのおかげですよ。
ブログの運営は立派なお仕事で、現実社会だと思います。
このブログ何となく好きです(^^)
ある番組である人が、相手のことを信じきると相手はその人を裏切りにくくなると言っていました。
このブログは、その番組の内容と似ているような気がします。
自分を変えるためのそして、相手を少しずつ変えるためのひとつの資料として残しておきます!
以前、夫に「期待しないで」と言われました。
ほぼなにも言っていないけれど
男性にとってプレッシャーに感じる部分があるのかな?
kouさん、こんにちは^ ^
有名な話だと思いますが、なにか通じるものを感じたので。
アメリカのある学校で、理科の授業中に実験用のネズミが逃げ出してしまいました。
生徒全員で探し回りましたが見つかりません。
担当していた女性教師が一人の生徒を呼び出しました。彼は目が不自由な生徒です。
女性教師は彼にこう言いました。
「ネズミを探してくれるかな?」
彼は「わかりました」と言って、耳をすませてネズミを探し始めます。
他の生徒たちは「なぜ目の見えないあいつに探させるんだ」と不思議でなりません。
程なくして、彼はネズミを見つけ出します。
目が見えない分、聴覚がとてと優れていたのです。
ネズミを捕まえた少年の名は、スティービー・モリス。のちにスティービー・ワンダーと名乗り、今もなお世界中で愛されている、ポップシンガー・ソングライターの一人です。
後に彼はこの出来事についてこう言っています。
「自分の持つ能力を先生が認めてくれたそのときに新しい人生が始まった」
彼は無意識に、女性教師の期待に応えようとしていたのではないでしょうか。
人は、自分を信じてくれる人・期待してくれる人に応えたいと思うものですよね。
自ら長く連絡を絶っていた人に久々連絡を入れました。
私自身が傷つきたくなくてその人と連絡を取る時は慣れた女を演じていたように思います。
それこそ自分からエグい下ネタを言ったり、本気の恋愛なんてカッコ悪いみたいなニュアンスを伝えたりしていたら、案の定向こうもバンバン下ネタをぶつけてきて、自分から下ネタを振ったにもかかわらず嫌な思いも沢山しました。
相手は自分を映す鏡ですね。
会話はだんだん薄っぺらになっていき、お互い真剣な話なんてできなくなってました。
久々連絡をして、ここでの勉強を生かすような気持ちで彼に接しました。
今までの自分は捨て、真面目な話を、でも重くならないように、本来の自分、本当は軽くなんて扱われたくない。素直で素敵な女性でありたい気持ちでやり取りをしました。
結果びっくりです。
あれだけ下品な言葉を並べ立て、なぁなぁで接されていたのに、相手も私の言葉を真摯に受け止めて、真面目に真っ直ぐ接してくれたのです。
言葉遣いから何から何まで別人のようでした。
私が変わったからですよね?
とは言え、馴れ合いで慣れてしまうと元に戻る事もあり得ます。
こういう扱いをされたいからこう接する!という気持ちを忘れないで、一呼吸しながら進んでいきたいです。
前の彼は「僕に期待し過ぎないで」と言いました。
別に私は我儘かまってちゃんではありませんでしたが…
「将来」とか「永遠」というフレーズを使うのを嫌がっているのがわかりました。
今の彼は「僕にすごく期待して欲しい」と言います。
私にも「高い期待を抱いてる」と。
別に優秀な女であれ、という意味ではないと思いますが…
「僕たち」とか「将来」という言葉を良く言ってくれるのが、私も嬉しいです。
同じ男性でも対極なことを言うのでびっくりしてしまいました。
女性は将来を期待してしまう生き物です。
自分の将来を相手に期待してはいけないと、理屈ではわかっていても、場合によっては付き合う前からでも夢みてしまう。
私からその夢を口に出さないように、態度にでないように気をつけているけど、
その夢を包み込んでくれるような、
安心感をくれる人っていいなぁ。
私も自信を持って自分のこと頑張れるから。
彼もそうなのかな。私がいるから、前向いて頑張れるのかな。
お互いがポジティブなエネルギーを与え合いながら、幸せな未来に向けて頑張れる。
そんな関係が築けたらいいなって思います。
今、日々、やればできると思いながら、
皆さんに接しています。
恐らく、まだ私だけが大分先を見据えて
色々と仕込んだり、小さい修正をしたり、
行動のきっかけを与えたりということをしています。
毎日業務に追われて疲れて
ただ愚痴を言っていた状況を
彼らで変えて行けるし、
働きやすい環境を作っていけるんです。
仕事として、こんなにやり甲斐があって
面白いことってなかなかないと気付いて欲しい。
バレンタインチョコには
「いつも気にかけてくださって
ありがとうございます」
のメッセージを添えたのですが、
今日、話す機会のあった方が
「美味しく頂きました」
と丁寧にお辞儀してくださいました。
本当に皆さん、良い人ばかり(・∀・)
旦那さんが付き合いたての頃と変わらなさすぎて、驚かされています。私の前で、だらしない行動を一切見せません。だから私も、そうしないとと気を使っている部分がありますが、確かに疲れるというよりは心地良いです。この夫婦関係をずっと続けていきたいです。
報告です。
以前、手を繋ぐ為のアドバイスを頂き、記念日のデートで試してみました。
ドキドキして、上手くいかなかったらどうしようと思いましたが、勇気を出して袖を引っ張ってみると、自然と手を繋ぐことが出来ました!レストランに着くまでの数分間、とても嬉しくて、幸せでした。(もちろん普段も幸せなのですが。)
kouさん、ありがとうございました。アドバイスを下さった方々も、ありがとうございました。これからも手を繋げるように、手を繋ぎたいと思われる女性でいれるように、頑張ります。
話題があちこち飛んでるコメですが自分のためにメモさせてください。
だらしないことではないのですが、最近スネ夫君が身体を鍛え始めました。
暇だからって最初は言っていたんですけど、にゃるほどほてぷがマッチョ好きって言ってたから。と言われたんですが、マッチョ好きってはっきりは言ってないんです…胸板厚い人がいいな…的なことは言ったかもしれないんですが…
人に言われたことは覚えてるのに自分が言ったことは忘れちゃうですよね。
ただ食事制限みたいなのをしたのか風邪とインフルエンザのダブルコンボ笑
好みになってくれるのは、確かに嬉しいんですけど…インフルエンザ直後の週末会うはずだったんです。そこ一番守るべき所だよね?????
って感じだったので、「体調不良は致し方無いけど、会う約束してたの、とても楽しみにしてたんだよ」と伝えたら謝ってくれました。
順番やっぱ違う気がするけれど、謝った事に対しては良し。とします。
以前は謝る事、感謝することをあまり言葉で伝えてはもらえませんでした。
思い返せば私自身の私生活で、仕事の上では口に出していましたが、なかなか思ってる人に対して感謝を伝えることが恥ずかしくて伝えてなかったのかもしれない。と思い、なるべく小さな事でも嬉しかった事にはありがとう。嫌な事については悲しい。それはいやだ。と伝えることを心がけて半年でしょうか。やっと効果が出てきたように感じます。
こちらの記事を読んで
またまた 勉強と気づきがありました!(#^.^#)
少しノロケにもなりますが。
彼は、私の前でゲップとかもしません!
ヒゲも毎日キレイに剃ってきてくれますし、
スポーツをしていて汗をかいたら、着替えてから会いにきてくれたり。においも臭くなく、私の好きな匂い。清潔感があるなぁと(#^.^#)
私の前で、カッコいい彼を演じてくれているのか、本当の彼なのかはわかりませんが、
私が「カッコいいね!」と伝えるからそうであり続けてくれているのかも♪
また、レディファーストがいい!と前に伝えてからは車に乗る際も毎回そう動いてくれるようになりました。
要望を伝えること、主張することは、
始めは言い返してきたりケンカになったりしたこともあったけど、今は意識してくれているのか、ちゃんと直してくれています(*^o^*)
そういう彼の些細な行動も投資かもしれない。
彼の変化に気づいて褒めてあげることって大事だなと思いました♡
きゃ〜!(#^.^#)♡
無事に旦那さまと手を繋いでのデートが
できたんですね!
勇気を出して 裾を掴んだレモンとシュガーさん、めちゃくちゃ可愛かったはずです♡(*´-`)
旦那さまも 惚れ直したのではないかな♪
いつまでも幸せな 2人の様子が想像できます。
レモンとシュガーさんの
日々の努力や楽しんでいる姿、
恋愛の勉強に、自己投資などがあってこその
今なのかなと、尊敬したします(*´ω`*)
それ以上に女性として魅力的です
幸せのエピローグのコメントをちょうど見つけてしまい、思わずコメントしてしまいました。
幸せのおすそ分けありがとうございます!
ある映画の中で、男の子のキャラクターが女の子からもらった「私のヒーロー」と書かれた手作りのペンダントを大切に首からさげているシーンを思い出しました!
あの子が自分を “私のヒーロー” だと言ってくれる。その期待に応えたい。彼女にとってのヒーローであり続けたい。そんな思いがひしひしと伝わってくる、ひと場面でした♡
決して、弱点なしの完璧な人ではないんです。
でも、その女の子にとっては、かっこよくて
頼りになるヒーローなんです。”私のヒーロー” なんですよね。
最初から騎士として尊敬する!!
実践してみます♡
さらに彼がいい男になる予感がします!