
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
こういうタイトルをつけると、拒絶反応が出る女性もいます。
しかし、僕は問答無用でこういう過激なタイトルをあえてつけます。
あなたは拒絶反応が出るでしょうか。
「何かちょっと抵抗あるな・・・」
と思う女性ほど、この記事を読むことで大きな効果があります。
その前にこちらの授業もぜひどうぞ(^^
これも非常に重要な記事です。これも学校ではなかなか教えてもらえないことです。僕自身も学校で教わったことは・・・多分ないです。
なんで対立が起きるのか、そのメカニズムも分かるようになります。
これを知っているか知らないかで、今後の人間関係が変わる可能性がある内容です。
むちゃくちゃ大げさに聞こえると思いますが、実際にそのくらいインパクトのある内容です。
では、本題に戻ってこちらです。
拒絶反応が出ているとしたら、読み終わる頃にはきれいさっぱり消えているはずです。
さなさななささんより:
男性って女性側の年齢がどうであろうと、その男性の目に「女性」として見えていれば、凄く女性扱いしてくれる気がする。
ボディタッチで言うとkouさんの仰るように、男性は女性に触りたい生き物だと思います。
でも、こちとら女性なので彼氏以外に触られるのは身の毛がよだちます(笑)むかーし、私に好意を持ってくれていた男性と食事に行った時に「その服可愛いね。」と服をつままれたのですが、それさえ嫌でした。相手の触りたい気持ちが丸見えだったので。
今の彼も、付き合う前に手を繋ぎたそうにしてた時に「付き合ってないから手を繋ぐのもダメだよ。」としつけました(笑)
>>あなたの身体はあなたものです。
↑本当にそうですね。
「わらわの許可がないのに勝手に触れるとは何事じゃ!!」と、私は考える派です。
ボディタッチに関する感覚と対応方法です。
いやー、素晴らしい動き方です。
まず感覚についてです。
これは大丈夫だと思います。
男性は女性に触りたい生き物です。これは、ほとんど例外はないと思ってください。
触ってこなくても、触りたいとは思っているということです。
男性に興味があるのが女性かもしれませんが、女性は必ずしも男性に触りたいとは思っていません。
いや、ほとんどの場合、触りたいとはまず考えないでしょう。それが超絶イケメンの美麗男子であったとしても、学校でのクラスの憧れの存在だったとしても、とりあえず触りたいとは考えないはずです。
触りたいと思っていても、通りがかったペットショップとかのわんことかにゃんこを見たら、「触りたい欲」はその子たちにすぐ負けます。
彼とは、まずお近づきになりたいんです(笑)。
仲良くなりたいんです。私を認識してもらいたいんです。
どうしても触りたいと思うのは、それからです。
ほとんどの場合、クラスの男子の大半はどうでもいい存在です。モブ扱いです。
しかし、男性の場合は違います。
男性は、ほとんどすべての女性にとりあえず触りたいと思ってしまいます(笑)。
これはこういうふうに書くと、何だか犯罪っぽくて嫌ですが、単純に興味があって、触れるものなら触りたいと思っているということだけを理解してください。
「こちとら女性なので彼氏以外に触られるのは身の毛がよだちます」
めちゃくちゃ正しいです。
この感覚を忘れないでください。これが知らないうちに薄くなってしまう女性もいます。
基本的には触られたくないんです。
よく知らない男性があなたのことを触ろうとしてきたら、こう言うべきです。
「その汚い手で触るな!」
心の中で言うんですよ(笑)。
口に出して言うときは、ちょっと違う言葉に変換してください。
ちゃんと手を洗ってきなさいということです。
本当に手を洗ってくる人もいるかもしれませんが、女性に触ってもいい状態にならないと、触ることは許されないということを分からせる必要があります。
つまり、これは「しつけ」であり、教育です。
これが最初から全く必要ないタイプの男性もいますが、そういう男性の方が少ないと思います。
ほとんどの男性は、しつけが必要です(^^
このしつけを面倒だと思う人は、恋愛はできないと思ってください。
最初から完成品を探している人に、理想の彼はやってきません。
理想の彼は、最初から理想の彼の格好をしていないんです。
「付き合ってないから手を繋ぐのもダメだよ。」
言い方は何でもいいです。しかし、こういうことをちゃんと教えるから、彼はそれに合うように軌道修正してくるようになるわけです。
フェーズも進みます(^^
帰ってきて手を洗わない子が席に座って食事をし始めるのを許していたら、その子はずっと汚い手で食事をし続ける人間になってしまいます。
こういうことを許す人はいません。
子供だから躾けているだけ、ではありません。
彼だって友達だって、誰だって教育は必要です。
人に教育を施すのって、実はものすごくエネルギーを使うんですよね。
放棄したっていいんです。
多くの女性は、彼を教育しています。
放棄していません。
なぜ放棄していないのかというと、相手のことを大事だと思っているからです(^^
どうでもいい存在だと思ったら、放棄していいです。
しかし、そうじゃないのなら、教育してください。教育するというのは、相手を高めるということです。

うん、そう。
相手に見込みがあるからしつけてます。
しつけと言うとアレだけど、
彼に真面目に向き合うのもそういうことです。
どーでもいい男には「やめてっ!」としか言ってないです。
彼はどこかでしつけられたか、自分からは触りません。
自称イケメンだけど、わきまえてます。
教育=相手を高める!
これ凄く素敵な考え方ですね。
いま私も高まった気がします。
身の毛がよだつ、かぁ。
なんかちょいと薄れてるかも。満員電車も嫌いだし、キモめのおじさん等はもちろん無理だけど…
同世代で、ある程度心許してたら、割と大丈夫になっちゃってますね。。。
やっぱ、脇が甘いだけなのかなぁ。
はい。少なくとも彼はどうでもいい存在じゃないです。
彼と一緒に生活してた頃に、「なんで〇〇さんの方からは触ってこないの?」と聞いたことがありました。
彼は「そういう仕組みなの」とだけ。
その発言の意図は分からないままだったけど、ここでの勉強を再開する前だったにも関わらず、
何となく「彼は自分の手を汚いと思ってそうだし、私のことは汚してはいけない清いものだと思ってそう」と思ってました。
体の関係はあったので本当によく分からないんですけどね(^_^;
でも、女性の価値すら頭からすっぽ抜けてたのにそう感じてたということは、彼はちゃんとそういう扱いをしてくれてたんだなって思います。
たぶん彼は「しない愛情表現」のほうが得意なタイプです。
私にとって大事だからこそ、放棄せずちゃんと向き合いたいですね( ´ω` )
私、教育は弱点かもと思っています。
仕組みや決めごとを作ったり、相手の言い分を理解してもの分かりよくするのは得意ですが、そうやってトラブルや摩擦を無くすということはお互いを擦り合わせる機会が無くなるということでもあります。
本当は、それらを乗り越えた方が関係は強くなりますよね。
まずはお触りをたしなめることから始まり(笑)
コミュニケーションを取って二人の関係を作れるようになりたいなと思いました。
kouさん
こんばんは
きゅんきゅんです
男性をしつけるために、私も勉強し続けます。相手を高めるために、まずは私が聡明にならないとね。
勉強したいです!
メルマガとブログ、もっと待ってます。