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配信記録
- 2026/06/01 あなたは女性でいていい
- 2026/06/01(2) 市場で勝負するなら・・・
- 2026/06/02 疲れが吹き飛びました
- 2026/06/02(2) 恋愛に効率はいらない
- 2026/06/03 いい例をたくさん見ましょう
- 2026/06/03(2) 加点方式、減点方式
- 2026/06/04 話を聞いてもらいたいとは?


『加点方式、減点方式』
基本や理想は、、、加点方式(見た目やあらかじめ聞いてる内容で、良いも悪いの判断はしたくない、決めつけたくないという心)で、いようとは思っているけど、実際のところ、加点方式、減点方式、どちらとも自分の中にあると思っています。
自分の目で、実際に見たり、確認したり、確かめて、判断はそこから初めてしていると思ってて、その人の実像(真の姿)を見たこと、見れたこと、感じたことが、それがそのまま、加点か減点かへの、直接的な判断へなっていってると思っています。
ですので、会う人、会う人、みんながみんな加点へとはならなくて、やむなし、減点の方へいってしまうことも時にあるけれど、でも、基本、加点方式の方向で、多いに見たい、見ようとはしているかもとは思ってはいます。
加点方式で見れてる利点があるとすれば、もともと、最初はあまり良い印象が無かったとしても、のちのち、良くなっていくこともあったりはしますね。
話を聞いてもらいたいとは?
対話の技法、気になるわ〜
自分をわかってもらえていないのって、なんだかなぁってなりますよね。
人は一人は生きていけない。
本当に… 隣にともに歩んでく人がいてほしい。だから、がんばってる!
話を聞いてもらいたいとは?
いい記事読めて嬉しいです(^^)
しっかり話聞きたいな。
私は話し始めが苦手です。
聞くにしても、相手がまず話し始めるきっかけがあれば連想的に流れに乗りやすいし、昨日のkouさんの記事があればかなり怖い物なしに私でも近づけそうに思いました!
話し始めの、相手に話してもらうきっかけの呼び水みたいなの、上手に探せるようになりたいです。なにかコツはありますか?相手をよく見ることはこころがけたいけど、見落としたり、話していてやっとあとになって思い出したりして、最初の沈黙やとっつきにくさがあると思うから、緊張はするけど、そういうのも超えていきたいです。
気にかけて下さって、ありがとうございます。このような優しい声かけも、自分の存在を認めてもらえた、分かってもらえたという気持ちに繋がって嬉しいです。
もしかして、これと似ているのかもしれませんね。自我を捨てて一旦、相手の話を聞く。それが相手に安心感とか、信頼を与えるように。”認める”というところが似ていますね。
ふゆかりんかさんの解説で頭の中少し整理出来たかも?
先攻後攻や風船の例え分かりやすかったです。相手の言い分を聞く時に、自我はちょっと置いといて。一旦、しっかり聞く。
それは確かに、自分を抑えて相手の言い分を飲む事とは全く別の事ですね…!
ちょっと分かったかも…ありがとうございます!
『いい例をたくさん見ましょう』
これまで、いい例(上手くいったとか、成功例)を見ることができてこれてたことは、私にとって、たいへん有難いことでありましたし、自分の為にも、物凄く多いに為になってきてたなと思っています。
よしかさんの、今回、『愚の骨頂です』とまで、言いきられておられてるのはシンプルにカッコいいなと思っていました。スカッとしますね♪
いい例は、これまで、結構見てきてましたが、こんな中、自分で納得のいくことや、是非とも自分にとりいれたい!と思えるようなことなら、前向きにやっていこうと多いに思えてきていました。
多分、私、生粋の負けず嫌いなんだと思います(笑)
ただ、この負けず嫌い魂が、他人へ向かうのではなく、自分自身へ向かってることが、物凄く、いい作用となってきてたんだろうなと思っています。
決して自分にだけは負けるもんか!負けないぞ!という、この気持ちは、この先も、ずっと持ち続けたいと思ってます。
自分に負けることの無い限り、成長することは尽きることもないと思っています。
減点、加点方式
これほんと。
まさにわたしも心当たりあって、あちゃ~となってました。
どんどん要求が上がっていくというか(いや初めからなのか?)
自分が真っ先に駄目なところが目に入るのって、それこそ相手のことを無意識に「できないやつ」みたいなラベリングしちゃってる可能性あるのかも。
できるだけニュートラルに見たいんだけど
時々そうなっちゃうから、相手にそれが伝わるのも相まって、相手がウンザリしていくパターン、、、?
加点方式、減点方式
まきさんのお話、分かるなぁ。
私も、もしかしたら減点方式がベースだったのかもしれません。たぶん、ラベリングしていたのかも。子どもの頃から。
「できない人」と「できる人」を無意識に分けていて、「できる人」を見習おう・お手本にしようと思っていました。もちろん普通に挨拶はしますし、何人かでお話する機会があれば楽しくおしゃべりはするのですが、私が目指したい方向はこっち(できる人達)みたいな意識が心のどこかであったのだと思います。
でも、ふとした瞬間に「えっ、この人のこの部分すごい!私もこうなりたい!」と思う部分が見つかると、「できない人」から「できる人」に認識が変わるんです。昔から、自分のそういう腹黒さは認識していましたが、こうしてブログを読んでいると、ちょっと耳が痛いです。
話を聞いてもらいたい
うんうん。
ほんと、深い話でグイグイ来てますね。
考えれば考えるほど、難しいし、でもあまり考え過ぎて言葉を発せなくなるのも困るし
でも話を聞いてほしい=わたしを(わたしの考え?)を認めてほしいってこと?
孤独が一番怖いのは、聞いたことあります。
いくら多くのファンがいるスターであっても、誰も分かってくれないと思ったら自ら命を絶つこともありますよね。
わたしは相手を認めたがらないところがあるのかな。
相容れない人に対しては受け容れられないと拒否反応が起きます。
要は仲良くなりたいと思う人に対してまで、好きと言いつつ、認めようとしなかったらいつまでも平行線、、、てことなのかな。
うーむ。
加点方式、減点方式
ある時を境に出来なくなってしまっていました。
減点…は勝手に見つかるから、加点を頑張って探す感じ。それまでは何の努力もいらず自然に加点方式だったのに。
紀元前・紀元後を比べてしまうからいけないのかな。
忘れなくても、きっちり世界を分けて今を0に設定したらいいのかな。
無意識に彼に向けてしまう「当たり前」がもたらすもの https://novelin.net/9010
秘密のメッセージ
思考の整理と意見の表明の二つの側面ですか。
コメント、その時によってできる時とぐっと閉じ込めてしまう時があります。