
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
先に言っておきます。
長いです。
めちゃくちゃ長くなると思います、この記事は(笑)。
まだ書き始めですが、おそらくかなり長くなります。覚悟して読んでください。
ママの花さんより:
私の自己肯定感が低いのは自分でも痛いほどわかっています。
無意識で、いつも自分が悪いと自分を責めてしまう。
今の悩みもきっとそう。
言い方のキツイ彼にあれこれ言われると、私の存在そのものを全否定されてるように感じて、毎回ダメージが大きくて辛いのでしょうね。もしかしたら
彼の方も起きてる問題より、
私の不安や自責のフォローをするのにうんざりしているのかもしれないなって思いました。こんな私でも克服しようと
めちゃくちゃ頑張っています。
ありのままの自分をまるっと認めてあげられるように、
めちゃくちゃ取り組んでいます。
こちらに来ているのもその1つです。最近気づきました。
私の素敵なところは、
老若男女 立場や年齢関係なく
信頼できる仲間を見つけていけるところです!
この人だと思った人には、
自分の弱さやかっこ悪いところをさらけだして、心を打ち明けます。私は悩んでいるからわかってほしくて話すのだけど、
そうすると、不思議なことに
相手も『ママの花さんだから言うけどね』とか、『普段はこんなことを人に話したりしないんだけど』、『こんなことを話すのはあなたが初めてです』と大切な話をしてくれます。親友をはじめ
娘の学校の先生や、会社の人たち
先日は、職場の人生の大先輩のおじいちゃんから『数少ない貴重な大事な友であり、娘』と言って頂きました(涙)こんな自分が好きです。
パートナーには、私の良いところをわかって応援して欲しいです。1年近く 再婚に向けて
2人であっためてきました。
再婚だけでなく、この関係を続けていってもいいのか?真剣に悩んでいるから私はダンマリしています。
今までは、最後にいつも歩み寄ってきてくれた彼からの連絡もありません。
見捨てられ不安が大きいので
とても辛いです。だけど、今までの私とは同じではありません。
kouさんにそんな私をみて欲しいです!必ず幸せになれると、エールを送って欲しいです!
いいでしょう!
今回は特別にママの花さん特集にします(笑)。
自己肯定感が低いことを気にしているようですが、確かにそれも一つの問題ではあるかなと思います。
でもそれだけに囚われない方がいいです。
それはごく一部でしかありませんから。
すごくいいのは、太字にした部分です(^^
ちゃんとできているんです。
これ、どこかで見覚えがあると思いませんか。
そうです。これです。
忘れたとは言わせないぜ。
ごく最近、ほんの何日か前に出した記事です。この記事で感化されましたという女性もたくさん出ました(^^
きゅんきゅんさんと基本的には同じことができているんです。
相手の心を開くことが自然にできるようになっているということです。
そしてそのやり方も自分で分かっているんですよね。
同じことを彼にもすればいいだけです。
超簡単です。
同じことを彼にもしていると思っているかもしれませんが、多分同じようにはできていません。
だからちょいちょい変な衝突が起きておかしなことになるんじゃないかなと思います。
さっきも言いましたが、ママの花さん特集です。
5月のコメントにこんなことを書いてくれています。
ママの花さんより:
kouさん どうか力を貸して下さい。お願いします。
再婚を前提に付き合い始めて約8ヶ月になります。
お互いの家族とも会い、このGWもお互いの娘達を交えて初めてお泊まり&BBQをしたり、とても楽しい時間を過ごしました。
だけど、以前から感じていた違和感にとうとう私の心が悲鳴をあげました。彼が私にキツイ言葉で指摘をするのがとても辛いです。
怖いよ、嫌だよやめてって何度も伝えています。長く付き合っていきたいから、私のイヤなところを伝えてくれるのは大事なことだけれど、
私を傷つけていいこととは違う。
私を大切に思うなら、こんな言葉を言ったら私がどれだけ傷つくか?
私を失ってしまうかもしれないと
よく考えて。
と、勇気を出して伝えたばかりです。お泊まりから帰ってきた日
楽しかったことよりも
娘たちの前で言われたキツイ言葉のダメージが消えなかったんです。私はただ、『女の子が4人(私も含めて)もいて嬉しいでしょ♡』って言っただけです。
それを時間をおいて2回言ったことで
『あなたしつこいんだよ!』と、娘たちの前でキツく言われました。
そんなに怒ること?それを彼に、『怖かった。大好きなあなたに娘たちの前であんな風に言われて、今もまだ心が痛いよ』と伝えたら、
『そう思わせたなら申し訳なかったけれど、同じことを繰り返されたら、また同じようになると思います』と。何でも話しなよって言ってくれて嬉しいのだけど、
いつも厳しい指摘ばかり。俺がいつも言ってるでしょ?
口数を減らしなよ
年相応の言動をしなよ
(反抗期の娘と対等になってしまってると言う意味だそうです)
自分の気持ちばかり押し付けず、相手の気持ちを考えて話しなよ。
だから俺の話しを聞いていないんだよ。
そんな言葉ばかりが返ってきます。私 良いところだってたくさんあるよ。
私はあなたが口にするような
まるで空気が読めない、人の気持ちを考えられない
非常識な人間なんかじゃないよ!私 周りの人達からそんな風に言われたことはないよ。
真っ直ぐで嘘がつけない
信頼できる人には、かっこ悪いところや情けないとこころも
自分をさらけ出して腹を割って話をするから、
相手も心を開いて話をしてくれるよ。
そんな私のことを心から応援してくれる人達がたくさんいるよ。彼が言うには、
良い意味で、私は特別なんだそうです。
なぜだかわからないけれど、私にはいろいろ言いたくなってしまう。
前の奥さんや付き合った女性にも
ズバズバ言って、もうあなたとはやっていけないと言われたこともあるけれど、
こんなに言うのは私だけなんだそうです。ただの付き合いじゃない、一緒になろうと思っているからこそでもある、
愛しているんだとも。でも嬉しくありません。
心が悲鳴をあげています。私はそんなにもあなたの地雷を踏んでいるの?
一緒に暮らしたら、もっと頻繁に言われることが増えてしまうんだろうと思うと、
怖くて辛くて自分が耐えられなくなってしまうんじゃないかと。だから勇気を出して伝えました。
あなたは、私を下に見たこともバカにしたこともないって言ったけれど、
やっぱり11歳年下だから、下に見られているんじゃないの?
私はあなたの子供じゃなくて、パートナーなんだから
対等に接して欲しい。
上から目線に感じるよ!
あなたこそ 私が何度も嫌だと伝えているのに、
同じことを繰り返しているじゃないの!私は指摘やアドバイスが欲しいんじゃなくて、
寄り添って共感して欲しいのよ。
よく頑張ったねって
あなたにこそ、一番の味方で応援して欲しいのよと。なんだか重たい空気になってしまいました。
お互いいい歳で根本の性格は変わらないだろうけれど、良いところ 悪いところあるしねって
付き合っているのに、彼はそんなに完璧なの??と。2人の娘ちゃんやお姉さんとは
お互いに何でも話せて、よく気遣いもしていて
本当に素晴らしい家族関係を築けていて、尊敬しています。どうして私にはこんなにキツく接するのでしょうか?
電話で伝えてから
いつもは翌日にくれていた
お伺いを立てるようなLINEがこないのも初めてです。県外の彼のところへ引っ越して
みんなで暮らす方向で準備を進めていますが、
受験生の我が娘の三者面談を前に、このまま引っ越して再婚できるのだろうかと、とても不安になってしまっています。愛情深くて男らしい
素敵なところも沢山あります。
相手は変えられないけれど、
私次第で 良い方へ変えていけると信じて向き合いたいです。
このコメントに、全ての答えが含まれています。
ものすごく大事なので、ここから本気で考えながらこの先を読んでください。
なぜ彼がきつい言葉で指摘してくるのか。
それは、2つ理由があります。一つは、ママの花さんが自認している自己肯定感の低さのために、普通に言われていることを「きつい言葉」だと受け取ってしまっている可能性があることです。これは実際に会話例をいくつも聞いてみないと客観的な判断は下せませんが、多分僕の推測はある程度当たっているんじゃないかと思います。
しかし問題はこれではなく、考えてもらいたいのはもう一つの理由です。
もう一つの理由は、コミュニケーションがちゃんとできていないことです。
彼とのコミュニケーションがまだちゃんと取れていません。
だから細かいことで諍いが起こります。
ママの花さんは、
「そんなに怒ること?」
と思っていますが、彼は別の感覚を持っているわけです。
彼は彼で、
「そんなに傷つくこと?」
と思っていますよね。
お互いがお互いの感覚を理解していない証拠です。
ママの花さんに問題があるわけじゃないんです。
彼とのコミュニケーションがちゃんとできていないんじゃないかと疑問を持ってほしいんです。
ママの花さんは、他の人とはちゃんとコミュニケーションが取れています。
僕のブログで過去の記事を読み込んでもらうと分かることがあるんですが、
「私 周りの人達からそんな風に言われたことはないよ。」
というこのセリフは、特定の彼とコミュニケーションが正しく取れていない女性から必ずと言っていいほど出てくるセリフです(^^;
そうなんです。
他の人からは言われるはずがないんです。
なぜなら、他の人とはちゃんとコミュニケーションが取れているからです。
じゃあ何が問題なのか。
他の人を相手にするのと同じように、彼と接していないということです。
どこかに甘えがあるということです。
相手も人間なんですよね。それも血の繋がっていない全くの他人です。
しかし交際相手になった途端に、状況が一変します。
状況が一変する最大の理由は、接し方が変わることです。
最初は他人だったのに、特定の交際相手になると身内になっていきます。限りなく身内に近い感覚になっていくということです。
恋人なのだから分かって当たり前、分かってよ、分かれよ、なんで分からないの?バカなの?
みたいな感覚がどんどん湧き上がっていきます。
コミュニケーションって、意思疎通なんですよね。
コミュニケーションがほとんどいらない関係もあります。
それは自分自身や、ごく近い人です。
そして自分と価値観が極めて近い同族です。
コミュニケーションというのは、価値観が違う人同士が自分の意見を相手に伝えて、相手の意見を聞きながら理解し合おうとする行為です。
つまり前提をちゃんとしていないと、いつまで経ってもちゃんとしたコミュニケーションにはなりようがないということです。
相手は自分とは違う人間です。
このことは「弱者の戦略」でも触れていますし、コミュニケーションのプログラムである「対話の技法」では鼻血が3回出て止まらなくなるくらいにこの重要性を話し続けています。
本当に大事なんです。
大事なのに、なかなか気づかないことなんです。
「他の人からは言われたことがないのだから、あなただけがそんなことをキツく言ってくる。あなたはおかしい」
という発想は、今日今すぐ捨ててください。
捨てることで見えてくるものがあります。
彼は特別じゃないんです。その他の人と同じです。
宇宙人でもない限り、絶対同じです。
今まで他の人と反応が違っていたのは、無意識のうちにこちらの接し方が変わっていたからです。
それを彼は言ってくれています。
僕はこの彼を擁護する気はさらさらありませんが、彼から出てきたこのセリフにヒントがたくさん隠されていることを伝えないわけにはいきません。
「俺がいつも言ってるでしょ?
口数を減らしなよ
年相応の言動をしなよ
(反抗期の娘と対等になってしまってると言う意味だそうです)
自分の気持ちばかり押し付けず、相手の気持ちを考えて話しなよ。
だから俺の話しを聞いていないんだよ。」
客観的に見てどうなのかは、僕には分かりません。
しかし一つだけ分かる事実があります。
ママの花さんは「相手の気持ちは一切考えず、人の話を聞いていない」ように彼には見えているということです。
怖くないですか。
これを言ってもらえただけマシだと思うんです。
言わない人もたくさんいるんですよ。
いつも彼に気を使って神経をすり減らしながら接する必要はありません。
でも今のままの接し方では、これからもずっと同じ衝突を繰り返すことになりそうです。
他の人にできていることは、彼に対してもできます(^^
自分のその能力を信じて、彼とちゃんと向き合ってみてほしいなと思います。
彼が「しつこいんだよ」と言ったのには、相応の理由があります。
理由があると考えないと先に進めません。
もし彼が極度の癇癪持ちで、どこに地雷があるか分からない謎多き男なのだとしたら、おそらく恋愛対象になっていません。
そうじゃないと思うんです。
キツいと感じる口調で彼が言ってくるいくつかの言葉は、それを言わせた自分にも何らかの責任があると考えることで回避できるようにもなります。
多くの場合、空気の読み方、感情の読み方、言葉の選び方が原因です。
冗談を冗談と受け取れない人もいますよね。同じ冗談でも通じる人と通じない人、怒りを示す人もいます。
そういうのは日頃のコミュニケーションが満足にできていれば、ある程度察知できるんですよね。察知することによって、言わずに回避できたりするようになるわけです。
ダンマリも、よく考えた方がいいんじゃないかなと思います。
彼と一緒に進みたいと思っているのであれば、自分からシャッターを下ろすのは基本的にはナシです。
ダンマリは最終手段です。
彼から見ると、「子供のがただ拗ねているだけ」みたいな感じに見えたりもするかもしれません。
他の人に対してやったように、彼に対しても同じことをしてください。
なぜ彼はそう考えるのかを想像するんです。
なぜ彼はそう言ったのかを考えるんです。
彼には彼の事情があり、生活があり、今まで生きてきた人生があります。
今まで彼から聞いた話を総動員して、自分なりに彼の考えていることや気持ちを想像してみたらいいと思うんです。
間違っていてもいいです。
彼はどんな気持ちでいるのだろうと思うことが、その人を尊重していることになりますから。
スゴい重量級の記事!!
そして大事なことがたくさん書いてある。
「対話の技法 番外編」みたいな感じですね。
もう少し読み込んで
また改めてコメントします。
なるほどーーーーと思いながら読みました!
ゼロ距離の問題ですね。
私は、無意識のうちに距離が近づいたイコール思考も近づく、理解しやすくなると感じて生きてきていました。過去の恋愛でのトラブルもここに派生するものがあるなぁと今なら分かります。
今は特定の彼はいませんが、いろんな方とデートし仲を深める中でも、自分はこういう人、相手は全く異なるバックグラウンドを持つ人、という前提を肝に銘じるようにしてます。そのおかげなのか?、アプリのプロフィールでは遊び人感を出していた人でも結構深い話ができたり、すぐに手を出してはいけない人として丁寧に扱われていると思います。(男性の言っていることなんてコロコロ変わる、と言っていたKouさんの話はほんとだなと思います笑)
もっと仲が深まってからが本題ですが、どこまでいっても自分以外の他人とはコミュニケーションをしっかりしなくてはと改めて気をつけて行きたいと思います。
”「俺がいつも言ってるでしょ?
口数を減らしなよ
年相応の言動をしなよ
(反抗期の娘と対等になってしまってると言う意味だそうです)
自分の気持ちばかり押し付けず、相手の気持ちを考えて話しなよ。
だから俺の話しを聞いていないんだよ。」”
これはママの花さんが彼氏さんに対してしたことでアドバイス?されたのではなくて、
お子さんたちに対してのママの花さんの対応を彼氏さんが客観的に見て思ったことをアドバイスしてくれたんですよね?
それなら、まだ
”なぜ彼はそう考えるのかを想像するんです。
なぜ彼はそう言ったのかを考えるんです。
彼には彼の事情があり、生活があり、今まで生きてきた人生があります。”
この努力はできます
が…
ママの花さんが彼氏さんにしてる対応で注意してるのであれば、ん?なんでそんなこと言われないといけないの?と私も思ってしまいます。
ママの花さんのコメントを読んで会ったこともないけど、文章に人柄って出ますよね。
感覚でしかないですけど、言い方がきつくても一緒にこれからも入れるように、彼のいいとこを見ようとしてると思うんです。
私も前にこんな男性と会ったことがあります。
付き合ってはないんですが、一番仲がいい15年来の男友達です。
言葉がきつく人格否定のようなことを言われ続けてました。
精神的にも参ってしまい、距離を開けるようになりました。
ママの花さんの彼氏さんとは違うかもしれませんが、
私が悪いんだ。私が間違ってるんだ。
と思わざる終えなくてとてもつらかったです。
なので、ママの花さんにはそんな思いしてほしくないなあと…。
他の方も書かれていましたが、対話の技法を読んでいるみたいでした!
どんどん慣れてくると、こちらの接し方が無意識のうちに変わってしまうということ
本当にそうだなと思います。
最初は丁寧に接していたのに、いつのまにか手を抜いてしまう。
だから、相手との間にひずみが生まれていってしまう。
コミュニケーションというのは、価値観が違う人同士が自分の意見を相手に伝えて、相手の意見を聞きながら理解し合おうとする行為。
これを改めて胸に刻んで生活していきたいと思います。
おー。
私も正直読んでて
彼には甘えてるんだなと思いました。
私も今関わってる人に対して、
勝手に傷ついて、勝手にムカついてます。
それって父親に求めてた無条件かつ
自分にとって都合のいい態度を
とってくれないことだなと気づいて自分と向き合ってます。
すごくキツイ言い方をすると、
雑に色んな問題を全て自己肯定感の低さのせいにしてるのが問題だなと思います。
だからこそ捨てろとkouさんは言ってるんだなと。
あと、身内以外の人には過剰に良い人を
やっているんじゃないかなと思います。
たかやこそまた過剰に甘えが出るというか。
私はそういう傾向があったと気づいたので
いい意味で距離感をしっかり保って
過剰に良い人やって本当は苦しかったキャラを
捨てました笑。それがちょうど半月ほど前かな。
良い人やってるのは、もちろん自分のため。
でも本当に自分のためになってないことに気づいて
やめました。最初は周りの反応がなぜ??って
色々出てきましたけど。
いいひとしすぎて同僚が甘えて
本人が吹っ掛けた社内のとばっちりを
私にフォローしろって怒鳴りながら言ってきたのがきっかけ。いい加減にしろ(怒)って思って、そんな自分に疲れて自分を変えようと決めたのです。
今となっては一見嫌なことが色んな気づきをくれて
ありがたかったなと思います。
そして色々ギクシャクはしたけど、別に相手のことを嫌いになったわけではないので少しずついい感じの距離感に落ち着きました。
自分に無意識にでもムリさせると、
甘えって出てくると思います。
まー、人間できてる人は違うかもだけど、
私はムリ笑。最近は”嫌なやつ”にたとえ見えても
自分が心地よくいることを心がけています。
相手は変わらないので。
わたしも、最近このことに気づき、実践してます。
“他の人たちとは仲良くやれて心を開ける同士みたいになれるんだから、きっと彼ともそういうふうになれるはず。”と。
話は少し変わりますが、kouさん、動画もいいですよ ˆ ˆ
最近、このコミュニケーションについてよく考えるようになり、テラスハウスを見返しています。
他人との共同生活です。
面白いです。
人がどうやって他人とコミュニケーションをとって生活をうまく回していくか、リアルに見れます。
衝突あり、話し合いあり、ダンマリあり、もちろん女同士のコミュニケーションの怖さとかもあり、男女感の考え方の違いも、リアルです。
男性が、女子同士のワイワイの、男子に色々ぶっこんでくるやつもあります。
それで男子は不機嫌になる…
まさに、この記事と似てる部分です。
仲直りしていくさまも見れます。
今まで通りのコミュニケーションのとり方だとうまくいかない、だったらここが踏ん張りどきなんじゃない?と、考え方を変えて、他人とコミュニケーションとろうと頑張ってる様子もあります。
男女6人、他人で共同生活ですから、色々あるに決まってます。
コミュニケーション、相手の気持ち、言い方、話し合い方、色々知れます。
もっともっとコミュニケーション上手になりたいし、
相手の懐にうまくスッと入っていけるような、暖かい人間になりたいです。
失礼を承知でコメントさせてください。
私にはモラハラ案件に思えます。
ひょっとして、距離が近くなればなるほど言葉がきつくなってきたのではないでしょうか?
だとしたら、結婚後にさらにきついことを言われる可能性が高いと思われます。
ママの花さんの心が壊れそうになっているその感覚を信じてください。きっと感じているその感覚が一番正しいです。
相方が、体調を壊してるので、コメントがゆっくりできていませんが、いろいろ書きたいことは、溜まってます。
最近のは、どちらかというと、コミュニケーション問題というよりはむしろ、距離感の問題だなって感じていました。
結局、コミュニケーションも、距離感が変われば、気持ちの出し方も表現も、スタイルもやはり変わってくるから、距離感を詰めすぎないことも一つの方法だと、私は常日頃から、考えています。
その上で、親しい間柄にも礼儀は必要だし、相手に対する思いやりを忘れてはならないけれど、自分の率直な思いや、誰にも見せない心のうちを語りたくなるのもまた、女心ですよね。
信じられる相手だから、身を委ねたくなるのも女性であり、そんな女性を丸ごと受け止めてくれるような度量の大きな男性もいる一方で、些細なことでも神経質に気にかかるのか、キレたり、こちらの態度を正すような男性がいるのも事実です。
一時的に疲れているから、とかではなくて、いわゆるモラハラ的というか、マンスプ的というか、女性に対して、心の余裕が持てない人がいるのもまた、事実なんですよね。
確かに、距離感が近くなりすぎて、無遠慮になり、言いすぎたり、他の人に言わないことまで言ってしまって、相手に負担になっていたり、相手が違和感を感じるくらい詰めたりしたら、それは間違っていると思います。
kouさんの、おっしゃるのもよく分かります。この辺りのことなのかなあっていう印象です。
でも、おそらく、女性が違和感を感じるのは、やはり、セオリー通りにいかない何かを感じているからではないかなとも感じられました。
私なら…ですが、もし、結婚を考えているのなら、今一度、よく考えてみるかもしれません。
私も、相方と結婚する前に、結婚を考えた人はいましたが、苦しくて、いつも泣いていて、母から、結婚する前から、そんなに泣いていて、どうするの、と言ってくれ、私も全く同じことを考えていたので、別れました。
5ヶ月後にノコノコがやって来ましたが、すっかり今の相方と仲良くなっていたので、谷底に突き落としました。
このノコノコ野郎よりも、私は、相方にはこれまで、相当、甘えてきていますが、相方は、余裕があり、私が嫌だと思った対応をされたことはないです。本当にいい人です。優しい人です。
だから、相手の男性に、余裕がない場合も当然、考えられます。相性やタイミングもあります。
自分が、本当に幸せになるのが、結婚だと、私は思うから、焦らず、再婚だからとか関係ない。
娘さんたちだって、お母さんが幸せじゃないと、悲しいと思います。
コミュニケーションのスタイルを変えて、よくなる場合もありますが、そうでない場合、もっと他のファクターもある場合もあるから、それはご本人にしかわからないけど、今、何らかのコミュニケーションの形を取った、他の問題が浮き上がってきているんじゃないかな、と、私には思えました。
だから、女性の私のセンサーが、働いているのではないかなとも感じられたんです。
歩み寄ってくるのは、男性ですよね。
悲しい思いをさせたなら、そのまま放置は、男性という生き物は、できないからだと思います。でも、なぜそんなに女性に対して、強くいう必要があるのか。
我慢ならないくらいだったとしても、言い方の問題もあるわけですよね。
つまり、この男性側にもコミュニケーションスタイルに問題はあると思います。
同じことをされたり、言われたりしていても、そうはならないことはあると思うからです。
なので、本当にコミュニケーションのスタイルを変えるなら、まず、もう一度、本当にこの男性とこれから先の人生を歩んでいけるか、自分としっかり対話して、一度、自分の中で明確な答えを出すべきだと思いました。
そうじゃなきゃ、その選択をした自分に責任が本当に持てるのか、私なら自信が持てないからです。
コミュニケーション以前の問題なのかなとも思ったんです。
何回か書かれてましたよね。
これから先を考えているのに、と。
そこに何らかの不安要因もあるから、気に掛かってくるし、大体お互い感じることや、空気感は似てくるから、相手も、何か確認できていないことや、ご自身の中で解決できていない何らかの感情が燻っていて、それを相手の女性に、甘えで、八つ当たりしているんじゃないかと感じられたりもしたんです。
戻しますが、なので、私がいいと決めたのなら、相手がどうであれ、自分も努力がし続けられるますし、相手を信じて、自分も変わっていこうとしていける。
でも、自分の中で、少しでも迷いがあるのなら、私なら自分との対話の中で、goサインは出ない。
だから、コミュニケーションも、うまくいかなくなるんじゃないかなとも感じられました。
コミュニケーションって、表面上だけの問題ではない場合もありますよね。
その言葉尻や、態度だけでなくて、きっとこの男性もまた、不安があるんじゃないかなとも思いました。
この男性も、再婚なのかな?
不安感って、攻撃性や鬱の形で、他罰か自責か、どちらかに傾きますよね。
対人関係では、やはり離別などされると、大きく傷つかれるのではないかと思いますので、そのような中、ママの花さんは、前向きに新しい関係の中に踏み出されている一方で、この男性は、まだまだ傷が癒えていないタイミングなのかも知れませんし、男性の方が長引いたりもしそうです。
だから、些細なことが気になって、不安感が増幅し、証拠集めのような感じにもなっていたりもするのかななんて考えたりもしました。
壮大なスケールでの推測、失礼します。
だから、問題点をよく整理されてみてはいかがかな、とも思いました。
往々にしてあるのは、問題の解答は、互いの関係性の間の溝には落ちてはいないってことかな。
そこを深掘りするのではなく、あくまでも、自分の気持ちをまず、優先して、少しご自身と向き合われて見ても良いのかなとも、感じられました。
結構、自分の気持ちとしっかり向き合うことで、快方に向かうことはありますよね。
何か、そんな印象を受けました。
その上で、この男性と対峙しようというところまで、自分の精神的な距離感を戻せて初めて、まともにコミュニケーションが取れるようになるのかな、と感じました。
つまり、この女性も毎日の生活で疲れていて、不安感も増幅しているのかなと思いました。
ゆっくり時間をかけて、だって、大切な人生のことですもの。
家族と会ってしまったからって関係ない。
私ならうまくいかないと思うなら、辞めるし、家族とか関係なく、頑張っていきたいなら、ゆっくり優しく話しあっていくかな。
お幸せになって下さいね。
もう、充分悩まれていると思います。
対話の技法級?の記事なのかもしれないですね。購読してないので今の自分にとってはとても有難い内容でありました。
まるで、今回の記事の内容が、身内でここずっと起こっているのでとってもとっても有難い内容でした。
同じ人を見た時、一方からは、どうしようもなく呆れる人物だったとしても、もう片ほうの人から見ると、まるで別人のように見える場合があります。
こちら側が対応や考え方を変えるだけで、まるで、傍から見ると呆れる人物は、昨日とはまるで別人なのか?というほど、別人(呆れることもなく、むしろ善人)へとなりかわります。
目の前の相手を変えることは決してできない、コントロールすることはできない、できるとしたら、自分が先に考え方や、在り方、関わり方を、変えること、で可能なのだと思います。
まるでこの記事のタイミング合うかのような流れを、今日、この可能な体験をさきほどしてきました。
実家家族、2人と、それぞれ対峙して、それぞれ、目の前でそれぞれに泣かれました。ひとりは号泣でした。それぞれが、まるで、昨日とは別人のようになってました。
明日からきっとそれぞれは、もしかしたら、それは、ほんの一ミリ程度の変化なのかもしれないけど、これから、少しずつでも、変わるのではないかと思いました。
難しい相手、それは得に血の繋がった家族だと思ってて、本当に、物凄く、得に関わるのが辛いことが多く、とてもしんどすぎます。
何故かというと、血が繋がってるばかりに、理性を保つことが時として、多いに難しいからです。感情が、邪魔をするのです。もっともっとと、なんでわからないの?などという、欲が出てしまうからです。
自分の心からも共に、目の前の親族から逃げられなくて、無意識下の心に向き合わざるをえないので、おのずと、自分を深堀りしないといけなくて、心の傷までもえぐられてしまいます。
なので、赤の他人と関わってるほうが多いに楽なのです。他人のほうが、客観的に、俯瞰的に見れるから。
追記です。
どこかのブログ記事にあったかもしれませんが。。。
結局、この世の中、自分が見えてる世界は、自分が見たい・欲してる世界、見えてる世界、見たい世界、それが目の前に現実に現れてるだけで、自然とそれらを引き寄せてるのだと感じてます。
目の前の相手が、とんでもない人物だと一旦、思ってしまえば、その相手はそれ止まりなんだろうなと思います。
逆に、傍から見たら、確かにとんでもない人物だけど、そんな中、たったひとつでもその相手に良いところがあるのではないか?と違う角度だったり、別の目線で信じて見ようとすれば、そこが自然と光出して、というか、そういう光が自然と見えだして、その光がたとえ、始めはほんの、か細いものであっても、次第にだんだんとそれが大きく太い線へと、変化していくのです。(私は、これを旦那さんとの長年の関わりで体験することができました。)
今現在は、実家家族なのですが、ひとりは残り少ない命なので、後悔しないように自分自身も、家族みんなそれぞれへと、全力で最後まで真にに向き合いたいと思ってます。
私自身が、将来、絶対に後悔したくないから。
私は、ママの花さんの彼は優しいと思いました。
モラハラでは?という意見も散見していますが、私にはそうは思えませんでした。
彼の話の内容は、頭ごなしに言ってる訳でも、ママの花さんをバカにしているようにも感じませんし。
ママの花さんが彼の言葉をきついと感じるのは、自己肯定感の低さと言うより、被害者意識が強いからでは?と思ってしまいました。
きつい言葉で申し訳ありません。
ママの花さんのただ共感してほしい気持ちはわかります。女性は特に話を聞いて共感してもらえることで安心と満足を得るから。
でも彼の言葉として掲載されていた言葉は、良かれと思って伝えている、ママの花さんの為に言っていように感じます。
人に意見をするのは、ものすごいエネルギーと労力が必要。
彼がそれらを掛けて意見してくれているのは、ママの花さんを愛しているし、共に生きていく未来を見据えているからだと感じました。
彼以外の他の人から言われたことがないと言うのも、0距離問題もあるかとは思いますが、そこまでの労力を会社の方や知人程度では掛けてはくれません。
面倒くさいから。
人生の貴重な時間を掛けて、相手に恨まれるかもしれないことを言いたくないからです。
私もですが(笑)
それでも、もったいないなと思って今ママの花さんにお節介しています。
同じ言葉を掛けられても、受け取り方次第でどちらにも変わります。
モラハラ男だと一刀両断にするのか、私の為に苦言を呈し成長させてくれる男性だと思うのか。
前者だと思うのなら、今回の衝突を乗り越えたとしても同じ問題が起こりますから。どうしても彼の言葉がきつく感じて受け入れられないのなら、別々の人生を歩まれて下さいね。
それでもママの花さんは幸せになれますから。
kouさん
いつも、相手の気持ちを考えるって難しいよな。
考えはするけど、合ってるかわからないしと困っていたのですが、kouさんの下の言葉が私にズバッと刺さりました。
“間違っていてもいいです。
彼はどんな気持ちでいるのだろうと思うことが、その人を尊重していることになりますから。”
何だかとっても自信が出ました。これなら私にもできますp(^_^)q
なんというか そだったのか。
と ここ二三ヶ月?の私に起こった出来事を私はまだちゃんと理解していなくて
彼ばかり責めて 悪者にしてしまっていました。
それにはかこ数日で気付き始めていて、
そして 彼に対して圧倒的に足りなかったもの
それは、最後の一文にあると思っています。
本当に 甘えすぎて 自分の痛みを全て投げつけるような所があったと思います。
誰にも気付いて貰えなくて、分かっても貰えませんでした。上手く伝えられませんでしたし、、、
だからといって、彼にも彼の社会生活があって
今までだって、不器用ながらに頑張ってきたはずなのに
バクダンを落された?ようだって彼とは違う別な方に表現されました汗 なんか変な受け取り方をされてる気もしますが、、、
守るべきものは沢山、、大人達は抱えているはずで
責め立てるようなことはしてはいけないのですよね、、
それだけ 安心しきって 寄りかかっていました、、、
そりゃ 近いって思いますよね 重いとか汗
来ないで!とか 、、、だめじゃこりゃ
言われたことは 思われたこと
彼には特別 甘え過ぎた
確かに ワガママで手に負えない子供のようだったかも、、、
私にずっと足りなかったもの
ちゃんと大切にしたいです。出来るように
ちゃんと出来る!と思いたいです。
追記。
目の前の相手ははっきり言うと変わります。(私は旦那さんが、元々、とんでもない状態だったところから、完全に、今は変わり、いい男へ【私生活、どんな男性からもアプローチされても見向きも、心が微動だに、動きもしないくらい】になってるので断言できます。
私の経験なのですが、それは、相手を決して自分がコントロールしようとしないことです。これにつきると思ってます。
そして、自分へ対して、謙虚な気持ちを持ち、起こっている状況へ対して、客観的に、俯瞰して見れる眼力を持つことです。
後は、言葉にできなくて、わからないです(笑) 他にもあるのかもしれないです。
もっと自分自身いろいろと考えながら動いてることもあるけど、最低限、これだけでも備わっていれば、少しずつでも目の前の相手とは、変化は感じられると思っています。
苦笑… とても悲しいですよね。私も自分が冷めていくのが悲しいです。
わたしも 悲しい時が長く もういいわ となって久しいですが、それでも ちょこちょこ気にしていました。
せめて 普通の穏やかな暮らしができるように、向き合うべきこと(学校の勉強)に注力できるような暮らしでいられるように、 嫌な思いを私がしなくて済むような関わり合いに、新たになる という目標に切り替えました。
私のことを危険人物だと思われたくないんです。
実際、そうなりたいと思ってないから。
でも相手は 私を危険人物と思っている可能性は充分あり得ます。なぜなら相手は、私と 他の人に関わるように関われないからです。 (ここでは私の問題は置いておいて)それは相手の問題だとも思っています。それは私が取り組むことじゃないって思ってました。
なぜなら、自分がなんとかしようとして歩み寄ってきた結果、こじれてしまったからです。だから私が頑張る必要ないなって思っています。しかも相手はこの人と気軽にコミニケーション取ろうとしたらどうするかと言うのを考えたりするのは おそらく得意で、自分が不利にならないように、人と関わろうとしていると感じます。だから向こうがアクションしてきたのを受け取る、でいいんです。私からじゃなく。(私の場合は 男女関係、恋愛関係ではないので。)
でも、今回の記事を読んでも
この彼もかもだけど、
相手は、今までの男たちの感じから、
やっぱり受け止めてもらいたいんだろうなと思いました。彼自身を ママの花さんに。
違うかもしれないのですが、
私がこの記事の2人のやりとりを見た感じでは、彼がわかってほしくて言ってるように思います。
(もちろんひどいのは嫌です。私も大嫌いです。冷静にきけなくなるのが普通です。)
だけど、彼はもし仕事のクライアントだと思ったら、私は同じように思わず(思ったとしても、いくらか割り切って仕事だしって)
しっかり耳を傾けて、悪かったところはお詫びし、次から同じようにならないように気をつけるだろうなと思いました。
そもそも、相手が言ってるその理由も なぜそんなところに? など、 全くもって理解できなくて、困ってたりもしますが、分からないなら分かるまで放置するしかありません。わからないからそこで答えを出そうとすると、自分が消耗するし、良かれと思ってする行動が裏目に出ます。そこがずっと引っかかってしまい、苦しさが続きます
自分がめちゃくちゃなことを言ってるひどいこと言ってる(内容がひどくなくても口調がひどいので、ひどく聞こえるとか、
内容は普通なのに怒って言われるとなんでと反発したくなっちゃうとか
もうあるかもしれません)
私の場合は、コミニュケーション 対話の量が絶対的に足りないと思っています。
だけど、たとえ少なくても、
相手が私に対して苦情を言ってきたということは、こちらの記事にあるように、少し考える余地はあるかなと思いました。
私にとっては こいつ最低だ と思うような内容でも
あいつは わざわざ言ってきたんです。
その人はSキャラなので口調も厳しいし
色々と我慢できず、怒ったり、愚痴ったりしているような気がしてます。
だから相手をそういう目で見てしまっていました。またあんなだ。大人げないなぁ。って。
あなたの問題でしょって 相手は変えられないって知らないの?って。
まぁ、それはそれとして、私にだけ言ってくる、その苦情は、彼にとって やはり心の叫びなのかもしれません。
前のコメントに書いた、祖父、父、厳しかった会社の社長も、クレーム電話をかけてきた人たちも、
最後には、私を褒めるというか… わたしのすごさを認めるというか…
彼らにとって 私が言ってくれたことで 助かった ということを言ってるんかな、とは思いました。
私はあれこれと言ってくると言う事は
自分の中でどうしようも、処理しきれない、悲しみや辛さがあるのかな と、どうも思ってしまいます。
それを未熟なときの私はとくに、「甘え」と呼び、マイナスの評価として、一蹴していました。
今、私は 自分もそんなにできた人間ではないので、甘えをマイナスの評価にはそこまでしていません。仕事でもないわけですし。
好きになった相手とかには わたしは どうも やはり甘えたいんだと思います。だから、なんでそんなひどいこというの?自分の悲しみが大きくなります。
だけど、私が甘えるまえに、相手がする 甘え をまず満たしてあげられるだけの 心の広さが聡明な女性なのかもな、と思ってしまいました。
そんな心の広さを持ち続けるには、やはり余裕がないと難しいです。自分の甘えを相手に受け止めてほしいって悲しませず、喜ばせてほしいって相手に求めずに、何にも求めずに、あなたの存在だけで良いと
心から思えるとは
相手のひどいところに目くじら立てず すむのかもしれませんね。
でも、やっぱりひどい口調なのとか、怖い言い方をするのは、できるだけ関わりたくない男だなって思います
未熟な男だなって思います
それでも、好きなら、未熟な男から 普通ならどこに
そして 成熟した男に 慣れるように、こちらのサポートする必要がやっぱりあるのかなって思います
それを心からわかった上で 了承した上で 好きならやっていくのかもなぁ とおもいます
…まとまった すっきりした文章でなくごめんなさい
勉強になります。とても
追記です。
相手を悪者にするのは簡単なんですよね。
そうすると相手もしっかり
悪者として振る舞ってくれます。
うちの父はモラハラでしたが、
それは母がそうさせた部分もあると思います。
彼女は本当に被害者意識が強い。
いつだって私は悪くないという態度で話をされたら
話が通じなさすぎて、頑固すぎて
大体の人はキレます。
少し前に、起業についてのセミナーを受けた際に、似たようなお話を聞きました。
ビジネスとは別の話で、コミュニケーションの話でしたが、何か相手から言われた時(不満や愚痴など)には共感するのではなく、理解を示すことが大切だと。
相手も言いたくて言ってるわけじゃないと思うんですよね。
言いたくないけど言わなきゃ伝わらないとか思ってる可能性もあるかと。
だからこそ、「あなたの考えはそうなんだね。」の気持ちを示すことは、向こうにとっては発言したことによって気持ちを理解して貰えたと思うのだと考えます。
ただ、ここは「理解」であって、「共感、同調」じゃないのがポイントだなぁって考えてます。
私も日々仕事でたくさんの人とコミュニケーションしてるので、常に心がけてます。
「あなたの気持ちや考えはそうなんですね。」といった感じで、受け止めたよーって気持ちが伝わるような反応をします。
その上で「私はこう考えたよ。こう思ってる。」を伝えるように心がけてます( ˘ω˘ )
長すぎて、読み返さずにアップしたら だめでした。
変なところがあります。
1番大事なところです
相手は 自分の話を受け止めてもらえたって思ったら
目の前のその相手に感謝します
感謝すること ありがとうと 普通に言えない(それまで怒ってたわけだし 厳しい口調だったわけだし)だろう
でも、目の前の 自分の話を受け止めてくれた相手のこと その相手の存在を とても大事に思うのだろうなと思います。
最初の記事の内容になっちゃった笑
私も そういうふうにできるようになりたいです
相手は私だから わざわざ言ってきたのかもしれない
と考えるのは…
もう相手を忘れようとしている私には
ちょっとまた別の意味で重いですね 自分で蒸し返してどうする。苦笑
蒸し返すも、何も 別の関係を目指すのだから
その前に、危険人物の解除 をするのだから
ぶれずにやってきたいと思います
Kouさん更新ありがとうございます
対話の技法とかってこんな感じのロングで重めな感じなのかな(;´∀`)
お互いのお子さん達を交えてのお泊まりか何かの時に、『女の子が四人も』かぁ…
どんな反応したらいいんだ…( ̄▽ ̄;)
年頃の娘のいる前で
『えへぇ…嬉しいですぜ?(* ̄ー ̄)』みたいにも言えないし、娘さんを【女】としてカウントしてるような発言もしないでしょ。
冗談で言ったことだけど、相手にはデリケートな話題に足突っ込んでることもある。
反抗期の娘さんと同じになってるとの指摘からも、単純にママの花さんと娘さん達は明確な違いがないと困るんだけなんだと思うけども。
大人の男性として再婚が視野にあるなら尚更、真面目に見ている証拠な気がするけどなぁ。
【口数を減らしなよ
年相応の言動をしなよ
(反抗期の娘と対等になってしまってると言う意味だそうです)
自分の気持ちばかり押し付けず、相手の気持ちを考えて話しなよ。
だから俺の話しを聞いていないんだよ。】
これらの指摘からも、簡単に言えば大人でいてください。ってことでしょう。
彼にとってママの花さんは女として見るのは分かるけれど、娘さん達を含めちゃ絶対ダメだよね?
娘さん達の前で怒ったのも、見くびるな!娘達はそういう対象ではないのだから、冗談でも言うな!って感じかと思いましたが。
子供がいないので的外れでしたらすみません(;・∀・)
私にはこの男性は意外と言ってることは筋が通ってる気がするので、もっと分かり合えそうな気がするけどなぁ。娘の前で酷い!ではなくて、娘達の前で変な冗談言ってしまってごめんなさい。がいい気がするけども。
他人から言われたことがないことを、彼から言われる理由は、無意識のうちにこちらの接し方が変わっていたから。
彼にはそう見えてしまっているということ。
・
言われたことは「そう思われているんだなぁ」と一度受け止めてみようと思います。
とっても興味深い内容です。
私もこの方のように言い方がキツイ彼と居た時、
元彼の時「モラハラ」と思っていたことがありました。
そして今の彼は、怒りを上手くコントロールできず暴れることがあります。
まず元彼から。
モラハラに当時は思えていたけど、
今の彼と付き合って、彼との衝突とかから、
私の課題に気づき、
過去を振り返ると、私にもかなり原因があったと思えるようになりました。
最初から恋人に悪意を持ってなにか物申す人って
本当によっぽどの人じゃない限り
ありえないんだろう。と思えるようになりました。
そういう人はきっと、kouさんがいつも言っている
「そもそも恋愛に発展しない人」だろうと思えます。
つまり、モラハラなども、
結局のところ双方に課題があると私は考えるようになりました。
そして、今の彼の暴れる件。
一見するとDVなんじゃないか。と心配する(してくれる)友達もいますし、
ここでも、そういったことを気にかけてくださった方もたくさんいました。(本当にありがとうございます)
でも、彼と話をしていくと
暴れている理由は、「私を傷つけるため」では無いんです。
自分の怒りを鎮めるのに、
自分が痛みを感じたり、ハッと我に返る様なことが起こらないと
どうにも収まらないらしいのです。
(今は大分コントロールできるようになりました)
収まらないから暴れてもいい。
ということではないです。
でも、
私がそれを知り、その事実を1度受け入れるだけでもだいぶ変わりました。
そもそも私は暴れているとき、
いつもびっくりして止めようとしていたけれど
近づいて止めようとしても
お互いによくないということを知り
本人が我に返るまで待つようにする。とか。
どうしても上手くいかなかった時、
何度もその事実「自分を収めるため」を受け入れてきました。
そうしたら、この所、
暴れる以外の自分を収める方法を見つけてきたみたいです。
結局、どんなことも
コミュニケーション次第なんだろう。と思います。
最近、前に彼のインスタを一緒に見てた時に
たまたま、水着の女の子たちが沢山オススメに出てきてるのを見てしまって、その瞬間は「悲しい」気がしたんです。
いつもなら咄嗟に「悲しい」と言ってしまう所だったけれど、
何度も衝突してきたので
「悲しい」と言われると彼も混乱して、怒りに変わることを学び
1度自分の中にしまいました。
そこから1時間くらい色々考えをめぐらせた結果、
「悲しい」のではなく「ヤキモチを焼いていた」と気づいて
「さっき実はね…」とヤキモチを焼いたことを伝えたら、怒るどころか
「可愛いなぁ。」と言われびっくり。
コミュニケーションを積み上げて
相手の怒るスイッチとか、
嫌な言葉を知るのって本当に大切だなと思います。
そういえば、彼が言うには
「男は女性を喜ばせたい。が常にあるし、それがもう、ベースだから、悲しいと言われるとどうしたらいいか分からなくなる」とか。
悲しませようと動くわけが無いのに
それに「悲しい」と言われても全然理解できないんですよね。
「こんなふうに伝えてもらえるとわかりやすい」とかだと
解決策がわかるからスッキリするんだとか。
なになに?
ホントにママの花さん特集?
浪花の女特集じゃなくて?
って思ったくらい、私と彼でした(^_^;)
赤字のとこなんか、まさにそれ。
太字も共感できましたり
そうなんですよね。
甘えてます。
彼もね、甘えてるんですよ。
「俺は身内には厳しい」とか言って、
言ってる内容以前に言い方が優しくないんですよね。
なので、私が100%悪いとは思いませんが、
私にも改善するべきところはある。
そう考えて、出来ることはやってみます。
ママの花さんと一緒に、頑張りますo(^o^)o
同じようなセリフを男に言われたことがあります
怒り心頭でしたが我慢しました
が、kouさんの解釈で目が覚めました
これ、神回だと思います
えー···すみませんけど、彼氏キツい:(;>д<):
娘さんの前で注意とかも。
元カレを思い出しました。
元カレも自他ともに認めるキツい人だったんです。
なので私もなかなか意見できなかったんです。
だからコミュニケーションが不十分だったのは認めます。
怖くて言えなかったのはそれは私がビビりなのが悪いし、だから相性良くなかったんだなぁと思います。
今の彼はとても優しいので、そんな私でも調子に乗って何でも話せるんだからほんとに包容力あるなぁと思います。
「彼には彼の事情があり、生活があり、今まで生きてきた人生があります。
今まで彼から聞いた話を総動員して、自分なりに彼の考えていることや気持ちを想像してみたらいいと思うんです。
間違っていてもいいです。
彼はどんな気持ちでいるのだろうと思うことが、その人を尊重していることになりますから。」
詰まるところ、私の悩みのタネもコミュニケーション不足なんだろうと思います。
彼を尊重して我慢するところと、自分の気持ちを素直に打ち明けるところと、このバランスが本っっ当に悩ましい!!!
負の推測ループが止まらないので、いま頭にある素朴な疑問はちょっとぶつけてみようかと思います。。
慎重に慎重に…(。>﹏<。)
大好きだった元彼さんから私への好きの気持ちがなくなってしまう前に読みたかった記事だなあ。
これは泣いちゃうなぁ。
もちろん私が気を抜いて勉強をサボってしまっていただけで、きっとずっと前からkouさんは伝えてくれていたのだと思うけど。
ずーっとずーっと彼に押し付けてしまっていました。
いつもいつも根気よくフォローしてくれていたのに。
当たり前だと勘違いして。無くならないものだと勘違いして。
むしろなんでもっと分かってくれないのと。
謝らなきゃいけないのにできないできないって、やろうともしないで。
私ばかだなぁ。本当に。
わかってもらえないことにばっかり注目して、それしか見てなくて、
自分がどんな伝え方をしているかとか、相手からどう見えてるかとか、
彼でない他人になら気にするところを何も気にできてなかったなぁ。
ばかだなぁ。泣いちゃうなぁ。
それなのに別れてから1年たって会った時、
「もっと分かってあげられたらよかったって後悔した(今でも好きという意味ではなく)」
って言ってくれるほど優しい素敵な人でした。
みんな後悔しないでほしいなぁ。
これは…
とっても大事なことだと思います
私もとある男性から何度も畳み掛けてくる様にけちょんけちょんに言われました
もうノックアウトしてるのに更に追い打ちかけて来て
最後はコミュニケーション取る気にもなれませんでした
でも、そう言われたことで、沢山気がついた事があります
私が当たり前にしていたことでそう思う人も中には居る、そうやって言ってくれるのも貴重だなと
メールは長文で読むとその度にかなり凹むけど、言われたことをちゃんと覚えておこうと思って今でも取っておいてます
自分基準、自分が当たり前ではないんだ
なかなかそう言ってくれる人も居ないよな
その方とはもう疎遠ですが、
今でもとても大事なことだったと思ってます
myaoさんの彼さんの言葉に感激!!
目から鱗です。
ありがとうございます。
引用させてください(自分のコメントを読み返す時に役に立つので)
『そういえば、彼が言うには
「男は女性を喜ばせたい。が常にあるし、それがもう、ベースだから、悲しいと言われるとどうしたらいいか分からなくなる」とか。
悲しませようと動くわけが無いのに
それに「悲しい」と言われても全然理解できないんですよね。
「こんなふうに伝えてもらえるとわかりやすい」とかだと
解決策がわかるからスッキリするんだとか。』
私と相手は付き合ってはいませんが、
私が 冷たくされると悲しい とか 語気が強いと怖いし悲しい とか、何度か言ったことがあります。
それは、普通の社会人として 人として おかしいよって言うと、何様だって 自分では 思うので、
1番確実な自分の気持ち感情の表現をするのが、私のコミニケーションの方法の1つでした。
(だって男性もふくめて だれも 私を傷つけようと思って関わろうとしてないと思うんです…)
だから それを伝えるのは わたしには winwin方法だとおもってました。)
相手は それにたいして とても高ぶって怒りました。学校なのに。なんでこんなところで?と言うくらい。
相手は言いました、そんなに感情を交えて話してくれるな! みたいなことを言いました。
(後日 私に普通に関わってほしい と言うのは、自分にとっては人格否定と同じだと彼は言いました。
明日、私も、感情を交えたのは、自分の感情はあなたに解決してほしいと思ってない と言いました。伝わってないと思います。 逆に伝わらないほうがいいと思いました。 なぜなら、私はあなたをヒーローだと思ってないよ 伝わる可能性もなきにしもあらずだからです。
仕方がない。もう過去です。)
彼さんのコメントを参考にすると、
彼は私と関わりがなかろうと、私にとってのヒーローになってるつもりだったんだけど、
悲しいって言うから
これは自分を否定されたと思ったのかな。
感情を表現されると、男性はどうしていいか分からなくなるっていうのはやはりあるのかもしれませんね。
私は女ですし、確かに、
相手(男性)がぐうの音も言えなくなる、感情に訴えるという方法を あえてとってる、という悪魔な面もあるかもしれません…苦笑
彼に ごめんね だな これは。
そう思うと、いじけていた彼が 子どものようで、本当にかわいそうです。
まぁでも私は彼の母でもおばあちゃんでもありませんから…
私にとっては最高の手段だと思ったんですけどね。
優しくされると私は喜ぶ。
強い動きではなく、普通にやさしめの話し方をされると、私は嬉しい。
そのように変換してくれませんでした、彼は。
変換できたのかもしれないけど、私が喜ぶということより 自分が私を喜ばせだと言う事の方が、彼には大事なんですね。ちょっとそこを履き違えてました。
だから私はいつまでたっても そう思ってなくても
女王様みたいにうつるんかもなぁ と思ったりして…
多分そういう風に意見されたこととかもないのかもしれません。
感情に訴えられて、そんなふうにされると悲しいなんて、
そんな素直で 女性らしい表現の仕方をされたことが、彼にはなかったのかもしれません。
(苦情だと受け止めたにだとしたら、それは私の意図では無いのですがね。苦笑)
正直にぶつかられた事は無いのかもしれません。普段 人によっては近よりたくないような 怖い人風なので、そんなふうに言ってくる女性も大人もいなかったのかもしれませんね。
絡みやすい女の子たちに そういう面を「こ わっ!」といってもらうことで、自分がsキャラだからそういうふうに言ってもいいんだと、その場を収めてきたのかもしれません
それはさておき、ここでも、自分のコミニケーションの取り方の勉強になり
すごく勉強になるなぁ
上の 匿名
2023年 7月 04日 21:15:18
はわたしです
自分のコメント見直しの時のために、引用させてもらったのに
これじゃ検索にヒットしませんね苦笑
誤字脱字だらけだし 失礼しました 気をつけます
また 改めたいとおもいます 今度は落ち着いて
う〜〜〜ん。
このお話については、お互いにお互いの言い分があるのだろうなと思うので、どちらが良い、悪いとは言えないお話かな?と。
双方からの視点がわからないと、進みようがないような……(;^ω^)
ママの花さんが辛いと思う視点と、彼さんがそう言ってしまう視点はきっと違う。
落ちついて
冷静に
俯瞰で物事を見る
視点を変える
このプログにたどり着いて、意識してそれをするようになりました。
まだまだできてないこといっぱいですが(;´∀`)
不満や引っかかりを感じるときに
でも、逆の視点から見たら?
だったらなぜ彼はこうするんだろう?
私の引っ掛かりが本当なら、この彼の言動には矛盾が生じないか?
それなら決めつける前に、確かめてみる必要もあるのでは?
そう自分にブレーキをかけられるようになりました。
主語を変えてみることで違うものが見えてくる。
なんだかうまくまとめられないけど(^_^;)
ママの花さんが抱える悩みが、無事に解決されますように。
このお相手の言葉の真意は、
『女の子ではなく、母親らしく落ち着いた態度でいて欲しい。僕は君の父親ではなくパートナーなんだ。』
という意味なのかもしれませんね。
どちらにせよ、子供達の前で言われるのはトピ主姫様も、さぞお辛かったでしょう…。
ただ、その言い分をお相手に理解してもらうには、お相手に対しても大人の態度になる必要があると思います。
例えばですが、
会社組織内でチーム長に何か指摘をする時に、部下がいる前で指摘をすると、チーム長は部下の信用を失い、チーム全体に悪影響を及ぼす事が多い。
それと同様に、子供の前で親を指摘するのは、子供に対しての親の威厳がなくるのでやめて欲しい。
など、冷静にお相手と話し合いができるかにかかっている気がします。
これは私の経験上なのですが、「何でも話しなよ」という人ほど、自分の話を聞いて欲しいというパターンが多いように思います。
「口数を減らせ」は、端的に分かりやすく伝えて欲しいという意味かと。
なので、お相手の話を一旦傾聴し続け、話し合いに持ち出し、そこでした約束をお相手が守れるかどうかを見極めてから、結婚するかを決めても遅くはないと思うのですが…どうでしょう?
2回目のコメントです。
myaoさんのコメント、とても参考になりました。
なんなら「悪気がないからこそタチが悪い」くらいに思ってました(笑)
彼の行動理由がわからずモヤモヤしていたことに対して、「どうせ私は優先されないんだ」といじけてました。
が!!
「その選択は、私との関係を維持する為にベストを考えてくれた結果なんだよね?」と発想を切り替えました。
ブログやコメントを頼りに自力でこの発想に持っていけたことにテンション上がってます…!
彼に「そのとおり」と言わせたい。
対話がしたい。安心したい。
あくまで個人的な推測ですが、彼だけに違う態度になってるのではなく、みんなは他人だから彼と同じ印象を多少なりとも持っていても、面と向かって指摘しないだけということもあるのでは、、?
という印象を持ちました。
(本当に推測のイメージで可能性の話です、違っていたら申し訳ないです、、)
前段にある、ママの花さんの素敵なところは本当にすごいことだと思います。でも、だからといって彼さんが指摘してる部分がない確証にはならないとも思うんです。
私なら、多少の違和感や気になることをたとえ親友であっても指摘したりできません…
どれほど仲良くても一緒に住んだりするわけじゃないですから。
それに、わざわざウィークポイントを指摘することは人間関係にヒビを入れるリスクも考えてしまいます。
ただ、家族になろうとする関係の人なら、こういう指摘も言い方云々は置いておくとして言うかもしれません。
私も実際、母親に対してコミュニケーションの取り方について指摘をすることがあります。
ここまで辛辣には言わないけど、多少内容はキツいことを言ってると思ってます。
ただ、私が違和感を感じる“無意識に見える気になる言動”は外でも出ていて、誰かを不快にさせているんじゃないかと心配になるんです。
家族で、大好きだし、大切だからこそ直ってほしくて、外で他の人からそういう印象を持たれるのが嫌で、なんとか伝えたいんです。
正直、言いにくいし、流してしまえば楽だけど、たまに母親から聞く人間関係の愚痴を聞いてると、それは母親自身にも問題がありそうだと感じることがあったりします。
ママの花さんが同じようになっているとは思ってません。でも、なんとなく彼さんが言わんとすることはわからなくはないんです。
傷付けたくはないけど、このままでいずれ誰か外の人に指摘されて傷付く前に、直して欲しい気持ちがあります。たとえ、そんなことはなくても、自分の前でそうなら他所でも多少そういう所があるのでは?と思うことはありそうです。
今回は言い方も厳しいし、それでなくても指摘をされるのは嫌だし嫌な気持ちにもなるけど、感情が落ち着いたら、少なくとも言ってくれた相手にはそう見えた事実と向き合うことで、違う視点が見えそうな気がします。
相手が変わってくれるかはわかりません。でも、まずは自分が理解する姿勢を見せてみたら、それに答えようとしてくれるかもしれません。
譲歩の姿勢はどちらかが先に見せるしかない気がします。でも、それをどちらからするかはそんな大きな問題じゃないと思います。
それでも相手が変わらないのであれば、また話は変わってきそうですが、ここでダンマリするのはもしかしたら危ないかもしれないなと思いました。
この記事を読んで、ママの花さんの思いが私ととても似てると思いました。
アドバイスや反論がほしいわけじゃない。
ましてや上からに聞こえる言い方なんて反発心しか出てこない。
気持ちをわかってほしいだけ。
共感がほしいだけ。
否定するにしても、まず共感から示してほしいですよね。
男性にこれを求めるのは酷だとよく言われますが、いつも共感してもらえないとこちらも意地になってしまって余計に拗れます。
その結果「自分が納得できる言葉」がもらえるまで何度も同じことを言ってしまう。
相手からしたらもう終わった話でも、自分の中では終わってないんです。
そこにまずすれ違いがあると思います。
私は過去の家庭環境から、相手に愛情を過剰に求めてしまうような精神疾患を持っています。
自分がそうなので、そういう人を悪く言う意図は決してないと前置きします。
精神疾患を持っていると、若干世界が歪んで見えています。
正確には皆それぞれの価値観の世界が見えているわけですが、特に自分のことでいっぱいいっぱいで歪められている場合が多いです。
繊細で優しい気持ちをたくさん持っていて、余裕があるとその長所を活かすことができます。
彼以外の周りの人達には、思い切り自分をさらけ出してるようで最低限の線引きや気遣いができているんじゃないでしょうか。
その気遣いは無意識で、けどチリが積もるように我慢している本音という心の負荷になっていきます。
その鬱憤が積もった部分を、本当に甘えられる人に全部ぶつけてしまう。
私はそれで毎回失敗し、今の彼にも何度もやらかしてます。
幸い心が広い相手なので見捨てられてないだけです。
治さなきゃと思いつつ、もはや自分の意思でコントロールできるような意識的にやってるものではないと思います。
カウンセリング等の第三者目線が必要だと思い、現在通院中です。
きっと、本当はそのカウンセラー役を彼に求めてるんですよね。
私もママの花さんも(違ったらごめんなさい
1番身近な人間にこそ、1番自分のことをわかっていて、1番受け入れてくれる人であってほしい。
共感して自分の気持ちを認めてほしい。
そんな親に甘えるような気持ちが、ワガママだとか言動が幼いと言われがちだったりします。
彼にしか見せないので、周りには真面目で優しいいい子という印象のままなんですよね。
まんま私です。
甘えが悪いとは思いません。
ずっとツラくて、日々自分を抑えて生きている中で唯一心から甘えられる相手が配偶者だと思います。
けど、それをぶつけられる相手からしたらきっと自分とは違うツラさがあるんだろうなと思います。
私だったら…と置きかえて考えてみたら、毎日ちょこちょこイラっとするような言動があったらチクチク言うどころじゃ済まないと思います。
そこまでわかっていても改善はとても難しいです。
だから第一歩は、
「自分はこういう理由でこういう考え方や言動をしてしまう」
「キツく言ってるつもりはないかもしれないけど、そういう理由で重く受け取りがち」
「自分もできる範囲で改善するから協力してほしい」
等々、自分の言動の理由や精神疾患への詳細な理解、そして貴方の協力が不可欠ということをしっかり話し合うといいと思います。
本当は共感してほしいですよね。
全肯定して受け入れてほしいですよね。
親のような無償の愛がほしいですよね。
自分で自分がままならなくて苦しいですよね。
優しい気持ちが報われなくて悲しかったりしますよね。
悲しいかな、年齢を重ねるほどにその欲求を持つことは許されなくなります。
ある程度の我慢や自制、自分の言動の見直しは絶対に必要です。
私は自分で手一杯すぎて、愛情を与える側にはまわれませんでした。
だからそんな苦しい愛着を抱えながらもお子さんを愛せるママの花さんは尊敬します。
彼が少しでも理解してくれたらいいなと祈ってます。
全部を理解するのはムリなので、理解しようとする姿勢を示してくれるだけで良しとしましょう。
10回のうち2回くらいは共感を入れてくれたらまずはOK!
私はそこから始めてみました。
長いですが、少しでも参考になったら幸いです。
ママの花さん、大丈夫かな…。
読んでいて悲しくなりました。
失礼ながら私もモラハラ案件に見えてしまいました。
人前で(しかもお嬢様方の前で)すごい言われようだな、と。
我慢のない方なのかな、と思ってしまいました。
私の心の中で太字になったのは下記でした。
彼が言うには、
良い意味で、私は特別なんだそうです。
なぜだかわからないけれど、私にはいろいろ言いたくなってしまう。
前の奥さんや付き合った女性にも
ズバズバ言って、もうあなたとはやっていけないと言われたこともあるけれど、
こんなに言うのは私だけなんだそうです。
「女性にズバズバ!」
自分でバラしてるようなもんですね。
譲ってモラハラじゃないとしてもママの花さんには合わない気がします。。
失礼なこと言ってすみません。
でも、悲しくなるならやめた方がいいと思って…。
お二人は感性が真逆に見えますのでお互いに理解が難しいような気がします。
少なくともお相手には理解する気というか歩み寄る気がないように見えます。
口数を減らせ、も気になりました。
私事で恐縮ですが、彼も私も喋る女喋る男が好みで、今回上手いこと希望通りになった感じです。
口数が少なかったらここまで仲良くなっていなかったかもなと思います。
お話しも進んでいることですし、ママの花さんのことは好きなんだとは思います。
でも、お相手がもっと自分の都合のいいようにママの花さんを変えようしているようにどうしても見えてしまって。
そういうコントロールされて躾のようにされるのは幸せなのかなと気になりました。
行くところまで行ってしまったら後戻りは今よりもっと難しいと思います。
誰かに何か言われるかもと思っても、払拭できない部分があるうちは前に進まない方が良いのではないでしょうか。
もしも、ご結婚されるにしてもお仕事は続けられた方がいいと思います。
主婦になったらお相手増長してしまいそうな気がします。
終始失礼で申し訳ございませんが、どうしても心配でコメントさせていただきました。
ママの花さん、優しそうな方なので同じ感性の方がさらいに来てくれたら断ち切れるでしょうに。
そうなるといいなあ、と勝手に思っています。
彼が早朝から遠方で仕事のため、今しがたお見送りして目が冴えたので勉強します。
3回読んでもわからない…
私ダメなのかな。
勉強足りないかな。
私からしたらアリエナイくんなんだけど。
こっちが言ったことを、相手が「違う」と思ったとしても、この攻撃の仕方は他がどんなにいいところがあったって二度と会わないし、全部帳消し。
全然関係ないですが、私は「傘を持つとき前後に振る人」と「くちゃくちゃ食べる人」がNGなんですが、それと一緒です。
人前で言っていいことと悪いことがある。
そういう人とは男女関係なく距離を取りたいです。
仮に「私の彼は怒りのコントロールができなくて暴れることがあるのですが、とてもいい人で〜」みたいな話があったとしても、前半アウトじゃんと思ってしまいます。
本人が相手に対して他にいいところを見出せているのなら、まだ頑張れって意味なのかな?
嫌なところがあるなら、徐々に距離取って次に乗り換えて、それもダメなら、また次でと私はそうしてきたけど、これ間違ってたのかな…
私もしかして我慢足りなかったのかな。
私は言われたことないけど、複数の人から同じ指摘をされたら直すようにすればいいのにと思うんですけどね。
それじゃダメなのかな。
わからなくて悔しい。
おぉぉ˚✧すごい!超弩級のお記事!
とても勉強になりまする(`・ω・´)!
ママの花様やその彼殿についてわたくしがどうこう言えるアレではござりませぬゆえに、お二人の言動には触れませぬけれども、
どうかお幸せになって欲しいなと、勝手ながら思いましてござりまする(*`・v・´*)
---------
そして、Kou殿の解説を拝読してわたくしは
「自分のことをOOしてもらえてない!」と思ってイライラした時こそ、「そんな自分は、相手をOOできてたかな?」と省察するのが極めて大事なのだなと改めて反省いたしましてござりまする。
(OOには、尊重とか、信頼とか、理解とか、許容とか、とかとか)
格好良く言うと、渦中でこそ冷静になり省察する余裕を生む意識を持つことが精神的自立なのだろう…と感じておりまする。(格好良く言う必要性…?)(笑)
そして、これは、何度もKou殿に教えてもらっておることゆえに、
ようやくわたくしにも精神的自立のための思考回路の基盤ができつつあるように思われると言うべきか。(曖昧にもほどがある表現)(やわやわやないかい)
また、コミュニケーションと聞くと、わたくしは、もっぱら「どんな言葉を使うか」とか「うまいこと言うには?」というような伝達スキル的なイメージを持ttesimaimasuru.
けれども、お記事を読み、相手を顧慮する気持ちが、コミュニケーションの根幹なのでござろうのぅと、そんなふうに思いましてござりまする。
とかなんとか言いつつも、わたくし、アダルトチルドレン系の超依存体質(体質改善中)で時々承認欲求モンスターになってしまう自覚がありますれば…まだまだできてないことばかりだなぁと反省しきりでござりまする。
(本当に、Kou殿にもご迷惑をおかけしてばかりで申し訳ない限りにござりまする…!)
しかし、将来的には、自家栽培した負の感情の後始末くらいある程度自分でできるようになって、親しい相手にこそ尊重と敬愛を示せる自立した大人の女性になりとぅござりまするゆえに!
わたくしは、もっともっとお勉強に力を入れて、成長していなかいとなと改めて思いましてござりまする(*`・ω・´*)むん!
Kou殿!Kou殿!コメントにはあまり書いておりませぬけれども!お勉強ノートには自立についていっぱい書いておりまするぞ!(何のアピール)(笑)
おや…?「コメントに!書いて!ください!と言う僕の言い分を無視するだなんてシクシク」と…どこからともなく男性の声がするような…しないような…(゚ω゚;)))コメントを書くをポチ。笑。
ママの花さんへ
わかんないくせにアドバイスめいたこと言ってしまった。。
ごめんなさい。
友だちに空気感が似ていて放っておけなくて、ついつい感情移入してしまいました。
そのときも「合わないんだからやめなよ」と言ってしまって、「ひどい」って泣かれたんだった。。
でも、そのあと彼女は自分で超優しい、男らしい外見の中身は中性的な感覚の方(女世帯で育ったそうです)を見つけてきたので、合う人と一緒にいるのが一番いいんだろうと思いました。
彼女は少し甘えっ子なところがあって、めんどくさいなと思うこともありますが、(そんな子に似てるなんて思って重ね重ねごめんなさい…)「フルーツトマトより彼が私をわかってくれるんだ」と惚気られたとき、ちょっとさみしいけど、すごく嬉しかったです。
そのとき私は恋愛で幸せではなかったけど、自分のことのように幸せな気持ちなりました。
言い訳がましいし、ご本人が読んでいらっしゃるかも分かりませんが、ちょっとこういうところで袖擦り合っただけの他人に心配されることもあること、独りじゃない思ってくれたらいいなと思いました。
夜中にうるさくてごめんなさい。
これ、よく分かります。
「友達にしない(言わない)ようなことは、恋人や家族にもしては(言っては)いけない」ってことですよね。
分かっちゃいるけど、ふとした時に忘れてしまって夫を怒らせることがあります。最近では、食事中にスマホのゲームをしたことを、しつこく皮肉を言ったら(冗談ぽく言ったつもりだったんですけど)、あるタイミングで我慢できなくなったみたいでダンマリになってしまいました。次の日には機嫌が戻ったので良かったのですが、これもよく考えると、友達には同じ皮肉を何度も言ったりはしないな…と。家族であっても、自分とは別の人格として敬意を持って接することが大事ですね。あらためて肝に銘じます!
今回の記事、いつにも増して読み応えがあってとっても面白かったです。またぜひこういう形式でやってもらえると嬉しいです^^
Kouさんの回答が意外だったんです。ママの花さんの引用部分を読んでる段階で、あぁKouさんはそれはあなたが本当に相手にすべき男性ですか、みたいなスタンスで来るなと予想していたんです。
でも違いました。相手も人間で、関係をより良くするために相手なりの考えを一生懸命言葉で伝えようとしている。言い方が受け入れにくいこともあるかもしれない。でも女性側も男性がどんな気持ちでその言葉を発したのか、真意を汲み取ろうとする姿勢は必要なんだなと。どちらが上かわからせる、やお前がわたしに合わせろ、といった記事もあって、いつの間に土台となる人間関係の重要性よりも表面的な男女関係の心理テクニックの比重が重くなりつつありました。でもなんかしっくりきていなかったのはこれだったんですね。改めて男女関係も人間関係であり、相手の心に真摯に向き合う姿勢は変わらず必要だということをここ数日の記事から学んで、今は視界が開けてとってもすっきりしています!
>他の人に対してやったように、彼に対しても同じことをしてください。
>なぜ彼はそう考えるのかを想像するんです。
>なぜ彼はそう言ったのかを考えるんです。
>彼には彼の事情があり、生活があり、今まで生きてきた人生があります。
>今まで彼から聞いた話を総動員して、自分なりに彼の考えていることや気持ちを想像してみたらいいと思うんです。
>間違っていてもいいです。
>彼はどんな気持ちでいるのだろうと思うことが、その人を尊重していることになりますから。
彼はどちらかといえば寡黙で言葉で愛情表現をするタイプではありません。彼の恋愛遍歴を考えても、きっと愛情表現はこれまでそれほどしてきていないと思います。わたしは言葉で伝えてもらわないと続かないタイプです。わたしから聞けば答えてくれるのですが、彼の方から能動的には言ってくれません。まだ初期なので完璧にできなくてもいいのですが、わたしとこれからも付き合っていくには必要な要素なので、少しずつ彼にも慣れていってほしい、と思い昨日話を振ってみました。彼が「何か必要なものある?」と聞くので、「君からの愛情表現かな^^」って。
返ってきたのは、それを回避するように論点をずらした返事。そして、ちょうどその頃この記事を読みました。
なぜ彼はそう言ったのか。普段だったら、ツッコミで返して、粘って、言ってもらって、喜ぶことで報酬を与えるということをしていたと思います。それは正攻法ですし、それでもよかったんだと思います。
でも、今回はこの記事を読んで、大袈裟かもしれませんが、もっと深く、人間としての彼と向き合いたいなと思ったんです。言葉で愛情表現をするのって抵抗があるよね、わかるよ、って。今すぐできるようにならなくてもいいよ。でもわたしにとっては付き合う上で大事な要素だから、これからほんの少しずつでもいいから時間をかけてゆっくり慣れていってくれたら嬉しいな、って。わたしなりに彼の気持ちを理解して、寄り添ったつもりです。
彼からは愛ある言葉が返ってきました^^ 一生をともにするパートナーは心の理解者であってほしいですよね。四六時中相手の心理を読もうとする必要はないと思いますが、なにかあったときには一旦立ち止まって、彼の気持ちを想像して、自分なりに寄り沿ってみることにします!
まさに、これが原因で、離婚を告げられました。
わたしは彼女のエスカレート版かもしれません、
家族に甘えて、
相手の気持ちを考えず、話を聞かず、言いたいことだけ
押し付けてきました。
子ども達は、2人とも、現在不登校にもなりました。
夫婦不仲が原因だと思っています。
変わること、かなり難しいですが、
1ミリでも、日々、向き合う努力をしています。
友人に感謝。kouさんに感謝。
> 信頼できる人には、かっこ悪いところや情けないところも自分をさらけ出して腹を割って話をするから、相手も心を開いて話をしてくれるよ。
そんな私のことを心から応援してくれる人達がたくさんいるよ。
彼も、心を開いて話をしてくれているし、
心から応援してくれているから
直した方がいいところを伝えてくれて
いるのではないかと思いました。
キツい言い方というのも
実際に目にしてないので
どの程度なのかわかりませんし、
ママの花さんのフィルターを
通しているのでなんとも言えないです。
感情をベースに物事を考えると
ほんとに大事なところがブレてしまうので、
まずは冷静になってみて欲しいなと。
そして、ある程度、頭の中が整理出来たら
彼と向き合ってお話してみて欲しいなと
思いました。
わー!すごいすごーい(*≧∇≦)ノ
コメント含めて、読み応えたっぷりで嬉しいです!
読んでいて、母を思い出しました。
ママの花さんのケースだと、娘さんに似た立場になったことがあります。
なので、娘側のちょっと上から目線なコメントをお許しくださいませ。。。(つд⊂)
年頃の娘さんなら、もう大人です。ましてや、お母様の再婚相手なら、それはもう冷静に観察されていることでしょう。もちろんお母様のことも。
なので、娘さんに聞いてみるのもアリだと思います。「あの時のこと、覚えてる?私は嫌だと思ったんだけど、お友達にはコミュニケーションの問題もあるんじゃないか、って言われたの。あなたから見て、どう感じた?」という感じ。
お母様が「ひどい!」と言ってると、どうしても「そんな人やめなよ」と言わざるを得ません。違う意見もあったこと、率直にどう感じたかを聞けば、それはもう色々と教えてくれると思います。
「あの日はママのテンション上がってて恥ずかしかった。絡み方がちょっと変なノリだったかも」とか、彼氏さんが言語化できなかったことを、冷静に解説してくれるかもしれません。
私の母は、娘を連れて車で日本縦断し、煮え切らない彼の元へ突撃しました。
相手も娘さんがいる難しい状況で、号泣する母とこんこんと諭す彼氏さんでした。空気を読んでその場を離れ、あてどなく周囲をさまよったのも良い思い出です( *´艸`)
ほんと呆れる、どうしようもない母ですが、泣いていると心配でした。今は無事に彼氏さん達と暮らしていて一安心です。
でも、私の母は未だに内面が不安定なので、本当に幸せになれるかは母次第なのだろうな、とも感じています。。。
と、色々と偉そうに(* >ω<)
ママの花さんの状況とは全く違うと思います!
こんなケースもあるんだな、くらいでふんわり見ていただけると嬉しいです( T∀T)
追記。
人はコントロールはできないけど、こちら側の対応の仕方によっては、変える事は可能だと思ってるけど、だけど、どんなに親身に関わっても、変わらん人はまったく変わらんです。
昔、メルマガか、ブログ?どこがでKOUさんも言ってて、読んだ記憶ですが、まぁ、ほんとにいろんな角度からあちらこちらから伝えてても、いっこうに変化しない人はしません。
それはそれで、こちら側が生きやすいようなことを具体的に伝えたとしても、何にも本人には響いてなくて、そこに気付こうともしなくて、変わろうともしなくて、それでも、生きにくいと、いつまでたってもぐだぐだ志言うもんだから、関わってても、どうにも変化しない人は一定数居てて、今は、もうそういう人も居るんだなぁと、一歩引いて見れるようにようやくだけど、なりました。
自分が経験とか、知識を持ててるだけでも、物凄く、落ち着いて目の前の人と対応することができます。
ただ、身内が一番、容易いことではなく、難しいのがダントツです。
プロのカウンセラーさんでも、他人の話は傾聴するけど、身内はしない、聴けない、カウンセリングできないと多いに聴きます。
コミュニケーション問題。
周りの人には出来るのに、好きな人には出来なくなる。
コレあります!あります!
私はこの人が好きなんだ!と認識してしまったが最後、好きだと意識してしまって恥ずかしくて言えなかった・・とかコレを言ったら嫌われそう気まずくなりそうとか。
コミュニケーションを取ろうと思うにも、相手のご機嫌が悪そうだから今は話しかけるのやめておこう。とか、言わなくていいことを言って自爆するとか。
学生時代に人間関係においてのトラブルが何度もあって以降トラウマがあって、男女問わずご機嫌伺いだったり人目を気にしたり、被害妄想があったりがなかなか治りません。
学生時代の時を反省し、性格は少しずつ変わったというか悪いところを改め成長したとさすがに思いますが・
好きな人が私を他の人よりは仲が良いと感じてくれているのか、ナメられているのか、ご機嫌が悪そうな時に挨拶だけでもと話しかけても、うん。とかあー。で終わってしまう時が残念です。もしちゃんと挨拶くらい返して!と言ったら彼が私にそういう態度をとる時ご機嫌が悪いので100%嫌われそうで言えないんですよね。
お付き合いしていたら言ったけど、片想いの段階で言えないな・・ましてや両想い期間が過ぎて相手が確実にコチラに冷めている時に
コミュニケーション問題もっと色々勉強したいです。
他の方も仰られておりますが、モラハラ案件にも感じますよね。心が限界に感じるほど嫌な言葉を浴びせられているって。
それも結局コミュニケーション問題から生じることなのか、それとも男性側の性格というかモラハラ気質な男だったのか・・私は皆さんを見た事も無い部外者なので憶測での意見ですが。
うーん…。
一回、この記事を読んで、私は、モラハラ的な感じに見えました。
しかし、多くの方は、そうではないのですね。
なので、もう一回、読みました。
感想は、変わらなかったです。
「女子が四人」って、ママの花さんも、ちょっとふざけてみただけなのでは?って思うし。
…全文もう一回読んでみて、甘えているのは、彼の方に感じてしまう。
他の人と、上手くコミュニケーションをとれる人が、彼にだけ、それが上手くできないって事、あるでしょうか?
あ、じゃあ、彼も、他の人と上手く、コミュニケーションとれてるんだったら、ママの花さんとだけ、それができないってわけはないって事?
このように言われたら、私だって悲しくなるけどなぁ。
それもいけないんでしょうか。
元のコメントは先に拝読していましたが、Kouさんからのアドバイスは想像していなかった内容でした。単なるお相手の態度・言い方の問題だと思っていました。小手先で解決する問題ではないのですね。
コミュニケーションが取れていないということ。また自身にも原因があるということ。これを自覚するのはキツいです。日頃はむしろ得意だと思っていたのであれば尚さら。青天の霹靂だと思います。
聞き流したくなるのを一瞬こらえて、まず1ミリだけ譲歩してみると、そこから何か変わっていくような気がしました。
Kouさんは恋愛の勉強は楽しいものだと仰いますが、やはり要所には胆力が求められると思います。
ママの花さん、応援しています。
まずはママの花さん個人のケースはいったん抜きにして、今回Kouさんがテーマとして取り上げられたコミュニケーションに関する件の感想ですが。
・・・耳が痛いです。関係が深まって身内感覚になるほど甘えが出てしまう、というのは私も意識しておきたいです(>___<)
それこそ先日の記事で取り上げられていた、きゅんきゅんさんのような女神レベルの……。
私はママの花さんが、彼さんに対して特別甘えがあるとは思いません。きっとお付き合いしているかたが違う人であれば、ママの花さんはここまで悩んでいなかったと思います。
優しくて繊細なママの花さんがたくさん傷ついてまで向き合いたいほど、人生のパートナーとして大切にしたい彼なのか……ママの花さんご自身の気持ちと覚悟が大切な部分かなぁと、感じました。
Kouさん、私のコメントは、たまに長文コメントになると、なぜか間がごっそり抜けて反映されてしまいます。・゜゜(ノД`)
上に書いたコメントも、途中がごっそり抜けているので文章の内容がおかしな流れに見えて、勘違いされそうです(>_<)
本当はもっといっぱい、真剣に書いたのに、なぜ……(ToT)
さっきのコメント、段落分けしたら1~16まであったので、段落番号ふった上で、もう一度リベンジ投稿させてもらいますね。
お目汚し失礼します。ただ、ママの花さんの事も思って私なりに頑張って書いたので、今回はちゃんと全部反映されてほしいな、って思います。
1,まずはママの花さん個人のケースはいったん抜きにして、今回Kouさんがテーマとして取り上げられたコミュニケーションに関する件の感想ですが。
2,・・・耳が痛いです。関係が深まって身内感覚になるほど甘えが出てしまう、というのは私も意識しておきたいです(>___<)
14,それこそ先日の記事で取り上げられていた、きゅんきゅんさんのような女神レベルの……。
15,私はママの花さんが、彼さんに対して特別甘えがあるとは思いません。きっとお付き合いしているかたが違う人であれば、ママの花さんはここまで悩んでいなかったと思います。
16,優しくて繊細なママの花さんがたくさん傷ついてまで向き合いたいほど、人生のパートナーとして大切にしたい彼なのか……ママの花さんご自身の気持ちと覚悟が大切な部分かなぁと、感じました。