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- 2月は32通でした。今月は・・・。


叩き直すための心構え
これは……彼も経験したと聞いてます。
自分さえ良ければいいという人たちに囲まれた環境下で、そこから抜け出すことも容易ではなく、自分もそうならないとやっていけなかった、と。
でも、私が他責思考を抜け出せたのは、彼が、「自分で選んだことに最後まで責任を持つ」という手本を見せてくれたからでもあると思っています。
そんな彼だから、心が惹かれたわけです。
どうしても、都合の悪いことを周りのせいにしたくなることもあります。
ずっとそれなら付き合いきれませんが、言うだけ言って前を向けるなら、言わせます。
そして、相手の他責思考に自分が引っ張られないようにする。
これは本当に根気が必要ですね。
「環境のせいで他責思考に……」ということ自体も、ある種で他責なんですけど、「本当の自分は他責思考じゃないんだ」と思えるなら、それでいいと思う。
まずは私自身の他責思考根性を叩き直します。
『叩き直すための心構え』
ほんとまずは自分が他責をやめるって大事ですね。
他責しないと心がけていきます。
大切な人の環境を変えるには先ず自分が変わることからですね。
恋愛技法・心体トレーニングプログラム3に参加していて思うのは、やっぱり周りの影響は受けるということ。
ダイエットにしても筋トレにしても、努力することを嘲笑ったり行動しない人のいる環境ではやっぱり続けにくいというのもあると思います。
恋愛技法・心体トレーニングプログラム3では皆さんが各々のペースで続けていらっしゃるので、とても励みになってます。
こちらで得たことを今度は自分で広げられるように、まずは筋トレや他責をやめるのを習慣化させます。
Kouさんメルマガありがとうございます
>親が適当なのに、子供が素晴らしく育つことはありません。
>親が手本を見せなければ、子供はどうやったってちゃんと育たないんですよね。
先週買い物中に子供にぶつかられたのだけど、ぜんぜん謝んないのね(●`ε´●)
え?今の子ってそんなんばっかりなんか?と思った。近くにいた母親はチラッとこっち見たけど、何してんの?早く来なさいとか何とか…【おい!謝らせんの?】と思ったね(●`ε´●)
こんな親ばっかりなんか?と思った瞬間にふっと、【いや、でもたむたむりんさんは違うな】と思ったのよね。
なぜか急にたむたむりんさんを思い出して安心したんだよね(о´∀`о)
✿ 叩き直すための心構え
叩き直すんです。性根を(笑)。
↑↑冗談ですよね~?
叩き直したかったら好きじゃないですもんねぇ
尊重と同じだなと思いました。
尊重されたかったらまず彼を尊重しないといけないし、他責思考を止めさせたかったら先に自分が他責思考を止めなきゃいけないって。
辛いときに他人のせいにしたくなるんです。
社会のせい、政治のせい、会社のせい、友達のせい、親のせい、彼のせい。
↑↑辛いとき、他人のせいにしてると思います。本気で相手のせいにしてるような気がします。
他人のせいじゃないってことは、自分のせいってこと??それツラい
『叩き直すための心構え』
うわぁ、、このメルマガも、スパルタ系に見えた!
キーワードを『言い訳無し』と、うたっておられた『恋愛事始め』を読んでいた頃と結構似てるくらいの感覚が、ここずっと湧き続けてきてます。
>叩き直される方に根性がいるのではありません。
叩き直すほうに根性がいるのです。
根気が必要だということです。
↑コレ、ほんとう、この通りだと思う。
叩き直す側になってしまうと、めちゃくちゃ、しんどいですよね。。
こういうのが暫く続いてくると、、、気楽に自然体でいられる人としか関わりたくないなぁって、思えてきたりします。
>その通りなんです。
子育てでも同じというか、子育てと全く同じです。
何が一緒なのか。
手本がいるというところが一緒なんです。
親が適当なのに、子供が素晴らしく育つことはありません。
親が手本を見せなければ、子供はどうやったってちゃんと育たないんですよね。
↑目の前の相手を、コントロールして、力ずくでどうにかしようと、ありとあらゆる、テクニックを使うことをしたとしても、人間は、生身のいきものだから、上手くいくことも時にはあるかもしれないけど、こっちの思うようにいかないことの方が多いんでしょうね。。
だから、いちかばちかの当たるかわからないようなテクニックを使うより、自らが、お手本となるような動きだったり、お手本となる生き方をした方が、人の心というものは多いに動かせるようには、確かに、思いますね。。
子供たちへは、私はとてもじゃないけど、凄くいい母親でずっとい続けられたかと聞かれると、決して、はい、そうですとは言えませんし、言いきれないです。
むしろ、振り返ると母親として、失格であった部分の方が多くて、悪かったところは多々あったと自覚もしてます。
ですが、今の年齢の子供たちを見てると、同じ年の頃だった当時の私は、とてもじゃないけど経験することのできてなかったようなことを、今、子供たちは成し遂げているから、私から見えてる子供たちは、私や旦那以上、超えていて、かなり立派過ぎるくらいに見えてるんです。
これまでの私と旦那のありようを見てきてて、こうはなりたくないな・・みたいな、反面教師に私達夫婦を見てきてた部分はあったんだろうな・・とは感じられてます。
勿論、私たち夫婦にもいい部分もあったと思ってるから、そこも漏らさず見てきてくれてたのかなぁとも思っています。
そして、私たち夫婦だけの力ではなく、それ以上、友達や恩師と言われるような方たちからも良い影響を受け続けてきてて、身の周りの人たちにもかなり恵まれてたようにも物凄く思っています。
生きていく中で、お手本といえるようなモデルは、身近に、何人いてもいいのかもしれないですね。
>彼の他責思考がひどいという場合、かなり高い確率で彼の周りの人たちも他責思考です。
↑今現在、私の身の周りの親しい人たちの中には、他責思考の方は見当たりません!
良かった。。。( ;∀;)
だから、この先も、ずっと、この世界に居続けていきます!
私の、生き方のお手本を挙げるとしたら、そのひとりに入ってるのはkouさんです(*^▽^*)
そして、私は両親を反面教師にしてきた部分も多かったけど、両親のいいところも勿論あったので、そこは、素直に受け継いでいこうと思ってますし、子供たちより下の世代へもしっかり伝えていきたいとも思ってます。
kouさんや両親以外にも、私生活の中にも、仕事の場の中にも、勿論、お手本だと思えてる存在の方がたはいます。
私は、目の前に、この人いいな~と思うような人が現れたら、一方的に勝手にたとえ相手は私を知らなくても、相手が気付いていなくても(笑)、真似っこしてきていました。
これが結構、一番、最も、早く、最速短に、望みや願いを叶えられる方法じゃないだろうか?と思えています。
私は今、やはり、自分が望んでる願いをどんどんかなえていきたいし、引き寄せたいという想いも強いから、お手本になる方を真似しながら、これからも、夢や願いを叶え続けていきます!
叩き直すための心構え
わたし相手の性根を叩き直すなんて意気込んでみたりしてたものの、そもそも相手のことをちゃんと見ていたのか?叩き直すなんて偉そうに言う前に、わたしは相手に変わることばかり要求していたような気がして。今まさにそう思ってました。
散々彼に言いたいことを言ったけど、わたしは結局あなたが変われと要求してただけなのかな?って思いました。
まず私が変わるんじゃない?変わってるつもりだったけど、理屈だけなのかなと思ったり。いずれにせよ、相手に変わってもらうことを期待してたら自分の手綱を彼に渡したままでした。だからわたしは変わりたいと思います。それは苦しいことじゃなくてむしろ変に力んだ努力をするんじゃなくて力を抜いて楽に、良い加減のわたしであることかなと思います。素直な気持ちで。
そういう柔らかくて穏やかな状態にいる自分が好きだからその状態を保ちたくて。力まないで彼がどうあろうと、わたしは良い状態でいられるようにを実践中みたいなかんじ。もう彼に説明しに行かない。だまって心地よくいる。日向ぼっこする猫みたいにのどかにしていたい。わたしがそうありたいから、そうする。
メルマガの最後のところ、やってみせ言って聞かせて〜ですね。まずやってみせろと。やって見せて損はない。
親が適当なのに、子供が素晴らしく育つことはありません。
親が手本を見せなければ、子供はどうやったってちゃんと育たないんですよね。
↑
これはちょっとはんたい!!
手本を見せてくれる親がいる人ばかりじゃないし、子供は育たないは言いすぎに思う。悪い手本から学ぶこともあります。
そう言うつもりで書いたわけじゃないかもしれないけど、引っかかります。
言葉が足りなかった。
悪い見本からいいことを学ぶこともある。
反面教師的な。
と言いたかったです。
叩き直すための心構え
「> 相手ではなく行動や結果について言うようにすること、結構大事でした。
> なんなら今でも。
> なんというか、主語を変えるというの?事実は事実として、人と切り離して、って言いますか。」
↑たむたむりんさんのコメント、私も元記事に同じような内容を書いていたので、とてもシンパシー感じてました!
一方で、別記事では子供は放っておいても育つようなことも書きました‥
よく考えたら「よっし、今から手本みせたる!」って意識を私がしてないだけで、無自覚に良い手本にも悪い手本にもなっているのでしょうね‥
よっぽどの案件じゃなければ自分にも他人にも寛容でありたいし、我が子にもそうなってほしいものですが、果たして‥
うーん。
大体ちゃんと育つってなんでしょうか。
子供のうちは許してあげたらだめなの??
あそこの家の子は、ホラ親が、、ああだからあんな子なのねと言われたら子供はどうなるの?そういう意味合いではないですよね?横槍入れてごめんなさいだけど、わたしは育ちが悪いとか子供を批評するママが嫌いです。生まれも育ちも選べないものを子供に非がないことを大人がちゃんと育ってないと決めるのは違うと思います。
だからこの言い方がひっかかってしまう。
↓
親が手本を見せなければ、子供は「どうやったって」ちゃんと育たない
この理屈だと子どもが大人になった時、
親が手本を見せてくれなかったから、ちゃんと育たなかった。
っていう他責を生みませんか?
わたしがここでkouさんに意見するのも他責になるのかしら。
見本が必要なんだよ。っていう話をする文脈に子どもがダメになるみたいな表現は必要なのかしら?とおもったので。
難癖つけたいわけではなく、読んだ感想の一つとして、こんな感じ方をする人もいると知っていただけたらうれしいです。
ではでは。
向き合うとは
これが難しいやつです
【あなたのしてほしいことは、彼のしたいことです。】
【あなたがしてもらいたいと思っていることは、彼がしたいと思っていることなんです。】
これは私のして欲しいこと=溺愛
だとしたら彼は溺愛したいってこと?
うーんでも実際にそうはなってる気がする。
お勉強する前の私は、男性から奢ってもらいたいと思ったこともなかったし、優先して欲しいとか、ましてや溺愛なんて思いつきもしなかったです。
して欲しいことが、思いつかない状態でした。
その時は男性から奢ってもらうの苦手で、自分で払おうとしてたかも。ぞんざいに扱われていたわけではなくても、何か満足いくとか幸せを感じる関係のことはなかったです。
Kouさんやみなさんと一緒に女性の価値を考えるようになったら、自然として欲しいことが出てくるようになってた。
このことをKouさんは言ってるのかな
kouさん、
「叩き直すための心構え」
>彼の他責思考を叩き直すのに必要なのは、まずあなた自身が他責思考をやめることです。
>これはできるようで、かなり難しいです。
>記事でも書いているとおりで、ほとんどの人には他責思考の要素があります。
辛いときに他人のせいにしたくなるんです。
>社会のせい、政治のせい、会社のせい、友達のせい、親のせい、彼のせい。
>他人のせいにしたくなるものです。
>そこをぐっと堪えて、少なくとも口には出さないようにする必要があります。
まず人に何かしてもらいたい、変わってもらいたかったら
自分からその行動を取って代わっていく必要がある、ってこと?
叩き直すための心構え
(*°ω°*)スゴイ 【いっぺん、とんでみる?】出てきた!!
あ、Kouさんメルマガありがとうございます。
自分のコメント引用されてたからちょっとびっくり。
要は子育てと同じくらいの心構えと根気でやってください、っていう認識でいいということかな?
そのくらい、他責思考を変える姿勢で向き合うのは簡単ではないよ、と。
自分が責められ否定されること、誰でも嫌なものですよね、確かに。
なんなら私自身父からの叱られ方が凄く嫌で『自分はしない!』と意識して頑張ってきたつもりで。
「そういう考え方になるお前がおかしい」「それは普通じゃない」そう言われる度に心の中で反発してたなぁ(;´∀`)(←口に出すと更に怒られるので)
だから人そのものを否定することはしない様に気を付けては来たつもりだけど、どうだったろう?
まだまだ振り返りながらの手探りだなぁと思ってます。
あ、弁天さん\(*˙∇˙*)ノシ
えっ、そんな風に思ってくださったなんて凄く嬉しい!!
ありがとうございます(*´꒳`*)
ちょっと照れちゃう(*´艸`*)
よよさんもシンパシー感じて下さったとのこと、ありがとうございます。
意識してはいるけど親も完璧ではいられなくて、逆に子供から窘められたり教えられたりすることも。
自分を振り返って気付きを得て、成長の機会を貰っているのは自分の方なのかも?と思ったりしますね。
叩き直すための心構え
おはようございます。
メルマガの内容からちょっとズレたことを書いてしまうかもですが、ブログ記事のコメントに最近仕事でたまに他責思考が出てきてて、よくないなーって思ってたと書いたのですが、
自分の軸がしっかりしていなかったからブレて揺らいでしまっただけなのに、新しく入ってきた個性の強い上の人に振り回されていると、若干の被害者意識と、他責思考になってしまってました。
やっぱり捉え方を変えて、自分も相手も仕事がしやすいようにしたいです!
私の課題でもあるし、成長の機会だなと思ってます♪
私が仕事で大切にしていることは揺るがすことなく、相手は上の立場の人ですが、私が教える側なので、その人の個性なども把握しつつ、コツコツと伝えていくようにしてみます。
*
もう一度、このメルマガを読み返しました。
自分事に当てはめると、、
その人も言い訳が多い人だし、私もやっぱり言い訳してしまう時もある、だからその最初の一歩は、職場で一番近いであろう私が言い訳をやめることですね!
恋愛事始めで「言い訳なし」だったのに、また顔を出しちゃった。言い訳、やめますね。
<あなたへの秘密のメッセージ>
上にも書いたけれど、
私は、いいことも悪いことも何でも、自分事に当てはめてしまいがちなところがある(´o`*)
わーっと当てはまりにいかず、一旦、俯瞰してみます。
ん?多分またズレてるか。。
今度はズレズレ星人になってしまったー。
本質を読み取れるように、Kouさんのところでレッスンします♪
kouさん
おはようございます
きゅんきゅんです
なぜそこに引っかかるのか
相手が彼でも同じことです。
我が子であろうと、職場で接する子どもたちでも、彼でも同じ。大人も子どもも含めた、周りにいるすべての人を、同じ人間として扱う。
子どもさんたちを子ども扱いしない、身体が小さいだけで子どもも同じ人間、そういう思いを持って、ずっと接してきました。それを彼にも応用したらいいと、いうことでいいのかな。
彼を特別扱いせず、下に見ることもせず、ひとりの人間として接することで、私にもできることがある。
彼(周りの人)の言い分を正しく、できるだけ正しく捉える気持ちを持って関わるようにします。
変なところに引っかかりすぎです。
こういう本質ではないただの比喩に、いちいち引っかかりを感じないようにしてほしいんです。
きゃー、ごめんなさい
でも気になるんです。
ラフマニノフはお好き?
(・∀・)?
人間関係では
いい状態の時に
どれだけ楽しいか、も大切だけど
悪い状態の時に
どれだけいやな思いをしなくて済むか、も、けっこう大事だなと思いました
なぜそこに引っかかるのか
全ての事例を引き合いに出していたら、話が散らかって、結局のところ何を伝えたかったのか分からないまま終わりますからね。
私は、今回のお話を、「自分を見直すきっかけ」と「それによって相手に変化が生まれるかもしれない希望」として、読んでいました。
というか、Kouさんのお話の根幹は、基本的にはそれ(+女性の価値の自覚)だと思っています。
(違ってたらごめんなさい)
せっかくシリーズ化してくださった「認知の歪み」のお話も、違和感や引っかかりを覚えた時に活かしていきたいです。
……こちら、まだ終わってないんですよね。楽しみに待ってますから…(*´艸`)
ちなみに、私は、彼から「攻撃性はうつる」と言われたことがあります。
言われた当時は、確かに非常に攻撃的だったのですが、それは私の本質ではなく身近にいる誰か(=元夫)からうつったのかもよ、ということでした。
それを、私は、「だから私が攻撃的なのは仕方の無いこと。私は悪くない。責めるならあの人を責めて」と、相も変わらず責任転嫁しました。
今なら、彼が言いたかったことも分かります。
何でここから抜け出せたのか。ハッキリと何とは言えないけど、環境や関わる人の影響は大きかったです。
<秘密のメッセージ>
関連するメールを送った直後でしたので、私宛て?と少しドキッ……(^^ ;
特定の誰かから何かを学ぼうと思った時、その人が伝えたいことの真意を探るのは重要だと思います。
受け取りたいように受け取るのも良いけど、それは真意を分かった上で、ですかね。
Kouさんが「それなら貴女はここで学ばなくても良くないんじゃない?」なんてむなしく思うことがないよう、改めて意識を見直してみます。
ちなみに…私はラフマニノフを存じておりませんので、さらっと調べてこようと思います≡┏( ^o^)┛
✿ なぜそこに引っかかるのか
今回は引っかかりませんでしたが、
「本質ではないただの比喩」に引っかからないようにちゃんと読みたいと思います∠(`・ω・´)ピシッ
〈ひみつ〉
そうなんですよね!
私も言われました。
「『夏』と言っても日本の夏じゃなくてイタリアの夏を想像して」って♪•*¨*•.¸¸♬︎
☆彡なぜそこに引っかかるのか
「お手本」と言われると、なんとなく「絶対にそうしなければいけない見本」と思えるから引っかかるのかもしれませんね。正確になぞらなければいけないものに思えます。でもそこは置いておいて、文章全体の意図を読み解く必要があるんですね。
「お手本」=「自分が見習いたいと思う見本」と思えばいいのかなと思いました。
親が他人の前では立派そうでも家ではだらしないとなれば、多分子供は見習うのではなく反面教師として「親を見下して」立派に行動するか、そのまま親の行動を反映してやりかえします。逆に親の提案(あくまで提案です)を聞いて、うまくピンチを切り抜けたり周囲の評価が上がったりすると、子どもから親への信頼度が上がり相談してくれるようになると思います。「自分にとってプラスになる」と思えるからアドバイスを受け入れ、見習うんですよね。
子ども…見事に親の矛盾した行動を反映して見せますよ((((;゚Д゚))))
秘密の…
うう、耳が痛い。自分なりだった…ラフマニノフは弾けません。
作曲家の意図を再現するのが演奏者ですよね。
メーテルが天国に帰ってしまったわ…寂しい…( ノД`)
なぜそこに引っかかるのか
メルマガたくさんありがとうございます!
親子関係と恋愛関係はたしかに共通する部分、多そうです
一対一のクローズな関係だからというのも理由の一つでしょうか。
また話が散らかってしまうかもですが…
親子関係は責任や義務が伴うし、そうそう解消することはできないけど、
嫌な言い方すれば、彼とはどこまで行っても他人で、大人同士ですからね…
気楽に構えておいてもいいかもしれません。
たむたむりんさんの追加コメントでまたまたシンパシーを感じたが、私も父親の捉え方がすごく疑問だったことがあります。
父母が言い争いをしたときに「じゃあ俺は空気吸っちゃいけないってことね」と放ったことは今でも語り草になってます笑
当事者でなければ「なんか余裕なさそうだなぁ、近づかないどこー」と俯瞰できるんですけどね^^;
クローズな関係において、彼の負の面を矯正するのは彼女の役割になってしまう。
なぜなら困るのは彼ではなく彼女だから。
矯正も不可能ではないでしょうが、その苦労をする価値のある彼なのかどうかの見極めも大事そうです。
なぜそこに引っかかるのか
わたしはね、引っかかる方がいても、良いと思いますよ?
『親子関係』に関しては、わたしも引っかかるし(^^)
引っかかっても、声に出せない方もいる。
それを、声に出してくれる方もいる。
勇気がいるんですよ、声をあげるのはね。
『議論する場』で、あってほしいです、このブログは。
みんな、スルー、もしくは、納得では、コメント欄は必要ないですよね?
色んな意見に考えてみる、大切ですよ〜。
わたしはね、『多数が勝ち』は、好きではないです。
様々な考え、意見を、みなさんで勉強しないと、自分の考えだけで、生きていくことになっちゃうから。
『議論する』深掘りして、お互いの考えを知る。そして、双方が折り合いをつける。
大切ですよね?
それが、できるブログですよね?
Kouさんただいまです(* ´ ▽ ` *)ノ
『なぜそこに引っかかるのか』
のメルマガ届いていません!
私にも下さい☆
よろしくお願いします(^-^)/
まりけいちゃん、ありがとう。
なぜそこに引っかかるのか
私も引っかかることは良いことだと思います。
むしろそこから今回みたいにメルマガやブログの新たなテーマができることだってありますから!
私がこのブログをずっと好きでいる理由の一つは、Kouさんの書くブログの内容が面白いし勉強になるからです。
でもそれよりさらに良いなと思っている点は、このブログが読者のみなさんの議論の場になっていたり、みなさんの議論からブログがもっと発展していくところです。
もはやこのブログの各記事の作者はKouさんだけではないのです( ̄▽ ̄)
(と私は勝手に思っています、Kouさんごめんなさい(*≧∀≦*))
いっぱい引っかかる分勉強になっています、読もうとしているってことですから。
全く刺さらないよりは絶対に良いです!
kouさん、
「なぜそこに引っかかるのか」
私も、引っかかっちゃう時があってもいいんじゃないかなって思いました。
本を読んでいても
その時々で受け取り方が違うように
自分の状況次第で引っかかっちゃうことだって私もあるから。
>今回の記事やメルマガで僕が言いたいのは、外界の環境に何一つ負けることなく、彼が自発的に変わっていくのを望むことではありません。
>そんなことができていれば、困らないんです。
>何でも他人のせいにしてしまう彼を、どうしたら変えていけるのかというのがテーマです。
kouさんの言おうとしてる事もわかるんだけどね。
ペルちゃん、わたし、ペルちゃんのコメント好きだから、無理のないようで良いので、書き続けて欲しいです。
ないとれいさん、ないとれいさんは、可能性のかたまりです(^^)ないとれいさんのコメントも、楽しみにしていますね。
また、サロンで、お話しましょう(*^^*)
kouさん、わたしkouさんに文句があるわけじゃないのです。
むしろ、感謝しかないです。
このブログに、わたし、こんなにコメントする気はなかったんです。
でも、生きた女性の、生きたコメントが、惹きつけるのです。
コメントしたことない方でも、是非コメントしていただきたいです。
kouさん、『生きたブログ』作ってくれて、ありがとうございます。
これからも、kouさんのお話や、みなさんのコメント読みながら、わたしも必死に生きていこうと思います(^^)
kouさん、あと1000年くらい、生きなきゃね(^_-)-☆
『なぜそこに引っかかるのか』
昔はものすごーく、kouさんの書く内容に、ひっかかりまくってたな。。。
内容に異論が出てくるたび、文句のメールを直接送りまくってました。。。(;´∀`)
初期の頃から暫くは、直接、kouさんへメール送りまくってたから(今はコメントするようにしてるから、ほとんどkouさんへはメールは送ってないけど。)その度に、ひっかかってたところは送りまくってました。
だから、こうやって、ひっかかりポイントをオープンな場に素直に正直に書かれてらっしゃったペルシャねこさんは凄いなぁって思っています。
そして、ここは書くのは自由だとkouさんはずっと前から言ってくれてもいて、ひっかかりの意見でもどんなこともなんでも、どんどん出てきていいなぁとも、物凄く思います。
そしたら、これまでもだったけど、今回みたいに、kouさんがすぐ颯爽と現れてきて、優しく親切にわかりやすい記事に書きおこしてくれたり、新たな別の記事も派生して生まれたりもして、他の視点も学べたり、又別の女性の方々の新たなご意見も聞けたりもするから、1読者としても、嬉しいことに一石二鳥となってます。
今現在、kouさんの内容を読み、何かひっかかるようなものが湧き起こるとすれば、それは、読んだ時に、あぁ、、まだこれは私にはあまり備わっていない考え方かもしれないなぁとか、まだここは私にとっては未熟な部分かもしれないというような、自分自身への、深堀りしたほうがよさそうなことや、学びポイントが浮き彫りとなってきて、こういう時に、ひっかかりを実感しています。
このひっかかりポイントを、この場で言葉に現わし、アウトプットして、これから先、この未熟な部分を埋めていけるといいなとか、埋められるといいのにという気持ちで、今はコメントをしている、目的の大部分になってます。
・・最後、またまた、本編とはズレた内容になってしまったかもですが、、(;’∀’)
インプット、アウトプットという作業って(このブログに限らず)、物凄く自分の為になってて、いいことずくめだなぁと、またまた多いに感じることのできた今回のメルマガ内容でした。
自分の以前のコメントを見て思ったのが「論点が次第にずれていく」傾向です。これは女性あるあるなのでしょうかね。会話が続くのはいいけれど、なんというか結論が出ないような感じです。まあ、女性のおしゃべりはそれがいいところなのでしょうが。
私自身、コメントの一部分やある単語に反応してしまって、他の姫様たちに失礼なことを書いてしまったことがありますし、kouさんの意図したこととは全然関係ないことを書いてしまったことも多いとなと思いました。自分のコメントを見て、今になって「問題はそこじゃないんだよ(-_-;)」と思うことしきりです。
それでも、コメントをすることで見えてくることや他の方のコメントで、発想が広がり知識が増えることもあるのが楽しいです。こういう場を作っていただいて本当に感謝しています。
今回も非常に深い内容だと思います。
他責思考は、実は真面目な人に多いように思います。
「自分は一生懸命やっているのに、我慢しているのになんでわかってくれないんだ!」
そういう人が身近に居りましたので。被害者意識でさらに損をする人です。
何年もかけてそうなった人を立て直すとはかなりの難事業です。
Kouさんは、引っかかることがダメだと言ってるのではないと思います。
どなたかの引っかかりから話が展開されることも多く、そのつど学びに繋がっています。
なので、「ここに引っかかる」と声を上げてくださる勇気には、感謝と尊敬でいっぱいです。
ただ、今回に関しては、
>変なところに引っかかりすぎです。
>こういう本質ではないただの比喩に、いちいち引っかかりを感じないようにしてほしいんです。
というのが全てだと思う。
話の本筋とは関係の無いところで引っかかりを覚えることは、私もたくさんあります。
でも、その手を引っかかりは、フォローしてもらうばかりでは本質を読み取る力が育たないのではと思うのです。
人それぞれトリガーが違うので、Kouさんがどれだけ配慮したところで、読み手の引っかかりを完全に無くすことは無理だと思ってます。
だからこそ、書き手がこの話で言いたいことは何かと考え、引っかかった時に「ここは引っかかるべきところなのか」と考えることも大事なんじゃないかなって思いました。
どうしても引っかかりが取れないことなら、とことん主張するのも良いことだと思います。
……このコメントも的を射てないかもなぁ、と、少し不安ですが(^^ ;
なぜそこに引っかかるのか
スルーしないでくれるのは、大事なことかな、って思ってます。
Kouさんの仰ることが受け入れられるときばかりではないのは、これまでに取り上げられた他の方々も体験してきていることで、それでも通い続けていられるのは、そこで新たな意見交換が深められて視野が広がるから。
Kouさんなりの意図と伝え方があって、受け取る側にも自分の経験に基づいた受け止め方があって。
ここでのコメントやそれがきっかけになって始まるやりとりが、自分なりの落とし込みに繋がるきっかけになることもあって。
だから私ここではコメントを残したいと思うし他の方々のコメントも楽しみなんですよね。
ないとれいさんの意見に大賛成!
【自分のせい、他人のせい】
Kouさん、お返事ありがとうございます。
やっぱり元カノの悪口を言う男性にも他責思考は当てはまりますよね。
マッチングアプリで出会った男性数名が、フィーリングは悪くないのにすごく嫌だったのですが、この記事を読んでようやく繋がりました。
もちろん過去にお付き合いした女性の悪口を言うのも嫌でしたが、問題を相手の女性のせいにする姿勢も嫌だったんだなぁと。
自分の問題にはしっかり向き合わないと、誰とお付き合いしても同じことの繰り返しですよね。
もし自分と向き合ってレベルアップ出来たら、次にお付き合いする人とは楽しくて穏やかで温かい理想の恋愛が出来るのでは?と思ってしまいます。
そこを目指してまずは自分自身の改革から。
頑張ります!
Kouさん
【秘密のメッセージ】
そうなんですよ、ビニール傘は電車に置き忘れても取りに行かないんです。
なので、高い傘を買いました。
3回くらい置き忘れて、終着駅まで取りに行ってます。
ほんとは置き忘れないに越したことはないんですが、大切な傘なのでがんばって迎えに行くのも楽しかったりします。
職場もビニール傘派が多数ですが、ちゃんとした傘持ってる女性がいて、なんかそれも素敵だったので♡
>「ラフマニノフに謝ってこい」みたいなことを言われるんです。
実際謝られたラフさん→ಠ,_」ಠンジッ…
めっちゃ厳しそう…いや、悲しそう…
『なぜそこに引っかかるのか』って何ですか?
メルマガですか?
届いていません。
配信記録、更新してください。
何が届いていて、届いていなのか、分かりません。
Kouさん
【最近の一連のメルマガなどなど】
子どもの頃から、ベジータとか、メインキャラではなくてちょっとひねくれた陰キャラが好きで、現実でも素直じゃない、ひねくれた感じの人に惹かれがちです汗
実は内面はめっちゃ優しかった!というギャップとかドンデン返しとか夢見ちゃってるんですかね笑
当然、内面はどうあれ、キツイひと言とかくらいます。仕方ないですよね、そーゆーのが好きなら。
ただ!
何年も前ですが職場の大学生の女性に言われて、冷や汗でしたし、私も心のどこかではわかってるんです。
大学生女子①
「モニカさん、内面だけ優しいとか考えないほうがいいですよ!内面が優しい人は外にその優しさがにじみますから!」
大学生女子②
「モニカさん、人は、幸せにならなくてはいけないのです」
別々の子ですが、しっかりしてるな、そう言い切れるのは素敵だな♡と思いました。
女性って素敵ですよね。
私もなれる!というか、案外もうなってる☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
余談ですが、一世を風靡したイタキスの入江くん?あれ、悪即斬の場面、けっこうあったんじゃないですかね笑
Kouさん
もしくは、ベジータが好きなら好きでくらっても立ち続けるかですね♡
イタキスのことこちゃんはなんども立ち上がって、そーゆー入江くんが好きだから、入江くんのハートを射止めたんですよね。
よーく、よーく、考えてみます。
自分のせい、他人のせい
一般的に不倫や浮気ってなったら
した側が加害者、された側が被害者って図式が納得出来ずに
それは違うって思っていますが
世間はそう思わないようで腑に落ちずにいました
ネット漫画でも不倫のサレ側が被害者根性満開で、許せない、復讐してやると
サレ側協力者や双方の家族と一緒にシタ男を責めてギャフンと言わせる作品ばかり。
芸能人の不倫スキャンダルもヤフコメに『夫婦のトラブルである以上、シタ側だけが悪いなんてことはない、原因がなければシタ側もそもそも浮気や不倫には走らない。サレ側になるのも、シタがやらかした原因が何かあるからの結果であり、シタ側だけを責めて、サレが自分は悪くないと思っていると何が原因でこうなったのか分からないから、サレは相手を代えてもまた同じ結果を呼ぶ』
と書いても、毎回うーん、と反論、のオンパレードでした
kouさんの口からこの記事で改めて説明されると
ああやはり自分は間違ってなかったと安心出来てスッキリします
不倫された女については、女の仲間からの援護で1番聞き苦しいのが
『〇〇ちゃんは自分を犠牲にしてまで彼に合わせて彼に甲斐甲斐しく精一杯尽くしていたのに。それを平気で裏切って不倫して許せない』というもので
自分を粗末にしてまで男に精一杯尽くすから不倫されたんじゃないのか?と
記事を見て独り言をつぶやく事もあります
あと裏切られたんじゃなくて、それはその男のB面
良く見えていたのはその男のA面って思っているのですが。
あと簡単に『裏切られた』という人に限って
そもそも最初から対象を信用してないじゃないかと思ったりもします
シタ側は無条件で責められるべき、シタ側が100%悪い
って世間の風潮には心底うんざりします
【自分のせい、他人のせい】
Kouさん、こんばんは。
「オレ、ワルクナイ」男性相手に恋愛は勘弁してほしいです(笑)
話し合いができる。向き合える。人のせいにしない。
相手に求めるなら、まずは自分が出来るように頑張ります!
kouさん、こんばんは。
今日、職場にあったメモで知ってしまったんですが、
彼が栄転することになりました。
課長経験なしに、店長になりました。
近くの店舗ではあるんですが…
7年目で店を出る彼…
きっと、出るだろうなと覚悟はしていましたが、、、実際そうなると、ショックで、仕事が手につきませんでした。
ましてや、彼から聞くわけではなく、
メモで知ったんです。
自分のせいでの状況とはいえ、
悲しくて悲しくて…
彼に会いたいとメッセージを数回送ってしまいました。
たぶん、読んではいるのですが、完全に無視です。
仕事中、すれ違ったので
「おめでとうございます」とだけ伝えましたが、彼の様子はやっぱり冷たくて
こっちを見ることもなく、小さな声で「ありがとうございます」と。
1番に報告聞きたかったし、「すごいね」って笑って祝いたかった。
ちゃんと仲良くしていたら、そんな未来ももしかしたらあったのかなと想像して、後悔しています。
これから引き継ぎなどで、彼は忙しくなり、頭の中はそっちばかりになるでしょうね。前に部下が転勤のとき、そんなことを言っていましたから…
会えなくなると、とたんに会いたくなってしまうものですね。
彼も同じ気持ちだったらいいのに…
これからわたしは今の店で頑張っていけるかな。
心が空っぽになりそう…
仲が悪くなっても、彼がいたから頑張ってこれたのに…
「自分のせい、他人のせい」
わぁ、、またまた、いいメルマガが来ました。
>「Kouさん、私は私自身を叩き直したいです!」
という女性がいました(^^
僕も見倣いたいです。
↑どなたなんですか?
名前、出してもいいくらいだって思いましたよ。
私も、見倣いたいです!
>ダメになった原因を、何でも元カノのせいにする男性がいますが、そういう人は当然ながら他責思考です。
「〜してくれん人やった、だから別れることになった。オレ、ワルクナイ」
こんな感じですね。
これを聞いて、喜べる女性がいたら、僕の前に連れてきてほしいなと思います。
しかし、そんな女性はいないんです。
あなたも喜べませんよね。
喜べないはずです。
喜んだらアウトですよ。
↑まったくもって、喜べないです。
こういう男性ともし出会ったとしたら、こういう話は聞きたくないし、関わりたくないし、おそらく、すぐ離れたくなるだろうと思います。
関わってる女性(奥様、彼女、元カノだとしても)の、良い話をしてくる男性は、もともと、『幸』多い男性なので、会話してると、私のほうがよりいっそう、幸福感いっぱいになることができるし、より満たされてくるので、私はこれから、もし男性と関わることがあるのだとしたら、迷わず、女性のことを良く言う男性を選びますし、選んでいきます。
>あなたも人の様子を見て、
「どっちもどっち」
と思ったことがあるはずです。
ほとんどの場合、両方にそれなりの原因があります。
↑私自身もそうでしたが、旦那との険悪期の頃、旦那の方が悪いと思ってしまってた時もありましたが、ふと冷静になれてきたときに、自分にもひょっとしたら非はあるのかもしれない?とだんだんと、思えてきてました。
ここに辿りついてから、徐々に、よりいっそう、こうなれてきたので、今は旦那とは普通に仲良くできてるのかなと思えています。
人と人が、上手くいかなくなる時って、どちらか一方が、100%、悪いとはならないと思います。
>自分のせいなのかもしれないと思えるようにならなければ、この無限ループが解消されることはありません。
難しいんですけどね、自分のせいだと思うようにするのは(^^;
↑思いっきり、自分のせいだと思うことや、自責をし過ぎてしまうことになるまでの必要はないと思うんです。
私は、むしろ、この自責のし過ぎで、自らしんどくなる方向へ持って行きすぎてしまってたので、仕事のことや他のことでも、上手くいかなかった期間が長くあり続けてしまっていました。
だから、自分のせいだっていうのは、ほどほどにしようと気を付けているし、思っています。
ただ、自分のせいだと全く思ってない場合は、ほんの少しでも、自分にも非があるかもしれないとかの、謙虚な心を持つことだったりで、状況や流れというものって、物凄く物凄く、大きく良い方へ変わっていくだろうなとは思っています。
自分のせい、他人のせい
相手を悪者にして勧善懲悪にしてしまうと、自分の学びはなくなりますよね。
夫と付き合う時、バツイチだったので離婚理由を聞きました。
夫は詳しくは話さなかったけれど自分が悪かった。と元妻のことを悪く言わなかったのが好印象でした。
一方からしか話を聞けない場合、相手の言い分はこちらにはわからない。良いようにも言えるのに自分が悪かったと言える人は信用できると思いました。
(浮気ではないと聞いてたのもあったと思います)
その後付き合って色々聞いたら、元妻さんの悪口も出てきましたが、結局安易に結婚をした自分が悪かったという結論は変わらなかったのでKouさんの仰るように他責思考ではない人は自分の落ち度を振り返るし、内省する人なんだと思います。
自分のせい、他人のせい
あっ!それ、私のことですか?!
……なんて〜(*´艸`)
最近のメルマガは「Kouさん、また私のために書いてくれたんだぁ」なんて思って読んでます。
>「彼は○○な人でした。ひどすぎでした。アタイ、ワルクナイ」
はい。残念ながら、そんな女性でした(笑)
そうでもしてないと苦しかったのですが、そうしてても苦しかったです。
恋愛における他責って、その相手を選んだ自分への否定もセットですからね。
事が起きた時、原因がどちらか一方だけとか、ひとつだけなんてことは、ないと思います。
どう考えても相手にしか非がなくても、その相手を引き寄せた何かが自分にあるのかもしれないと思うことで、再発防止に繋げられるのかな。
自分のせいと思うことって、きっと、自分を責めること(自責)とは違う。
何か良くないところがあったかもしれないと反省して、次に繋げること。
とは言っても、なかなか認められないし、行き過ぎて自己否定になったりもして、塩梅が難しいですね。
<秘密のメッセージ>
私もだいぶん冷静になれました(*^^*)
次に同じような悩みにぶち当たったら、どうやって自己解決に導くか…と考えてみましたが、
「そもそも悩むことではないのでは?」と思うに至ったので、その方向で行こうと思います。
私自身も、すぐにコンビニで買えるビニール傘に成り下がらないようにも気を付けたいです。
あっ、コメント欄、見直してみると、、ほんと!
みおみおさんのことだったんですね~(∩´∀`)∩
みおみおさん、流石です°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
自分のせい、他人のせい
「どっちもどっち」
確かに思ったことありますね(^_^;)
噂話でも一方的に片方を悪者にして話すのを何度聞かされたことか…。
二人のことは当事者にしかわからないこと、あると思うよ?
とそこから離脱したりしてたなぁ。
きっと話しても面白くないと思われてただろうと思います ꉂꉂ(ˊᗜˋ*)
当事者でいると見えていなかったりしてしまうけど、逆に聞く側の第三者になっている時、聞きながら
うっ、自分にもそんなところあるかもしれない
私もやってしまってたりするかも
と思ってしまう事があったりして、す〜っと口が発言を控えてしまったり:( ;´꒳`;):
自分自身がその場で気付くことが出来たら一番いいんですけどね。
ホントに当事者でいると何故か自分はちゃんと見えてない。
困ったもんですよね(^_^;)
いくつになっても反省があるなぁ。
あ、ホントだ!
みおみおさんのコメント良いですね!
ノブちゃんさん気付かせていただきました、ありがとうございます(*´꒳`*)
Kouさん(´∀`)ノ
コメント追い付いてないけど、追いメルマガ送ってくださっていいんですよ( ´∀` )b
心静かに自分の中で対話してコメントを紡ぐ時間がないだけで、
ちゃーんと読んでますからね。
好きなトピックだから、あれこれ考えちゃって、飛躍したり深く考えすぎたり。
まとまらないだけなんです(^_^;)
たむたむりんさん♪
いえいえ~ヾ(*´∀`*)ノ こちらこそ、ありがとうございます°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
初めての、引用使ってみよう!上手くいくかな?
kouさん〜!
3連休もラストになってしまいました…。
ユニクロのタイトニットロングスカートが可愛すぎて
大人買い!全色買ってしまいました! 笑
もうすぐ春だし早く着てお出かけしたい
「自分のせい、他人のせい」
>残念ながら女性でもいますね。
>「彼は○○な人でした。ひどすぎでした。アタイ、ワルクナイ」
>こんな感じです。
>絶対にこういう女性になってはいけません。
どんな結果になろうと
結局自分がその人を選んだわけで
ああいう所が嫌だとか
こんな酷いこと言われたとか
色々不満が出たとて
じゃぁ、その人を選んだのは誰なの
自分じゃん、って。
元夫に対して
離婚することになった事に対して
私は悪くない!
そう思ってた頃
「その相手を選んだのは自分」
父から言われた言葉でした。
この状況を作ってるのも自分
その状況を変えられるのも自分
なんでも自分次第、ってことかなぁ。