
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
緊急登場です。
夜中だろうが何だろうが、関係ありません。
おさんぽさんより:
きゅんきゅんさん、想像力もだけどデリカシー無さすぎ。
愚かな事をしたというなら、それで人が困惑しているのに爆笑とか。
吹いたとか。
コメントしてよかったとか。
人の気持ちがわからないお人なのでしょうかね、、、
悪気なく人を傷つける、とても女神推しの人物には自分は感じられないです。
コメントに人間性が出ると自分は思っています。
Kouさん推しで、それに一喜一憂する人もいるようだけど、それこそ愚かだと思いました。
ロールモデルとなる人は、自分で発掘した方がいい。
デリカシーねぇ・・・。
デリカシーというのなら、僕はこういうコメントが最もデリカシーがないものだと思っています。
きゅんきゅんさんは何か悪いことを言ったのでしょうか。
そうは見えませんけどねぇ。
少なくとも僕には、ただ思いを言っているだけのように見えます。何か気持ちに寄り添うためにできることはないかと思っての表現です。
もりかわさんも、その意図が分からず質問をしています。
人の表現は一つではありません。当たり前です。
相手が期待しているものと違っていることだってあるでしょう。
それは軌道修正すれば済むことです。
そこに、何の問題もないと思うのです。
僕は、もりかわさんときゅんきゅんさんの会話を見ていて、素直に感心してしまいました。
二人とも逃げていないからです(^^
ちゃんと対話しています。
僕はこれこそがコミュニケーションだと思っています。
最初から完璧に分かるようにはならないものです。
人は自分が伝えたいことを伝え、相手は自分が受け取りたいことを受け取ります。
だから、そこでギャップが生じるんですよね。
ギャップがない場合もありますが、ある場合も当然あります。
ギャップがないことが正しいと思いすぎないことが大事です。
このブログではこの手のコミュニケーションギャップは今までに何度なくありましたが、
「じゃあ私は消えますので」
と言って、コミュニケーションから逃げた人はまあたくさんいました。
それに比べれば、本当に立派だと思いますよ。
もしかしたら、少し前だったらどちらかが退場していたりしたかもしれません。
普段コメントもしない人が、突然割って入ってきて批判だけ言うのは僕は大嫌いです。
批判してもいいですが、するならするで相手の人格を傷つけない批判の仕方を学んでください。
コメントは自由に書いていいと言っています。
しかし、自由というのは、自分は安全な場所から、相手を一方的にこき下ろすようなことは当然含まれません。
「コメントに人間性が出ると自分は思っています。」
その通りです。
見事に人間性が出ています。
もう、来ないでください。
この記事を読んでいるあなたが、もしこのコメントのような発想を持っているのであれば、もう無理に読まなくていいです。メルマガ登録しているのなら、それも解除して帰ってください。
僕は、あなたはそうではないと信じています。
僕に対する批判はあっていいですが、コメントの女性を外部から無用に傷つける発言に対しては、厳しく対応します。

なんやなんや?
Kouさん、お疲れさまです。