✉️恋愛技法メールマガジンを受け取りませんか?
(読者限定記事プレゼント付き)

心を取り戻す技術:1. なぜあなたはすぐに疲れ果てるのか?

FavoriteLoading←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。

※回答期限を1日延ばしました。(メルマガでの案内に誤りがあったためです)

Kouです。

 

突然ですが、またまた新シリーズです。

なぜ今までこれをやらなかったのかと、僕自身が怒りを覚えるくらいに重要なテーマです。

 

このシリーズは、参加したい人だけに限定して進めるので、興味がない場合は参加しないでください。

最近やった夏期講習などとはまるで次元の違うものになる可能性があります。

感覚的に最も近いのは、「対話の技法」です。

もしあなたが、僕と同じで「対話の技法」が好きすぎるという場合、このシリーズは最終奥義と言ってしまってもいいような禁断の一手になる可能性があります(^^

 

最初に言っておくと、整理に関する話です。

最近も特に多いのですが、心が渇ききっているとか、感情の並みが激しくて自分では制御できないとか、特にネガティブに長いこと飲み込まれていて低浮上状態が続いて「とにかくしんどい」という女性にはうってつけの内容になると思います。

あとは、そもそもなんで苦しいのかがよく分からないという場合にも、おそらく相当程度に効果があるはずです。

 

あなたは、心が疲れ切っていると思うことはありませんか。

身体的にも疲れやすくなったということはあるかもしれませんが、それ以上に心が疲れ切っていて、気力も何も起こらないという相談がよく来るんです。

「ベッドから起き上がれません」

という女性もいました(^^;

 

いやいや、起き上がろうと思ったら起き上がれるはずだと思ってしまうんですが、起き上がれないんですね。

気力がないんです。

ガス欠なんです。

いや、ガス欠くらいならまだマシかもしれません。

水不足で心が砂漠のように乾ききっていて、そこに張っている根も水を吸い込む力が残されていないような状態です。

 

まあ、とにかく疲れてしまってどうにもならないという相談がよく来ます。

さてあなたはどうでしょうか。

年齢のせいで疲れると思っている人もいるかもしれませんが、若い人でも同じように疲れ果てています(^^;

 

僕はこのシリーズで、あなたの中にある悩み事の土台にあるものを一つでも多く解消したいと思っています。

これは最近始めた研究が一つのきっかけにはなっているのですが、実は10年以上前に僕が個人的に取り組んでいたこととも関係のあることでした。

僕はこの研究に既に相当額の投資をしてしまったので、フル解放での一般公開はしたくないと思っています。

本当にこの話を聞いて実践したいと思う女性にだけ参加してもらいたいと思います。

 

久しぶりに、恋愛じゃないテーマでもあります。

ここは恋愛のブログではあるのですが、恋愛の話はお腹いっぱいという人もいれば、恋愛以前に何とかしたいと思っていることがあるとか、恋愛を超越したもっと違う次元の学びを得たいという女性もいたりします。

 

しつこいようですが、このシリーズは、あなたにとって起死回生の一手になる可能性があるものです。

なぜそんなことが言いきれるのかと言うと、僕自身これを体感したことがあるからです。

そして過去に、これを個人的に聞いてきた女性が何人もいて、しっかり機能しているからです。

本当に興味がある場合だけ参加してください。

 

次の質問にコメントで答えてください。

夏期講習などと同じ要領ですが、ハイペースで進むので明日には回答を出します。どんどん進みますので、できる限り早めに回答してもらえればと思います。

それから、夏期講習と違って救済措置は出しませんので注意してください。

————————————————————

  1. あなたは今疲れていませんか。また、疲れやすくなったと感じていませんか。疲れているという場合、それはどんな疲れなのかを分かる範囲で説明してください。特に該当しない場合は、以前と比べて上手にできなくなったことなどを書いてみてください。

(例:疲れています。慢性的に疲れています。気力がなかなか出ません。帰ってきたらすぐに寝てしまいます。など)

2. 今の疲れは、何が原因だと思いますか。思いつくことをすべて列挙してください。

(例:職場の人間関係、ネットの情報、年齢、病気など)

3. あなたが今頭を悩ませていることがあれば、列挙してください。大きいものから小さいものまで、可能な限り出してください。(任意)

(例:やることが多すぎる、部屋の掃除ができない、実家問題、介護その他、お金、健康問題、近隣問題、将来の不安など)

————————————————————

コメント欄は一番下にあります。 ↓↓

2026年10月10日(土)22時を回答期限とします。

案内をメルマガで出しますので、メルマガ読者登録していない場合は、必ずメルマガ登録もしておいてください。

メルマガの読者になっていない場合、このシリーズには参加できません。

恋愛技法メールマガジン

早速明日、限定記事を出します(^^

なぜ疲れやすくなるのかについての限定記事です。

 

無料メールマガジン

ブログには書けない話があります。

限定記事『女性はすぐに付き合いたいと願い、
男性はすぐに付き合うと決められない理由』
を、
メルマガ読者だけに公開しています。
他のどのサイトにも書かれていない内容です。


無料で登録して限定記事を読む

登録は1分で完了。いつでも解除できます。

Loading spinner

関連記事

コメント

    • ともとも
    • 2026年10月29日 5:42

    はい、疲れています。

    身体的な疲れというよりも、精神的な疲れを感じています。

    現在、母の介護をしています。母との暮らしは自分で選んだものであり、大切にしたいと思っています。それでも、自分のやりたいことを後回しにすることが増え、時には母のせいにしたくなる気持ちもあります。

    母は長年、家族のために自分を後回しにして生きてきました。子どもの頃の私は、そんな母を見て「どうしてもっと自分のために生きないのだろう」「私は母のようにはなりたくない」と思っていました。

    ところが今、自分も同じようにしなければならないという思いにとらわれていることに気づきました。

    さらに振り返ってみると、私は子どもの頃から母の機嫌に影響を受けていました。そして、それは母に限らず、自分の好きな人に対しても同じでした。相手が不機嫌だったり、悲しそうだったりすると、たとえ自分に原因がなくても、反射的に何とかしてあげようとしてしまいます。

    今も、母がショートステイを嫌がったり、認知症の症状が強くなったりすると、自分が母に嫌な思いをさせているように感じ、心が落ち着かなくなります。

    今回、自分の疲れについて考えるなかで、私は相手の感情に反応し、その感情を何とかしようとすることに、ずいぶんエネルギーを使ってきたのだと気づきました。

    母を大切にすることと、母の感情に責任を持つことは違う。そして、母が穏やかでなくても、私まで自分の人生を後回しにする必要はないのだと思えるようになりました。

    まだ無意識に反応してしまうことはありますが、そのことに気づけたことで、少し自由になれた気がしています。

コメント投稿者検索

コメント検索しまくりたい人はこちら

最近のコメント
みんなのお気に入り
よく見られている記事
PAGE TOP