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配信記録
- 2026/05/01 意外です(笑)
- 2026/05/02 何かを言う前に考えること
- 2026/05/02(2) なんで彼のその行動は直らないのか?
- 2026/05/03 何をどこまで許すのか
- 2026/05/03(2) 話し合いの仕方
- 2026/05/04 この分からず屋が!!
- 2026/05/04(2) なんで分からないの?
- 2026/05/05 相手に腹が立つ理由
- 2026/05/05(2) 安易に触らせることの弊害
- 2026/05/06 違うって、何がどう違うん?
- 2026/05/06(2) 多分それは超絶高等テクニックです


『違うって、何がどう違うん?』
>これは本当に面白い授業だと思います。
↑ほんと、面白いです!全く飽きないです!
このような内容は、私の、大好きな分野のひとつであります°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖
>ちなみに、誰でもA君のような経験はしたことがあります。
誰でもです。
↑はい、過去に、経験ありました。
>個別の具体的なことは、どうでもいいんです。
もっと大事なことがあります(^^
↑元記事の私が書いた回答は、とりあえず、いったん、他の就業されてる周りのみなさんが、最低限、大きな被害が及ばないように、A氏に動いていただくことにするというものでした。
ですので、『終業時、毎日、ゴミ出しをしてください』と伝えるとしました。
ただ、これは、応急処置であって、本質は、ここではなかったです。
本当に大事で必要なことは、ここから、この先のことだって思ってました。
>あなたは心の中でこう思います。
「じゃあ、どうせえって言うんじゃ?!」
これは、あるあるなんです。
↑A氏は、もりかわさんが、親切の塊ごころ満載で、しかも数か月にも渡り、真摯に向き合い、対応してたにもかかわらず(指導側の立場で、もりかわさんほど動かない方は世にいくらでもおられるんじゃないかなって、私は思ってます。)何を伝えたとしても、あぁ言えば、こう言うというような、ほぼ謎過ぎて、よくわからない方のように見受けられていました。
ですので、A氏に、すでにみんなができている、本来ここまではやっていただきたい、臨機応変なゴミ捨てを理解していただくには、とてつもなくハードルが高いことのようであり、難しいことなのかもしれないというのが、A氏の受け答えの様子から見えてきたので、スモールステップでもって、すすめていくことが、必要のことのように思いました。
この最中には、指導者側と、A氏との対話が発生することは、勿論、見込まれています。
ですので、このA氏に本来、必要だなと思ったのは。。
A氏が言ってきてることへの、こちらの指導者側が、これら、全ての疑問を解消することのように思いました。
数々の、A氏の不思議にすら感じてしまう言動、又は、こんなこともわからないの?こんなとも(ゴミ捨て)もできないの?とこちら側が感じてしまう、受け答えの、数々の怪現象(笑)への疑問への解消です。
A氏へは、とにかく、まずは、沢山言葉を、投げかけないといけないように思いました。
そうしないと、とにかく、謎すぎるままで、止まったままなので。。。
何で、そのように思うんですか?
どうして、そう思ったんですか?
わからないところは何なんですか?どこなんですか?
理解できてないところはどこなんですか?
どこがわからない、ご自身ではわかってますか?
私の伝えてること、分かってますか?理解できてますか?
わからないところを詳しく聞かせてください。。
などなど、、、聞いてるこちらも、さっぱりわからないということは、本人は、もっと、わかっていなくて、何も理解できてないと思うんです。
ここを、ひとつひとつつぶしていき、解消していかないことには、具体的に指導する内容が浮かんでくるところまで、出てこないんじゃないかなと思うんです。
A氏のここまでならわかっていますという理解度のレベルのところまで、いったん、指導者側が、下へ下がることにして、共に理解していこうというような感覚を持つことが大事なのかなと思ってました。
ただ、これは、とにかく、おもいっきり、めんどうくさい作業ではあるとは思いますが、このように思ってました。
A氏との対話や、会話は、必須なことであって、無くてはならないことのようにも思います。
言われていることが二転三転しているように見えたりするんです。
実際に言われていることが二転三転していたり、場合によっては最初と言われていることが真逆だったりすることもあります。
僕はA君の擁護をしたいわけではありません。
そして、コメントのもりかわさんの指示が間違っていたと言いたいわけでもありません。
個別の具体的なことは、どうでもいいんです。
もっと大事なことがあります(^^
一つ言えることは、これは本当に「あるある」事例だということです。
あるある事例だからこそ、突破口はちゃんとあります。
↑kouさん、すいません、、最後の、メルマガのコピペを消し忘れてしまってて、、(-_-;)
できれば、コメントごと消していただきたいですm(__)m
改めてコメントしなおしますm(__)m
『違うって、何がどう違うん?』
>これは本当に面白い授業だと思います。
↑ほんと、面白いです!全く飽きないです!
このような内容は、私の、大好きな分野のひとつであります°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖
>ちなみに、誰でもA君のような経験はしたことがあります。
誰でもです。
↑はい、過去に、経験ありました。
>個別の具体的なことは、どうでもいいんです。
もっと大事なことがあります(^^
↑元記事の私が書いた回答は、とりあえず、いったん、他の就業されてる周りのみなさんが、最低限、大きな被害が及ばないように、A氏に動いていただくことにするというものでした。
ですので、『終業時、毎日、ゴミ出しをしてください』と伝えるとしました。
ただ、これは、応急処置であって、本質は、ここではなかったです。
本当に大事で必要なことは、ここから、この先のことだって思ってました。
>あなたは心の中でこう思います。
「じゃあ、どうせえって言うんじゃ?!」
これは、あるあるなんです。
↑A氏は、もりかわさんが、親切の塊ごころ満載で、しかも数か月にも渡り、真摯に向き合い、対応してたにもかかわらず(指導側の立場で、もりかわさんほど動かない方は世にいくらでもおられるんじゃないかなって、私は思ってます。)何を伝えたとしても、あぁ言えば、こう言うというような、ほぼ謎過ぎて、よくわからない方のように見受けられていました。
ですので、A氏に、すでにみんなができている、本来ここまではやっていただきたい、臨機応変なゴミ捨てを理解していただくには、とてつもなくハードルが高いことのようであり、難しいことなのかもしれないというのが、A氏の受け答えの様子から見えてきたので、スモールステップでもって、すすめていくことが、必要のことのように思いました。
この最中には、指導者側と、A氏との対話が発生することは、勿論、見込まれています。
ですので、このA氏に本来、必要だなと思ったのは。。
A氏が言ってきてることへの、こちらの指導者側が、これら、全ての疑問を解消することのように思いました。
数々の、A氏の不思議にすら感じてしまう言動、又は、こんなこともわからないの?こんなとも(ゴミ捨て)もできないの?とこちら側が感じてしまう、受け答えの、数々の怪現象(笑)への疑問への解消です。
A氏へは、とにかく、まずは、沢山言葉を、投げかけないといけないように思いました。
そうしないと、とにかく、謎すぎるままで、止まったままなので。。。
何で、そのように思うんですか?
どうして、そう思ったんですか?
わからないところは何なんですか?どこなんですか?
理解できてないところはどこなんですか?
どこがわからない、ご自身ではわかってますか?
私の伝えてること、分かってますか?理解できてますか?
わからないところを詳しく聞かせてください。。
などなど、、、聞いてるこちらも、さっぱりわからないということは、本人は、もっと、わかってなくて、何も理解できてないと思うんです。
ここを、ひとつひとつつぶしていって、解消していかないことには、具体的に指導する内容が浮かんでくるところまで、出てこないんじゃないかなと思うんです。
A氏のここまでならわかっていますという理解度のレベルのところまで、いったん、指導者側が、下へ下がってあげることにして、共に理解していこうというような感覚を持つことが大事なのかなと思いました。
ただ、これは、とにかく、おもいっきり、めんどうくさい作業ではあるとは思いますが、このように思ってました。
A氏との対話や、会話は、必須なことであって、無くてはならないことのように思います。
多分それは超絶高等テクニックです
同じようにできないよね、と思うのも、確かに良さそうですね。
でも、これを突き詰めると、対人関係への諦めというか、「どうせ…」という思考になりそうと思っちゃいました。
それはなんだか寂しいです。
相手と同じかそれより少し下でもいいから、できるようになりたい。
私は諦めたくないので、それに付き合わせるのも申し訳ないからいつかは匙を投げられてもしょうがないと思いつつも、相手にも諦められたくないと思ってます。
教わる側としては、具体的なやり方が違っていても根本の目的を達成できてるなら良しとしてくれると、縮こまらず、考えて動けるようになりそうかなって思いました。
『多分それは超絶高等テクニックです』
『違うって、何がどう違うん?』へいまさっき一生懸命(笑)コメントしてる間に新しいのが届いてた!
>子供が自分と同じようにはできないよね、というのが非常に分かりやすくていいです。
↑子供たちへ、イライラしちゃってたこと、ありましたね。。
悪いお母さんだった時もあったなぁ。。
今更遅すぎるけど、もっとあの当時、ゆとりを持つことができていて、落ち着いてられてたら良かったのになぁって思うことあったりします。
後にわかることって、沢山あったりするんですよね。。
私がついさっきコメントしてきたのも、超絶高等テクニックかもしれない。。
思うことを書いたけど、自分がそれをできてるかといえば、できてないことの方が多いと思ってるので、書いたは書いたけど、とても難しいとは思ってます。
そもそも、本来の解答内容は違うものかもしれませんが、kouさんから、どんな解答が届いてきたとしても、超絶高等テクニック内容とのことなので、多いに期待できますね!
またまた、有料級の予感しかない(≧▽≦) 楽しみにしています!
「違うって、何がどう違うん?」
まぁ、過去のことでいつまでもイライラメソメソメラメラしててもしゃーない!切り替えじゃ~(*´∀`*)
>なぜなら、これが分かったら「人たらし」になれるからです。
秀吉公やないかい∑(・∀・*)
ふふ、ちょうど姫様方のお話をたくさん読んで、職場は合戦場なのやもなぁと思っておったところにござりますれば(*`・∀・*´)実に面白い!
石田三成殿の優秀な兵站あっての秀吉公の大活躍であり、秀吉公の人たらしスキルあってこそ石田三成も能力を存分にふるえたのだろうと想像し、組織がガッチリ一枚岩といふことが、強さの秘訣なんじゃなぁなんて改めて思い申した。
そして、そのように組織の中がガッチリ噛み合うといふのは、なかなかなかなか難しいことであり、だからこそそれができた秀吉公が天下人となったのであろうなぁなどと、ユイ様の封筒のお話を読んで思っており申した(*´ω`*)
なんか、封筒が鉄砲玉で、営業の方が某名探偵映画の怪盗なんとかのごとく封筒弾を無闇やたらに撃ちまくるイメージをしてしまい、若干愉快な気持ちになりつつ
残弾数を気にせずに撃ちまくる怪盗鉄砲隊なんか、封筒もろとも燃やしたれ(`・∀・´)!!と思い申した。(過激)笑。
まぁそれは冗談でござりまするけれども、
兵站スキルがハイレベルな姫様がいてこそ自由に撃ちまくれるといふのを世の中の怪盗鉄砲隊の皆様には実感してもろて、感謝の念を抱いて欲しゅうござりまするな~/(`*・ω・*)/テレパシートバシテオコウ
しかし、戦国時代では石田三成殿や長束正家殿のように、兵站が得意な男性もいたわけで、男性だから分からないといふこともないだろうにと、不思議な気分にもなりまする(*`・ω・`)やればできるのにやらないだけなんじゃろうか?燃やすぞ?(笑)
多分それは超絶高等テクニックです
仕事で指導するとき、あまりに当たり前のことができない、人はいます。
それが、特に難しいことではないので、なんでできないの?!となるのですが、
わたしの思っていることと同じようにやれ、というのは、難しいのですが、つい思いがちです。
わたしも若い頃、そういうことがわからず、鬼になっていました(笑)
何度もこういうことに遭遇しましたが、
基本は、放っておいて気づいたら伝える、なるべくフラットに。
出来ていない時だけじゃなく、できている時も。
そして、できない人、というレッテルを貼らない。
そのうち、ちゃんとできるようになっていたかな。
男女のコミュニケーションだと、もっとむずかしい…のか。
でも、ここのおかげで、察するはできないと知ってから、伝えるようにしています。