
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
ごめんなさい、あえてぶっ刺さるタイトルにしています。
これが図星だと感じる人もいれば、単純にムカつくと思う人もいるんじゃないかと思います(^^;
でも安心してください。
僕がここで言っている「言い訳」というのは、あなたが思っている言い訳とは別物です。
「恋愛事始め」の基本ポリシーとしても使っている「言い訳禁止」では、できない理由探しから一切卒業しようというものでした。
これはあなたも聞いたことがあると思います。
実はもう一つ意味があるんです。
それが、今回の「恋愛事始め」の新シリーズでやろうとしている「呪いの解除」の一つでもあります。
もう、ものすごく簡単なことなんです。
周りを見渡してみてください。
自分のことを振り返ってみるのでもいいと思います。
実のところ、僕も自分で自分に対して思うときがあります。
あなたは、幸せになりたいと思っているはずです。
しかし、その幸せになりたいと思っていることに対して、いつも何かしら言い訳をしていませんか。
僕はしています(笑)。
正直に白状しますが、僕はまだ言い訳をしているみたいです。
でも僕だけじゃないと思うんです。
周りを見ても、本当に言い訳している人たちばかりです。
言い訳をしていない人を探す方が難しいですね。
人生一度きりとか言いたくはないのですが、本当にいろんな人が自分の才能を少しも発揮することなく、現状に甘んじて生き続けています。
頑張ったらもっといろんなものがたっぷり手に入るはずなんです。
でも頑張らなくていいというのが今の風潮です。どんなことに対してもそうかもしれませんね。
これからもその風潮は強くなっていくばかりだと思います。
仕事とか、何か辛いことに対してまで一生懸命頑張らなくてもいいと思うんです。
でも、あなたが幸せになることについては、どこまでも頑張っていいと思うんです(^^
ぜひ振り返ってみてほしいと思います。
本当に、数限りなく見つかると思いますよ。幸せになるためにできることはいくらでもあるのに、どういうわけか変な理由をつけて現状をずっと選び続けるんです。
これは、本当にかなり多くの人がハマり込んでいる罠だと思います。
自分ではそんなものはないと思っていても、いつも全力で生き抜いていてなぜか報われないと感じるのであれば、何かがおかしいと考えてみることで見えてくるものがあります。
このブログには、恋愛の勉強というものを熱心にやってくれている女性がたくさんいます(^^
一方で、「恋愛なんてわざわざ勉強する必要なんてない」と思っている人も世の中にはいますよね。
僕は恋愛の勉強をしている女性というのは、欲しいものである「楽しい恋愛」を強く求めているからこそ勉強し続けているのだとずっと思っています。
無意識にやっているらしい言い訳の存在を見つけて、それを排除してください。
どこまでも貪欲に、あなたの幸せを求めてほしいと思っています。
なかなかアクセルを踏み込めないのは、無意識の言い訳が無数にあるからです。
自分の中の言い訳を捨て去って、心から欲しているものを素直な気持ちで追い求めてみませんか(^^
「恋愛事始め」は6月30日で受付を終了します。7月1日以降、新規で参加することはできません。

言い訳、いっぱいです(´•ω•`)ショボショボ
「『恋愛事始め』の基本ポリシーとしても使っている『言い訳禁止』では、できない理由探しから一切卒業しようというものでした。」
基本ポリシー、守れてない気がする(´•ω•`)
「どこまでも貪欲に、あなたの幸せを求めてほしいと思っています。」
貪欲になりたいものです。
無意識にやってるかもです。
遠慮がちで、ついつい親や周囲に許可を求めがちで、すぐ自分責めして、被害者ぶって。
被害者ぶったり、自分責めするのってある意味楽なんですよ。
向き合わなくて済むから。
でも、悲劇のヒロインを辞めたくて、そんな私をもっと大切にする方法が知りたくて勉強を始めました。
やっとここ数年、色んな点と点が繋がってきていて、
被害者にも加害者にもならずに、その出来事を感じたそのままに、終わらせることが出来つつあります。
おかげですごく悩みが減ってきました。
何年もかかってるけど、これからもコツコツ続けていきます。
私も改めて肝に銘じますね!
幸せになりたいなぁ〜って思ってるだけじゃダメって、
私が読んだ本に書いてありました。
細かくイメージした方がいいですって。
貪欲さは必要なんだと思うんですが、いまいち漠然としちゃってます。
呪われてるのかなぁ……(*´﹏`)
はい、こころから欲しているものを、素直に追い求めます。
kouさん
こんばんは
きゅんきゅんです
縛りを解いて、しあわせになります!
一度きりの人生、大いに楽しみます!
アクセル前回!
本心に素直!
目指すは女神♡
欲しい未来に突き進むのよ♡
恋愛勉強は絶対した方がいいと思う。もはや義務教育レベルかと。
言い訳禁止、これ本当に良くできたいいポリシーだなと思ってます!
一度聞いたら忘れないし分かりやすいし、グッと気が引き締まる感じがして本当に好きです。
事始めに申し込んでからというもの、言い訳禁止を守って彼と今ここまで来れていると言っても過言ではないので、新シリーズ楽しみにしてますね〜!
>頑張ったらもっといろんなものがたっぷり手に入るはずなんです
↑kouさん、私は、今、命に関わるほどの大きな病気も抱えておらず、衣食住も困ってなくて、すでに、今でも充分幸せなだなぁと思えているんですよ。
こんな中、私には見えてなかったり、感じられてなかったり、知らない世界が山ほどあるだろうなと思ってて、こういうのもっともっと知りたいですし、可能なことだったら叶えたり、体験もしていきたいんです。
人の命が果てる時に思うことって、やったことの後悔でなく、しなかったことの後悔が多いというようなことを、どこかで聞いたことがありました。
私は、このような想いは極力したくないと思っているから、悔いのない人生を歩んでいきたいです。
これから先も、いろんなものをたっぷり、手に入れられる人生を歩んでいきますね。
私も、ノンタイムで「〜〜だからしょーがないよね」と思ってることって、たくさんありそうです。
そう思ってることに疑問がないから気づきもしない。
気づけた時点で、変化の一歩は踏み出してるんだと思います。
並の幸せでいいなら、周りと同じように言い訳しながら生きても、良いと思う。
でも、私は、そんなのじゃ満足できないワガママ姫だから!
ワガママ姫を満たせるレベルの幸せは、ブレーキを踏んだまま、アクセルを踏むことを恐れているままでは、得られません。
だから、Kouさん。
Kouさんは、言い訳しているご自分をガンガン棚に上げて、ガンガン教えを説いてください!
何なら、一緒に言い訳をやめていきましょう(#^.^#)
「言い訳を辞めたい人」がこんなにたくさんいること自体、凄い。奇跡みたい。
私も、ちょっと怖いけど、言い訳をやめて全速力で突き抜けたいです。
言い訳と聞くとグサッとくる様ですけど、要するに活路を見出す事に専念しよう!という事なのかなと思いました。
でも「活路をどうのこうの〜」よりも、「言い訳」の方が分かりやすいし、脳内が切り替えやすい気がしました。
雁字搦めだと、どうしても無理だって思ってしまうし、本当に辛い時ってまず気力が保たないんですよね。活路を見出すことへの気力がどうしても湧かない時もありますよね。
1人で抱えるとそうなってしまうのかな。
一緒に頑張る人とか、仲間とか、そんな存在があれば、刺激も貰えるし、自分の世界の外の世界の空気を少し知るのも、気力を回復させてくれそうですね。
とにかく、言い訳めっちゃしてると思います。やめよう、言い訳。笑
自分が話している事の、何が言い訳になっているかを振り返るのも、言い訳の罠に気付くのに有効かもしれませんね。
振り返ってみます。
言い訳 病気だから 歳だから わけアリだから 思ってる 仲良くなりたいのに
ブレーキふむ
ともだちはやっぱりいや
でも 友達のようでもあるパートナーって憧れる そういう意味もある
お仕事のことで アドバイスされて ちょっとむくれたりして 距離おこうってもなった
こうさんアドバイスもある 連絡を取りすぎるな
そしたらね カレが しょぼんしました
なんて かわいいいんだ♡ めちゃ素直だった( ´͈ ᵕ `͈ )♡できるやん
あたまのなか 彼ばっかは
怒られます笑
今日メルマガを読んでいてハッと気付いたんですけど、私Kouさんと出会って恋愛の勉強を始めて10年になるんですよ!! 自分でビックリしました。信じられます?こんなに継続して何かを勉強したのって義務教育以来じゃないでしょうか?ww 酷い失恋を経て旦那さんと出会って、結婚して今は子供までいて幸せです。ありがとうございます!
こんな長い事このサイトをウロウロしていても、まだまだ新しい気付きがあり、改善できるところがあるのが恋愛の面白さですね。
そんな私も十年もここをウロウロしておいて素直になって、ちゃんとコミュニケーションをとると、意外なほど人は聞く耳を持ってくれると最近ようやく腑に落ちました。というのも今年待望の子どもが生まれて、それは良かったのですが、今までの「まあいいか、今回は私がやっとけば」という場当たり的解決法が使えない場面が増えたからです。最初は私も「なんで旦那さんは〇〇が大変なのに分かってくれないのかな〜?」なんて愚痴ってたんですよ。で、気づいたんですけど私は気の利く女性に囲まれてたせいか「〇〇が大変」と愚痴ると「じゃあ〇〇するね」と解決策が自然にでてくる環境に居て「〇〇が大変だから〇〇してほしい。それか✕✕で(✕✕は代案)」って状況説明の明確な依頼(A案が無理ならB案込み)を出す経験をして来なかったんですよ。で、ウチの旦那さんは察する事はできなくても言えば(そしてそれに納得できれば)私を手助けしたいと思っているわけです。こんな簡単なことなのに今まで「分かってくれない〜」とくれない族になっていたんですよ、信じられます?(笑) 私は自分の言ってる事は間違ってないはずと思い込んでいたし、旦那さんは言ってくれればやるのに、なんで急に怒るのかと思っていたでしょう。結局は伝え方のすり合わせが足りて居なかっただけのことで、分かればなんてことないんですけど周りの「男なんてそんなもの」「私が出産した時は〜」という話に惑わされて混乱していたのでちゃんとコミュニケーションがとれていなかったんですね。昨今の男の人は敵!みたいな風潮もよろしくないですね。アレは百害あって一利なしです。最終的には恋愛は究極の一対一の人間関係の話なので、素直に言うのが一番だと今更ながらに学びました。長文で失礼しました〜!
なんか面倒くさいなぁとか、出来るかなぁとか、難しいなぁとかぼんやり感じているのも、全部「言い訳」になりそうですね。
私はまだまだやりたい事、実現させたい事、いっぱいあります。諦める事はなくなったつもりですが、まだまだ曖昧な先延ばし癖は顕在です。今は無理だけどいつか、、って感じ。でも本当は別に今でも無理じゃないんですけどね。もっと現実的にちゃんと向き合った上で、計画レベルにまで落とし込まなきゃ。