
←この記事をお気に入りに追加します。あとで読み返せます。Kouです。
たまには恋愛とはあまり関係のない話もすることにします(^^
メールでは仕事の相談もよく来るんですよ。
僕が答えられることならいくらでも答えます。
あんどうさんより:
『ほんのわずかでもいいので可能性があると思えることをたくさん探したらいいと思います。』
恋愛のことに限らずですよね。
絶望したくないのに絶望してます。
どうして自分は仕事の技術面に自信がないのか、上には上がいることを知っているとか、そんな言い訳ばかりに気づきました。
希望を持ちたいです。
技術を上げることだけじゃなく、楽しくなれる、全ての人と共存して、すべての人を包み込むような思考を持ちたいんです。
どうすれば……私にその可能性があると思えることをたくさん探す、ですね!!
はい、恋愛のことに限らずです。
ちょっと探したら、可能性があることはいくつも見つかると思うんです。
悪いところばかり見ていれば、嫌でも絶望したくなってしまいます。
「どうして自分は仕事の技術面に自信がないのか、上には上がいることを知っているとか、そんな言い訳ばかりに気づきました。」
これは少なからず陥りがちな発想です。
いいと思うんですけどね。
自分よりもよくできる人を見ることができているわけです。
自分よりももっとすごい人がゴロゴロいるのが職場です(^^
それを見て自分はまだまだだとか、もっとを上を目指そうと少しでも思えれば十分です。
でもそういう風に前向きに捉えられるときばかりでもないんですよね。
やっぱり自分のできない部分にフォーカスしてしまって、他の人はできるのに自分はまだできないからという理由で自信をなくしたり、希望を持てなくなったりすることもあります。
技術力を上げるというのも、そう簡単にできることじゃないんですよね(^^;
ちょっと頑張ったからといってすぐ追いつけないでしょうし、そもそも他の人たちも頑張っていますから、差はなかなか縮まらなかったりするんです。
じゃあどうにもならないのかというと、そんなことはありません(^^
技術力はそう簡単に上げられませんから、レベルアップすることで自信を持てるようにするというのはかなり難易度が高いと思います。
もっといい方法があるんですよ。
知りたいですか(笑)。
知りたいですよね。
知りたがり屋さんですから。
いいでしょう。
もちろん教えます(笑)。
本当にいい方法です。しかもめちゃくちゃ簡単です。
どうしたら仕事で自信や希望を持てるようになるか。
その仕事が好きだということに気づくことです。
今やっている仕事を好きになる、というのでもいいです。
技術力では敵わなくても、どのくらいその仕事が好きなのかということにかけては誰にも負けないという気持ちを持つことですね。
簡単だと思うんです。
どのくらい好きかなんて、他人と争うことはできませんから(笑)。
私の方が職場のあの人よりもこの仕事を好きだと言ってしまえば、それが現実になります。
仕事でも他のことでもそうなんですが、絶望したくなる最大の理由は、素質がないとか才能がないという感じて、向いていないんじゃないかと思って辛くなることなんです。
向いていないんじゃないかと考えれば考えるほど、練習するのも嫌になってきます。
でも才能って、9割以上はそれがどのくらい好きかということで占められているんですよね。
そのことが好きで没頭していて他人よりもより多くの時間取り組み続けたから上達しただけです。
ほとんどがそうです。
だから、まずその仕事が好きで仕方がないと思えるようになることを目指したらいいですね。
目指すも何も、意識し始めた瞬間からもうそう思えていることに気づくかもしれません。
好きなのが一番重要なんですよね。
仕事を好きでやっていない人は、必ず限界が来ます。
しかもその限界というのが、最低限なんです。
そりゃそうですよね。好きでやっている仕事じゃないのだから、最低ラインを超えていればそれでいいということになってしまいます。
必要以上に労力を注ぐのがバカらしくてやってられないという感覚になるんです。
僕のところには、
「私は○○の仕事がしたいんです。今もその勉強をしています」
というメールがよく来ます。
何人もそういうメールを送ってくる女性がいるんです。
すごいことです(^^
したい仕事があるのはいいことです。
それが好きで仕方がないのなら、特にいいですよね。
現時点でその仕事がよくできるかどうかは重要じゃないんです。
好きで続けられるかどうかの方がはるかに大事です。
好きだったら、ずっと続けられます。
ずっと続けていれば、嫌でも上達しますし、生き残ります。
他の記事でも似たような話を何度かしていますが、結局最後まで立っていた人が勝つわけです。
仕事なんて、今はどんどん辞めていく時代です。
デキると思っていた人が、あっさり辞めて去っていくんです。
差なんて本当はすぐ埋まるんですよ。
埋まるどころか、気がついたときには飛び越えているかもしれません。
気がついたときには、相手がいなかったりするんです(笑)。
今の仕事が好きで堪らないと思えるようなら、それだけで十分価値があります。
「技術を上げることだけじゃなく、楽しくなれる、全ての人と共存して、すべての人を包み込むような思考を持ちたいんです。」
これも、好きなら自然とそうなりますから安心してください。
好きでやっていれば、無限に工夫できますね。いくらでも楽しくできるんです。
そしてそういう仕事の仕方をしている人には、必ず人が寄ってきます(^^

う~ん、いい!!
ここでこんなこと言ったら怒られそうですが、恋愛より仕事の話のほうが好きかも(笑)
「好きでやってない人は必ず限界が来ます」
というところを読んで、すごいことに気付きました。
そうか、ということは真に好きなヒト・モノ・コトというのは、己の限界値を引き上げてくれる存在なんだってことに!!
「結局最後まで立っていた人が勝ち」
これも目から鱗でした~!!
勝ち続けるのではなく、生き残ることに意識をフォーカスするんですね!!
kouさん、新たな視点をありがとうございます♡*.+゜
同僚からは「早く帰りたい」「休みたい」「働きたくない」という声はよく聞いても、
「今の仕事が好き!」「向いている!」「楽しい!」という声は、聞かないです。。
皆それだけ忙しくて大変なのですよね。。
なんとなく格好がつかない、恥ずかしいから口にしないだけで、本当は今の仕事が好きだという人は自分を含め多い気がします。
そうでなければ、ここまで続いていないだろうと思います。
Kouさんが以前、春にしてくださった仕事について徹底的に説くシリーズの時も、意識がかなり変わりました。
「仕事が好きって、思って良いんだ!」となりました。
この気持ちを自分の中で大事にしようと思います。
仕事ではありませんが、
そして好きだったわけでもありませんが、
合唱を続けています。
もともと絵をかくのが好きで、
「同じ芸術でも、音楽の良さって分かんないなあ?
やってみたら分かるかなあ?」
と、合唱部に飛び込んでみたのが高校時代。
ずーっと「音楽」が「音が苦」でした。
やめようと何度も思っだけど、いや、どうしてこんなに苦しいのかなー?楽しんでいる人もいるのにな?と、その答えが欲しくて、しぶとく続けてきました。もうこれはダメだ、と離れた事もありました。
今も得意とまではいかないけれど、でも合唱は楽しいと言えるようにはなりました。
夏にコンサートがありましたが、歌い手達同士が共鳴しあい、聴衆とも共鳴しあうことのできた、素晴らしい体験でした。
振り返ると、苦しかった頃の私は、声量がなくて、居るのかいないのか分からない、自分でも自分の存在意義が分からないと感じていたのだと思います。そして、周りには上手い人もいるけど、音が微妙に低い人、リズムが違う人など、間違っている人もいて、その中でなすすべもなく変な音を聞かされながら歌うのが、苦痛だったのだと思います。でもみんな楽しんで歌っている。そこを壊さずに、何をどう解決したらいいか分からない。
今は、ようやく体の使いかたが身についてきて声量も出るようになったので、自分が良いと思う音、良いと思う表現を、自分の歌声そのもので主張できるようになってきました。違う音の人がいる時に「違うよ」と言葉で注意する仲間もいるけど、私はそういうのは指導者にお任せにして、自分が正しい音を歌うことで貢献することにしています。(そこは各自の個性ってことで。)
合唱は、いろんな性格の人、いろんな技量の人がいて、でも、そんなみんなでひとつのものを作り上げる必要があるので、社会性の勉強にもなっています。
苦節◯十年です…長い。
でも、最初は下手なところから始まっているので、どんどん上手くなってきています。これからも、上手くしかならないと思います笑
登山というか、ハイキングも、誘われて始めましたが、最初の3年くらいは何が楽しいのか全然分かりませんでした。とりあえずお付き合いで行く感じ。でも、ある山に泊まった翌朝のすがすがしい景色に感動して、それからは山が好きになりました。
私は結構、とりあえずやってみる、飛び込み型かもしれません…。
前職(新卒)も、専門学校を出ている同期とかがいる中で、経験ゼロから始めて必死に努力して、心が折れそうな時も、会社もモノになると思って私を採用してくれたはず、と自分を励まして続けました。それでも、同期にそれなりに追いついたのは、3年くらい経ってからかなあ…。
とりあえず、やってみる。
そんでもって、継続は力なり。
なんでとりあえずやってみてるかというと、
新しい価値観に出会えるからかなあ。
自分はこれまで□だと思っていたものが、別の世界から見たら☆に見えたよ!えー!おもしろーい!
という。
今の私にぴったりな内容でした。
なかなか思うように作品が出来ません。
他に上手い人はうじゃうじゃいます。
でも、私は納得いく作品を創りたいので、何度もやり直しをしています。
作品に夢中なんです!
私は生涯現役でこの仕事をしていく計画です。
その頃には、この分野で輝いているかもです(笑)
仕事の内容♪ とても嬉しいです!ヾ(*´∀`*)ノ(もっともっとこれからも聴きたい!!)
>どうしたら仕事で自信や希望を持てるようになるか。
その仕事が好きだということに気づくことです。
今やっている仕事を好きになる、というのでもいいです。
↑色々な職種をこれまでしてきましたが、周り回って、自分が心からこれがやりたい!という、今の仕事に最終的に数年前に、辿り着くことができました!
とても遣り甲斐があり私にとっては、大好きだと言える仕事です。
数年前から、私の頭の中は、ほとんど、仕事のことで大半が埋め尽くされ続けてて、ここ最近、得に、仕事と私生活との境界線は薄れつつも有り、仕事は生活の一部のように自然と溶け込むようにまで感じるようにもなってきてる途中のようにも思います。
これまで、ある程度の軌道に乗るまでは、大変なことのほうが圧倒的に物凄く多かったですが、確かに! 好きだというだけで、この記事の内容のように、心を突き動かし続けることができてたんだなぁと、過去からのことを思い出してました。
これまで、好きが根底にあったから、苦痛やしんどさで、上手くいかなくて悔し涙も多々流してきましたが、それらも受け入れることができて、くじけることなく、未来へ希望を持ててたし、どうにか頑張ることができてたんだなぁと、この記事を読みまして、まったくこの通りだ!と改めて感じられてます。
自分のいま実感できてて認識できてる自信というものも、これらの経験を通してきた中で、じわじわと、着実に、積みあがってきてたのだなぁとも思いました。
全てが、とにかく、共感だらけの内容でしたヾ(*´∀`*)ノ(話し出すと、どこまでもいくらでも話せて、長くなりそうなので、、。)最後に、得に、ココ、、!↓。
>そういう仕事の仕方をしている人には、必ず人が寄ってきます(^^
↑自分の在り方や考え方に、共鳴し合えるような方(その方も自分と似たような同じ想いや考えががある)、お互いを高め合えるような方とのご縁は起こってて、そういう方が、ふと、有難いことに、どこからともなく、現れたりもするんですよね。。
これは、仕事をやってると、起こってきてることでして、私にとっては、仕事をしてる中で、かなり重要で大事で必要なことでも有り、とてもとても嬉しいことのひとつです!
寄ってくるというか、お互いに、引き寄せ合えてるという感覚のほうがしっくりきます。
仕事を通して、自分にとって、多いにプラスになる、有難い良い出会いもあるから、私は余計に、嬉しくて楽しくてやり続けられてるんだなぁとも多いに感じられていますヾ(*´∀`*)ノ
>現時点でその仕事がよくできるかどうかは重要じゃないんです。
>好きで続けられるかどうかの方がはるかに大事です。
!!。゚(゚´口`゚*)゚。!!!
今はまだ下積み中な感じで、全然仕事と呼べるものにすらなっておりませぬけれども、好きで続けていきたいことが、わたくし、わたくし、ありますれば…!
希望の持てるお記事を、ありがとうござりまする( *;人;*)!!!
わたくしも、生き残るぜよ!!
とても良い考え方ですね!
好き→諦めない→いつの間にか周りの人(ライバル?)が減っている→いつの間にか周りと差をつけていた……となるのかな?
私は、この仕事が大好き!で決めたわけじゃなかったのですが、仕事をするなかで「この作業は好きだな」「この役割は好きだな」「このひとときが堪らなく好きだな」等と切り分けて捉えると、好きなものが増えていって……いつしか、この仕事大好き!と思えるようになりました(*^^*)
もともとこの分野のお仕事、興味はあったけど、自分には向いてないよなぁと思ってました。
でも仕事を続けて、好きになっていくうちに、今では天職と思えるようになりました。たまに周りの人からも天職ですね、と言われるようになったので、嬉しいです♪
私は今の仕事を10年近くやってます。
営業の仕事です。
正直いうと、今の仕事は好きじゃないです。
楽しいと思ったことは一度もありません(笑)
なんせ、営業なんて一カ月ノルマ目指して頑張って、毎日あーだこーだ言われながら
数字に追われ、目標達成したとしても次の月はまた0からスタートです。
人と話すことが好きなわけでもなく、商材が好きなわけでもありません。
なのになぜ続けるのかというと…
ただ、給料がいいから。それだけ(笑)
ここに長いこといて、新しいことに挑戦する勇気がないから。
人間関係が悪いわけでもないし。
それと自分で言うのもあれなんですけど。根性がある(笑)
好きじゃない仕事でも大概頑張れちゃうんです(笑)
だから、好きで仕事してる人
毎日楽しそうに仕事してる人
羨ましいな~。
Kouさん、私はね、今の仕事が大好きなんです。
だけどね、会社で続けることの意義をだいぶ前から見失っていて、それでも、まだ会社から得られるものがあるんじゃないか、まだ続けてみよう、と頑張ってきたけど、
今は自分の力を試したくなっています。うずうずしてます。
今のままでは独立できないから、会社を辞めて、レベルアップのために学校に通い、学校の伝手で仕事を受けてフリーランスとしてやっていきたい!
道筋が見えてきたので、決意と覚悟が定まりつつあります。
このブログに来る前からいつかは独立を、と思っていました。それを実現する道筋を根気よく探ってこれたのは、まさに恋愛の勉強のおかげです。遠くを見ながら進めることや「負けない」戦い方を学び、恋愛で実践してこれたから、自信がつきました。
彼も応援してくれているので、そろそろ前に進もうと思っています。
恋に仕事に、刺戟となる記事をいつもありがとうございます。
この記事、わたし好きかも笑
でもコメント少ないですね、穴場かな
この仕事、というか、わたし仕事が好きです。
今日も進めているプロジェクトでの進め方について、トライアルしながら課題を見つけたら仲間を集め、解決に向けて動く、、、というのをやっていました。
すると、人も寄ってきます。ほんと。
その間にもほかの問題も起きたりして、わわわーとなりそうだったけど。それでも充実感がありますね。
ほかのことにも気を遣う必要があって、そこにのめり込めない何かを感じては居たけど、
わたしの問題はわたし、として割り切って良いのかな。
仕事の記事、嬉しいです♪
・・と言いつつ、横道に逸れますが、あんどうさんのコメントを読んで、思い出した事がありました。
私は今の仕事がしたい!と、約7年前に転職しましたが、約8年前、当時、会社勤めをしながら休日に現在の仕事関連のスクールに通う前、植物の力には興味はありましたが、技術(施術)にはあまり興味がなくて、
だけど私が受けようと考えていたクラスは施術も受講する資格取得のコースだったんです。
転職するとなると施術は必須だったので、とりあえずやってみようという感じでした。
スクールで初めて人の身体に施術を行った時は上手くできず、無理かもしれない、、と思いましたが、周りの人たちからの励ましもあり、自分の意思もあり、続けました。
続けていくと、施術の授業も楽しくなってきて好きになっていきました。
新しい手技を習える日は早くやってみたくて、ウズウズしていた事も思い出します✧*。
そしてその頃は植物(と言っても植物の一部分ですが)への関心も強くて、植物愛みたいなものも大きくて、寝ても覚めても植物♡植物♡でした(◍′◡‵◍)
***
>そのことが好きで没頭していて他人よりもより多くの時間取り組み続けたから上達しただけです。
そうですね、仕事にして続けてきた今は本当にそう思います。
もちろん、自分よりすごい人も周りにいますが、それぞれその人特有の持ち味もありますし、タイプの違うスタッフがいた方がお客様にとってもいいでしょうしで、自分の良さを出していく方が、お客様、スタッフ、お店にとってメリットがあって、楽しくできると思います。
1ヶ月後の私は勤務地が変わっていて、早速、新しい勤務先の人たちとの繋がりができましたが(基本的にはひとり体制で行うのですが、スタッフは数人いますし、コンサルティング事業の業務提携先が勤務先になるため、他社様との繋がりも今後、あります)、
この仕事が好きだという気持ちも表現しながら、時にはへこたれながらも、楽しくやっていきたいと思います!
仕事が好きかと言われると、そこまで内容が好きだというわけではないです。
ただ、楽しくやりたい、気持ちよく仕事を進めたいとは思っていて、そこには気を配ってはいるかな?
同じことを要求するのにも、やっぱり出方一つで相手の対応もぜんぜん違うんですよね。
そういう部分で私は自信を持つ努力をしています。
そのおかげかな(*´꒳`*)
春に転勤した人から
「転勤してみてよくわかった、たむたむりんさん居てくれたのがどれだけありがたいことだったかってことが。全然違う!」
と言って貰えて(*´艸`*)
全然そんな脈絡もなくいきなり褒められたのでその時は
えっ?えっえっ??(;・∀・)
と驚くだけだったんですが、正直嬉しい(*´∀`*)
内容が、という訳ではないけど、そういう部分からみると好きな仕事なのかもしれません。
こんな関係のない話題を書いてしまったのに、記事にして頂いてびっくりです。
カウンセラーが目の前にいるみたい(笑)
ただ折角の良いアドバイスなのに、私この悩んでる部分の仕事のこと、そもそも好きかどうか疑わしいからな〜。。
そんな悩みもあるのですが、今回深読みして考える機会もらって、ただ好きって気持ちをこじらせてるだけの可能性が見えてきました。
自信がないから、好きじゃないもんっって言って、ず〜っと強がってきたような…
これからは
「この仕事のこんなところが好きなんだよね〜」
「こんな時にやってて楽しい!って思うんだ」って
ことあるごとに言おうと思います。
そしたら自分もその言葉を聞いて、素直に好きと認めることができる気がする。
恋愛をKouさんのおかげで楽しいものにしてもらえたように、仕事も楽しくなっちゃうかもです^_^
ありがとう〜
大好物な内容過ぎて
コメントするの、取っておきました(*´艸`)
私は今後輩を指導する立場にあり
色々なやり方でノウハウを教えています。
ミーティングのついでにスライドを提示しながらミニレクチャーをすることも。
前回のお題は「嫌いな仕事を好きになる方法」。
この記事とは逆で
「苦手だから好きになれない」「分からないから好きになれない」
では、苦手じゃなくなるには、分かるには、
何をしたらいいでしょう
という話をしました。
Kouさんのようにお仕事全般ではなく
私の分野に関してですが。
なぜこんなことをするかというと
その仕事を愛しすぎてるから。
ほとばしるパッション…!
【技術力では敵わなくても、どのくらいその仕事が好きなのかということにかけては誰にも負けないという気持ち】
↑
まさにそれなんです。
私はたくさんの回り道を経て今の仕事に就いています。
なので、今の分野の場数は少ないです。
でも、技術力では敵わないとは思いません。
好きだからこそ、少ない経験でも多くのことを学べているからです。
ずーっとその仕事のこと考えてるんですもん。
技術が必要な仕事でもあります。
私は不器用です。
器用な人の集まる分野ですから
私より器用な人はたくさんいます。
でも、私の方が強いんです。
なんせのめり込んでますから。
不器用であっても出来るやり方を編み出してます。
男性が好きな女性のことをロックオンして追いかけ回してるのって多分こんな感じだと思います。
あ、そうだ。
好きな気持ちは誰にも負けない。
↑
ここ、お師匠さんに褒められたポイントでもあります。
楽しそうに仕事してていいね
って言って本当に色々教えてもらえました。
幸せ~(*´∀`)
ちなみにそんなお師匠さんは私が来てからミーティングのついでのミニレクチャーを始めました。
とても良かったので、私は今の職場でその真似をしています。
私がいなくなったらお師匠さんはそのミニレクチャーを辞めちゃいました。
人から教えてもらうには教え甲斐がある子になるのは大事だと思いました。
お仕事好きです!
特別な資格がないと働けない様な仕事ではないし、売り上げバシバシとる様なかっこいいところもありませんが、契約関係の整理や海外法人を作るために地味に書類作成したりして、毎日楽しんでやってます〜!
何事にも変え難いやりがいがある、とまでは言い切れませんが、どんな仕事でも楽しんでやることを大切にしています。
フルタイムだと毎日8時間くらいは働いているのだから好きじゃないと辛いだろうなと思います。
何のために働いてどうありたいか、キャリアアップや転職をするとしたら何が自分の強みなのか、未来のことを考えながら働くのはとても楽しいです。
>仕事でも他のことでもそうなんですが、絶望したくなる最大の理由は、素質がないとか才能がないという感じて、向いていないんじゃないかと思って辛くなることなんです。
これ、私が前の恋愛ダメになった理由と重なるところがあるなと感じました!
たしかに、素質がないとか才能がないとか考え出しちゃうと、もうどうしようもなくなっちゃいますものね。
その仕事を好きになるというのは、すごく大事なことだと感じます。私も、最近怠っていたなと感じるので、好きになる努力ができたらなと思います。
仕事の話、好き(*´ω`*)
「やっぱり自分のできない部分にフォーカスしてしまって、他の人はできるのに自分はまだできないからという理由で自身をなくしたり、希望を持てなくなったりすることもあります。」
自身、なくす、ダメ。
「技術力はそう簡単に上げられませんから、レベルアップすることで自信を持てるようにするというのはかなり難易度が高いと思います。」
え?そう?
「どうしたら仕事で自信や希望を持てるようになるか。
その仕事が好きだということに気づくことです。
今やっている仕事を好きになる、というのでもいいです。」
へぇ~、そういうことなんだ。
「仕事でも他のことでもそうなんですが、絶望したくなる最大の理由は、素質がないとか才能がないという感じて、向いていないんじゃないかと思って辛くなることなんです。
向いていないんじゃないかと考えれば考えるほど、練習するのも嫌になってきます。」
そうなんですよね。
私も、上手くできない→嫌になる→練習しない
という負のスパイラルに陥ってしまった趣味があります。
「そりゃそうですよね。好きでやっている仕事じゃないのだから、最低ラインを超えていればそれでいいということになってしまいます。
必要以上に労力を注ぐのがバカらしくてやってられないという感覚になるんです。」
「差なんて本当はすぐ埋まるんですよ。
埋まるどころから、気がついたときには飛び越えているかもしれません。
気がついたときには、相手がいなかったりするんです(笑)。
今の仕事が好きで堪らないと思えるようなら、それだけで十分価値があります。」
そうそうそう。
私の会社は、仕事が好き!なんて人が
残念ながらほぼいません(笑)
だから、大抵、差はすぐ埋められます。
私も「今の仕事が好きで堪らない」と言えるほどの
熱量はありませんが、仕事自体は好きです。
そんなレベルでも、差は埋められています。
仕事で自信を無くしていた自分に嬉しい記事です。
前までは営業成績トップクラスでしたが、今月から色々あって前の成績を維持出来ていなくて凹んでいました。
うん、私はこの仕事が好き、
しんどい事もあるけど他の仕事より良い。
そこを見落としていました。
焦らずマイペースに、最後まで生き残りますm(_ _)m
この記事好き~(*^-^*)
読んでいてとても心地よかったです(*´ω`*)
>好きでやっていれば、無限に工夫できますね。いくらでも楽しくできるんです。
>そしてそういう仕事の仕方をしている人には、必ず人が寄ってきます(^^
仕事で評価されたり仲間からの信頼を得られたり
って、自分のやりがいや納得感満足感の先にある
というか後からついてきますよね☆
最近遭遇する方々の“プロ”に感動する機会が
たくさんあって、こちらが求めている以上の
ものをプロならではで先回りして提供してくれる
というか。
それってこの記事のような積み重ねの結晶である賜物なのかなと思ったりします。
好きを極めるって自分も気分良く幸せで
周りも気分良く幸せになって、
それぞれが好きを極めることによって
自分もみんなも相乗的に幸せが拡大していく…
最高ですね゚+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゚
誰でも出来る仕事を好きでやってるって馬鹿な気がしてきた。だってみんなやりたがらないし、代わりなんていくらでもいるんだもん。
自分が好きでやってても、やりたがらない人が押しつけたり、利用してくるから。
こっちは仕事しに来てるだけだし、別にあんた達を助けてあげてるわけじゃありませんって精神でもはや仕事してる(笑)
スキルとか何も持ってないけど、1つで心に決めてる事は、好きっていうより、いつでも辞めていいっていうスタンスで働くことにしてる。しがみつこうとか思ってない。それって奴隷みたいだしね。
すごく、どうしようもない事を言ってしまいますが…
色んな悔しさ(むいていないんじゃないか、なんでわたしはできないんだろう、なんでこんなに頑張ってるのにうまくいかないんだろう…みたいな気持ち)をたくさん経験してしまったことで、
それが本当に好きかどうかがわからなくなっていて…
簡単に「好きだ!」と言う気持ちが思い出せない時はどうしたら良いですか…
もしかしたら好きじゃないのかもしれない…とすら思ってしまってますが、それも今のよくない心理状況だからこそそう思ってしまってるような気がする…とか、
めちゃぐるぐるしています。。。
「好き」を思い出すのがどうにも難しい時、どうしたら良いんでしょう…
もしくは、それが本当に好きなのかどうかを見極めるよい方法はありますか…?
ただただその事を考え続けるのがいいですか?
現状、立ち止まることが簡単にできる状況ではないので一旦辞めてみる…みたいな事はちょっと難しいのですが…
久しぶりの仕事記事嬉しいです
この仕事がどのくらい好きかではかる
いい言葉をいただきました..!
今はスクールに通って勉強しているのですが、同じ業界でもどの職種がいいのか..と考え中で
いやこの業界自体無理かもと
沈んで考えていました←体調悪いからでもあります笑
好きかどうかで考えるとすぐに思い浮かびました
スクールが終えたらこの職種を中心にエントリーしてみようと思います
そしてこの記事を何度も読み返して転職活動がんばります\( ˆoˆ )/
そうですね、この記事が読めてよかったと思いました。
色んな仕事を転々として、人生の軸も定まらず常に遅れを感じていました。
しかしどうしてもやりたい仕事ができ、今年の2月に転職しました。
私としては、なんとかして行ってみたい場所に足を踏み入れることができ、それだけで幸せでした。
こういう初心を忘れずにやっていきたいと思いました。
本業もそうだし、今関係のある人がいるバイト先も、両方、まずはその仕事に関われていることが幸せです。
遅れてることは気にせず(気にしても時は巻き戻せないから)、できることを増やしていくことだと思っています。
あとは、恋愛中の今だからこそそこにうつつを抜かさず、彼だけでなく、様々な形で私に愛情をくれる人(面倒を見てくれる上司、他のバイトさんたちとか)の存在を忘れずに感謝してやっていこうと思いました。
やっぱりこういったお仕事の記事も大好きです(^^)♡
年末年始のお休みは嬉しいし楽しい。
でも仕事始めも今から何だかウキウキ。
そんな感じです。
来年は今年以上にバリバリ働くぞ~!と思っています。
やはり好きかどうかが上達の一番の近道ですよね!
私は仕事は出来ればしたくない派の人間ですが笑、今の仕事はとても自分に合っているので本当に恵まれてるな~と思います
今色々あっても自分が幸せだと思えるのって、仕事が苦もなく出来ているから
体力仕事なのでそういう面での大変さはありますが、何といっても精神的にラクな方が1万倍大事です
あと何といっても私のは他人と比べる機会がないから良い、っていうのもあります
上昇志向がある方には物足りないですが、私にとっては向いていますね
仕事…好きな気持ちは…正直、あんまり、かも。(家族には、いや何言ってる?めっちゃ好きじゃん?て言われますが)
大したことないんです私なんか。才能もないし。
学生の時先生にも言われました。才能ないから似て非なる業種にしたほうがいいよって。
それでもしがみついてきました。毎日すごく辛いけど、ついて行けないことも多いけど、自分なりに続けてきました。難関資格も取れました。
その仕事が好きというより、その仕事に食らいついてる自分が好き、なのかも?
kouさんは、女性の社会進出はなぜ進んだとお考えになりますか?
私は今まで、「男性だけでは稼げなくなったから女性も
働かなきゃいけなくなった」っていうのが一番の理由だと思ってました。
でも、肉体労働が機械化され、女性ができる仕事が増えたからっていう見方もあるし、家事より外で仕事した方が楽じゃんってことに女性が気付いたからっていう見方もある。
女性が社会に出ることで女性の意見が社会に還元されて、より女性が生きやすくなるわけで。…
私結局、「働かなきゃいけないからしょうがなく働く」が前提になってたかもしれないって思いました。仕事が楽しいなんて無理ありえないと思うし笑
あーあ。仕事が楽しくなりたいなー。自分なりのやり方みたいなものも確立したいなー。
kouさんの、女性社会進出についての見解、ぜひ聞きたいです!
わたし、、仕事嫌いかも。
プライベートを全て捧げないと生き残れない仕事です。(ものすごく優秀な人なら別かもしれませんが)
長い残業、持ち帰り仕事、休日出勤(サービス)、常に自己研修に抵抗がない人でないと。
それができないと「なんでやらないんだ」と圧力をかけられます。
わたしはメンタルと体力回復にどうしても時間がかかるので1日11〜12時間働いた後に家では仕事ができないんです。
仕事に適応できない=生きてく資格がない、、?
もう生きていたくないとさえ思ってしまいます。
好きだと続けられる。
ほんとですよね。
うまくいうかいかないか、にフォーカスしてないから、やってるだけで楽しい。
仕事してないけど、したい仕事みたいなのをトライしているところ。
でも、好きだから楽しい。何もなってないけどね(笑)
恋愛のお話じゃない お話もいいですね(*^^*)
ここ1ヶ月ほど停滞?している感じです
チャレンジしてみた結果 失敗する ってことが続いてて
なかなかそこから抜け出せずにいます
判断ミスってじんわり引きずります
自分で決めたこと 抱え込んだことが間違ってた
(´・ω・`)ショボ-ン しかもまちがってるだけが残ってる感じ
自分を励まして すこし肩の力を抜いて
人を頼ってやっていけばいいかな
ほんとひとりだとダメです
今の立場はタイミングとチャンスで
掴み取れた
自分だけの仕事です。
もちろん、他の人と同じ仕事もしていますし、
それもすごく楽しいのですが
自分だけ任されたことがあるって
すごく嬉しいです。
しかも本当に楽しい仕事。
ずっとやりたかったことです。
ここ数ヶ月で夢がかなって嬉しいです。
外野に面倒な方がいて、色々言われて
モヤモヤすることもありますが
自分がこの仕事を好きだってこと
思い出したら外野はモヤでしかないんだと
思い出しました。
好きでやってる、多分1番好きだと。
だからずっとしがみついて
今の職場にいる。
好きなんだって熱量で、もっと動いていいんだって
この記事読んで思いました。
もっと吹っ切れて、やっていきます。
そしたら面倒な人も
もっと気にならなくなるかな。
あとは憧れの人を気にしつつ笑
好きな気持ちに誇りをもっていきます。
なんでこんなわけわかんないストレスを感じながらも頑張ってるんでしょうかね。
よくわからないです。
でも自分が始めたことなので、何の救いもないんですけどね。
まともな人間が我慢を強いられて、問題行動ばかり起こしてきた人間を重役に据え、そいつの機嫌を取るために社長が週2回ごはんにって話を聞いてやらないと続かない組織って、なんなんすか、それ。
そんなことしないと機嫌ややる気を維持できない人間に、その地位に就く資格なんてあるんですか?
今までお前が穴をあけていた数々の現場を支えてきたバイトへ恩を返すどころか、コケにするような人間ですよ?
いつまでも救いがないです。
向こうはまだ、戻ってくるって希望を持ってるからそうなってるんですよ。
でも。あなたにその気はないわけでしょ。
ないよね。
なのに、なんでそれを黙って維持しようとしているの。
どこかで絶対にばれるし、どこかで向き合って結論出さなきゃいけない時期がくるって思えないの。
なんで今のまま、全部を維持して進められると思ってんの。
そんなに人をだまして楽しいの。
人を騙してまで、思い描いた幻の会社像にしがみつく必要があるんですか。
「今は○○の精神を安定させることが第一」
とか、そんな風に無理やり抑え込まないと他人を攻撃して自分をコントロールできないような人間に、重要なポジションを維持させようとすること自体がおかしいと思わないんですか。
人を誹謗中傷することをいとわない、人がマメに、一生懸命書き続けた記事を引用して悪口をポストし続けたような人間に、なぜ私を差し置いて同じ媒体に偉そうな記事を書かせることを止めないのですか?
評判を落とすと思わないのですか?
なぜ、丸一年こちらのことは放置で、あなたが困り果てた時だって現場に来てくれなかったような人間が、態度を急変させて今年は私が出ると言い出した時、それを受け入れたのですか?
あなたが死ぬほど大変だった時、現場に張り付いて助けていたのは私含めバイトたちだったのではないのですか?
なぜ、その人たちにお礼を言わないどころか、素人は入れるな、これからはプロだけでやっていくとそんな偉そうなことを言えるのですか?
そんな方針の人間を、2トップのひとりに、本当に本当に就けていくつもりなのですか?本当に?
今の布陣でうまくいくと思っているんですか?本当に?
あなたの求めるようなチームになっていくと、本気で思っているのですか?
あなたが5年かけても得られなかった安定感を、なぜ今から得られると思っているのですか?
あなたはもう、何度も何度も犯罪レベルの暴力を受けているのですよ?
なぜ、そういう人間をいつまでも重用しようとするのですか?
あなたがもう戻ってこないってわかったとき、すべてが破綻すると思わないのですか?
本当に?
なんか疲れ果てたんですよ。
Kouさんには力になってもらいました。
それを聞いたほうがいいんだとわかります。
一方で、果たしてそれって救いにつながるのかとも思ったりします。
自分のやっていることにどれだけの価値があるのかわからなくなるんですよ。
まともな大人がいないんですよ。
私はこの世界では、年齢的には大人でも歴では子供と同然なので。
本当はキャリア人格共にすぐれた技術者が1人でもいて、その人がまともなアドバイスをくれるような環境でもあればよかったのに。
というか、そういう人物がいて、その人物のアドバイスだったら彼も受け入れるような環境だったら違ったかもしれません。
私や下の子たちがまともでも、2トップの大人たちがまともじゃなかったら全部終わりなんですよね。
全部終わりだったら、その組織からは逃げるのが正解なんですよ、きっと。
でもそうやって簡単に割り切れもしないからつらいわけですよ。
だいたい。
今までなんべん、その話し合いとやらをしてきましたか?
全然進んでないじゃないですか。肝心なことが。
それなら何の意味もないよ。
双方覚悟がないってことでしょ。
もう本当に勘弁してほしい。
まともで穏やかな日が続いたかと思ったら、また思わぬほうから岩が飛んでくるような感じです。
やっと乗り越えたかと思えば。思わぬところで全く知らなかった災害に合うような感じです。
だから終わりが見えないんです。
私に見捨てられたくないのなら、そういうところ理解した環境を作ってほしいです。
我慢させることを当たり前にしないでほしいです。
でもきっと、Kouさんからしたらそれは認識が間違っているんだと思います。
私はいつまでも認知のゆがみが直らないです。